もしも願いが叶うなら。 

June 09 [Mon], 2008, 13:53
吐息を白い薔薇に変えたいあたしです。
こんにちは。
全然日記を更新できなかったのは、可愛いだけじゃあ駄目なんだと本気で思ったからです。
とかいって。
昨日秋葉原で殺人未遂事件が発生しました。
どうして人を殺すのかはさておいて、
私、ニュースで被害者の名前を見ても、知り合いなのかどうなのか分からないってことに、
今更ながら、気が付きました。
本名を知らないっていうのは悲しいことだったんですね。

2000円問題。 

February 08 [Fri], 2008, 13:35
私の出ているライブ、料金2000円。
通常のライブより安い値段ですが、
非営利団体なのでこんなもんですね。
お客さんはその2000円を払ってライブを見に来るわけですが、
この2000円、
どこに払うかによってお客さんの主観が変わってきます。

例えば、出演者に目当ての子が居る場合。
この2000円はその子のために払っている、ということになります。
また、多数の出演者、または出演者全体を知っている、毎回ライブに通っている、
こういったお客さんも中にはいて、
2000円の価値が人によってそれぞれ違うということが分かります。
一人に対する持ち時間というのは大体20分程度なので、

前記したお客さんは20分2000円ということになり、
後記したお客さんは知っている子×20分2000円。またはライブ自体に2000円。

大抵、出演者のレベルが低いとかいっているお客さんは前者です。(別にそんなにいないけど)
どう考えても仕方がないかなって思うけど。
人の好みもあるし、どうしても好きになれない出演者もいると思いますが、
自分が払った2000円が一体どこに払ったものなのかを
今一度考えてみてほしいなと思います。

実際に、ライブ全体を盛り上げる人もいれば、目当ての子の時だけ盛り上がる人もいますし、
暴れて追い出される奴もいる。
お金払ってきているんだから、お客さんの自由です。
また、それを見て、出演者がどう思うかも、それぞれの自由なのです。

今年の目標はチャレンジってことで。 

February 04 [Mon], 2008, 12:18
もういい加減にいい大人なので、
打たれ強くなろうと思い、
今年は、残念な結果になってもいいから、
何事もやってみようという目標を立てました。
まあ今2月ですけど。
1月は何やってたのかっていうと、

コスプレイベント参加
自分の誕生日会の幹事
カメラマンさんに写真を撮ってと頼む

こんな処でしょうか。
環境に恵まれ(過ぎて)て、望むとも望まないとも
ライブに出れる環境にあるあたしですが、
今年は、一見さんにも素敵でしたと思ってもらえるようにがんばるとともに、

衣装を自分で作る

ことを頑張りたいと思います。
そういえば、ダイエットってどうして次の日になったら昨日に食べたものがリセットされてしまうんでしょうか。
今日は気持ちも新たにって気分になって、
また同じことを繰り返したりすることありますよね。
色々なダイエットを繰り返した結果、
ダイエットをしないことが究極のダイエットだって気づいたあたし、
一年後に目標までリセットしないように頑張りますね。

コスプレの進め。 

April 01 [Sun], 2007, 23:15
自分に自信を持つためにはまず、
自分を好きになることだと思います。
自分を好きになるためには、

他人に自分を好きになってもらうこと。

そしてまあそれを実感することなんですが、
コスプレをすれば、大抵の人がそれを実感することができる。
断言するよ。
大抵の人が何かしら傷をもってるオタクだもん。
痛みを知っている人だけが人に優しくできるのさ。
とかって、
同じ共通点を持つ人同士は親しみやすくなるもので、
コスプレという特殊なものを好むひとは限られている(夜のコスプレ除く)
希少価値があると尚更、人はそれを得ようとするわけで、
多少の問題があったとしても快く仲間に入れてくれるのだ。
表向きはね。

体系や顔はどんなに酷くても全然問題ないと思います。
陽気で楽しい人だったらどんなに醜くてもOK
まあ、コスプレは写真を楽しむようなものでもあるので、
そういった外見は自分自身との戦いとなります。
他人が綺麗だったら あこがれ をいだき、不細工だったら 優越感 を抱くようなところです。
これは日常でも変わらないと思いますが、
外見が悪かろうが、どんなに顔が崩れようがそんなことでは誰も嫌ったりなぞしないのです。
コンプレックスというのは こんな外見のあたしが何をしたって みたいなところがあるけれど、
そんな気持ちを感じずに人と交流ができるところ。それがコスプレイベント!
素敵ですね。

自分から一歩踏み出す勇気が大事。
自分が作ってきたものだけが、自分の自信に繋がります。


真面目な人ほどよく怒る。 

March 30 [Fri], 2007, 11:55
短気っていうのは、ささやかなことにイライラしてしまうことで、それはあたしは我儘の一種だと思う。
ヒステリーやなんかの類も一緒かな。
なんで雨が降っているの とかいう誰のせいでもない事柄にイライラすることとかありますよね。

それに大して、怒る。
相手が悪いことをしたから怒る、等々
元々、自分の思考と違う行動や思考を持つからこそ、
おかしいなと思ってしまうのであり、
まず、確固たる自分の考えが怒る土台となっている。
他人の悪口を言うとか、
相手を不快にさせるような行為っていうのは=自分が不快になる行為を参考にしているので、
自分の中のルールが多い人ほど、
他人に対してのタブーが多い。

