とある日の決意 

December 11 [Thu], 2008, 2:01
見た目がどんなに変わっても、距離がどんなに遠くても…君が君である事に変わりはない。

俺の気持ちが変わらな用に…

昔君が選んだ選択は考えた決断だったと思う。

その凄さは変わらない…

君がたとえどんなことを前に選んでいたとしても…俺は君を信じるし…それに…俺はその時の君から何も変わってない事を信じるよ。

お互いにどんなに離れても…俺はお前を信じるよ。

それが…俺の決めた事だから…

さりげない幸せ(4日目…最終日) 

November 20 [Thu], 2008, 21:12
日にちが過ぎるのはあっと言う間だ。

もうお前と過ごせる時間hあとわずかしかない…だが最高に楽しい思い出にしよう!!

それが俺なりのお前への愛の形なのだから。



目が覚めるとホテルの布団で寝ていた。お前はまた俺に起きてとせがんでいた。

毎朝そうなってるような気がする。

でもそんな俺にも愛着を持ってほしい…

さて最終日、まずはホテルの朝食を食べ、部屋意戻るとチェックアウト。

荷物をロッカーに入れ、またバスへと乗り込む。行く先はもちろん!!谷山イオン!!ポップサーカス!!

みんな自由席で並んで居たが、俺らは指定席を取り、悠々と中に入る。一番良い席とは言えなかったが、

すべてが見渡せる席ではあった。

親子連れを尻目に、サーカスまでの間にポップコーンやホットドッグを平らげる。

そうしているうちにサーカスが始まり、メインイベントが始まった。

感激するものや、中には息を飲むものあった。

途中の休憩で、タバコを一服し、後半を見た。後半はもっと感動するものだった。

休憩中に光るオモチャの剣が売ってた…実は…欲しかった…

後半も終わり興奮冷めやらぬ間にイオンで一服をして、中に入る。

昨日被った帽子を買ってあげた。

何度見てもお前の喜ぶ顔は幸せになる。

そしてユニクロでこまごましたものを買い、おそろいの手袋を買わないままタクシーに乗り、JJクラブへと行く。

二人で3ゲームほどボウリングをし、二人とも筋肉痛になり、歌を歌って声を枯らし、気がつけば12時前になってた。

俺はまだ自分の言いたい事をいえぬまま…時間が過ぎて行く事に不安を覚えた。

なんで言えなかったのか分からない。

多分…幸せだと思ったからだろう。

このページの最後に俺の言いたかった事は書こう。心して見るように…

jjクラブを後にした二人は帰路につく。壊れた靴のボンドを買い、足早に家路を辿る。

到着すると、何分かしてピザが届いた。

手を洗い、ピザを頬張ると、すぐにお腹いっぱいになった。

手作りの予定だったgあ、予定以上遊んでしまったため材料を買う時間がなかった…

次は手料理が食べたいものだ。

昨日買ったいけないおもちゃを使い、少し楽しんだ後に二人とも眠りについた。明日の朝には俺の姿はなくなってるだろう。

また寂しい思いをさせてしまうか知れないが、また必ずかえって来る。そのときはもっと楽しもうな。

PS:最後にお前に伝えたかった事を書き記す。お前がどう捕らえるかは分からないが言わないまま終わるのは寂しいから…

俺はお前に2回振られた。正直に話すと最近はなんで付き合ってるのか?と不思議に思う事がたびたびあった。でも、またお前の元に返ってきて分かった事がある。やっぱり俺はお前じゃないとだめだ。お前と居たら幸せだから…だから付き合ってるんだって…改めて思った。それにお前以外とは付き合えないよ。いつもありがとう。これからもよろしくな!!



……

………(完)





…………もしくはいつ書くかも分からぬ番外編へ続く…かも!!

さりげない幸せ(3日目) 

