サンタさんありがとう(仏教とだが) 

2005年12月26日(月) 15時53分
クリスマスに彼女とデート♪
一緒に住んでるけれど、外のデートは楽しみだ。
予約していたレストランでは、イタリアンに喜ぶ彼女
ロマンティックなイブなんて久々

どこでプレゼントを渡すのが効果的?と考えていたけれど
やっぱりどこかツリーとかの下で・・・
食べ終わってウロウロしてるとでかいツリー
ポケットの中で前に買っておいたプレゼントを持って
「これ、身に着けてもらえるのを選んだんだ」
って渡したのに!
「ありがとう」の一言
おれにはプレゼントくれないの?
その一言がいえないで、二人で手をつないでマンションまで・・・
心の中で「プレゼントは私よ」と言うベタな言葉を考えるんだけれど
まぁそんなことは言ってくれないはず・・・

家に戻ると、彼女は使ってない部屋に消えて行った・・・
もしかしてなんか怒ってる?
いない間にエロDVDを見ていたのがばれてる?
など勘違い野郎・・・
しばらくして、大きな包みを持って彼女登場!
「これ私からのプレゼント」
『神様ありがとう!』
中身を見ると
ヘルメット・カバン・サングラス
の三点セット・・・
サングラスはすぐに分かった!
この前買い物に行った時に買うのを諦めたものだった
覚えててくれたんだ感謝!
後の2個を聞いてみると
「ヘルメットは半ヘルだったら危ないから」
「カバンは、なんだかずっと同じのを持ってるから」
と微妙な答え・・・
でも!ポジティブに!
ヘルメットは俺の体を思ってのこと
カバンはすっと俺のことを見ててくれたからわかったんだと自己満足
さっき「無いのかな・・・」と思った自分に反省・・・

それでもって・・・
人間の回路がショート!
獣モードにスイッチオン!
「だめ!シャワー」の声は聞こえているけれど、聞こえないフリ
軽いのでらくらくベットに
そりゃ〜燃えるよね当たり前だ
28歳のくせに「サル」な俺(笑)
「だめ!」が「もっと!」に聞こえて
夢中なサル
今日は仕事に来たけれど体中がダリー
「あぁ早く帰りたい!」
彼女は仕事、休みなのに・・・外資系の会社っていいよな

今夜も、サルになるのか?おれは!(笑)

これからよろしく! 

2005年12月24日(土) 14時04分
バカップルになるには遅すぎた「28歳男」のどうしようもないノロケ話です。
「28歳男」だから友人にもいえない、でも誰かに言いたい!
イチャイチャエロを、書きますのでよろしくおねがいします!


知り合って6年、
片思いになって、2年、
恋人になって一ヶ月と10日、
一緒に住み始めて、一ヶ月
と言う保存期間の長い二人です。

彼女は年上のバリバリと仕事をこなす、ハンサムな女性です。
知り合ってから、頼りっぱなしで・・・。
でも、今は頼ってもらえる男になろうと、奮闘中であります!

キスは彼女と会ってその日に奪われてしまいました。
それからはもう、友達と言うより、弟のようにかわいがってもらいました。
告白するまでは、悶々と日々を送っていたのですが、無事に恋人となってうれしはずかしバカップル

キスどまりの日々・・・
「今の学生なら、すぐにやるんだろうな・・・若いっていいよな」
と思いつつ、嫌われませんように・・・と願いこの前やっとHしちゃいました!いつもは、ハンサムで頼りになる彼女も、このときはすごくかわいくて・・・
しかも、意外なことに肩が感じるらしく、肩にキスすると「あはぁん♪」と燃える声・・・
片思いの間中、まったく女性とそんなことしなかったので、
しょっぱなから「だめだ〜」と思いつつ、何度もおかわり・・・
これじゃぁ「さる」だよ!
でもとまんね〜〜

あの日以来、彼女が出張で寂しい〜
でも今日帰ってくるんだ!
クリスマスプレゼントも用意したし
レストランも予約した!
今夜はまたもや、燃えてやる〜〜
P R
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