不眠症を悪化させるとうつになる可能性があります

November 05 [Thu], 2015, 23:13
不眠症について私の体験談をお伝えします。

私の場合は無理をしてしまっていたので、勤務中に体調が悪く、
吐き気がしてお手洗いからなかなか出てこれないということもありました。
通勤途中も下車してお手洗いで吐き気と闘ったときもあります。

これはもうダメだと職場の上司にも伝え心療内科にかかりました。
もう、時すでに遅しに近い状態でした。

診療を受けるにあたって診断テストみたいなものをやるのですが、
私の場合、“うつ”と診断してもおかしくないポイント数になっており、
というかそのポイント(点数みたいなもの)から“うつ”といっていいというポイントでした。

投薬で継続勤務を続けるという選択肢で最初は行こうと思いましたが、
自身のストレスの原因が職場であることは自分自身で明確であったので、お休みをすることにしました。

不眠症自体、そう簡単に治るものでもなく、長引く方が多いようですが、
私のように一度“うつ”といえるような状態までいってしまうと、なかなか改善されません。

中途覚醒が少し良くなってきたかと思うと早期覚醒になったりと
不眠症自体がなかなか解消されないのです。

みなさんには私のようになる前に心地よい睡眠がとれるようになってもらいたいと思います。

この潤睡ハーブは、私自身がある程度落ち着いて、
心療内科の先生も「そろそろ普通の生活に戻っていいでしょう」といわれたときも、
若干中途覚醒や早期覚醒はありましたので、ネットで調べて購入しました。

潤睡ハーブは睡眠障害のためのサプリの中では成分なども申し分なく、良いものです。
私自身も中途覚醒などで悩まされることはほぼなく、
ごくまれに早期覚醒がある程度になっているので、お勧めできる商品です。

潤睡ハーブが気になった方は
下記のバナーをクリックして詳細ページをご覧ください。