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中国PC  2010年10月03日(日)

PCが壊れました。
突然画面がフリーズして
その後いくら再起動しても真っ白になります・・・・。


しょうがないから新しいPCを買うことにしました。
デスクトップで10万円ほどのやつ。
ノートPCだと重い処理ですぐ壊れちゃうからね・・・。


手に入るまで少し時間がかかるので、
それまで中国人の友人にPCを借りることにしました。


ところがこのノートPC、日本ではなく、中国で購入したもの・・。
つまり、すべてが中国仕様になっていたわけです。
全部が全部中国語。
さっぱりわからん。


とりあえず勘を頼りにネットの設定をして
無事こうしてネットに接続することはできましたが
Officeなどの使いたいソフトのメニューまで
すべて中国語のため
まったくわからない・・・。


さらに、ボタンの設置もすべて中国仕様のため、とても使いにくい・・。
まぁでも貸してもらっただけでもラッキーですね。
文句を言ったら罰があたります。
しばらくはこれで我慢します。。。。




はぁ・・・


 
   
Posted at 22:58/ この記事のURL
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猫猫嘔吐  2007年05月16日(水)

最近、飼ってる黒猫のことでビックリしたことがあった。


数日前なんだけど、遊んでやってるつもりで黒猫を追っかけまわした。
まるで本当に襲い掛かるかのようにピョンピョン跳ねながら(笑)ひたすら猫を追いかけてみた。


物凄い速さで逃げ回る黒猫。
廊下やらテーブルの下やらを必死で駆け抜ける。
さぞかし楽しんでくれてるだろうなぁと思った。



突然、今までに聞いたことのないような物凄い鳴き声を上げた。
「ンナオゥ〜〜!ンナオゥ〜〜!」

恐怖、警戒、威嚇・・ふいにそんな単語が頭に浮かんだ。
そして、猫はすぐさま押入れの中へと駆け込んだ。


中を覗いてみようと思い、顔を近づけた。
すると三毛猫のほうがひょこっと顔を出し、なんと俺に猫パンチを食らわせてきた。
手を入れようとするたびに、シュッシュッとすかさずパンチを繰り出す。


びっくりした。
普段こんなことは決してなかった。


和室の押入れは、いわば二匹のアジトのようになっていて、姿が見えない時は決まってそこで寝ているのだった。
だけれども、俺が中をのぞいたり、寝ている猫たちを撫でたりしても、決して逃げたり嫌がったりしなかった。
ましてや攻撃してくるなんてありえない。


なぜパンチなんかしてきたのか。
これは、三毛が黒猫を守っている、ということなのだ。
姫を守る騎士のごとくに。
といっても、三毛のほうも本気で威嚇してくるようでもない。
もし本気なら、物凄い威嚇声を発するはずだ。









もう数年前になるけど、俺がリビングから自室に向かって廊下を走ったときに、床に座っていた三毛に気づかず、足を思いっきり蹴り飛ばしてしまったことがある。
滅多に折れないはずの、柔軟性の強い猫の足の骨が、見事に折れてしまった。


あの時も、物凄い悲鳴を上げて、ベッドの下へ逃げ込んだ。
心配になって、隠れている猫を呼ぼうとすると、恐ろしい威嚇声を発しながら抵抗してきた。
そのとき繰り出された猫パンチは、本物だった。
爪を立て、力いっぱいひっかいてきた。
おかげで母は軽い傷を負ったんだっけ。



でも今、黒猫を守ろうとして繰り出した猫パンチは、まるで形だけのもので、全く敵意を感じない、下手すると遊んでいるかのような感じだった。
だから少し強引にでも手を伸ばせば、すぐに諦めてくれるだろう。
そう思って、何度も手を入れようとするのだけれども、そのたびに妨害されてしまった。


