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母の覚書・免疫力

June 01 [Thu], 2017, 23:55
メグの手作りご飯にしてから色々ネット検索。
今回下書き保存していた覚書。
コピペタですが参考に成れば幸いです。

1.犬の免疫力を上げる方法とは?

免疫力とは自己防衛システムのことです。

犬の免疫力を上げると、病気に対する抵抗力の強さや生命維持の強さが変わってきます。では一体犬の免疫力はどのようにしてあげて行ったらよいのでしょうか?

犬の免疫力を上げる方法はいくつかあります。まずはそれらの方法をご紹介していきたいとおもいます。



@腸内環境をしっかりと整えましょう

腸内細菌のバランスが犬の免疫力と大いに関係あることが分かっています。この腸内細菌のバランスを崩さないように乳酸菌のサプリメントやヨーグルトを与えてあげることが大切となってきます。ドッグフードの中に配合してあるものもあります。

犬は肉食動物ですので生きた乳酸菌を与えたとしても胃酸でほとんど死んでしまいます。うんちの1/3は腸内細菌の死がいと言われています。免疫力を上げるためにはこのように腸内環境を整え、サプリメントなどを上手に使ってあげることが大切となってきます。


A消化しやすい良質なドッグフードを与えること

あなたの愛犬の食べているドッグフードは良質なものでしょうか?食事は体を作る大切なものです。良質のたんぱく質が取れるもので、無添加なものが良いといわれています。消化に負担がかからない食事内容のものが良いので、免疫を上げるためにも良いものを取り入れるようにしてあげましょう。



Bしっかりと太陽の光を浴びましょう

しっかり太陽の光を浴び、ビタミンDを生成させることで、免疫力を上げることができます。体内時計をリセットし、ホメオスタシスを維持します。



C運動をしっかりしましょう

おいしいご飯を食べ、しっかりと運動することは人間同様、健康のバランスを保つのにとても必要となってきます。人間の世界でも肥満は万病のもとと言われていますが、犬の世界でも同様です。そして運動をすることで足腰を鍛えられ骨や筋肉をしっかり作ることができますので、免疫力を上げていくのに運動は欠かせません。



D体のさび、活性酸素を減らしましょう

体のさびと言われている活性酸素、これを体内から減らすことが免疫力を上げるために必要となってきます。では一番手っ取り早い方法は何でしょう。ストレスを軽減することです。そして抗酸化物質を与えてあげることです。おすすめの食材はバナナやキャベツ、ラム肉などがおすすめです。



1-2.免疫力を下げてしまう原因って?

免疫力は加齢とともに下がってきてしまいますので、免疫力を上げる食材や運動などでカバーしていかなければなりません。また免疫力を下げる原因は、加齢だけではなく、日頃のストレスや偏った食生活も原因となりますので、愛犬の食事の方法や生活環境の見直しも大切となってきます。



1-3. 犬の免疫力を高める食材って?

さて、そんな犬の免疫力を上げてくれる食材はあるのでしょうか?

答えは「あります!」。

免疫細胞の約70%は腸内に存在するといわれているので、ヨーグルトをはじめ、善玉菌を増やしてくれる納豆やバナナなどのオリゴ糖を含む整腸作用のある食材がよいといわれています。そして体のさびを落としてくれる抗酸化作用のある食材がよいといわれています。



犬の病気の予防や症状の改善に欠かすことのできない「免疫力」。

免疫力は「細菌やウイルスなどの外敵の侵入を防いだり、体内で発生したガン細胞などを撃退する防衛機能」です。免疫力を高めるということは生命力そのものを高めること、といっても良いでしょう。日ごろから愛犬に免疫力を高める食材を意識して食べさせることで、病気になりにくい強い体を作ってあげることができます。

(【参考記事】→ 犬の免疫力アップによいこと・気をつけるべきことは?)



