スパイ・ダ−マはマジ神www 

June 04 [Mon], 2007, 23:38
http://www.nicovideo.jp/watch/sm362036
マジ爆笑できるwww最高www闇サトシより笑ったwwwスバらしいww

今日はびんちょうタンとキノの旅を観た 

May 27 [Sun], 2007, 23:34
びんちょうタン…素晴らしいな。癒されるアニメだ。まさに今のおれに生きる希望を与えてくれた、せめて明日までは生きてみよう、そんな気持ちにさせてくれるほのぼの感動アニメでした。現代社会との脳内対比で感動がさらに深まる。
キノの旅…面白い。最初からいきなり最終話「優しい国」を観たんだが、ハマったwとんちのようなオチ、社会風刺、独特の世界観、メッセージ性の強い台詞。まだ全部見てないけど面白い。キノは男だと思っていたが、「大人の国」を観た時の衝撃ww面白かったw

やっぱアニメっていいもんだな、そんな風に思って、ブルーマンデーに備えよう…

人を怒らせる方法wwwww 

May 26 [Sat], 2007, 0:36
初級http://www.nicovideo.jp/watch/sm28847
中級http://www.nicovideo.jp/watch/sm29804
上級http://www.nicovideo.jp/watch/sm34793
人を怒らせる30の方法http://www.nicovideo.jp/watch/sm25981
家族の怒らせ方http://www.nicovideo.jp/watch/sm343286
友人の怒らせ方http://www.nicovideo.jp/watch/sm346963
バロスwwww
キモイヤ教授がマジ神ですwwwwww

著作権法の非親告罪化って知ってますか? 

May 24 [Thu], 2007, 23:04
http://takekuma.cocolog-nifty.com/blog/2007/05/post_b72f.html
これはひどい
私も上記サイトの方の意見と同様、著作権法の非親告罪化には断固反対しておきます。
金儲けしようとする魂胆が見え見えwww
死ねや狡猾なブタどもが、今スグこの世から消えろ

ヴァルキリープロファイルって神ゲーだな 

May 23 [Wed], 2007, 23:30
前から知ってたけどww
VP(ヴァルキリープロファイル)は小学生のころプレイしたよw
当時はシステムを完全に理解しておらず、Cエンド見たっけww
友人から一週間だけ借りてたんでね
それにしても神すぎる、セリフ、エフェクト、音楽、すべてが神
まさしく神のゲーム、と思った。
VP2は買おうか迷ったけど、1を持っていないし、買うのを断念していたが、
買ってみようかな、という気になった

http://www.nicovideo.jp/watch/sm335707

自意識過剰…そしてアリカ様万歳!! 

May 23 [Wed], 2007, 1:21
自意識過剰な人↓
http://homepage2.nifty.com/s-kokoro/ningen/contents6-7.htm
あるあるwwwwww今の俺は自分以外の誰も信用してないwww
『自意識過剰な人は自分をよく見せるためならば平気で演技をします。一見、人に親切にしているようでも、それは「あの人は親切な人だ」と思われたいからそうしている場合が多いでしょう。やることなすことニセモノになりがちです。これでは相手とのつきあいが長くなって相手に正体を感づかれてしまえば、嫌われて孤独を味わうことでしょう。』
超あるあるwwwwww今のおれのことだよww仮面をかぶって生きるのはもう疲れたよ、パトラッシュ…
だから、。『自分は今、相手にどう思われているか」という気持ちを捨てて、「自分はどう思われても良い、とにかく人のために尽くそう、自分の役目を果たそう』
これを今日から教訓に生きることにする…

そしてアーティスト、ALI PROJECTは前から気になってはいたが、今日目覚めたwww
ちょっと時間がある時にこれを聞いてみてくれ

その1http://www.nicovideo.jp/watch/sm332472
その2http://www.nicovideo.jp/watch/sm332612
その3http://www.nicovideo.jp/watch/sm334140
これは神だ。間違いない。早速集めまくるwwwwwwww
アリカ様万歳!