普段、二匹はあまり仲がいいようには見えない。
何かあるとすぐ黒猫に対して鬱陶しいと言わんばかりの三毛だった。
それが、守ろうとするなんて、意外だった。
守ろうとはするんだけれど、三毛猫のほうは飼い主である自分に対して別に敵意を持っているわけではない。
だから、こういうあまり本気でない形だけの猫パンチとなって表れたのだと思う。
なんとも人間臭い猫じゃないか。
そう考えたら、ちょっと心が暖かくなった。


でも。
結局その後、猫は一日中この調子で怯え、近づくたびに押入れに駆け込む、という動作を繰り返していた。
その度に胸がちくっと痛んだ。
執拗なほど甘えてきたのが、一変してしまったのだから。


ペットを飼うまでは、人間以外の動物の気持ちなんて、わかるわけない、そう思ってた。
推し量ることはできたとしても、それが本当に動物たちが感じているものだなんて、そんなのありえない。


でも、その考えは、実際に飼ってみて可愛がっていく中で変化していった。
どんなに嫌でも、たとえわかろうとする努力なんかしなくったって、”わかってしまう”のだ。
動物の気持ちが、なんとなく伝わってくるものなのだ。


黒猫は、ずっと飼い主を信頼していた。
完全に心を許していたのだ。
だから何があろうとも怯えることなんて一度だってなかった。


それがあの日、突然、今までにない、信じられない恐怖を体験した。
世の中で唯一、「味方」といえる存在が、一瞬で「敵」に姿を変えたのだ。
その衝撃は、想像を絶するものだったのだろうと思う。
もしかしたら、猫の心の中にある大事な部分が一つ、壊されてしまったかもしれない。
俺は、ありえないほど深く傷つけたのかもしれないのだ。


警戒してくる猫の姿を見るたびに、彼女の気持ちが胸に突き刺さるような感じがして、辛くて仕方がなかった。

そしてその考えが正しかったことが、翌日、信じられない形で証明された。


 
 続きよんでぇぇ  
Posted at 14:53/ この記事のURL
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ひっさしぶりの更新  2007年05月04日(金)

GWだし、たまにはいいかな。


なんだか最近いろいろなものに触れていろーんなことを考える時間が増えた。

自分自身と、目の前のものや出来事を比べてみる。

映し鏡みたいにして。

自分の心の奥底をじ〜〜〜っと覗いてみたりする。



今まで生きてきて、まぁ結婚以外のことなら一通り経験してきた。

人並みに悩んで、人並みに喜びもした。

誰かに恋もしたしされたし、愛したし愛された。




これから先の人生、一体どんなことがあるんだろう。

何を思い、どんなことを望むだろう。

10年、20年と時間が過ぎていって。

それでもまだ相変わらず同じこと考えていたりするんかな。






うーん、ようは、物思いにふける時間が増えたんだな〜。

歳だなタブン。






うう・・・・・


書くことがない・・・。









無いけど何かしら書こうと無理して考える自分がいる。

だって久しぶりだし。






ああ、料理続いてるよ。

今や完全に大好きな趣味の一つだなぁ。

履歴書とかに堂々と、趣味=「料理」って書けるよ。

お魚も焼けるし野菜炒められるし。

お肉煮込むのだってなんのその。



うん、料理は楽しい。

作るのが楽しい。

だから冷凍食品なんか使って楽するのは嫌い。

面白くないし。




あと、そうだなぁ。

本は最近、宮部みゆきの「模倣犯」読んでる。

面白い。

映画はつまらんらしいけど、中居が出てるししょうがないね。

原作は面白いよ。

人の心の奥底の暗い部分だとか醜い部分がうまーく描かれてる。

絶対に一度は読むべきだと思う。




転職活動は、一応順調と言っておきます。

今月末にはもう今のとこ退職だしね。

やっとだなぁ。

転職したら、どうなるんだろう。

忙しくなるかなぁ。




まぁこんなとこでいっか〜。
 
   
Posted at 22:43/ この記事のURL
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カワユス(´ω`*)  2007年04月01日(日)

新しい携帯の写真機能を試してみようと、猫の写真を何枚か撮ってみましたw

なんか全然鮮明度が違う〜(´д`;)
多少暗いとこでもちゃんと写るし、動いてるもの撮ってもぶれないで綺麗なのが撮れる!


