簿記の資格の歴史について

April 08 [Mon], 2013, 12:11
簿記の資格の歴史的背景について書いていきたいと思います。


もともと簿記の歴史について詳しく知っている人というのも少ないと思うので、ちょっとした知識として参考にしてもらえればいいなと思います。


簿記は簡単に言えばお金に関する資格なので、日本では今から約80年以上前からしっかりと簿記という形でなくても、物ではなくお金で社会が回ってくるという変化に合わせて少しずつ確立してきました。


それと並行しながら簿記という資格が生まれたと私は考えます。


そのため、歴史としては長いと思います。



物をお金で買うという社会になってからは、物を売る人と買う人という2つの役割ができ、売る人はどれがどのくらい売れたかというのを紙に細かく書いていくというのが簿記の始まりなのではないかと私は考えます。


他にも歴史を掘り下げていくといろいろと分かることもあると思うので、その分いろいろな考え方があるのは当然です。


しかし、私の考えも少しでも参考にしてもらえればいいなと思います。




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