第二回うちあわせ。 

2006年07月02日(日) 23時40分
招待状のうけとり。

仮縫い。 

2006年07月02日(日) 23時40分
シーチングで仮縫いということで、前日に下着を買いにいきました。

外に響かない、という理由で、つるつるの生地のものがよいとよく聞きますが、どうしても好きじゃない・・・。
あたしの場合、マーメイドラインではないし、デザイン的にもそんなに問題ないだろうと思い、思い切ってレースのものにしちゃいました。
大学の同期にきいたら「一応つるつるのにしたけど、今となってはあまり関係なかったかも」なんて話にもなってたし。

で、その下着を着用して仮縫いがスタート。
ってか、シーチング生地なのにもうすでに素敵って感じ。
やっぱりフルオーダーっていいなーって感じました。

先生と、トレーンの長さとか、そでの出具合とかを相談しながらいろいろ決めました。
あたしは、肩のてっぺんが「ぼこっ」とでているので、太い腕がなおさらマッチョにみえてしまうんだよね。
なので、できるだけそれをカバーできるようなバランスで、袖をつくってもらうことに。

基本はセパレートのビスチェとスカートで、挙式のときはアメリカンスリーブのレースのカーディガン?を着ます。
髪の毛はアップにして、クラシックにボンネとかをつけたいなー。
お色直しではそれを脱いで、袖をつけて、胸元にピンクのコサージュ、腰にサッシュベルトをまいて、髪の毛もダウンスタイルにしてかわいい系にする予定。

で、ドレスに使う生地が届いていたのであててみたりしたんだけど、
すごい気に入りました。
んー。ミカドシルクってすごいあたしのイメージどおりだ。
ハリがあるのに、光沢もあって。
シルクサテンのような光沢はすきじゃなくて、かといってシャンタンだとちょっとイメージが違うってことで、ミカドシルクを取り寄せてもらったんだよね。
エフではぬったことのない生地だそう。

今度は今月のおわりに、本当の生地での仮縫い。
んー。すごいたのしみ!!!!!
パートナーに秘密にしてるのがすごいつらいです

ウェディングフェア。 

2006年06月18日(日) 15時35分
テーブルセッティングをみて決定。

採寸。 

2006年06月18日(日) 11時00分
ドレスのデザインとアレンジについて、意思をつたえ
希望していたミカドシルクとレースでドレスをつくることに。

採寸して帰りました。

証人と顔合わせ。 

2006年06月11日(日) 17時30分
証人と顔合わせ。

教会で結婚講座。 

2006年06月11日(日) 15時00分
今日は式を挙げて頂く神父様のところにいって結婚講座。

ドレスショップ決定。 

2006年06月10日(土) 23時30分
エフブランシュネージュ

かなり迷いましたが、エフにお願いすることにしました。

ブランシュネージュさんは、言葉にしなくてもあたしのイメージを形にしてくれるんだけど、やっぱしエフの総合的なプロデュース力に負けました。
なので、なんとかあたしの意思を反映させたドレスをエフさんでつくってもらうことに。

そして、ドレスはやっぱり色ドレスを着るよりも、白ドレスをアレンジして着ることに決めました。

ブランシュネージュのデザイナーさんに
「せっかくいい生地でドレスを作ったのに、お色直しでポリエステルのドレスを長い時間きるなんてもったいない」という言葉に共感。
一緒に一度しか着ないドレスを作るのだから、できるだけ長い時間着ていたい!
アレンジして着ることに決めたぞぞぞぞ。


でも、気になったのは親のこと。
お色直しで違ったものを着るのを楽しみにしているのかもしれないと思って、母に相談。
結果は「自分がいいとおもうのがいいんじゃない?」との事。

会場が大きなところなので、本当はぜんぜん違うドレスをきるのがいいのかもしれないけど、やっぱりあたしは色ドレスに魅力を感じないので、決定!

ブランシュネージュにいく。 

2006年06月04日(日) 13時00分
二日目連続。
かなりの疲労でまいってましたが、もう日がないのでがんばりました。

今日は代官山にあるブランシュネージュです。

ここはデザイナーさんの意思がはっきりとデザインにあらわれているショップで、フルオーダーのお店。
あたしにはかなりツボなデザインの数々でした。

デザイナーさんは、ちょっとこちらのイメージを伝えると「あー、こういうのが似合いそう!」とデザイン画を書き出す。
そのデザインがかなりツボ。
この人のデザインがあたしは好きなんだなーと実感

ここのショップは生地はシルクを基本につかっていて、お店のドレスみせてもらったけど、やっぱりポリエステルのものとは感じがぜんぜん違う。
シルクって本当にすてきな素材なんだなあっておもった

それで、デザイナーさんに提案されたので、
「白ドレスをアレンジして、お色直しにしちゃえばいい」ということ。
こんなのどう?と提案されたアレンジの仕方もかなりツボ。
んー、こいつあたしのことよくわかってるなー。

で、デザイン画を2枚かいてもらってこの日は帰りました。
あー、このドレス着たいなあ。

メリーマリーにいく。 

2006年06月03日(土) 18時00分
で、次はセルドレスの専門店のメリーマリーへ。

正直言って、エフでかなり体力消耗していて、気持ちがなえてました
でも、「もしもセルドレスで、気に入ったものが安く手に入ったら・・・」と思うと行かずにはいられないってことで、力ふりしぼっていったのです。

ここはマーメイドがたくさんあるとかってのが売りで、あたしの友人もここでマーメイドをかいました。
でも、あたしのようなちびこでぶはとてもじゃないけどマーメイドなんて着られないっす

結局ここでは気に入ったものは見つからず、とぼとぼ帰りました。
ってか、正直言って社長さんだかなんだかわかんないけど、
男性の方が対応してて(もちろん女性スタッフもいます)、
この人とのフィーリングがまったく合わないのを感じました。。。
このあたりは人それぞれですね。

あとは生地も安いだけあって、手触りとか見た目が結構きびしかった。
つーか、一番最初にスジュールラをみちゃったからなあ。。。
やっぱシルクってぜんぜん違うんだなーと思いました。

代官山エフにいく。 

2006年06月03日(土) 13時00分
この日は二本立て。
まずは代官山エフに行きました。
ここはフルオーダーのお店。

建物は、なんとマンションの一室!
ちょっと面食らったけど、ベテランの風格のお姉さまたちが接客してくれました。

ドレスのことはもとより、あたしが心配している移動のことなどで
親身にアドバイスしてくださって、「なるほどー、そういう手があったか」っていうのがわんさか出てきて、ものすごい頼りがいがあるなーって思いました。

ドレス自体はフルオーダーなので、自分のイメージどおりのものをつくってもらえるし、金額もすべて含めて30万円代とリーズナブル。
あたしはレースをつかうのを希望してたので、結構高めのようだけど、それでもスジュールラのセルなんかよりぜんぜん安いっすよ・・・。
でも、色ドレスはあまり扱ってない(扱ってるけど、みんな買い取りしてしまう)ため、あまり着れるものがなく、あいかわらずイメージが沸かない。

うーん。
でも、信頼できるドレスやさんだな、ってのがすぐわかったので、
次回予約で縫ってくれる先生とお会いして打ち合わせすることにとりあえず決めました。
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