まさかこんなに違うとは思わなかった・・。
つい嬉しくなって、20枚近くパシャパシャとっちゃった。

なのに猫たち全然気にせずにじーっとしてるw

さすが我が家の猫、よく猫が出来てるわぁ(´・ω・`)























んにしてもほんっと黒猫は黒くしか写らん・・・(ノд`)

逆光だと、ほぼ真っ黒けっけ〜;;
 
   
Posted at 21:03/ この記事のURL
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デスノート  2007年04月01日(日)

親がレンタルで借りてきたのでちょっと時間あるときに家で鑑賞しました。



船堀がぁぁぁぁ!!!!!
気づいた人いるでしょうか。
我が方城のある街・船堀という名前が出てきます。

「船堀警察署」


ここにいた犯罪者がライトによるデスノート使用の初めての犠牲者となるわけですが



実は存在しません(´ω`)


江戸川区には、小岩と小松川と葛西警察署の3つしかないんです。


船堀は交番しかないよん。

でもどっちにしろ悪い気はしないです。
よく知り合ったばかりの人に、最寄の駅を聞かれて「船堀駅」と言うと、「知らない・・・」と言われるのがお決まりになってますからね。


きっとこの映画により今後それも変わってくるのではないかと。

ああ!あのデスノートの!すげぇ!!!


そんな風に言ってくれる人との出会いを、密かに期待したいと思います。


ちなみに葛西警察署といえば、自分が中学生のころ、悪友の誘いによって自転車を盗み、それがバレ、お巡りさまに生まれて始めて捕まり、生まれて初めてパトカーに乗って生まれてはじめて連れてかれた警察署です。


パトカーの中で「どこで盗んだの?」と聴かれ、素直に知らないマンションの駐輪場とは言わず、自分の住んでるマンションの駐輪場に置かれたままずっと放置されていた、と嘘をつきました。
たまたま台風のせいで鍵が壊れていたから通じたんです。
お巡りさん、ごめんなさいね。



そんなこんなで一応前科持ちですが、今後とも末永くよろしくお願いします(´ω`*)


ちなみにデスノート、なかなか良かったです。
漫画の連載をずっと読んでた自分がなかなかいいなぁと思ったくらいですから、読んだことない人が見たらきっと凄く面白いなぁって感じると思います。


漫画の雰囲気を壊さず、うまーくまとめてあります。
出演者の演技もいいですし、緊迫感もありますから、結構いい出来じゃないかなぁと。


ブレイブストーリーもあんな感じで3部構成くらいにしとけばもっと面白かっただろうに(ノω`)
 
   
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ブレイブストーリー  2007年03月26日(月)

この間、レンタルで借りて観てみました。



実は宮部みゆきの著した原作のほうは映画化されるずーっと前から読んで知ってました。

書店で何か面白そうな本ないかなぁと探してたら、新書コーナーでたまたまこの本を見つけて。
宮部みゆきは有名だしよく知っていたので、一度読んでみたくなったんですね。

分厚〜い本を上下2巻、一冊1800円で計3600円とか高すぎw

電車の中でひたすら読んでたんだけど、タイトルから想像できるような、ファンタジー色が強いだけのお話かなぁと思いきや、とんでもない!!!ですよ。

いやもちろん映画見たことのある人はご存知かもしれないけれど、確かにああいったいかにもアニメちっくな部分が物語り全体からすれば大半。


そもそもこのお話は、小学5年生の少年が辛い現実にぶちあたり、その運命を変えるために”幻界(ヴィジョン)”というもう一つの世界に旅立ち、冒険していく物語。
そのもう一つの別世界っていうのがいわゆる子供向けの世界観なわけで。

ところがそこに行き着くまでの過程である、この主人公が現実世界において直面していく数々の出来事なのだけど・・。


重い重い;;;;;


