手のツボを押して元気になろう!! 

May 11 [Wed], 2011, 0:23
手相を毎回観ている清太郎ですが、手にはたくさんツボがあり、それを押せば元気になったり運気が変わります。今回はその本を紹介するのと手のツボについて語ります。

どこでもできる! 手のツボで元気になる本 (中経の文庫)/加藤 雅俊
¥820
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この本が大変ためになって、みなさんに知って欲しかったので要約して紹介文&為になる部分書きます。
この本にはこう書いてあります。

『よし!やるぞ!って気が起きづらい』
『全般的に腰がいたい』
『パソコンしていて、肩や頭がいたい』
『昔は色々興味持てたがモテない。』
『加齢のせいか変調が』
『顔に小じわが増えたかも』
『イライラが多い…』
『物忘れが多いが、人から言われたショックな事は引きずる』
『もしかしたらプチうつかも…。』

それらは全部、脳からあなたへのSOSのサインかも。

脳のSOSに耳にかたむけながら手を押してみると痛みもイライラも穏やかに軽くなるはずです。
手を押すと脳から元気になっていきます。

手を押して、脳をもっと生かそう。
手のツボは手に限らず、すべてのツボは脳の中の自律神経に繋がっています。
東洋医学の要であるツボはだいたいカラダに360箇所あり、そのうちの約50が手から腕のせまい範囲に集中しています。中でも手には、重要なツボが数多くあり、「手は万病の薬」とも呼ばれてます。
その理由は、手にはこんなパワーがあるんです。

手が脳に密接につながっていること!
手のツボ押しが、脳の神経を活性化させ、自分本来の調子に戻すこと!
手も連動が、脳に刺激という経験を与え、神経の樹状突起を増やしてボケ防止になること!
手浴(お風呂で手のマッサージ)が脳を穏やかに活性化させ、疲れをとること!

普段、私たちの脳は、常に全身のチェックを行っていて「カラダの不調」を見逃しません。
しかし、脳が疲れているときは、カラダの不調サインを見落とし、そのまま症状が進んでしまうため「病気」になってしまうのです。脳が疲れている時、肩をもむように脳をもみほぐすことが出来ればいいのですが、コレは当然不可能なことです。そこで、脳jと密接につながっている「手のツボ」を利用することで、脳から発するサインに耳をかたむけ、神経を通じて脳を元気にすることが可能なのです。

続く。
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