犬の免疫力を高めるおすすめの食材
【動物性たんぱく質】

例:いわし・さんま・あじなどの青魚、鮭、たら、お肉なら鶏肉(ささみ・モモ肉・手羽など)・鶏内臓肉(レバー・ハツなど)

青魚に豊富に含まれるDHA・EPAなどのオメガ3脂肪酸は、免疫力を高めてくれる成分です。鮭・たらもオメガ3脂肪酸が豊富です。鶏肉・鶏内臓肉には、体を温め消化器官の働きを助けて免疫力を高めてくれる効果があります。鶏レバーは貧血改善、ハツは心臓強化が期待できます。

【きのこ類】

例:干ししいたけ

きのこ類には活性酸素の抑制作用(ガンの発生や老化を防いでくれます)があります。また、きのこ類に豊富に含まれているβ-グルカンは免疫細胞であるNK細胞を強化してくれますので、抗がん作用があり免疫力を高めてくれる効果が期待できるといわれています。きのこ類は繊維質が豊富で消化が悪いため、基本的には犬に与えない方が良いとされているのですが、おすすめは生ではなく乾燥した干ししいたけをミキサーなどで細かく粉末状にする方法です。消化吸収がしやすくなりますので、安心して食べさせられます。

【野菜】

例:大根・ピーマン・人参・にんじん・かぼちゃ・サツマイモ・ブロッコリー・トマト・キャベツ・小松菜・白菜など

ビタミン・ミネラルを豊富に含む野菜には、免疫力を高める抗酸化作用があります。基本的には消化吸収しやすいように細かく刻んで加熱しますが、酵素を豊富に含む大根はすりおろしたりキャベツは細かく刻むなどして、生のままで食べさせても良いでしょう。乾燥した切り干し大根をミキサーなどで細かく粉末状にする方法もおすすめです。切り干し大根には、生の大根にはないリグニンという成分が含まれています。リグニンはガン予防に効果があるといわれています。

【納豆】

豆類は消化が悪いため基本的には犬に与えない方が良いとされていますが、発酵した納豆はたんぱく質・繊維質が分解されることで消化吸収がとても良くなっています。発酵食品に含まれる酵素は、胃腸の働きや白血球の働きを活発にしてくれます。また納豆に豊富に含まれるアグリコンという物質は免疫力を高めてくれますので、ガン細胞の抑制に効果があるといわれています。

【ヨーグルト】

免疫力を高めるためには、腸内環境を整えて善玉菌を増やす必要があります。腸内が悪玉菌優勢になると免疫力が低下し、悪玉菌が発生させる有害物質が血液と共に体中に行き渡ります。その有毒物質がガンをはじめさまざまな病気を引き起こす原因になるといわれています。善玉菌を増やすためにおすすめしたいのが、乳酸菌です。乳酸菌には、老廃物や有害物質を体外へスムーズに排出してくれる働きがあります。乳酸菌といえばヨーグルトですよね。市販されているヨーグルトの多くは、実は乳酸菌の90%以上が大腸に届いていません。ヨーグルトの持つ効果を最大限に実感されたいのであれば「乳酸菌が生きたまま腸まで届く」機能性ヨーグルトをぜひ選んでください。与えすぎるとお腹をこわしてしまいますので、愛犬の様子を見ながら毎日少しずつ与えてあげましょう。毎日続けることが大事です。



1-4. おわりに

今回は、犬の免疫力を高める方法について食材や与え方をベースに様々な角度からお伝えしてきましたがいかがでしたでしょうか?

同じ食材ばかり与えていると体に良くない影響が出る場合もあります。食材が偏らないよう注意しながら、いろいろな食材を少量ずつまんべんなく食べさせるようにしましょう。胃腸に負担をかけないように、体調やウンチの状態を確認することも大事です。大事な愛犬が元気で過ごせるよう、毎日の食事内容を工夫して健康の手助けをしてあげたいですね。

もし、普段の食事から免疫力を高めるための食材を与えるのが難しそうなときは、専用のサプリメントを活用するのも一つの手ですので、そちらも選択肢としてお持ちいただくのもおススメです

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母の覚書・タウリンを多く含む食材

May 20 [Sat], 2017, 23:30
メグの手作り食・・・・
知らず知らずに与えていた食材\(^o^)/タウリンちゃんと入っていました

以下・・・ネットよりコピペタしました参考に成れば幸いです


タウリンを多く含む食品一覧

(100gあたりの含有量:単位mg)