もう半端ないです。


とてもじゃないけど、この原作の内容をそのまんま映画化してしまったら、小さな子供には見せられないような内容です。
イジメあり、不倫あり、一家心中あり、強姦あり・・・ww


電車の中で読んでて、凄まじい衝撃を受けました。
もう頭の中が真っ白になるような。
涙出ました。
しばらくボーっとしてました。



とにかく、この主人公の境遇、家庭環境っていうのは、あまりにも自分と良く似ていて、もし自分が小学5年生でこういうことになったら、きっと同じことようなことをしていたかもしれないなぁと、すごく自分と重ね合わせて読んでいました。
実際俺もあの時同じようなことをして、同じような空気を味わったんですけどねw





そんな衝撃的でなおかつスーっと引き込まれてしまいそうなのが原作の物語。
アニメ化されるってポスターを見て知ったときは、一体あの長い物語をどうやって映画化し、なおかつストーリーを柔らかく変えていくんだろう〜って思いました。


んで家で観たぶっちゃけた感想ですが。



厳しい・・・ww


うーん、なんというか、原作をダイジェスト化して、要所要所の肝要な部分だけをちょろちょろっともってくることで、無理やり短時間に詰め込んだ感じでしょうか。
まさに風のごとく話は進み、あっというまにエンディング。
これじゃ感情移入してる暇すらない!


それに、俺が一番衝撃を受けた部分はほぼカット。
はじまってから別世界へ行くまで、ほぼ一瞬です(ノω`)
しかも主人公であるワタルの非常に面白い人間性がほとんど描かれてない;;


彼の父親ゆずりの理屈っぽさ、なんでも論理的に考えてしまう難しいけど非常に賢い性格。
とはいえ所詮小学5年生であり、色々なことに直面するたびに心がグラグラ揺れる。
だから頭の中にある理屈と自分の中の揺れ動く気持ちがぶつかり合い、だけどそうやって戸惑いながらも一つの答えを導きだそうと必死で頑張って生きていこうとする。


だけど次々に起こる小学5年生の彼にはあまりにも重過ぎる現実。
そしてついに幻界に旅立つ。
という、非常に深みのある部分が・・・・ない!!!!




なのに最後は意外にも感動できたりするんです。
なんでかいうと、主人公の声を担当したのが松たかこだから。
素晴しい演技力。
あんな強引な脚本の中で、一場面一場面を本当に上手く演じてらっしゃる。
凄いです。
まさに声とキャラが完全に一体化してる感じ。
だから泣ける人は泣けると思う。


いろんな人のレビューを読んでみても俺とほぼ同じで、原作を読んだことのある人の評価は最悪。
そうでない人は、凄くいい作品。
この両極端で見事に分かれた。
俺は両方の側の気持ちがよくわかる。




だからまだこのブレイブストーリーを知らない人

まず単行本を買って読んでください。



映画じゃやっぱりダメデス



原作は絶対面白いですよ(´ω`)









おまけ




今日のごはんは、豚丼とナシゴレン。
このナシゴレン、上に目玉焼きが乗っているのが特徴なんだけど



超うまい!!!!



予想以上です。


ぜひお試しあれ〜
 
   
Posted at 00:20/ この記事のURL
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むかつくCM  2007年03月20日(火)

すごくむかつくになぜか見てしまうあのCM。

国文太一の出演しているプリッツのCM。



客観的に見て面白いCMなのかもしれないんだけど、なんかむかつくwww


支点、力点、作用点〜〜〜♪

支点、力点、作用点〜〜〜♪



さらに、あの太一の左右にいる学者風の男性二人。

無表情で踊ってるところがもう・・・・。

癇に障るったらありゃしない・・・www

だれだよあれぇぇぇっぇぇ!!!