November 20 [Thu], 2008, 20:41
それはある晴れた日だった…

ふっと目の前を見ると目の前には大きな桜島が広がり、目の前を大きくきらめいていた。

そのとき…俺は幸せだった…隣にお前がいるから…


ホテルで目覚めると、お前が起きてと俺にせがんでいた。また無邪気にプールで遊びたかったのか、朝風呂に入りたかったのか…

タバコがない俺はフロントにタバコを注文する。

昨日の夜は意味の分からないキチガイが部屋を間違えて呼び鈴を鳴らしまくると言う事件があり、フロントの人も丁寧だった。

そのおかげで返金まであったからまぁよしとしよう。

時間が短すぎたので延長をお願いした俺らはすこし落ち着いて出る準備が出来た。

お前とホテルのフロントで返金されたお金を受け取って、その足でコンビニへ…お前はピクニック弁当らしき物を買い、俺はステーキ重らしきものを買った。

海辺で一緒に食べようと、いろいろ歩き少し遠回りをして海辺の腰掛に到着した。

海を眺めながらの弁当は格別の味が…するはずだったが、お前の弁当には足ほどにも及ばないように思える。

高速船が海の上を走り去るのを横目におじいさんの大漁を見物する。

それが終わり、1度駅に向かう。ロッカーに荷物を置いた後、イオンに向かう俺らは少しだけウキウキしてたような気がする。

バスを待つ間に少しだけアミュの洋服屋さんを物色。

あのホワホワした毛を触りつつ、バスの時間まで後少しとなったのでバス停へ…

バスに乗り込むと懐かしい道を走ったが、一番の思い出の場所は通らなかった。

その前にタクシーの窓から見えたから良しとしよう。

バスの中でくっちゃべりしてると、いつの間にかバスはイオンに到着していた。

そこで事件は起こった!!

幸運にも、メインイベントのないはずのデートだったが、大きなメインイベントを迎える事となる。

ポップサーカスがイオンの大きな駐車場を陣取って開催されていたのだ。

これには二人とも興味津々!!

われを忘れ、そこに向かう。向かう。向かう。

チケット売り場へ行くと悲惨な一言…

『もう半分以上終わってますよ?』

しょうがなく諦めて明日にする事にした。

イオンではお前に新しいブーツを買ってあげた。

お前の喜ぶ顔は何度見ても幸せになってしまうものだ。

イオンで帽子の被り合っこや洋服の見物をしてめぼしい物がなかったので、ニシムタペットショップへ向かうことにした。

デカタロウの仲間を買いに行くためだった。デカタロウの仲間はさほど大きくなく、いうなれば、

完璧なチビタロウだ。

でもかわいかったので5匹購入。それとヒーターも買い、しっかりと冬にも備えた。

家に帰り、チビタロウを水槽に入れると、元気に泳ぎ回っていた。

水槽が安心だと分かると、次はホテル@館へと足を運ぶ。そこでも俺の中でのメインイベントが待っていた。

岩盤浴+アロママッサージだ。最初は岩盤浴をして体の不必要なモノを出し、

お風呂に入ると、体がスベスベしていた。その後にアロママッサージ…俺は気持ちよさのあまり、眠った。

気がつくと終わりと言われていた。

快楽の時は終わり、次は街へ飲みに行く。高級な場所じゃなかったが、食事もお酒もおいしかった。

でも少しだけああいう場所でのデートは苦手だ…周りがざわつくと、お前に集中できないから…

でもまた来ようと思う。たまには…

お酒ものんで気持ちよくなり、勢いあまってイカガワシイお店に入る。いうなれば…

『大人のおもちゃショップ』

そこで×ー×ョ×と×マを買い、ホテルへ帰る。二人とも疲れてたのかいつの間にか夢の中に入っていた。

ホテル@館。ぜひまた利用したいものだ。またお前と一緒に行く日が楽しみだ。

ハーブティーは飲まなかったな…おいしく飲んでくれ。

そして明日はいよいよメインイベントの日だ。楽しみでしょうがなかった…明日、これを言おう…そう思って眠りにつく。おやすみ。



……

………(4日目に続く)

さりげない幸せ(2日目) 