こういうことはやってはいけない。

他人に対して真面目に考えてしまう人ほど怒ってしまいがちである。
かといって我慢も身体に悪いと思うので、
自分に対してすこし、甘くなってみてはいかがでしょうか。

規則 正しい 人生 

March 28 [Wed], 2007, 1:28
規則正しい生活、送ってますか?
こんな時間に起きてるあたしですが、毎日こんな時間なので、
規則正しく生活してます。
だらしないけど。

ライブのTV取材で、プライバシーを保護します、という確約のもと撮影をしたのだが、

客席をバックから取るので、後ろ姿ですら映るのが厭な人は、よけてくれ

といわれたお客さんが怒ってた。
確かに確かに、
プライバシー保護と謳っておきながらお客を脇によけるとは何事か!と、
例え1000円だろうとお金を払えば損をしたくない。よくわかる。
歌っている女の子を応援したいのに、そのためにお金を払ってわざわざこの場にいるのに、
脇によけろとはどういうことだ。

お金っていうのは、目に見える幸せで、
なおかつ努力しただけ手に入る。そして、お金でたいていのことができる。
人生において必要不可欠なものだ。
よく、飲み屋でお客様が偉そうにしているのは、お金を払っているからで、
そういう横柄な態度を取る人は、どんなサービスをされても満足しない。
地下活動ってのは、客商売であるし、ノルマがある場合だってあるよ。
だけど、結局助けてくれるのは、お金払って踏ん反りかえるひとじゃあなくって、
粋にしている人なんだな。
社会的にしっかりしている人は、それなりにお金にもゆとりがあるし、
離れたお金に憐憫を感じたりはしないのである。

裏表 

March 22 [Thu], 2007, 19:52
女の子は裏表があるものだ。

だ、そうですけど、お客さんがいるときと居ないときの差が極めて激しい人もいる。
ぇぇーそぉなんですかぁ
みたいなさ、上目遣いの女の子が裏に戻れば
あいつむかつくよ(鼻から煙)
まあ極端な話だけど、
やっぱり裏表ってのはある。
にこにこ明るいあの娘が、すごい汚い言葉遣いで人を罵っていたという話をたまに聞いたりするし、
多少なりとも変化はある。
オタクには極端な二面性に憧れる傾向があるように思う。
例えば、多重人格、柔和な毒舌とか、人気があるキャラってこういう設定のあるものも多いし。
にこやかに毒を吐くっていうの、あたしも憧れ。
でも実際には絶対できないことだけどさ。
毒を吐くっていうのが先ず無理だね。
親しい人ならともかくとして、何をいったら地雷なのか分からない人の前で毒なんて!とんでもないです!
八方美人は寂しがりやだと誰かがいっていたけれど、まさしくそうかもしれない。
多少辻褄がわなくても、他人に合わせてしまおうと思ってしまう。
大体の人が、言いたいことを我慢して、楽しく生活しているんだろうな。
こういったらすっきりするだろうなとか、こうしてやりたいとか思いながら、生活しているのかもしれない。
そういった憧れが性格の多面性につながるんじゃあないかな。
だからあたしはその人の裏の表情が、本当のその人だとは絶対思えない。
甘ったるい声を出しているときも、煙を出しているときも、
女の子の本心は本人のみぞ知るところなのだ。

嘘をつく人は嫌いじゃない。 

March 12 [Mon], 2007, 13:49
嘘をつくのが絶対悪いと考えている人が嫌いだ。

そもそも嘘っていうのは、自分の尺で測るもので、
万人に共通するものでもない。
のにもかかわらず、嘘つき、などとどうしていえるのだろうか。
まあ、明らかな嘘もあるけれど。
誰も彼も悪いことなどしていない。
結局自分のことばかり考えている人だけが、
他人を非難することができるのだ。

しなくてはいけないこと。 

March 08 [Thu], 2007, 21:12
幸せになるために、しなくてはならないことが、多すぎる。
あたしは痩せたら幸せになれると信じていたし、多少目標は達成し、なかなかに世の中は面白ことをしりました。
だけど、まだ幸せに足りないような気がします。
まだまだ痩せたらいいのかといえば、そうではない。
多分どれだけ痩せてもこうなるんだと思う。
努力して報われて、また努力しなくてはいけなくなる。これが向上するってことなのか。
宝くじで1億円当たっても、超能力が身についたとしても、
幸せになったそのあとは、また幸せになるための努力が続くんでしょうか。
御伽噺のお姫様がいつまでも幸せに暮すことなどありえないと気づいてしまったからには、
お姫さまに憧れるわけもなく、
日日の小さき幸せを追い求めてしまうのです。

傷つける人と傷つく人。 

March 07 [Wed], 2007, 20:42
人を傷つける人っていうのは、
傷つきやすい人が多いように思う。
しかも、他人を傷つけてるのに気が付かない。
傷つくっていうのは、やっぱり辛いし、どうしようもないことなので、
自分についた傷が気になってしまって仕方がなく、他人に対する思いやりにまで
行き届かないのかもしれない。
無性に腹が立つ出来事から全然抜け出せないあたしは、
だけど、そこまで他人を罵る言葉も知らず、
仕方がないしょうがないで済むことならば、それでいいじゃあないかと思うようにしています。
でも思い出すたびに腹が立つ。
やっぱり
お客さん=お金を出しているから偉い
そういう思考回路を持っている人を、
いや、そういう思考回路にさせてしまったあたし自身に後悔するしかないのか。
自分に対して立てる腹ならすぐに治まってしまうきがするのは、
やっぱりあたしがあたしに甘いからだわ。
P R
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