自分の時間 

2015年10月29日(木) 23時47分

じぇらじぇら 

2012年06月21日(木) 0時32分

一緒にご飯に行くのについてどう思う?

と聞かれたことも、

普段かけてこない電話を久しぶりにかけてきたのに、

聞かされた内容がそんなことだったのも、

相手がどんな人か全く分からないことも、

その後ご機嫌とりのようにやらたとハートを使ってくることも、

その全部がムカつくけれど、

結局そんな理由をいくら並べたところで、

ただヤキモチを焼いてるだけだ。


どう思う?と聞かれて、

行かないで欲しいなんて言えるわけなくて、

その人について詳しく聞けるわけもなくて、

だからって、

普通を装って、

ラブラブのメールを送れるほど、

私は器用なんかじゃない。


行って欲しいか行って欲しくないかと聞かれれば、

そりゃ行って欲しくないと思ってる。

でも、

私がそう言って行かない事になるのは嫌なんだ。

悪者になりたくないからなのかもしれないし、

私が決めたことをそのままやられたって、

ただ強制されてるからそうしてるだけとしか思えないからかもしれない。


だから、

行くのはいいんだ。

やだけど、いいんだ。


だって、私の意見を聞いてきたってことは、

行きたいからだと思うから。


やりたいと思ってることが、

私と付き合うことで出来なくなるのは、

嫌だ。


もっと安心させてくれるようなことを言って欲しいと、

そう思うのはワガママなのだろうか。


「ちょっと顔出してくる」

って言った言葉は、

私を安心させようとしたのかもしれないけど、

それはお門違いで、

二人きりで、しかも相談を受けるのに、

顔出す程度で終わるわけないのに、

なんでそんな気休めにすらならない言葉を言ったのだろう。


何もなかったように、

いつもどおりに接しられたら、

どんなにいいだろう。

分かってるんだ。

普通にすればいいって。


でも、出来ないんだもん。


ニコニコマークは送れても、

ハートマークは送れない。


行ってもいいよと言ったくせに、

怒ってる私に、

彼は腹を立ててるかもしれない。


けど、いいんだ。


だって仕方ない。



なんかしばらくほっといてほしいな。


もうこのことには触れて欲しくない。



ご飯に行くくらいって、

自分でも分かってる。


彼が浮気をするかもしれないなんて、

そんなこと思ってるわけでもない。


でも、なんかやなんだもん。


私以外の人と、二人っきりで飲んで、ご飯食べて、

頼られて。


ただのヤキモチだから、

ほっといてください。

とりあえず、

今は一人で居たいなぁ。



ヤキモチ焼いてる自分も、

彼に冷たく当たる自分も、

やだから。



怒り 

2012年06月07日(木) 0時15分

自分の中に、こんな激しい気持ちがあるとは思わなかった。


怒りと悔しさ。


今日その2つを感じた。



嘘をつく必要なんてないのに。

必要がないなら、そう言えばいいのに。


人伝だったり、

メールだったり、

面と向かって、

ただ本当のことを言ってくれた方が、

どんなによかったか。


でもね、

ようやく踏ん切りが付いた。


もう、ここは私の居るべき場所じゃない。


だから、この怒りと悔しさを原動力に、

前に進もうと思う。


後悔させてやるんだ。

絶対に。


本当に腹が立ったから。



この怒りは忘れたくない。



新たな道に進む。



逆に、

こんな気持ちにさせてくれたことを感謝しなきゃ。


今はまだ、そう思えないけど、

近い将来、

絶対にそう思えるようになる。



とにかくもう決めたんだ。

