LAULE'A-KAJI。laule'aハワイ語で「平和な」、「幸せな」という意味。カジは沖縄語で「風」
It is

in Hawaii now
canaのprofile
・大学院生(2004年6月末〜)
・専攻 : MSIS (Master of Science in Information Systems)
・ハワイ、オワフ島在住
・関西出身
特徴 : 小心者の毒舌家
趣味 : ダイビング(初心者)、水泳、スキー
好きな食べ物 : 梅干し、塩辛、その他美味しい物
嫌いな食べ物 : なし
米国滞在歴 : 5歳〜1年半(California)、2004年6月末〜(Hawaii)
2005年04月
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引っ越し完了! / Apr 06, 2005 (Wed)
半年お世話になったヤプログ!を突然変更したのは、文字制限に毎回ひっかかるようになったからです。

引っ越し先はこちら

だらだらとしか文章の書けない私は、2000文字(半角)なんてあっという間で、追記できるとしても、記事の度に新しいウィンドウを開けてもらうのが余り好きではなく、必死にこの文字制限に入るように文章を変えてました。
伝えたいことは縮小されるし時間もかかって、結局面倒になって投稿しなかったりしていたのです。

その点FC2は文字制限なし。容量も1GB、タイムゾーンが選べる、と非常に魅力的だったので、思い立ったら吉日(思い立って5分後に登録した私)、登録した後に、失敗しないように、色々比較した上で引っ越しをすることにしました。

こちらもしばらく残しますが、お手数ですがリンクして下さっている方は変更していただければ幸いです。

これからもどうぞよろしくお願いします!
 
   
Posted at 16:49/ この記事のURL
引っ越し / Apr 04, 2005 (Mon)
現在、ブログの引っ越しの為、過去の日記のデータ移行中です。
準備が整い次第お知らせします。
 
   
Posted at 05:35/ この記事のURL
10000hit / Apr 02, 2005 (Sat)
皆様本当にありがとう!
この半年ちょっとで合計一万回誰かが、このいい加減な日記を読んでくださっているなんて本当に幸せ。

ページ観覧数は今年に入ってすぐ10000越えていたみたいなのですが、同じ人が次のページを見に行ってくださったり、私が文章変えたり、調整したり、というのも全てカウントされてしまうので全然当てになりません。
一日私だけで30以上カウントしていることもあるはず。

このカウンターの二重カウント防止も簡易なので、実際は同じ人もある程度カウントされてしまうのですが、それでもうれしい♪

アクセス数はもちろん殆ど定期的に読んでくださっている皆様のおかげなのですが、一日5〜10ほど(ページ観覧)は各種サーチエンジンから来て下さってるようです。

検索語句は、私がこのブログ上で飼っている犬(John)のアクセス解析で一覧を見ることが出来て、たまに見ると結構楽しい。

「ハワイ語」、「セルフカット 後ろ」、「Tsunami 語源」、「WIN2000からXPへアップグレード」と、もう全然役に立たなくてごめんなさい。

ブログの場合、全然違う日の日記でそれぞれの単語が入っているとヒットするので、
「大学 女子トイレ 汚い」「キャミソールの下 質問」「CANA 皮」
なんてのもあります。
うーん。。何を探しているんだろう?(役に立っていない事だけは確か)

そんな中で、必ずダントツのトップカウント数(ページ閲覧)の検索語句があります。
それは

「ハワイ時間」

「ハワイ」+「時間」
(この二つ合わせて100〜150/月)

たまにあるなら分かるのですが、ほぼ毎日いらっしゃるようで、一体何を調べられているのかな。と好奇心が。。
現在のハワイの時間?

私の日記がヒットするのはハワイアンタイムの事を書いたからなのですが、多分これが目的ではないはず。

どなたか「ハワイ時間」の検索で来られた方、もしよろしければ何を調べられているのか教えていただければとてもうれしいです。

そして、今、素敵な検索語句を発見しました。

「タイ  ソーブランド」

これは”タイのソープランド”と言いたかったのか、”ダイソーブランド”(多分これでヒット)と言いたかったのか。
どっちにしてもニアミス、いい感じです。(間違いなく前者でしょう)
 
   
Posted at 06:54 / ヒトリゴト / この記事のURL
鈍感? / Apr 01, 2005 (Fri)
昨日、「寒さに強い」人が多い話を書きましたが、「寒さ」だけでなく、白人は「冷たさ」にかなり強いような気がします。(冷淡な人でないよ)

逆に「熱さ」(暑さでなく)に弱い。(熱血な人では、、、もういい?)