エロゲに挑戦してみようと思う 

May 21 [Mon], 2007, 21:51
昔、一度無料だからと勧められた「しまいま。」から早1年…
アニメ、ゲームの楽しさを一通り味わった俺だが、
いまいち刺激がない。
その心の隙間を埋めるべくw、エロゲ、ギャルゲなるものにも挑戦してみたいと思う。
とりあえず、片っぱしから体験版をやってみようと思うw

そして最近、絵を描くことにも目覚め始めた。だが、
まだ全然見せられるレベルじゃねーぞ!
もう何もかも全部が滅べばいいのに、そんな生物滅亡を今日も願って、
俺は何を思うか、いや、おれは神、そう、
僕は新世界の神となる

久しぶりに言ってみた。
そういえば最近らき☆すた面白くなってきてんなw
監督代えて正解だったかもしれんwww山本涙目wwwwww

つれづれなるままに#6 

May 21 [Mon], 2007, 14:45
「ちょっと、まったく意味がわかんな〜い、まずはちゃんと説明してよ!」
「ああ、説明しよう!説明しよう!まず、俺はさつきのお父さん、名前は真仁(しんじ)!42歳!ちょっとお茶目な天才科学者、最近流行りのちょいワル親父!で、写真にもう一人写っていたけど、あれもさつきにものすごく関係がある人なんだ!なんと、あの女の子、みゆきはっ!」
「うん!」
「年齢は19歳、誕生日は7月23日、血液型A型、ちょっと知的なクールビューティー…」
「…っもう!早くどういう関係なのか教えてよ!!」
「いいか、みゆきはさつきのお姉さんで、俺の長女だ」
「ええええーっ?!」
「わかったか?さつき。我が家、霊王家は三人家族、この街に住んでいたんだ!そう!三年前までは!」
「三年まえまで…?」
「そうだ、三年前なんだ、ちょっと思い出してくれさつき。お前の記憶はどこまで残ってるのかを」
「き、記憶?えーっと、確か、あ、そうだ。」
「わかったか?」
「三年前までしか思い出せない!!」
「そうだ。その通り、なぜなら三年まえの七月、俺たちの家族は離ればなれになってしまったからな」
「え・・・、それってあたしが三年前に死ん…」
「違う!さつきはしんでなんかいない!生きてる!」
「『俺の心の中で永遠に』とか言わないでしょうねぇ?」
「いや、そんなことはない。本当に生きてるんだ!証拠を見せたいが、今はちょっと時間がかかる、まあ、とにかく、お前は生きてる、この世界で」
「で、でもぉ!あたしは三年前?からずっと幽霊だったし、いつも体が透明で、何でもすり抜けられたんだよ!いつも誰にも気づかれずに一人で暮らしてきたんだよ!それがどうして…死んだとしか思ってなかったのに!生きてる?!ちゃんとした肉体があるってことなのね?!」
「ああ、現に今、さつきは仮の肉体をもっているじゃないか」
「ええ、確かに今はそうだけど、こういう風になるのは最近のことで、前はずっと…」
「それはお父さんのおかげだ、感謝してくれよぉ?」
真仁がそういうと、さつきを連れて、今いた部屋を出て、廊下を抜け、頑丈にかぎのかかった鉄の扉の前まで来た。
「ほら、ここだよ…、ちょっと鍵をあけるね」
ガチャッ。
重い鉄板のドアを力強くあけると、そこには、巨大な、そしていまだかつて見たことがないような流線型の、その6つの銀のような金属でできた柱の中央に、青白い光が発生している装置が、厳かに、ゆっくりと呼吸をしていた。

つれづれなるままに#5 

May 21 [Mon], 2007, 14:22
と、その時!
突然薄暗かった空間に明かりがともり、同時に、いままでさつきを質問責めにしていた謎の男たちの姿はあっという間に消えた。と同時に、いままでは何かの秘密基地のように見えた世界も一変して、その小さな世界には、さつきともう一人がいるだけになった…。
「さつき!!大丈夫だったか?!いままで本当に心配した!!」
男はいきなり名前を呼んだ後、縛られていた縄を解放した。
「だ、大丈夫なわけないでしょー?!それにどうしてあたしの名前を知ってるの?!」
「あっ、ごめんごめん!まったく、こいつら、勝手に行動しやがって…」
そういうと、男はポケットからテレビのリモコンのようなものを取り出した。
「さっきさつきが見てたのは、僕が作った立体異次元人工ホログラムという奴でね、さつきの思念を読み、それに合わせて自らの姿形を変えるんだ。久しぶりの客人のさつきをからかっていたのかもしれないなぁ、それもこれも…」
「ちょ、ちょっと待ってよ!まずはあたしの質問に答えてよ!どうしてあたしの名前を…」
「え?どうしてかって?それはな、」
「うん」
「…僕は君のお父さんだからだよ」
「えーーーっ?!?!?!」
突然の父親宣言に戸惑うさつきだったが、その男から一枚のスナップ写真を見せてもらうと、それもあながちウソではないと悟った。そこには、おそらく今よりも数年前の、さつきとお父さんと思われる人物、そしてもう一人、さつきより多少大人びている女性が一緒に公園の噴水の前に立っていた。
「これがあたしで、これがお、お父さん、で、この人は?」
「なんだ、みゆきのことも覚えていないのか!やっぱり知り合いのことは全く覚えていないのか…でもよかった、本当によかった!!お父さん、さつきが見つかってよかった!」
男はそういうと、滝のような涙を流すのだった…