やめる。



人に使われるのなんて、もうウンザリ。



自分でやろう。


そのために、

今から、やれることをやる。


無理したって、いっぱいいっぱいになったって、


こんな怒りを覚える場所にいるよりは、

ずっとずっといい。


努力が評価されない場所にいるくらいなら、

努力が実る可能性がある場所に居たい。


今日それがわかってよかった。



絶対にギャフンと言わせてやる。




この怒りを風化させないように、心に刻もう。



この怒りをすべて前に進む力へ変えよう。



気づいたこと 

2012年05月30日(水) 23時08分

とんだばかちんだ。

そう思った。


何かがないと気付けない私は、

やっぱりおばかさんで、

なんで今更とも思ったけど、

それ以上に気付けてよかったとも思った。


私と付き合えるのは、

多分彼くらいなんだろうと思う。



だって、こんなにめんどくさい女もなかなか居ない。

そんなダメな私を捕まえて、

それでもなお愛情を注ぎ続けてくれるのは、

彼にしか出来ないことだ。


前に聞いたこと。

「なんで私と付き合おうと思ったの?」

その答えは、

意外すぎるものだった。

「自分なら私の本当の良さを分かると思ったから」


その言葉を聞いて、驚いたんだ。


会って2回目なのに、一体あなたは私の何を見てるのですかと。

でも、それと同時に、

すごく嬉しい気持ちになった。


だって、自分でも思ってたから。


上辺だけじゃなくて、私の全部を見ても、

それでもいいと思ってくれる人は居ないんじゃないかって。


そんなこと思ってたから、

だからとても嬉しかった。


毎日欠かさず送ってくれるメール。

たまに寝てて送ってこないけど、

でもそれでも、

そんな風に毎日気にかけてくれてる。


私が書いた手紙を何度も読み返して、

私の写真を何度も見て、

私がプレゼントした物をとても大切にして、

眠った時でさえ、私の夢を見てる。

いつも私のことを思っててくれる。


こうやって文章にすると、

ちょっとやばいけど、

でも、

そこまで思っててくれないと、

多分私はダメなんだ。


不安でたまらなくなる。


彼はいつも私に安心感を与えてくれる。

そんなところが好きでたまらない。


こんなダメダメな私を、とても大切にしてくれる。


でもだから、

嫌われたらどうしようとも思う。


もっと良くならなきゃって、

そう思えるんだ。

前向きに。


そんな風に思わせてくれる彼を、

もっともっと大切にしなくちゃと思うんだ。


普段ちょっぴり頼りないのに、

地震が起きた途端、

私の頭をぎゅってかかえて守ろうとしてくれた彼の優しさに、

私はもうメロメロなのです。


涙が出るほどに。


こんなことに気付くきっかけが、

あんな出来事だったことにがっかりだけど、

というか、

そんな自分にがっかりなんだけど、

でも、

心新たに、

彼を大事にしたいと思えたことは、

とても大切なこと。


自慢の彼氏なのです。


これからもずっと、

仲良しで居られたらな。


そう居られるように、

少しでもいい女になれるよう、

努力をしなきゃだ。


心も体も。





ノロケない 

2012年03月05日(月) 1時57分

付き合ってから、

そういえばあんまりノロケた事がない。


それは、

そこまで入れ込んでないからなんだと思ってたけど、

でも違うのかもしれないって、

そんなことを思った。


生理がこなくてモヤモヤしてて、

妊娠を疑ってたわけじゃないけど、

少し不安だった。

でも無事生理が来て、

よかったねって話をしたら、

彼は

なんで?