プールやビーチへ行くといつも思うのですが、Mと泳ぐと、いつも彼女はかなり冷たいプールに平気で飛び込んで冷たいとも言いません。
でもジャグジーに入るのはまるで私が冷たい水の中に入るように、Ohhhhhhhh!!と顔をしかめながらなかなか入ってきません。
最後まで入ることが出来ず、足だけで終わる事もしばしば。
(私にとっては普通のお風呂の水温)

ビーチへ他の白人の友人達と行っても同じく。
海の中に入るのに躊躇するのはアジア人のみ。

先日のピクニックへ行った際、Jが面白がって氷を私の足に乗せたのですが、乗せられると分かっていてもギャアギャア騒いでいた私。
続いて彼女は向こうを向いている鼻輪MOの足に氷を乗せました。
そうしたら彼女はぴくりともせず、普通に肩をたたかれたように振り返り、

“? Oh! Hahahaha!”

以上。
なんだか冷たいな、というレベルのようです。

更に、他の白人の男子学生の後ろから小学生の女の子がTシャツの後ろ(背中)に氷を入れたのです。

背中ですよ????
普通、入れられる事が分かっていても飛び上がりますよね??

しかもTシャツを持ったりせずに隙間めがけて上から落とした感じだったので、入れられた本人は事前に気づいていたとは思えません。

それなのに、彼は氷が背中の真ん中ほどまで落ちた地点で、背中に手を当てて、それが氷であることを確認したら女の子に向かってニヤっとしながら眉をちょっと上げただけ。

まるで石が入ってきたときのような反応。

もう、、、、やっぱり君たちエイリアンだよ。。。。
 
   
Posted at 05:25 / ヒトリゴト / この記事のURL
You are an alien / Mar 31, 2005 (Thu)
ナイトダイブの日に驚いた事は、「みんな寒さに強い」事。

ダイビングを終えてボートにあがった私はまず、船酔いでいつものように床に転がりましたが、前日よりマシで船が動き出してしばらくしたら復活。

とりあえずウエットを脱いだらあまりの寒さにガチガチふるえていたのですが、その横を上半身何も着ていない白人男性が「寒いの?可哀想に」と通っていき、他の女の子もビキニ姿で歩き回っています。

「寒くないの??」と聞くと
「私、ミネソタから来たからこんなの寒くないよ」
いや、、、いくら冬が寒い所から来ても、濡れた水着で歩いたりしないでしょう。。。。

水気を拭いてTシャツと長袖パーカーを着ても寒い私。
インストラクターはスウェーデン出身ですが、厚手のトレーナーにウィンドブレーカーのフードまでかぶっていましたから私と同じ感覚のはず。(寒いところから来たのに)

そんな私たちの周りを何も着ずに(水着は着てます、もちろん)濡れたままでも寒くない人々。

もう同じ人間であることが不思議で、インストラクターが言うようにどっちかが宇宙人と言われてもおかしくない気がしてきました。(私はもちろん地球人)

真冬の日本に旅行に来た外国人がTシャツ一枚になって外で立っているのが不思議でなくなりました。

あ、そうそう。
港のトイレには扉がなかったです。
ピクニックに続き、これで二つ目。
 
   
Posted at 03:51 / ヒトリゴト / この記事のURL
Diving 3日目 ナイトダイブ (3/25)  / Mar 29, 2005 (Tue)
この日が最終日。
本来、ダイビングは楽しみのはずですが、なんだかこの3日間は特訓に無理矢理参加している気分になるくらいきつかったです。(トシでは?と言わないで)

さて、初のナイトダイブです。
真っ暗闇でダイビングなんて興味はあるものの、やっぱりコワイので出来れば避けたい気持ちもありましたが、筋肉痛は二日目なので殆どなくなったし、今度いつ参加できるか分からないので参加。

そして、船に乗ったら、、、もう気持ち悪い。
ただし、前日より大きな船だったのでかなりマシだし、何しろ今日は一本しかないので、揺れながら、気持ち悪い、、思いつつ機材をセットしようと思ったら、、
「あ、canaはこのタンクね」

何?この子供用みたいなちっこいタンクは????
インストラクター曰く、他の人に比べてエア消費が少ないから小さいタンクで十分とのこと。
下手なのにこっちではエア消費が少ないのは何とも不思議な話です。

小さなタンクは思った以上に軽く、今までの苦労が嘘のように楽で、無理な願いとはいえ、初日からこれにしたかった、、、

ダイビングを終えて、やっぱり誰よりも消費が少なかった私。
かなり激しく呼吸していたと思うのだけど、みんな一体どんな呼吸をしてるんだ??と逆に不思議でした。

ダイブ自体は他の人曰く、絶好のコンディションだったらしく(何しろ比べる物がないから私には分からない)、沈没船の中で寝ている今まで見た中で一番大きなウミガメ、そして、水中で鯨の鳴き声まで聞けるラッキーな一本でした。

