JSC CHIBAの最強ドリブル塾noサッカー ドリブル 練習 上達のコツ

September 19 [Thu], 2013, 4:29

どうしても体の大きな子に負けてしまう場面が多く、才能の大きな壁に阻まれているような状態だったとしても、
相手をかわす巧みなフェイントや突破力が身に付き、安定感のあるドリブルができるようになるトレーニングがこちら




あなたも↓のような悩みを持ってはいないでしょうか??


■ドリブルに不安がある

■ドリブルをしてもすぐにボールを奪われる

■やる気はあるのに技術が全く向上しない

■ボールしか見てないので、周りが全然見れない

■いくら練習しても、思うようにリフティングができない



子供のためにと始めたはずのクラブ活動なのに、

周りの子にどんどん追い抜かれて実力に差が付き始め、

いつの間にかつらく暗い顔ばかり見るようになっているかもしれませんが、

サッカーはドリブルのスキルを磨いていけば、劇的に実力が向上していくスポーツです。


これまでに1500人を超える子供たちを指導し、地域で常勝チームを作り上げている川島和彦さんのトレーニング法は、

5つの簡単なドリブルトレーニングを中心とした練習カリキュラムとなっていて、

最も重要なポイントは、子供が楽しみながらレベルアップしていけるという点です。




川島監督は、今でこそU-12代表監督にも選出されるほどの指導者となっていますが、

駆け出しのころはうまく子供たちにサッカーを教えることができずに苦労したそうです。


さまざまな試行錯誤を重ねてたどりついたのが、サッカーに必要な感覚を効率よく養っていく5ステップドリブル上達法で、

どんなに身体能力に差があっても、練習によっていくらでもカバーできるようになります。


体格さや才能の違いを練習の質でカバーすることができるJSC CHIBAの最強ドリブル塾の練習内容についてこちらでも詳しく紹介しています。


JSC CHIBAの少年サッカー 練習方法 指導雑感

September 19 [Thu], 2013, 4:19


JSC CHIBAの最強ドリブル塾では、具体的にどんなことをしていくのかというと、こちらに詳細な説明がありますので、

ポイントをいくつか紹介していくと↓のような感じです。




■1対1に勝つ上で欠かせない「駆け引き」を学べる鬼ごっこの感覚

■オフェンス1対ディフェンス2を制するコツ

■相手との正確な距離感覚を持つ方法

■縦2枚のディフェンス間合いとタイミング

■家でできるドリブル練習法



川島和彦さんが、JSC CHIBAの最強ドリブル塾で指導しているように、

サッカーがうまくなる最大の秘訣は、楽しんで練習ができることです。


少年サッカーのレベルならば、モチベーションを保ちながらトレーニングに打ち込める環境を作ってあげることが非常に大切で、

どなりつけたり、厳しい練習をさせることなく、どんどん↓のようになっていきます。





■自分より体の大きなDFを次々突破できる

■チーム一のドリブラーになる

■試合で勝利する喜びが今まで以上になる

■同じ時間の練習でも効果が明らかに変わる

■ダイレクトプレーがうまくなる






体格差をものともせずに、相手ディフェンスを翻弄してゴール前にボールを運べるテクニックが身につく練習法がこちら

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