貝類 含有量
サザエ 945〜1500
トコブシ 1250
牡蠣(かき) 70〜1180
ホタテ 116〜1000
ミル貝 638〜730
ホッキガイ 596
蛤(はまぐり) 550
アカガイ 472
イガイ 440
アサリ 210〜420
ツブ 414
トリガイ 372
蜆(しじみ) 32
魚類 含有量
カツオ 160〜830
鰤(ぶり) 180〜670
バイ 571
アカウオ(ニュージーランド産) 356
キレンコダイ 347
メヌケ 315
シマメヌケ 302
アラカブ 272
マダイ 230
アサバガレイ 229
ホウボウ 227
ホッケ 216
キガレイ 210
アジ(南アフリカ産) 206
アラ 193
秋刀魚(さんま) 180
シロガレイ 170
鰯(いわし) 170
鯖(さば) 170
ヒラニベ 159
カラスガレイ 157
キンメヌケ 151
シモンガレイ 135
マダラ 135
キンキン 120
コガネガレイ 120
コガネガレイ 120
チコダラ 120
クロメヌケ 115
バトウ 110
アカウオ(大西洋産) 109
アジ(ニュージーランド産) 109
ニシン 106
サクラダイ 95
ヒレナガナメタ 90
ギンメヌケ 85
アオメヌケ 78
ギンヒラス 78
アカハタ 75
虹鱒(にじます) 70
シシャモ 65
ベニダラ 60
キングサーモン 55
キングクリップ 45
アオイサキ 43
ギンダラ 40
シルバーヘイク 38
タチウオ 38
ギンサワラ 37
アカメダイ 36
ギンブカ 35
海栗(うに) 32
鮪(まぐろ)の赤身 32
ホキ 31
オキヒラス 29
アブラガレイ 28
アイナメ 24
ブルーコッド 11
メバチの中トロ 8
L-カルニチン

L-カルニチンは本来体の中でも主に肝臓でメチオニンとリジンというアミノ酸から合成される。この物質は細胞内ミトコンドリアでのエネルギー代謝において燃焼の原料となる脂肪酸のレセプター(受容体)として働き、このL-カルニチンと結びついた長鎖の脂肪酸だけがミトコンドリアの膜を通過しエネルギーへと代謝されることが60年代に解明された。この働きから巷では「脂肪を燃焼させる魔法のサプリ」とまで言われ、ダイエット目的やスポーツにおいて(その効果は否定されているにもかかわらず)注目されている。

体が活発であるほど、エネルギー生産のためにL-カルニチンは必要とされる。犬の体が作り出すL-カルニチン量はほぼ全て日常を維持するために消費され、それに加え食物として摂る肉類からL-カルニチンを補充している。

心臓は特に休みなく動き続ける臓器として常にエネルギー供給を必要とし、そして心筋では血中に比べエネルギー供給のカギとなるL-カルニチン濃度が高い。

しかし、犬の体によっては加齢や遺伝的な要素・疾患によりこのL-カルニチンの合成や吸収・代謝が低下し、血中や心筋内での不足が生じる。ドーベルマンやボクサーなどの拡張型心筋症において心筋のL-カルニチン濃度が低下していることが90年代初めに明らかになり、またL-カルニチンをサプリメントとして日に3回50-100mg/kg体重(20kgの犬で一日なんと3g以上!)を供給することで、症状の著しい改善が見られることも報告された。

「L-Carnitine」はその名の由来の通り肉類、その中でも特に赤身肉(牛肉・ラム肉)に多く含まれ、残念ながら鶏肉にはあまり含まれない。野菜類や穀類に至っては極めてわずか、ニンジンやジャガイモには全く含まれていないに等しい。

市販のフードの「アクティブ」や心疾患向け療養食にもL-カルニチンは添加されているが、残念ながら上記の数字ほどの量は含まれていないので、もしも拡張型心筋症などでL-カルニチンのサポート効果を期待したいならば単体サプリとして補給するのが良いだろう。ちなみに、与えすぎると下痢を起こすほか、L-カルニチンには特に目立った過剰症と言うのはないといわれている。

091110_herzinsuffizienz2.jpg
確実に効果が期待できるほど大量のL-カルニチンを混ぜるとなるとかなりコストが高くなるため、市販の療養食に混ぜられる量には限界がある。ならば自分で加えればよいのだ。

タウリン

タウリンと聞いて「強壮剤」と思うヒトは多いだろう。タウリンはカルシウムの細胞膜への結合を促進し、細胞膜電位を安定させ、そして心筋の収縮力増加や抗不整脈として働く。またタウリンは強い抗酸化効果をもち、酸化から組織を守る役割を果たす。

