Kさんの巻B
2007年04月27日(金) 18時55分
前回(@A)の続きなのだ。
Kさんと二人でホテルに乗り込んだのだ。
中はとってもモダンで洗練されててオサレな感じなのだ。
フロントの人:「いらっしゃいませ。ダブル(ニ万九千円)と、ツイン(四万一千円)どちらがよろしいでしょうか??」
「……(゚Д゚;)!!」
「……(((゚Д゚;)!!!」
「ダ、ダブルで!!!(@Д@;)」
フロントでは、Kさんは気丈に振舞っていたのだ。
しかし、支払いを終え、フロントに背を向けた瞬間、クルッと潤子の方に振り返り泣き出しそうな声で言ったのだ。
「どうしよ〜!潤子〜〜
二万九千円もするなんて思わなかったよぉ〜!!俺もっと安いかと思った。。(@Д@;)」
「潤子もちょっとは払うのだ。。(´д`;)」
「いや!だめ!それはいい!!!てゆうかこれ確実に不倫だよ〜
やばいよ〜〜!!」←Kさんには一応彼女がいるのだ。(別れを宣告されてる最中)
部屋に入ってもKさんのパニックは収まらなかったのだ。
「潤子〜〜!!男と女が二万九千円って確実にやばいよ〜〜
不倫だよ〜〜
」←?
「今更何言ってるのだ。潤子、シャワー浴びてくるのだ。」
「ちょっと待て、潤子!!俺先入る!!!」
そう言ったかと思うとKさんはその場で服を脱ぎ捨てすっぽんぽんでお風呂場へとかけて行ったのだ。パンツは裏返し状態だったのだ
やれやれなのだ。。と思って潤子、セレブモードに浸って足組んで夜景を眺めていると、突然、
「ラらラらラ〜〜
フ○×△☆▼◇〜〜 (*´∀`*) ♪」
とてつもなく音痴なKさんの歌声が響いてきたのだ!音痴すぎるのだ

最初、アラビアかなんかの民謡の曲かと思ってたらよく聴いてみたら踊る大捜査線のテーマ曲だったのだ(´д`;)
「うぁ〜〜い!!入ってきたよ〜〜♪」
バスローブ姿でKさんが飛び出てきたので、潤子もシャワー浴びることにしたのだ。
出てみると、Kさんはダブルベッドの半分を占領してすやすや寝てたのだ。
潤子も遠慮がちに隣にもぐりこんで寝ることにしたのだ。
ドキドキしてなかなか眠れなかったのだ。すぐに寝れるKさんがうらやましいのだ。。と思ってKさんの方を見ると、
ギョ (@Д@;) !!!
Kさん、オチンチン丸出しで寝てるのだ〜〜
バスローブ一枚で寝ていたKさんは、寝てる途中ではだけてしまったらしくバスローブが乳首の高さまでずり上がっていたのだ

