10mw グリーンレーザーポインター 星空アダプター付き良い提案

December 21 [Sat], 2013, 10:01
10mw グリーンレーザーポインター 星空アダプター付き 夢みたい星空を真似できる バーやカラオケやパーティーや宴会で大活躍 ロマンチックなレーザーポインター
商品の特徴:


1.ペンのディザインで、軽くてすっきりしている。

2.金属銅で、表面はステンレスで作られで、贈り物としては上品です

3.10mwの功率で、夜間は手元から天体まで緑の光線がハッキリ見えるので星座観察など工夫次第でいろいろ活用できます。

4.星空アダプター付き、光が眩しいです

5.価格が手ごろです
あなたは『レーザーディスク(LD)』を覚えていますか?



今思えば、カラオケが流行り始めたのはレーザーディスクのお陰なのでしょう。

当初の本に記載して2000mwレーザーポインター2000mwある文字を見ながら歌うと言う原始的なスタイルから、オールインワンで動画を見ながら歌える様な画期的な進化を与えてくれました。





知っていましたか?

そのレーザーディスクのプレーヤーの生産が、ついに2009年3月で終了してしまうのです!!

そしてもうレーザーディスク自体の新規生産は終了してしまっているのです・・・。





実は『レーザーディスク』は一般名では無く、パイオニアの登録商標なのです。

(正式な規格名としては『レーザービジョンディスク』との事です。)

(ソニーの『ウォークマン』やニチバンの『セロハンテープ』などと同じ親しまれ方ですね。)





この技術自体は1977年にオランダのフィリップスが開発したもので、1981年に日本ではパイオニアが初めてレーザーディスクプレーヤーの販売を開始しました。

その当時のキャッチコピーは何と、赤色レーザーポインター赤かなり斬新な『絵の出るレコード』(!!)ですから凄く時代を感じさせますよね。



10mw グリーンレーザーポインター 星空アダプター付き

発売当初はピックアップに封入された小型のガスレーザーが使用されていた為か、サイズが超大きく、超重く、超高価でした。

その後レーザー自体が進化し、1983年からいわゆる半導体レーザーが採用されたのを機に商品の小型化や低価格化が進みました。



これを見ればレーザーディスクの誕生当時から、その青春期が見て取れる事でしょう。
P R
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