って感じだった。


出来ても何も問題がない、

むしろ嬉しい位の反応だったから、

私は彼をいやいやいや、

と諭したわけだけども、


順序を考えるとベストではないけれど、

例え子供が出来ても、

そのこと自体は全くもって問題なし。


そんな彼の対応に、

少し戸惑ったけど、

でもそれ以上に嬉しかった。


でもね、

そう思った自分の気持ちとか、

そんなことがあった話を、

誰かに聞いて欲しいとは、

そんなに思わないんだ。


幸せを感じている自分の気持ちを、

秘密にしてることに、

少しだけ喜びを感じてるところもある。


だからノロケないのかなって、

少し思ったんだ。


彼は、私との将来を考えていて、

とても大切にしてくれてると思う。


それが伝わってくるのが、

すごく嬉しい。


友だちに彼との話を聞かれると、

決まって

「どうなるかはわかんないけどね」

と言いそうになるのは、

照れ隠しと、

あとは、もし何かあった時に傷つかないための布石だ。


ほんとは、

ずっと彼と居たいと思ってる。

自分で思ってるよりずっと、

彼のことを好きなんだ。


そんな自分を、

まだ周りには出せない。


けど、

彼に対しては、

出してると思う。


今までで多分一番。



たった1週間しか経ってないのに、

会いたいと思ってる。


早く会いたいな。


描くこと 

2012年02月29日(水) 3時43分


絵を描くことが好きだったのはいつからだろう。

今でも覚えてるのは、

白と黒のボーダーの水着を着た自分。

海に行った絵を描いてた。


最近、机に向かうことはあっても、

それはもっぱらパソコンに向かってで、

学校に通っていた頃のように、

教科書とノートに向かうことはなくなった。


それが少し寂しいなと

今日思った。


だって、私が絵を描いていたのは、

もっぱらその時だったから。


絵を描きたいと思ったのは、

なんでだろう。


自分の中のモヤモヤしたものを

どっかへやってしまいたいからかもしれない。


夜に絵を描いてる。


絵を描いている時だけは、

無心だな。


絵を描くことだけに集中してる。


そんな時間が今必要なのかもしれない。


何が大切で、

何が正しくて、

何が欲しくて

何がしたくて、


今頭の中ははてなで溢れてる。


何かに追われてる日々は、

充実してるけど、

考えなきゃいけないことを考えなくてもいいという、

そんな言い訳を作る機会でもあるような気がする。


何にも追われていない今この時間は、

焦りが押し寄せてきて、

それでも何も出来ない自分に腹立たしくて、

それを誰かにぶつけてしまって、

そんな自己嫌悪に襲われて、

結局悪循環。


でもね、

絵をまた描き始めたことで、

何かまた開けるような気がするんだ。


自分のセンターラインを今見失ってるけど、

でも、

少しずつ寄って行けそうな

そんな気がしてる。


最近よく思い出すのは元カレのこと。


彼がお店を出して頑張っていることを知ってしまったから、

なんも変わってない自分に、

焦りを感じた。

悔しかった。


でも、変わってなくなんかないのにね。


いっぱいいろんなことやってる。


ただ、今はそうゆう時期じゃないというだけで。


去年突っ走てった頃を懐かしく思う。


がむしゃらに、

出来るはずないって思ってたことを、

でもやり遂げた。


それは多分私一人じゃなかったからだけど、

成し遂げることの喜びを感じた。


友達の大切さも。


それは全部、絵を通してだった。


だから今の私には、

絵を描くことが必要なのかもしれないね。


自然と描こうと、描きたいと思えたのは、

すごく久しぶりだから。


時間はかかるかもしれない。


今はもしかしたら谷の底かもしれない。

でも、

そっからはい上がってやるんだ。


だって私、そんな弱くない。


こんな私のことを好きでいてくれる人がいる。


不安定すぎる私を、

思ってくれてる人がいる。


それはすごく支えだ。


こんなだめだめな私をいいと言ってくれるその人に、

私はひどいことしかしてないけど、

でも、

私も大切に思ってる。

これからもっと大切にしていきたいとも。


だからこそ、今は踏ん張り時なんだ。


自分のことを大切にできないのに、

ほかの誰かを大切になんかできるわけないから。


ごめんね。

でもありがとう。


好きでいてくれて、


ありがとう。