November 19 [Wed], 2008, 0:03
朝目覚めると俺は…お前が隣に居ることを確認する。

目覚めるとお前を抱きしめていた…ような気がする。

そして朝なのにも関わらず、体を重ねる二人…愛深きゆえにだろう。

愛し合った後にお前はそそくさと仕事の準備を始める。

一緒に出勤したくて、俺も洋服を着替える。

お前の職場まで見送りに行くと、お前はほんの少しだけ寂しそうにビルに姿を消した。

そして俺は行き道の途中にあるペットショップの前に居る猫を30分ほど戯れた。

俺は猫好きだ。道行く場所で猫を見ると触ってしまう…

そのペットショップの前にお利巧に座ってる猫の名はキティー。

だがもうひとつ呼び名がある…その名は…『ボス』

お前が独断と偏見でつけた名前だ。

だが、それも姿を見ると俺も納得してしまう。

ボスを弄繰り回した後に、俺は街に出た。

街は変わってなかったが、俺の心は少し高揚していた。

それは、お前に何かプレゼントがしたくてうずうずしてる、お前のうれしそうな笑顔が見たい一心からだろう。

自分の物は後回しにした。何も買う物がないからだ。いろいろ見て周り、

疲れたのでパチンコ屋に入る。

負けたが少しだけ楽しめた。

そこで約束してたはずのお金が届かないかもと連絡が入った。

俺は本気で怒りを覚えた。

お前にも少しとばっちりが来てしまったをこの場を借りて謝ろう。

でもそれが後々幸せな時間になるとは二人とも予想してなかっただろう。

お前は熊本に行きたいと言っていたが、俺の予算の面で微妙な事を知り、すぐに取り消した。

健気なお前を本当に抱きしめたくなる。

二人でホテルに泊まりに行く事にした。その前に街で少しゲームをする。

いつもの場所でまずはクレーンゲーム。珍しく何も取れなかった。

そしてお決まりのポップン対決。

意気込んではみたものの…結果は1勝7敗…まだまだ改善の余地がありそうに見える…

ゲームセンターを後にし、おすし屋さんで夕食を取る事にした二人…

おいしさのあまりほっぺたが落ちそうになる。

イカを食べ、トロを食べ、貝を食べ、ある程度落ち着きお酒も入ると気分は大満足。

だが…

事件はその後に起こった。

なんと、最後に頼んだ俺の強敵の車エビ…

まだ動いてるぐらいに新鮮なのにも関わらず、俺のアレルギー反応が悲鳴を上げた。

口の中が痒くなった俺は上がりで口を潤す。

なんとか治まってきて、その場は一件落着。

おすし屋さんを後にすると、二人はホテルへ…

タクシーに乗り込み、乗車して二人はタクシーの中へ…

タクシーの中ではこれから行くホテルのことで頭がいっぱいになる。

ホテルへ到着し、中に入るといい部屋はまだ残ってた。一安心した後に、ホテルをチェックイン。

料金を払い、部屋の中に予想以上の部屋に二人とも興奮を隠せない状況!!

ホテルではイヤと言うほど遊んだ。

マッサージ機でほぐされ、

プールでバレー対決をして、顔面ブロックをさせ、お風呂では泡風呂を楽しんだ。

カラオケをしなかったのが心残りか…だがカラオケを忘れさせるぐらいに充実した部屋だった。

その日は二組のベッドが用意されてた。

もちろん二人とも別々に寝る事はなく、一組のベッドで体を重ね合わせ、

もう一組のベッドで体を合わせる。そしてまた眠る時間が来る。二人で同じベッドで幸せをかみ締めながら、

ゆっくりと、そして安堵の眠りについた。

明日起こる予期せぬメインイベントをそのときは二人とも予想しなかっただろう。

明日は晴れの予定である。

このまま幸せな時間がずっと続けば…俺はふっとそう思った。



……

………3日目に続く

さりげない幸せ(1日目) 