つれづれなるままに#4 

May 20 [Sun], 2007, 22:59
「ちょっと!離してぇ!!離しなさいよ!!このっ!」
今地べたに縄でぐるぐる巻きにされて横たわっているさつきが連れてこられたのは、見たこともない機械と、いろんな色をした薬がフラスコに入ってならんでいる本棚、あと、白衣を着たいかにも研究員っぽそうな人々がいきかっている、薄暗い空間。よく見ると銃器や刃物も置いてある…
「うるさい!!お前、あのミハエルを殺したな!許さない!絶対に許さないぞ!」
筋肉隆々のごつい男におもいっきり頭をけられ、声にならない悲鳴を上げるさつき。
「まさかもうここまで…」
「しかし、本当に完成していたとは…これは大変なことになりそうだ…」
「どうする…しかしR3はまだ…」
さつきの周りに集まって様子をうかがう謎の白衣を着た人たち。痛みで少し意識があいまいなさつきにはほとんど聞き取れない。
そこでそこにいた一番歳をとっていそうな年配の男が声をかけはじめた。
「ところでお嬢ちゃん、少しわしらに協力してくれんか?」
「……なにをよぉ…ひっく、ひっく…」
「その力じゃよ、その力さえあれば…」
「……だ、ダメよ。この力は悪いことには使えないわ」
「んん?別にそんなことはないと思うんじゃが…」
「おいお前、今はおとなしくおれたちにしたがってないと、恐ろしい目にあわせるぞ!」
「ヒィッ!わ、わかったよぉ…」
「ところで、その力はいつから?」
「ん?なんのこと?」
「とぼけてんじゃねぇ!お前のその変な力だよ!」
「ん…あぁ!そのことね!…私の力はね、う〜んと、記憶がある頃くらいにはできるようになってた、私でもよくわかんない。」
「ん…そうか…でも、そういえば姿が見えるな…これはどうしてなんだ?普段は透明なはずなんだが…」
「えっ…と…なんでそんなことまで知ってるのよ?!…っま、まあしょうがないよね、今はそんなこと言ってられない状況だし…年をとるにつれて、というか最近かな?昔は一日中透明だったんだけど、今は一日30分しか透明になれないの…」
「ふむ…」
さつきをとり囲む男たちは腕組みし、談義をし始めた。
プロフィール
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  • アイコン画像 ニックネーム:5月のバード(新世界の神)
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「神は死んだ、皆の者イデアを目指せ!」
趣味:インターネット、アニメ
(現在視聴中アニメ:ながされて、らき☆すた、デスノ、かみちゃま、きらレボ、ハヤテ)
好きな本:完全自殺マニュアル
好きなアニメ:ローゼン、ふたご姫1期、スクラン、ドクロちゃん、CCさくら、星のカービィ、グルグル1期、遊戯王1期
好きなゲーム:RPG系全般(FF DQ 聖剣 VP Wiz テイルズ)、GTA、MGS、FE
好きなマンガ:デスノ、ダイ大、グルグル
好きな映画:バトルロワイアル
特技:パルプンテ
昔々、ある所に一人の勇者がおったという…名を5月のバード。年齢不詳の彼はおよそ現実世界とは縁を切り、ひっそりとイデア界へ飛び立ったそうな。その時のことを、
人々は皆こう呼ぶ…

「You can be Free Bird!」

勇者は今大学というモラトリアムを土足で満喫しております、ご用件の方は「にょろーん」という発信音の後にメッセージをお残しください。
にょろーん。
URLにご注意を!mayではなくjune!
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