特に真っ暗闇の中、私に近づいてくる巨大なウミガメが見るのは昼間と違った感動がありましたし、ライトで自分が見たいところを照らすのも新鮮な楽しみでした。 




写真はニモでもおなじみのツノダシとフエヤッコ。
ナイトダイブで見かけた魚は主にこの2種でした。
地味な色の魚は目立たないし、寝ていたのかもしれないし、、初心者なので分かりません〜

他のグループも同じ船だったのですが、みんな私のタンクを見るたびに
「あの小さなタンクだれ?」と口々に言い、そのたびに
「canaのだよ、彼女は日本人。日本人の女の子はみんな息しないんだ。宇宙人だよ」
と言う会話を数回聞きました。

当の私は端っこで気持ち悪くて伸びながら、息はするし地球人だよ、と心の中でつっこんでいました。
 
   
Posted at 05:05 / diving / この記事のURL
Diving 2日目 (3/24) / Mar 28, 2005 (Mon)
ダイビング 2日目 (3/24)
ボートダイブ二本(ディープダイブ&ドリフトダイブ)。
BCDはXSにしてもらってぴったりに。
でも筋肉痛がすごくて、何をするにもアイタタタタタ状態ですが、他の子が一切言わないのでやせ我慢して黙ってました。

この日びっくりしたことは、私はエア消費が人に比べて速い方だったのですが、こっちでは他の生徒達に比べたら断然遅い事が判明したこと。

インストラクター曰く
「日本人の女の子はみんなそう」

どれくらい違うかと言うと、
安全停止中私のエアは約半分残っていました(こっちでは3000が満タンで、1400残ってた)が、私のバディの白人の21歳の女の子は30切って、なんと私とエアをシェア。
バディとエアを分け合う日が本当に来るとは思っても見ませんでした。
白人の男の子も参加していましたが彼も殆どエア切れでインストラクターとシェア。

ちょっと極端すぎるような気がしますが、、。
他の白人の女の子二人はともに1000ほど残っていて普通。

ボートはビーチダイブに比べて、砂や機材運びの心配がないものの、問題は船酔い。(前日は船に乗らなくても酔っていた私ですが)
インストラクターのお薦めの酔い止めを買い、彼の助言に従い、前日夜、当日朝、船に乗る直前に酔い止めを飲みましたが、、、二本目の後は完全にダウン。
船底に転がって動けなくなってしまい、そんな私に、他のグループの人達が私が日本人と知って
「ダイジョブ?」
と声をかけてくれました。
英語、分かりますから。
(あ、私が「酔う」と言っても今まで吐いたことはありませんよー)

船酔いで地獄だったとはいえ、特筆すべきは、、、
巨大なウミガメに遭遇!



って写真じゃサイズ分からないですよね。。

ハワイでダイビングやシュノーケリングをしたらかなり高い確率でウミガメに会えますが、自分の真横を泳いで行かれるとやっぱりうれしいものです。


そして!!!!!!!!



(ちょっと見にくいけど)祝!サメと間近でご対面!!!(大きさは1mくらい)
とっても目つきが悪くて可愛かった。

そういえば鮫の事を「フカ」とも言いますが、「フカ」と言われた途端、凶暴さが一気に抜けて、まるでフナのようなイメージになってしまうのは私だけでしょうか?
 
   
Posted at 11:53 / diving / この記事のURL
Diving 一日目 (3/23) / Mar 27, 2005 (Sun)
せっかくハワイに居るのでダイビングを楽しみたいのですが、何しろお金がかかる。
一ヶ月の家賃等を抜いた生活費が100ドルという生活(みんな驚愕します)をしているので2ダイブ最低80ドルかかるダイビングに手がでないのですが、、こっちにきて一回も贅沢していないから、たまにはいいか、と一気に3日連続のダイビング教室に参加してしまいました。

大学のダイブクラブのコースなので普通より格安だったのが大きな理由ですが、、、、きつかった。。

初日(3/23)はビーチダイブ二本。
ハナウマ湾に近い小さな入り江はワイキキのように人だかりではないですが、家族連れでにぎわっているのが駐車場から見えます。遙か上から。
見下ろすビーチへは、、岩場を降りなければなりません(10m以上)。
(そして帰りは登らなくてはなりません)
荷物が普通の重さなら全く問題もないのですが、特にタンクは、私にとって異常な重さ。
まずここで殆どの体力を使いました。

この日は参加者は女子生徒だけ6人。私以外は白人。
横にぼってり大きい人も居ますが、半分は細いのに、とんでもない重さの機材、タンクを重い!!と騒ぎながらも、ひょいひょい運ぶのです。

もちろん私よりスローペースな子も居ましたが、ショック。
私、日本女子の中では決して力がない方ではないのに、完敗でした・・・もう、、かなり悔しい。
あ、私もちゃんと運びましたよ。無理して彼女らのペースに合わせながら。
おかげで翌日全身筋肉痛でベッドから起きあがるのさえきつかったです。