ていうか左の人はモト冬樹にそっくり・・・。

CM動画〜〜〜








ちなみに今日の昼夜のごはん〜〜♪

野菜あんかけとオムライス(´ω`)

ここ最近毎日作ってるんだけど、今日のオムライスは特においしかった〜w
 
   
Posted at 23:10/ この記事のURL
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PASMOおおおぉぉぉ  2007年03月18日(日)

PASMO買いました。

えーと、あまりにも便利すぎて、今までが何ていうか、むかつくww



JRだの都営だの営団だの、色々と乗る機会の多い自分にとってはまさにお宝もの。



これさえあればもう切符なくしたりすることないもんね。
散々落として損してきたから。


切符はね、家のテレビのリモコンと同じで、生きてるんです。
自力で移動できるんですよ。
なくなったのとか俺のせいじゃないです。
 
   
Posted at 23:52/ この記事のURL
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いやぁ  2007年03月18日(日)

カウンターの元がどうも消えてしまったらしく交換しないとこれ以上表示されないようで。

にしても、ここのブログにはMIXIで書いた日記をそのまま写しているだけなんだけど

いまだにアクセスログイン数を見てみると、ちゃんとあるっていうのが意外www

こんだけ放置してるのにw

どんな人が見てるんだろーとか考えてみたり(´ω`)



やっぱりこっちに書くとなんとなく落ち着く。

自分で作ったブログだからっていうのもあるけど

MIXIに比べて、どこのだれだか知らないような人が覗くようなことも滅多にないし

あってもわからないっていうのは大きいかも。

気楽なんだよね。


MIXIだと一目瞭然だからね。

足跡とか気になるのは仕方ないことなわけで。

それにMIXIは大型出会い系って言っても全然過言ではないしね。

もちろん使い方にはよるけど。




ここだけはやっぱり潰したくないなぁ。
 
   
Posted at 02:05/ この記事のURL
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庄屋  2007年03月17日(土)

会社の一行事で一スペースをまるまる貸切で飲み会やった。
といっても、自分は家でやることがあったため、べろんべろんに酔うわけにもいかず、マンゴージュースを頼みまくってそればっかり飲んでた。


にしてもしらふで酔っ払いどもを相手するのはなんとエネルギーを消費することか・・・。
当たり前だけど、テンション高い高い(ノω`)



上司から酒を勧められて断れば、俺の酒が飲めねぇのかぁ!
飲めません(´ω`)

私と結婚しましょ〜!
しません(´ω`)

常務ほんと最悪だよありゃ!!
本人に言っちゃえよ(´ω`)



こういうときは自分の話などとてもできる状況ではなく、ひたすら話を聞く側に回るわけで。
ただたま〜に面白い話とかが出てきて楽しい。

私インド人と付き合ったことあるの〜
でもお互い言葉の壁を越えられず、別れちゃったの!


付き合う以前の問題だと思うが、こういう明らかに頭の悪い話が聞いてて面白い。




また、隣の上司が地元消防団に入ってるらしく、月に何回か訓練だのを受けているという。
訓練といっても、消防車のホースの片付けなど、イメージするほど大げさなものではないけれど。
だがそんな活動の小ささの割りに、コンパニオンを呼んで遊べたり長くやってれば退職金が都からベラボウに出たりなど、あんまりよろしくないお話も結構ある。

コンパニオンの中にも、スーパーコンパニオンというのがあるのをその日初めて知った。
もう最初からネグリジェだので来て、その後の夜の営みが付いていること前提のお方らしい。
根本的に普通のコンパニオンとは違うようだ。
というか、風俗?www


まぁ男性陣から聞ける話は大体こういうエロス。
女性はもっぱら自分のことをペラペラひたすら話してくることが多い。
ただ飲むとやたら積極的になる女の子とかいて、こっちが全くしらふの状態で絡まれて色々されると結構ドキドキしてしまう。
酔ってる時はなんとも思わないのにね。
その状況は状況で結構楽しい。


そんなこんなで2時間ばかりで終了。
後の2次会は当然不参加でした。


とりあえずこの会社でこういうイベントに参加することもこれからほとんどないだろうし、差し支えない程度に参加していこうかなーと思いました。
 
   
Posted at 09:02/ この記事のURL
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