November 18 [Tue], 2008, 23:40
それはある晴れた日だった…

ふっと目の前を見ると目の前には大きな桜島が広がり、目の前を大きくきらめいていた。

そのとき…俺は幸せだった…隣にお前がいるから…

俺の幸せは何でもない所にあるのかもしれない。



少し前に規帰省をもくろんだ俺は、帰るのを楽しみにしてた。

途中で少しだけ雰囲気あ崩れそうな時もあったが、俺は出来るだけ雰囲気を崩さないようにしてた。

久しぶりに会うのが楽しみだったからだろう。

帰省を決めてから月日が流れるのは早く、あっと言う間に帰省する日になった。

いつもおなじみの、

『飛行機に乗り遅れるかも!!』

と言う軽い脅しに屈する事なく言い放つ一言…

『また嘘だ

バレたか…と思いつつもなんとか貫き通し、その場をすぎたが、案外心配していたらしい…

俺が飛行機にのり、一眠りしてる間に何度か電話をしたみたいだが、繋がるはずもない…

その間に安堵のため息を漏らしたのではなかろうか…

飛行場を出ると、高速バスに乗り、空港を後にする。

最近では少しだけ見慣れた光景が俺の横を過ぎる。

ふと見ると周りは田舎だらけ。

そこで俺の心がやっと現実を知り期待に胸を躍らせる。

確実に近づいてる…お前の元へ…

バスがターミナルに到着すると、俺はお前に連絡をした…

お前はいつも迎えにこないんだ…だけどそれも愛しく思えるようになった。

電話の電源ボタンを押すと、会話は途切れ、俺は歩き出した。

お前はご飯を作ってくれてた…おれは感動で少し涙がちょちょ切れそうになる。

お腹はそんなに空いてなかった…だが愛情の篭ったご飯…

たとえ簡単なものでもお前の作った物だと思うと自然にお腹に入った。

気がつくと米粒ひとつ残ってないどんぶりがひとつ、空の味噌汁茶碗がひとつあった。

やはりそこでも幸せをかみ締めていたのだろう。

足早にシャワーを済ませると俺はお前の元に近寄る。明日は仕事だから寝かしてあげよう。

そして布団に入ったが…我慢できずに体を合わせる二人…

二人とも疲れてるが愛深きゆえにだろう…そして、俺の幸せな4日間が始まる事となる。

この後に起こる事は二人ともまったく予想しなかっただろう…



……

………二日目に続く

過ぎ行く日々の中で 

August 09 [Sat], 2008, 23:38
人生は一生に一度…二度とないチャンス。

こう言ったのは、中国人と日本人のハーフラッパー、日華。

彼はデフテックを影で支え、彼なしでは当時のデフテックは無かったであろう存在である。

そして彼は今もマイクを握り、必死になって自分をアピールしている…

本当に人生は一度きりで二度とないチャンスなのだとしたら、精一杯生きたいな…

俺はそう思う。

もし、この先、俺とお前が離れる事があったとしてもお前は前を見て生きて欲しい。

俺は節にそう思う。

これを読んだ時にお前はどう思うんだろう…

そんなこと言うなって思う?

それとも、私も頑張ろうって思う?

俺はお前が後者を望むためにこれを書く。

23歳の誕生日までもう少しだな…

去年の誕生日は一緒に過ごして、一緒に戯れた。

いろんな事も話したな。

お前は泣きながら、家族が大切だって事を俺に語ってくれたな。

嬉しかった。

またお前の新しい一面を見れたような気がした。

いつまでも一緒に居たいと思った。

でも…終わりはあるんだよ…

俺とお前は一度終わりを迎えてる。

だけど俺の粘りでなんとか持ち直した。

俺の言ったとおりになってる…

俺から終わりはないが、お前からは終わりはある。

それは心の中に常にあるんだと思う。

攻めるような言い方をしてしまったかもしれないが、それが現実なんだと俺は受け止める。

でもお前は誰にも負けない面倒見の良さと、可愛い性格をしてるのを俺は知ってる。

誰よりも知ってる。

そして悪いところも誰よりも知ってる。

でも悪いところはいい所の足元にも及ばない。

俺の心にはお前のいい所で満たされてるからだろうな。

留学したときはどうなるんだろうな…

最低2年…長くて4年…

俺の人生の賭けになる。

たぶん、むこうで何かを成し遂げないと、俺は日本で腐るだろう・・・

普通の生活…もしくは普通以下の生活になってしまうかもしれない。

その時お前は俺のそばに居てくれるだろうか…

イヤ!!

暗い事は考えない。

俺は絶対に成し遂げてみせる。

他に無いなにかを日本に持って帰ってくる!!

それが俺の宿命だから…

俺にチャンスをくれてありがとう。

お前を幸せにするために頑張る!!!

人生は一生に一度…二度とないチャンス。

こう言ったのは、中国人と日本人のハーフラッパー、日華。

彼はデフテックを影で支え、彼なしでは当時のデフテックは無かったであろう存在である。

そして彼は今もマイクを握り、必死になって自分をアピールしている…

本当に人生は一度きりで二度とないチャンスなのだとしたら、精一杯生きたいな…

そして俺は精一杯生きた後に何があるのかをこの眼で、お前と一緒に確かめようと思う。

遠距離で辛い思いさせてごめんな。

愛してるよ。

幸せな時間 

May 01 [Thu], 2008, 22:41
俺らって何でこんなに幸せなんだろうな。

自分でもビックリするぐらい幸せだ。

でももう俺らって恋人じゃないのはわかってる。

でも幸せなんだ…

お前が居たらすごく幸せなんだ。

それだけでもいいって思った…

それだけでもいいって思ったけどやっぱり寂しいな…

少しだけ切ない思いをした…

同級生に会ったときに彼氏ってさりげなく言ったはいいものの…

現実はそうじゃないって思うと無性に寂しくなった…

なんで俺から離れていったんだ?