やれやれなのだ。。と思って潤子布団をかけてあげようと思ったのだ。しかしKさんは布団の上で寝てしまっているため、潤子布団を思い切り引っ張ってみたのだ。
その瞬間、ごろりん。。
Kさん、潤子の方に寝返り打ったのだ!!!
オチンチンが潤子とコンニチハしちゃったのだ〜〜(@Д@;)
ひぃぃ〜〜
助けてママン……(´;ω;`)
翌朝目覚めるとKさんは潤子に言ったのだ。
「何で潤子起してくんなかったんだよ〜!俺丸出しで寝てたじゃん
俺の見ただろ
」
「そんなん見てないのだ!!(@Д@;)」
一体全体どういう神経してるのか本当に謎なのだ。
一晩一緒にダブルベッドで過ごしてなんもされなかったのだ
繰り返しちゃうけれど、潤子はKさんのことが大好きなのだ(*ノ▽ノ)
しかし金輪際Kさんとは遊ぶまいと心に決めた、潤子22歳の春でしたのだ。
完なのだ。
ブログランキング←Kさん物語面白かった方はクリックなのだ〜
入れたり出したりネタがなくてごめんなのだ。潤子も残念だったのだ。
Kさんと二人でホテルに乗り込んだのだ。
中はとってもモダンで洗練されててオサレな感じなのだ。
フロントの人:「いらっしゃいませ。ダブル(ニ万九千円)と、ツイン(四万一千円)どちらがよろしいでしょうか??」
「……(゚Д゚;)!!」
「……(((゚Д゚;)!!!」
「ダ、ダブルで!!!(@Д@;)」
フロントでは、Kさんは気丈に振舞っていたのだ。
しかし、支払いを終え、フロントに背を向けた瞬間、クルッと潤子の方に振り返り泣き出しそうな声で言ったのだ。
「どうしよ〜!潤子〜〜
二万九千円もするなんて思わなかったよぉ〜!!俺もっと安いかと思った。。(@Д@;)」「潤子もちょっとは払うのだ。。(´д`;)」
「いや!だめ!それはいい!!!てゆうかこれ確実に不倫だよ〜
やばいよ〜〜!!」←Kさんには一応彼女がいるのだ。(別れを宣告されてる最中)部屋に入ってもKさんのパニックは収まらなかったのだ。
「潤子〜〜!!男と女が二万九千円って確実にやばいよ〜〜
不倫だよ〜〜
」←?「今更何言ってるのだ。潤子、シャワー浴びてくるのだ。」
「ちょっと待て、潤子!!俺先入る!!!」
そう言ったかと思うとKさんはその場で服を脱ぎ捨てすっぽんぽんでお風呂場へとかけて行ったのだ。パンツは裏返し状態だったのだ

やれやれなのだ。。と思って潤子、セレブモードに浸って足組んで夜景を眺めていると、突然、
「ラらラらラ〜〜
フ○×△☆▼◇〜〜 (*´∀`*) ♪」
とてつもなく音痴なKさんの歌声が響いてきたのだ!音痴すぎるのだ


最初、アラビアかなんかの民謡の曲かと思ってたらよく聴いてみたら踊る大捜査線のテーマ曲だったのだ(´д`;)
「うぁ〜〜い!!入ってきたよ〜〜♪」
バスローブ姿でKさんが飛び出てきたので、潤子もシャワー浴びることにしたのだ。
出てみると、Kさんはダブルベッドの半分を占領してすやすや寝てたのだ。
潤子も遠慮がちに隣にもぐりこんで寝ることにしたのだ。
ドキドキしてなかなか眠れなかったのだ。すぐに寝れるKさんがうらやましいのだ。。と思ってKさんの方を見ると、
ギョ (@Д@;) !!!
Kさん、オチンチン丸出しで寝てるのだ〜〜

バスローブ一枚で寝ていたKさんは、寝てる途中ではだけてしまったらしくバスローブが乳首の高さまでずり上がっていたのだ


やれやれなのだ。。と思って潤子布団をかけてあげようと思ったのだ。しかしKさんは布団の上で寝てしまっているため、潤子布団を思い切り引っ張ってみたのだ。
その瞬間、ごろりん。。
Kさん、潤子の方に寝返り打ったのだ!!!
オチンチンが潤子とコンニチハしちゃったのだ〜〜(@Д@;)
ひぃぃ〜〜
助けてママン……(´;ω;`)翌朝目覚めるとKさんは潤子に言ったのだ。
「何で潤子起してくんなかったんだよ〜!俺丸出しで寝てたじゃん
俺の見ただろ
」「そんなん見てないのだ!!(@Д@;)」
一体全体どういう神経してるのか本当に謎なのだ。
一晩一緒にダブルベッドで過ごしてなんもされなかったのだ

繰り返しちゃうけれど、潤子はKさんのことが大好きなのだ(*ノ▽ノ)
しかし金輪際Kさんとは遊ぶまいと心に決めた、潤子22歳の春でしたのだ。
完なのだ。
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入れたり出したりネタがなくてごめんなのだ。潤子も残念だったのだ。
(潤子と波長があっちゃうのだ。)
こんなのなのだ


」


(うっとり)
」
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なのだ。