le 6eme sens(ル・シジエム・サンス)銀座
July 15 [Fri], 2005, 20:55
今日は、浜田山の友人と六本木のアークタワーに住んでいる友人の家に遊びに行き、その後にランチに行きました。友人の部屋は二人で住んでいるのですが、広さは50坪以上
窓からは東京タワーやテレビ朝日周辺の緑が見えて、とても眺めの良い部屋
です。マンションの下ではタクシーも用意してくださるのですが、やたらとタクシーの運転手さんが丁寧。この場所で呼んだから???そして三人で銀座のle 6eme sens(ル・シジエム・サンス)へ行きランチを食べました。銅版画家の山本容子さんがプロデュースという事で以前から行ってみたかったのです。入り口にはフランス人がいて、外に面したカフェはガラス張りで、オレンジのソファーがビビッとで素敵。窓の見えない内側のレストランの方のお部屋はカフェコーナーほどの華やかさはなく、事前にネットなどで見た感じとは違って意外にカジュアル。ちょっとイメージとは違いました。お料理は全体的に盛り付けが綺麗
ガラスの器もとても可愛らしいのですがお味はちょっと変わった物が出てきます。例えばシェーブルのムースのような物をビーツの上にのせてあったりするのですが、このシェーブル(私はチーズもストロングが好きで、癖のあるものがすきなのですが、それでも)は、ちょっと癖があり、それが強すぎてビーツとは余り合わない感じがしました。連れの友人も、苦手と言っており万人受けはしなさそう。食前酒も『フレッシュなフルーツを使った物、何か出来ますか?』と友人が尋ねたのですが、何も出来ず、、との返事。ヴァリエーションが無く、ちょっと期待はずれでした。le 6eme sens(ル・シジエム・サンス)中央区銀座6-2-10 03-3575-2767
窓からは東京タワーやテレビ朝日周辺の緑が見えて、とても眺めの良い部屋
です。マンションの下ではタクシーも用意してくださるのですが、やたらとタクシーの運転手さんが丁寧。この場所で呼んだから???そして三人で銀座のle 6eme sens(ル・シジエム・サンス)へ行きランチを食べました。銅版画家の山本容子さんがプロデュースという事で以前から行ってみたかったのです。入り口にはフランス人がいて、外に面したカフェはガラス張りで、オレンジのソファーがビビッとで素敵。窓の見えない内側のレストランの方のお部屋はカフェコーナーほどの華やかさはなく、事前にネットなどで見た感じとは違って意外にカジュアル。ちょっとイメージとは違いました。お料理は全体的に盛り付けが綺麗
ガラスの器もとても可愛らしいのですがお味はちょっと変わった物が出てきます。例えばシェーブルのムースのような物をビーツの上にのせてあったりするのですが、このシェーブル(私はチーズもストロングが好きで、癖のあるものがすきなのですが、それでも)は、ちょっと癖があり、それが強すぎてビーツとは余り合わない感じがしました。連れの友人も、苦手と言っており万人受けはしなさそう。食前酒も『フレッシュなフルーツを使った物、何か出来ますか?』と友人が尋ねたのですが、何も出来ず、、との返事。ヴァリエーションが無く、ちょっと期待はずれでした。le 6eme sens(ル・シジエム・サンス)中央区銀座6-2-10 03-3575-2767
[ この記事を通報する ]
- URL:http://yaplog.jp/joy-orth/archive/59