今日は 

2012年01月31日(火) 14時23分


メールがこなかった。


どんな日でも欠かさず朝のおはようメールから始まるのに、

今日はまだ1通もメールが来てない。


悲しいというよりは、

やっぱりかと思い、

自分から送ってみようかなという思いは皆無で、

仕方ないと思ってる。


もし、このまま彼を失うことになるとしても、

私にはどうしようもない。

悲しいと思うけど、

どうせ失うなら早い方がいい。

今ならまだ、大丈夫だと思うから。


あの日の朝、

自己嫌悪でブルーになった。

やっとそれを拭い去ったと思った時に、

追い打ちをかけられた。

すごく悲しかったんだ。


だって、そんな雰囲気でもないし、

自分でもやろうとは思ってなかったけど、

そのタイミングで切り出されたことに、

ショックだった。

そんなに嫌だったのかなって。


彼に言わないのは、

否定して欲しいわけでも、謝って欲しいわけでもないから。

この話をすれば、

きっと彼は必死に否定するだろうし、

本気で謝ってくると思う。

でも、違うんだ。

そうして欲しい訳じゃない。


多分違うだろうということは、分かってるし、

疲れてたからとか、

そんな言い訳じみた事を聞いたって、

その時私が悲しいと思った気持ちは、

変わらないから。


彼は悪くない。

自己嫌悪はあるけど、

でも、例え過去に戻ってやり直せたとしても、

私は同じようにするだろうから、

だから、どうしようもないんだ。


もしこれで彼を失ったとしても、

私にはどうすることも出来ない。


私が悲しかった理由を彼に知ってほしいとは微塵も思わないし、

話すこともないと思う。


それが元で彼が私の元を去っていたっとしても、

それは、その程度だったのかと思うしかない。


昨日、久しぶりに泣いた。

放心状態で家に帰って、

何も手につかなかった。

頭の中でぐるぐると同じことを考えて、

そしたら涙がこぼれてた。

何粒も何粒も。


その時初めて気づいたんだ。

こんなに悲しかったんだなーって。


二人で居る時、

話すのすらめんどくさくて、

でも怒ってるわけではないから、

相手に気持ちをぶつけることもできなくて、

ただただ放心してた。


家に帰って、

一人で泣いて、

いっぱい考えて、


悲しい気持ちはなくならなくても、

少なくとも心の整理は出来た。


だからもう大丈夫なんだ。


子供みたいと思われるかもしれない。

でも、あの時の私にはどうすることもできなくて、

だから、

彼を失っても自業自得だなと思う。

ただ、

もし失うとしても、

追いかけないと思う。


それはもう、不可抗力でしかないと思うから。


失うとしたら、

それは運命だ。


必死に抗おうという気持ちは、

残念ながらない。


今は少し、会いたくない。

会いたい気もするけど、

会いたくない。


距離を置きたいんだ。


それが良くないことも分かってるけど、

自分から歩み寄るのは、

昨日の夜に送ったメールが精一杯だった。


いつもの私なら、

あのメールすら送ることはなかったと思うけど、

送っただけ偉いと思う。


彼はなんであんなことになったのか、

わからないことだらけだと思うけど、


わからないことだらけで居てもらうしかないんだ。


ごめん。


幸せ 

2012年01月24日(火) 1時11分

だなーと思いながら眠りについた。


一緒に寝てる時、

すんごい大切にされていることを実感して、

幸せになった。



彼の好きなところはどこかと聞かれると、

優しいところと答えると思う。



でもそれ以上に、

思われていること、

大切にされていること、

それを実感できること、

そーゆー色んな安心感を与えてくれるところが、


多分一番好きなんだと思う。



本当に嬉しいんだ。



ずっと彼と一緒に居られたらいいのになと、

今心から思ってます。


とても 

2011年12月21日(水) 16時10分

愛おしく思う。


不思議なんだ。

すっごい好きなんだけど、

同じくらい愛おしいなーと思う。



好きな人は、今までいっぱい居た。

それを思い返して、

こんな風に愛おしく思ったことはあったかなって、

考えてみるんだけど、

よく思い出せない。

すごく好きでも、

こんな風に胸をぎゅって締め付けられるみたいに、

愛おしいと素直に思えた人は、

もしかしたら初めてなのかもしれない。