俺はアメリカに旅立つ…だけどお前が一人になったときに…

お前の道を進む時に…俺の存在が邪魔にならないか不安だ…

俺はお前を迎えに行く…でもお前がそのとき幸せな家族を作っていたなら…俺は遠くから見て立ち去るよ…


俺が一番孤独を感じる時はどんな時なんだろうな…

多分お前が寂しくて会いたいって言ったときだと思う…

大切な人のそばに居られないもどかしさ…

俺はその虚無感に襲われる…

俺はお前に何もしてやれなかった。

俺はお前からたくさんのモノをもらった…

だから今…お前にはこの言葉が改めてふさわしいよ…

『愛してる』

お前に言えるのはこの一言だけだろう…

お前がまた新しく愛せる人が出来た時には約束してほしい…

今の俺らよりもっともっと大きな幸せ掴め!!

それが何よりも俺へのプレゼントだ。

もしお前が幸せ掴めなかったときは俺が迎えに行く。

もし家族を築いても不幸なら俺が奪ってやる…

心配すんな…

お前はどの道…将来は幸せだぞ。

なるようになる人生じゃなく…

成せば成るの人生でお互いに悔い無く生きようぜ!!

俺らってなんでこんなに幸せなんだろうな…

自分でもビックリするぐらい幸せだ…

でもお前の将来はもっと幸せだ♪

俺が保障する!!

愛してるぞ。

1年記念日の奇跡 

January 08 [Tue], 2008, 20:25
この奇跡を俺は心からうれしく思う。

これまでどんな奇跡よりも俺はうれしく思う。

これまでのどんな一年よりも俺は幸せに思う。

俺のこれまでの一生で二番目の宝物だっ♪

俺のこれまでの一生で一番の宝物はお前だから。

お前がいないとこの宝物も生まれなかっただろ?

俺に幸せをくれてありがとう。

これからは試練になると思う。

俺にも不安がないわけじゃない。

寂しすぎて近くの安心に逃げてしまうのは分かる。

でも俺は絶対そんなことはしない!!!

お前にも前に聞いたことがあったな…

お前は泣きながら大丈夫って言った。

俺はその言葉を信用する。

もし間違いを犯したなら別れようの一言だけでいいから…

それがない事は信じてるから。

俺は完全に信じてほしい。

絶対にそんな事はないから。

俺の気持ちはお前だけだから。

一年が迎えられたのも俺とお前の絆があったからだろ?

世界で…いや…宇宙で一番愛してる。

幸せにするからな。

将来の俺の妻に言う。

将来も絶対にこのまま幸せな二人でいような。

この奇跡を俺は心からうれしく思う。

これまでどんな奇跡よりも俺はうれしく思う。

これまでのどんな一年よりも俺は幸せに思う。

イヤ…これからずっと続く人生のなかでずっと幸せって思える時間の連続なんだろうな。

俺はそう信じてるよ。

10ヶ月の歳月 

November 08 [Thu], 2007, 22:31
俺とお前の絆が生まれてから10ヶ月だな。

もういつの間にか10ヶ月になってたな。

俺はいろんな事があったけど幸せだ。

これからはもっといろんな困難があると思う。

だけどやっぱりお前が好きだから俺はがんばれる。

毎回乗り切ってこれる。

それってすげー事じゃねぇーか?

俺らってほんとに最後まで一緒にいるんだろうな。

俺はそう思う。

そう思ってこれからも生きて行きたい。

きっと俺らならやれるよな。

これからはお前の事はほんとに妻だって思う。

ここまできたらもうそう思っていいよね?

アメリカには千里と一緒に行く思いで行って来る!!

絶対幸せにするから!!

俺とお前の絆が生まれてから10ヶ月だな。

もういつの間にか10ヶ月になってたな。

俺はいろんな事があったけど幸せだ。

これからもずっとな…

伝わらない思い 

October 27 [Sat], 2007, 0:13
結局こうなるんだな…

気持ちが伝わらないときって大変だよな。

自分中心で考えてるのか?

俺は何も言わないほうがいいのか?

正直スゲー裏切られた気分だ。

俺が悪いのか?

じゃぁ善意ってなんだ?

心配だから何かしたらだめなのか?

人のする事に口出さないでって…

じゃぁ俺はお前に何も言えないのか?


そっちの方がおかしいだろ?

助言は助言で取れよ。

それが間違ってたら自分の意思貫き通せばいいだろ?

冗談が冗談じゃなくなるし…

昨日から言おうって思ってたんだったらなんで言わないよ?

俺ってどんな存在なんだ?

お前の彼氏なんじゃないのか?

別に尊敬そろとも言わないし軽蔑するのはお前の自由だろ?

自分が納得するってなんだ?

対等ってなんだ?

子ども扱いしてる奴と付き合うか?

結婚まで考えるか?

もうちょっと深く考えてくれよ…

訳わからなくなってる…

お前にとって俺の存在意義ってなんだ?

わかんない。

P R
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