ヒトや犬では体の中でシスティン(アミノ酸)から合成されるが、体に必要なタウリン量は体の中で作られるものと食餌から摂るものの両方で賄われ、過剰なタウリンは腸内や尿中に排出される。

猫では体内でタウリンを合成できないことから、タウリン不足により拡張性心筋症を引き起こすことが80年代に分かった。犬では体内でタウリン合成がなされるにもかかわらず、犬種によりその能力に差があったりあるいは食餌からの供給・吸収・代謝量との関係もあり、アメリカン・コッカー・スパニエルとゴールデン・レトリーバーを始めタウリン不足と拡張性心筋症との関連性が報告されている。

報告によると改善が期待できるほどのタウリン量とは500-1000mgを1日に3回とのこと。心疾患向け療養食ではメーカーにより含まれるタウリン量に幅があるようだ。時々療養食ではない成犬用フードにもタウリンが添加されているものもあるけれど、L-カルニチン同様に上記の数字にはまず程遠いと思っていい。

次に肉ではどうだろう?一般的には牛・ラム・鶏などそれぞれの肉には1.1-1.6%ほどのタウリンが含まれている。例えば体重10kgの犬に理想とされる1日のタンパク質量28gに相当する肉に含まれるタウリン量を見てみると、牛肉で約54mg、ラム肉70.5mg、鶏肉では約51mg。実はこれらよりも多くマグロには肉類の約2倍に近いタウリンが含まれていることも参考までに付け加えておこう。

ビタミンE

ビタミンEが体の中で抗酸化効果を担ってくれる大事なビタミンであることは、過去記事「細胞から元気になろう!」でお話したことを参考にしていただくとして、特に一生動き続ける心筋細胞の柔軟性を維持するという意味でもビタミンEは重要になってくる。

それでは心疾患においてどのくらいを目安にすればいいかというと、約2mg/1kg体重とのこと。これをサプリとして与える場合、「ビタミンE」サプリとして売られているものでは一粒当たりのビタミンE含有量が多すぎ調節が難しいので、個人的には一粒当たりのビタミンE含有量が少ない天然の「小麦胚芽油」サプリをオススメしたい。

091110_herzinsuffizienz3.jpg
市販のフードには抗酸化剤としてよくビタミンEが使われている。あまりその量が少ないとフードへの抗酸化効果だけで終わってしまうので、体にも有効であるように少しだけ多めのものを選ぼう。

ミネラル類

最後に体の浸透圧を左右するナトリウムに関連し、カリウムとマグネシウムについて少しお話をしよう。

カリウムはナトリウム同様、細胞の浸透圧に関与するため多すぎても少なすぎてもいけない。血中量の調節は副腎皮質ホルモンにより、肝臓と筋肉を主な蓄積先として調節される。ということは食材とする肉類にも本来充分量含まれているうえ、さらに大量のカリウムを含む菜っ葉類を少量混ぜることで、本来特に頭をめぐらす必要はないほど自然に充分摂れていることになる。そして摂り過ぎたカリウムは尿中に排出される。

マグネシウムは筋肉の収縮運動と酵素反応に欠かせない大事な金属で、通常は骨とその他の臓器に半々の割合で分布している。マグネシウムを多く含む食材といえばなんといっても精白されていない穀類や種子類。手軽で良さそうな精製されたマグネシウムをサプリとして加えると、過剰な分は尿中に排出されるが、場合によっては下痢となるので注意が必要だ。

さて、これらのミネラル類はナトリウム同様に投薬によってバランスが崩れやすくなる。カリウム濃度が上下しても、あるいはマグネシウム濃度が下がっても心筋の収縮力低下を招き、いずれも不整脈を引き起こしやすい基盤を作ることとなる。

だから定期健診の際には血液検査で血中のカリウム濃度もマグネシウム濃度もチェックして、こればかりはその都度薬と食餌の兼ね合いを量ることが大事。

薬と上手く付き合って行くことが出来れば、心疾患犬だってその天寿を幸せに全うできる。心疾患では投薬が長期に及ぶだけに、薬の影響を受けとめる細胞自体の本来の機能をバックアップしてやりたいものだ。

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