正直こんなに好きになるとは思ってなかった。


告白された時、

私はただただビックリしただけだったし、

惹かれては居たけど、

でもまだ付き合うことを考える程には達してなかったと思う。


ただ、

返事をする前に一緒に歩いてて、

その間中、

頭ん中でぐるぐるぐるぐる色んなことを考えて、

それで付き合おうと思った。


決め手はなんだったんだろう。

今でもよく分かんないけど、

ただ、もう会わなくなることは嫌だなと思った。


付き合ってから、

毎日メールをしてる。

おはようメール。


少しずつ、少しずつ、

好きが育まれてると思う。


相手が自分を想っていてくれる事を感じて、

自分も相手を想っていて、

こんな安心感を与えてくれる人は居なかった。


メールが来なかった日、

今までの私なら、多分ただ不満に思うだけで、

きっと相手からメールが来るのを、

ただただ待ってるだけだったと思う。


でもね、

自分からメールしたんだ。

メールがなくてちょっぴり寂しかったですと。

少し照れくさかったから、

そのあとちょっとふざけたことも書いたけど、

でも、

自分からメールをしようと思ったことも、

メールが来なくて寂しかったと伝えたことも、

今までの自分からは考えられないような行動で、

そうしようと思った自分に、

そうしたいと思った自分に、

驚いた。


彼にはすごく、素直でいられる。

自分の気持ちを素直に言える。


それは彼が私の言葉に耳を傾けてくれるから。


しっかりと、茶化したりせず、

まるで一字一句聞き逃さないように、

真剣に私の話を聞いてくれるから。


そこは、私がいいなと思ったとこ。


あとは、

困ったな。


いいとこあげようと思ったけど、

いっぱいありすぎる。


だって、やなところがまだ見つからないんだもん。



こんな風になれて幸せだなぁ。



私のこの気持ち、

ちょっとは伝わってるかな。

全部は絶対に伝わってないと思うけど、

でも、少しでも伝わってると嬉しいな。


もんもんもん 

2011年12月05日(月) 20時17分

季節柄なのか、時期的なものなのか。

ぜーんぶいい感じなはずなのに、

なんかむーんてする。


一人でもんもんもんと、

勝手に心配事を作り出す。



なんでだ!



めっちゃうまくいってるのに。



多分あれ。

あいつのせいだ。

月に一度のあいつのせいに違いない。



ところで愛ってなんだろう。



相手が嬉しい時、おんなじくらい自分も嬉しくなって、

相手が悲しい時、おんなじくらい自分も悲しくなって、

そーゆーんが愛だと思ってた。


今はどだろ。


よくわかんない。



だから正直、

「愛してる」

と言われると、

困ってしまう。


嬉しいしテレるし、そして困る。

だって同じように

「愛してる」

と言えないから。



大切にされていることを実感して、

相手の事をとても愛おしいと思って、

これはもしや…

と思ったけど、

正直なところ、よくわからない。



ただね。

幸せなことは確か。


一緒にしたいこといっぱいあって、

一緒に見たいものいっぱいあって、

一緒に行きたいとこいっぱいあって、


一緒に居たいと思う。


でも、


毎日じゃなくてもいい。


会いたいと言われる度、

私も会いたいと思うけど、

多分相手が思う程には思ってないような、

そんな気はしてる。


会いたくて会えない時間も、すごく大事なんだ。

だって、会えた時、

すんごい嬉しくなっちゃうから。


毎日会ってたら、そんなことにはきっと気付けない。


だからね、

一緒に居る時間も、

一緒に居ない時間も、

そのどっちもが大事。


大切な時間なんだー。


焦らずゆっくり、

近づいて行きたいなーと思ってます。



のんびり屋の私は、

のんびりペースで行きたいのです。


ガーって燃え上がって、

すぐ燃え尽きちゃうような、

そんな恋じゃなくて、


ぬるま湯なんかでもなくて、


少しずつ、

でも確実に、

絆を深めてゆきたいのです。



伝わるかな。



あと、

ヤキモチを焼く必要はないという事を、

知ってもらわねば。


大好きな人が沢山居すぎるけど、

その中でも特別な存在だという事を、

分かってもらわねば。


分かってくれるかなぁ。



2015年10月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31