茶のごとく淡い人生

March 29 [Tue], 2011, 20:58
何度も諦めたいとき、諦めないでそんなことを言って、今の私にとって辛いです。

それより、幸い湖があります、

湖が好きです、平らなときも優しい感じ、風が顔を吹いて、何が不愉快なことを全部忘れて、湖いつも真実の顔みたい、平静なとき鏡みたい、波が起きるときも思い切って波をおきる、多分わがままだと思われるかも。



二千九年、大好きの場所はここにである、したことが大体意味がない、でも心の中、純粋きわまります、何も考えず、このままいける道へ努力して、多分努力とはいえない、時間が流れ水のごとく、私の心の中で、一部分のことを忘れて、一部分が忘れなければならない。


真君がそのとき電話をかけてくれました

真君:今何をやってる

私:何もやってないよ
つまらないし、真君は?

真君:そうかな、わたしもつまらないよ、じゃあ、麻雀をやりましょうか

私:別に好きではないよ、

真君:そうですが、でもね、無料の麻雀ゲームですよ。

私:いいかも、無料麻雀なら、真君好きなら、一緒にやってみればかまわないです、

では、どこに会いましょうか

真君:へい、すまない、会う必要がないですよ、オンライン麻雀ですけど

私:君がひどい、説明をしてくれないです、でも真君いつもそうするわね、しょうがない。

真君は小さいごろの知り合いです、何年間たつと、今連絡も少ないなって来ました

今も、この季節、

広い町で、広い湖邊静かにすごします、何も残らず、夜の灯火の下で、笑ったり、涙を溢したり、

覚えられるもの、僅かなものである、夏またこのまま。。

プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:judyling
読者になる
2011年03月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31
最新コメント
Yapme!一覧
読者になる
P R
カテゴリアーカイブ
月別アーカイブ
http://yaplog.jp/judyling/index1_0.rdf