きまぐれすぎる更新・・・ 

2006年11月06日(月) 0時22分
なんかケンカしてた友達とは
連絡をとってなかったんだけど
バッタリ会ったら意外に普通に話せた。


まぁ昔ほどの仲ぢゃないけど、
少なくても気まづいころよりもだいぶ普通・・・



まぁケンカなんてこんなもんだねっっ

友情→崩壊? 

2006年10月28日(土) 0時27分
未だにしょうこと仲直りしてません。

だって連絡してないし・・・
連絡来ないし・・・


これってもぅおわったのかな?


あたしから連絡すればいいんだけど、
そこまで大人になれないんです。



そして仲直りしたいのか
したくないのか・・・

それさえもわからない。

眠れない 

2006年10月23日(月) 3時23分
もぅわからない。

眠れない。


疲れた。



祥子のことが気になりつつも
気にしないようにしている自分が、
酷く幼く思える。


あぁ。
あたしわやっぱり
まだまだガキだったよ。


自分でも祥子への態度わ
ひどいとおもう


連絡とらなくなってたけど
このあいだ
メールがきてたんだ。


でも、いつも道理にと
思えば思うほど
コトバが出てこない。

結局、
返信した文字は

『元気だよ』

の一言。



あたしは心が狭いから。


器も小さいから。


ごめんなさい。



しょうこのこと
許せるほど
大人になりきれません。

なれません。


でも、ふと思ってしまうのが
着信履歴と受信記録。



1週間前までは
しょうこの名前でうまっていたのにね。


なんでこんなふうになったんだろう。
なんでこんな風にしてしまったんだろう。


結局
お互いに
無理してたからなのかな?

恋人でもなんでもない。
ただの親友。


なのに
毎日連絡をとって
最初は電話してることが
楽しかったはずなのに
最後わ会話がなかったね。


でも
今でも耳に残ってるよ


あたしの冗談に対して
怒ったのか

「しずかのスキにすればッッ」

っつゆう突き放した言い方。



やっぱり
思い出しても
なんでこんなことゆわれたのか
サッパリわからない。


なんで?


ゆ-きは直接本人に聞けって
ゆったけど

これ以上こじれるのはいやだし、

正直・・・
会うのが怖い。

会いたくない。

会話がない。

しょうこのコト好きだけど
好きぢゃない。

今まで暇な時間をほぼしょうことすごしてたのに
それがなくなってみると
さみしい。


けど、
やっぱり
なんで突然キレられたのか。
わからない。
あんなふうに
突然突き放されて
意味がわからない。


あ---もぅわからん。

眠れない。

スキな人 

2006年10月19日(木) 1時59分
あたし、実はゆ-きが好きなんです。

でも、ゆ-きはあたしにとって
お兄ちゃんみたいな存在で
いろんなこと相談にのってくれるし
いろんなアドバイスくれたり、
落ち込んでたら
励ましてくれるし。

でも、ゆ-きにとってあたしは
女としてみれない友達。
あたしもちょっと前まではそぅ思ってたよ。

でも、会えば会うほど、
やっぱりスキだな・・・。
って思っちゃうんだ。



でも気づかれたらきっとゆ-きを
困らせるだけだから、
絶対にバレないようにしなきゃ。
自分の気持ちに気づかなきゃよかった。


告白したら
この関係はこわれちゃうんだよね。
好きになってごめんなさい。

あたしは、ゆ-きのことスキだけど
付き合いたいとは思ってないんだ。

だって、付き合って気まづくなって
別れちゃうよりも、
友達のまま
ゆ-きがおじいちゃんになっても
あたしがおばあちゃんになっても
仲良しのままでいた方が絶対いいと思うんだ。

こんなのただの言い訳に聞こえるかもしれないけど
告白して今の関係がこわれるよりかは
全然いい。

なんかあたしダメだぁぁ。

自分でもどうしたいのか
やっぱり全然わかんない。

スキ好きスキ?

友達としてスキなのか、
恋愛感情で好きなのか・・・。

もぅあたしにはソコからわかんないよ。


でも、わかってるのは
どんなときでも
ゆ-きに会いたいって思うこのキモチ。

自己紹介★ 

2006年10月19日(木) 1時51分
ピズ

18歳
(一応現役女子高生 笑ァ)

ABガタ

好きなもの
チョコレ-トパフェ
ピンク
かわいいもの
手紙書くこと
化粧

できるだけ一生懸命書きます
2006年11月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
最新コメント
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:jozipopo
読者になる
Yapme!一覧
読者になる