やる気が出ない!時間が足りない!時の受験勉強のやり方とは?

June 08 [Wed], 2016, 14:24
現役時代は大学受験をするという実感が冬になるまで持てなくて、全く歯が立たずに受験勉強が終わりました。完全な記念受験でした。

ただ浪人になっても勉強に見ん入らず、親には「浪人は一回まで!」と決められていたので、滑り止めの大学で妥協するしかないとあきらめかけていたんですが、志望校に逆転合格を果たすことができました。



やる気が出ない自分でもどうやったら意欲的に勉強ができるんだろうか?必死に考えていろんな勉強法を探った結果、「これだ!」と思えるやり方に出会い、その通りに勉強していったんです。

季節はすでに寒くなり始めていて、完全に出遅れていたものの、それでも受験前最後の模試ではB判定を出すことができ、志望校合格をもぎ取ることができたんですが、僕が一体、どんな勉強法を実践したのか?その内容をこのブログで詳しく紹介しています。



■受験生にありがちな誤解

僕自身もそうだったんですが、どうすれば受験に合格するのか?っていうのをちょっと勘違いしている節がありました。

というのも、普段の勉強の内容が自分の弱点をつぶすことに偏りすぎていたからです。弱点をなくすことは大切ですが、受験って別に、完璧な答案が求められているわけじゃないですよね?



あくまでも合格点を突破できれば良いわけです。そう考えると、弱点をつぶすのに時間がかかるなら、もっと点数が取れることに勉強時間を費やすべきじゃないか?と考えたわけです。



■成績が伸びない人の特徴

そしてもう一つ気づいたことがあります。成績っていうのは、2つの要素で成り立っていることです。知識(理解度)と解答力です。

知識だけをひたすら身に着けても、解答力がなければ点数には結びつきません。逆に言うと、解答力がしっかり身についていれば、知識不足を補って成績アップができるわけです。



僕が短期間で成績をぐんぐん高めることができたのも、解答力を伸ばしたからです。解答力を身に付けた後に知識を強化していったら、勉強の効率がめちゃくちゃ上がったんです。



■志望校に合格するには

解答力を身に着けるには、偏差値38から自治医科大に合格してしまった人の受験マニュアルが最適です。このマニュアルで紹介されていることをそっくりそのままやっていけばOKです。

点数の答案をどうやって作るのか?が徹底されていて、このノウハウ通りにやっていれば、確かに自分の学力で可能な限界の点数を取れるようになります。


それに目の前の勉強でも、解法テクニックがわかっていたら、解ける問題がどんどん増えるんです。勉強の手ごたえがにわかに強くなって、勉強するのが次第に楽しくなってきました。

おかげさまで、まるでゲームをしていた時みたいに、2時間とか3時間くらい集中して、机に向かえるようになりました。だらだらと時間を過ごすよりもずっと勉強の質が上がったんです。



最初はただ心配はありました。こんなマニュアルで本当に成績が伸びるのか?騙されたりしないのか?と不安があったものの、マニュアル作者以外にもたくさんの合格者がいたし、何よりも返金保証がついてたので、それを当てにして申し込みました。

結果的に、もしこの受験マニュアルがなかったら志望校に合格するのは難しかったと思います。滑り止めの大学で諦めていたんじゃないかと思います。



僕の受験勉強を最高の結果で終わらせてくれた受験マニュアルがこれです。今ならまだ返金保証がついているので、中身を確かめてみるなら今のうちですよ。
↓↓↓

大平俊介さんの大学受験勉強法とは?

June 08 [Wed], 2016, 14:21
大平俊介さんの大学受験勉強法では、


効率が大幅に上がり、 短期間で成績が伸びる成績アップの方程式

実際に使用して効果のあった効率の良い参考書、問題集リスト

受験を有利に進めることができる最新の受験情報

短期間で成績を伸ばすための 予習や復習の方法

など、知ってしまえばすぐにでも真似できるノウハウが満載されています。

学校での成績や頭の良さに左右されることなく、各教科毎に詳しい勉強法が紹介されているので、途中でつまづく心配もきわめて小さいです。
市販本では得られないような秘匿性の高い情報がいっぱい詰まっているので、知っているのと知らないのとでは、合否を大きく左右してしまいますよ。

朝食を摂取しないだけで学習力低下?

June 06 [Mon], 2016, 16:01
体というのは、常に栄養を摂取することと代謝することを繰り返しています。ところが摂取が行われず、代謝ばかりになってしまうと栄養が不足することを恐れ、防衛本能が働いてしまいます。
そこで体を守るために代謝をストップさせてしまうのです。そうなると体内に老廃物が蓄積してしまいニキビや肌荒れを引き起こすなど、最悪の場合重篤な病気を引き起こしてしまいます。
またあまりにも無摂取の状態が長く続くと、体が栄養分を貯め込もうとする機能も働いてしまいます。
そこへ昼食に高カロリーや高脂質なものを摂取すると、ここぞとばかりに吸収し体内にため込んでしまうのです。
すると当然、皮下脂肪や内臓脂肪が増えてしまい肥満につながっていってしまうのです。
このように朝食を摂取しないだけで、体の多くの機能に影響を及ぼしてしまうのです。
そこでどのような朝食を摂ることが一番理想的かご紹介したいと思います。まず朝食の基本は高タンパク低脂質の食事です。朝から脂質の多いものを摂取すると、夜中の間内も摂取していない分多くを取り込もうとしてしまうので、肥満の原因にもなってしまいます。
そこで大豆製品など、高タンパク低脂質の食材を取り入れることが理想的なのです。また朝は吸収率がいいため、ビタミンや食物繊維を多く含む野菜類などを摂取すると体の調子を整えるのに役立ちます。
またミネラル分やビタミンCを多く含むフルーツを摂取することで免疫力を高めたり、美肌効果を高めたりと言った効果もあります。
このように朝食は人間にとって欠かせないものです。健康でより美しくあるためにも、きちんとした朝食を摂取することが大切なのです。
大学受験勉強ノート