11月24日。 

2007年11月24日(土) 20時56分
『放送禁止歌』のドキュメンタリーを観たが、これが非常に面白いね。無理矢理、差別に結び付けてる部分がありますね。30年代、40年代の歌に多い、時代だねぇ…。
現代の差別は何でしょうか?本当の差別とは?

そして今日で、『不幸の玉突き』を終わりにします。長い間このブログを読みまくってくれた方々、ありがとうございました。
いつまでも不幸ばかり突いてるわけにゃいけやせん。気が向けゃ、再開するかもしれませんが、とりあえずお別れします。

また違う形でお会いしましょう。

11月21日。 

2007年11月22日(木) 7時57分
朝、誰も居ない浜辺で水平線から上がる御来光を見ていると、なんだか自分が選ばれた人間に思えてくるから不思議である。しかしそれは間違えなく錯覚であった…。少なくても甲州街道街道をいくら歩いても走っても、こんな気持ちにはなれない。

11月20日。 

2007年11月21日(水) 0時28分
国内で一度は訪れてみたかった場所、それは『熱海』。昼御飯は駅前の商店街で鯵の塩焼きと刺身。もちろん、美味くないわけはない。胃袋を喜ばせた後は温泉街を時間を掛けて散歩。近年は観光客の減少に困っているらしいが、僕にとってはソレが何より嬉しく感じる。温泉街を歩けば、熱海が如何に栄えていたかがよく分かる。途中、温泉街ならではの『鉄砲』で猿と兎を手に入れる。今日泊まる宿は海が目の前で、誰も居ないライトアップされた砂浜を歩くとなんとも不思議で妙な気持ちになり、顔がニヤリ。平日というのもあり、何十畳もある大浴場は僕独り。非常に贅沢な風呂である。僕独りの為にあのお湯の量はやはりニヤリ。夕食は焼肉。熱海で焼肉はないだろうと思われる方もいるだろうが、ここの店は関東の全ての焼肉店でも、なかなかないだろうと。このあまりの美味さは文才のない僕には表現できない。大変満足な熱海な一日。明日は網代に足を伸ばそうと思う。








11月18日。 

2007年11月18日(日) 21時37分
僕の二つ折りの携帯、左右の支えが折れ、コードだけで繋がっている。

音信不通になったら、そういう事なので宜しくどうぞ。

11月17日。 

2007年11月17日(土) 8時52分
深々と寒くなり、毛布一枚じゃなかなか安眠できず、ここ何日かプールに通い、吉永小百合ばりに泳ぐも体重変わらず。どうにか日銭を稼いでベットを買いたいが、目処立たず…。

とは言いつつも、すこぶる健康であります。

11月14日。 

2007年11月15日(木) 17時38分



競泳水着、ゴーグル、キャップを購入。


吉永小百合のように泳ぐ。

11月13日。 

2007年11月13日(火) 5時23分
『恐怖・ハト男』の公演時にお客様から戴いた芋焼酎で御座います。芋独特の癖はあるものの、口の中で広がるまろやかさはなんとも至福のひと時を与えてくれる、逸品。
また小さな瓶壺に入っており、竹尺で掬うあたり、これまた遊び心をくすぐられてしまいます。
別嬪さんに竹尺で掬ってもらえれば、美味さは3〜4割増すのは言わずもがな。

11月10日。 

2007年11月10日(土) 7時05分


希望が欲望に変わりつつあります。

11月7日。 

2007年11月08日(木) 5時48分

  カサコソと  別れを惜しむ  紅葉かな

11月6日。 

2007年11月06日(火) 23時00分
かなり久し振りにオーディションを受けまして、少しナイーヴになってしまったなぁ…。カミカミ大王復活。


先日ブログに『紅葉』について少し触れたのだが、そのせいか『紅葉狩り』に誘われましてね。場所は覚えていませんが、何でも遠くの山々の様です。しかし、僕は紅葉よりも名産物の方に興味がそそられますね。書いてみるものです。


『蜜柑狩り』、『苺狩り』、『松茸狩り』、『女狩り』と色々とありますが、今回は『紅葉狩り』。『狩り』といっても葉をちぎったり、枝を折るわけではありません。山々の色鮮やかな景色を目と心に焼付ける事を指します。なかなか粋な日本語の使い方であります。