ダイビング自体はビーチダイブにしては、なかなかよかったです


でも、ダイビングを終えて水面にあがった途端、何だか気持ち悪い。
気持ち悪い中、日本語で船酔いは英語でseasick、海酔い(?)と表現するのは妥当だな、なんて考えていました。
船に乗らなくても酔うなんて・・・
またもやショックです。

そうそう、BCDが小さすぎて前が止まらないという悲しい出来事もありました。
私の身長、体重、+日本人であるという事実、見た目からXXSを用意してくれたのです。
私が標準日本人に見えたのが笑える(私の骨格は立派です)。

前が止まらないのは、ボタンがはち切れたおじさんみたいで、かなりむなしかったです。
(一カ所辛うじて止まりましたのでダイビングできました)
 
   
Posted at 07:11 / diving / この記事のURL
日本だけ? / Mar 25, 2005 (Fri)
沢山コメント、書き込みいただいたのに、お返事遅くなって申し訳ございませんでした。

実は今週は一週間春休みで、週明け提出のペーパーが仕上がった私は、調子に乗って、他にやることが山ほどあるにもかかわらず、思い切って三日連続のダイビングに参加したのですが、、、、
思ったよりきつく(ダイビング前後が)何をするにもアイタタタ(筋肉痛ね)状態です。。

翌日(実際はその日の夜くらいから)に筋肉痛が来ただけ若い証拠、と自己満足しておきます。

明日は最終日のナイトダイブなので、後日写真を整理したら(とっても苦手な作業)アップしますが、ショックだったことを二つ。

1.欧米人の体力、腕力には普通の日本人はかないません。。。。(結構自信あったのになあ)
2.船に乗らなくても水面の波で酔う(私は毎回船酔い常習犯)
詳しくは後日(手も筋肉痛なので)

さて、昨日の日記にトラックバックしてくれたイチ君がパワーアップ版を紹介されているので是非ご覧下さい→コチラ(前回の日記と同系列の写真です、念のため)

まだ引きずっていますが気になるよね〜この絵(お食事中の方、申し訳ございませんでした)。

ちなみに下のケーキの写真を撮ったとき、Mと一緒だったのですが、私がギョッとして、わ、見てこの絵!!と騒いだら彼女はきょとんとして「どうしたの??」と。
ドイツでもあの絵に特別意味はないみたい。
やっぱり日本だけかもしれません。

何故日本人はこの絵になってしまったのか、と言うことを書こうと思えば延々と書けるのですが(あくまで私の推測)、仮にも公共の場なので大人しくしておきます。。。(かなり言いたい)
 
   
Posted at 15:48 / ヒトリゴト / この記事のURL
n印 / Mar 23, 2005 (Wed)
文化の違いは色々ありますが、これは、文化というか、、ある絵に対するお互いの認識の違い。

それは。。。これ




日本でこれを見たら、普通はある物を思い浮かべますよね???
でも、実は(これしかあり得ないと思うけど)



写真の通りアラモアナショッピングセンター内のソフトクリーム屋なんです。
店内もyami(美味しい)○ ヨーグルト(ソフトクリームの事ね)。。



全然美味しそうじゃない、よね?

ちゃんとコーンつけて、コーン!!と思いますが、こちらの人にはこの絵がある物を表現しないのでしょう。

その証拠に、このケーキの写真。



今日はその色はポイントでなく(このケーキは非常にまともな色)、、、近づいてみたらなんと




おいおいおい。。。。
dairy cream は生クリームの意味ですので、生クリームでない、と言っているのでしょうが、、、
読めるから、絵はいらないよ。
なんだか異常にリアルだし・・・
 
   
Posted at 06:34 / culture difference / この記事のURL
P R
登場人物紹介
・cana--日本人、私、大学院生、162cm
・M--ドイツ人、大学院生、アメリカ人とのハーフ、元米国空軍諜報員、元モデル、元クラスメイト、179cm
・HS--台湾人、大学院生、元クラスメイト、151cm
・鼻輪MO--アメリカ人、大学院生、鼻輪がキュート、クラスメイト、同じ学部、ベジタリアン、175cm
・J--中国人、大学院生、元クラスメイト、同じ学部、168cm
・MK--日本人、大学院生、クラスメイト、在米歴12年、私との会話は英語、170cm
・P--タイ人、大学院生、MKのBF、175cm
・S--インド人、元クラスメイト、8月卒業、就職してNJへ、153cm
・MC--フランス人、大学院生、元クラスメイト、185cm
・ST--アメリカ人、アリゾナ出身、外科医、195cm
・T--アメリカ人(アラスカ出身)、大学生(私と同じ大学)、同じアパート、同じフロア、170cm
・A--アメリカ人(カリフォルニア出身)、Tの同級生、ルームメイト、172cm
・大家さん--日系二世、81歳、旦那さんは戦前に移民した日本人

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