ぱんし。 

2005年12月22日(木) 0時50分
結局は、無いものねだりなのかもしれない。
ワタシは気分屋
同じ考えを貫き通せることなんてごく僅か。
これからも、
何度も何度も後悔を繰り返していくのだろう。
でも、
そのプロセスの中で大切なものを
学ぶ事ができるはず。

決断なんて、後悔がつきものなんだ。
きっと、そういうものなんだ。

しんく。 

2005年12月06日(火) 1時12分
一番忘れたいことほど、記憶は鮮明に覚えている。
それが遠い昔のことでも。
私の中でまだ完結していない証拠。
きっと一生忘れられずにいるんだろう。

きっとこの先、誰にも言う事はないだろう。
死が来ない限りは、
きっと自分の中で完結することはないから。
笑い話にできる日が来ない限りは、
誰にも言えない。
生きてる間、ずっと纏わりついてくる。

幸せなときにも、きっと思い出してしまうだろう。
イメージは連鎖し、結局そこに辿り着いてしまうんだ。

私と同じ記憶を共有している人は、
この世に一体どれだけいるのだろう。

消えない。
消えない。
記憶は消えない。

ちゃいる。 

2005年11月22日(火) 18時47分
一期一会なんていう言葉がある。
きのうは久しぶりに学校帰りにレコ屋に行ったら
そんな、出会うことはないと思ってた音に出会いました。
やっと自分のものになって嬉しい。

今日は、ただただ虚しいだけだった。
そこには虚無感しかありませんでした。
もう大体のことは分かるのです。

久しぶりに見かけたあの人は
相変わらず忙しそうにしてました。
やりがいだけで生きてるのだろうか。

早くモコモコ…モコにがばーってしたいのです。
小旅行気分で行ってきます。

ちぇか。 

2005年11月20日(日) 23時39分
家族や友達のなにげない一言や気遣いが嬉しかったりする。
いつもありがとう。
過去を振り返ってみると、きっとあの時よりも成長してるはず。
ほんの少しの勇気を出せなかったばかりに、
目の前の現実から逃げてたばっかりに、
大きな荷物を背負い込んでしまうことだってある。
だけれど、
そのプロセスがなければ、現在の自分なんて存在しない。
今の考え方なんて想像できなかったに違いない。
結局は、辿り着くところに行けるように
うまくできてるんだと思う、この世の中。
あとは、この流れに身を任せるのみ。

えんだ。 

2005年10月28日(金) 23時33分
分かるわけない。
あんな嘘や誇大表現でまとめられたものから
本質なんて分かるわけないのに。

どこかで疑問を抱いてる人も、
長い年月の間にきっと忘れてしまうんだろう。
根本から変えていかなければいけないのに。

優しい人は、何度も同じことを聞いてくれました。
きっと、期待を大きく裏切ってしまったのかもしれないけど
私は出会えただけでよかったです。
本当に優しくて、温かな心を持った人は
あの人のように、話し方や表情から
それらが滲み出ているものなのかもしれません。

まだこの闇は続きそうだけれど、
いつも隣には緑と赤の生き物がいるから
一緒に頑張ろうと思えるのです。

ぜつ。 

2005年10月26日(水) 23時30分
絶望は私にとってとても魅力的なものに映る。
だから、本を読む。
どん底をどうやって這い上がっていくのか
その過程を追っていく。
そして、辿り着いた先には何があるのか
それを深く知りたい知りたい知りたいのですっ!!

絶望大好物。
絶望をくださいくださいください。

今はモーパッサンの「女の一生」を読んでます。
絶望に揉まれまくりの主人公。
物語の先を想像して、
どんな風にその想像を裏切ってくれるのかを
楽しみにしています。

今は月へ向かうことが
私にとっての安らぎ。
私は死んでしまって
月へと続く階段を昇っていく。
上のほうから、キラキラと煌めく
この世界を眺めるのが好き。
空には満天の星空があって、
黒と光の世界。
さよなら…

妄想万歳。

やぱり。 

2005年10月19日(水) 23時42分
やっぱりやっぱりやっぱりやっぱり
どんな小さなことでも
誉められると嬉しいです。

小さな頃から
私の兄は手先が器用で
私はなんでも不器用だったから
いつも兄が誉められてて
私はあまり誉められることが少なかった。
だから私は
ほんの小さなことでも
誉められると嬉しくなるんです。

モームの「月と六ペンス」を読み終わった。
恐怖が人を残酷にするという言葉が胸に残った。
私自身の頭の中や心の中だけのことは
外に出さない限り
決して人を傷つけることはないから。
そこの部分は
貪欲なまでに自由にさせてあげようと思う。

自分の生きる意味においては
人がどう思うかなんてことは重要じゃない。
人の価値観はそれぞれ異なるものだから
自分自身が納得できれば
やっぱりそれが一番なのだと思います。

ぷりみ 

2005年10月18日(火) 23時01分
何に対しても一生懸命になれるって
キラリと光る何かを持っている。
常に相手の立場になって物事を考えて
本質を見出すということは
容易なことではないと思います。
昨日はそれらを兼ね備えた素敵な人との出会いがありました。
本当に世の中にはいろんな人がいるから
人との出会いって素晴らしいと改めて思います。

現在を一番に大切にして生きてるなら
未来も大切にしなければいけません。
未来はいつか、現在になるから。

すかの。 

2005年10月07日(金) 14時59分
前に進んでるのか、進んでないのか
どっちなのか分からないことが悲しいです。

人が努力するのは
その先にある目標達成やゴールに辿り着けることなど
なんらかの見返りを期待しているから。
結局全ての物事はエゴでしかないのかもしれない。

しぇぶおま。 

2005年09月28日(水) 22時41分
どうでもいい時ほど、うまくいって
真剣な時ほど、うまくいかない。

どうでもいい時ほど、有りのままでいられるけど
真剣な時ほど、色んなものを着飾らなきゃいけない。

改めて思う。
やっぱり笑いの力ってすごいかもしれない。
自分で自分を洗脳することって大事かもしれない。

ぶどうジュースの恨みは晴らしてみせます!!
はに輪diss!!
浦島太郎diss!!
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