適当小説「花男」vol.5 

2005年11月17日(木) 0時01分
で雪の嬢。ツボミの部分はひまわり大でまだ開いておらず、なんだかごつごつとしており、これまた気持ち悪い。まるでうっすら瞳を開けているようって・・・え。本当に目がある!ええっ。いや嘘。目があるっっ!俺を見てる!何。本当に。試しに指先を左から右へ。すると雪の嬢の瞳も左から右へ。おわー。こわー。マジか。生きてる?

「生きてんのか?」声に出してみる。

ワシャラシャワラ。動く。意識があるのかはわからないが反応。恐怖!なんとか人間だ。俺。なに人間だ。俺。もう。 
とりあえず。仕事どころじゃねえ。適当に嘘ついて休む。これでも昔は役者を目指していた。こんな時に役にたつとは。

「ヴぁ。ずみばせん。うェぼっ。ごふっ。体調ぐァ。すぐれなくで。ふー。ふぇあー。いばがら病院へ・・・」

完璧だ。って本当か。まあいい。とりあえず公休あつかい成功。さて。でどうしたものか。病院へ行くとしても、その過程が問題だ。行きかう人々の好奇の目は避けられぬ。だってバケモノですから。すでに俺。キャーだの。ワーだの。確実ですもの。だいたい病院だって原因なんてわかるわけねえしな。前代未聞だわな。って事で実験材料決定。よくわかんないけどFBIとかに追われるんだ。解剖だ。妄想は膨らむ。いやマジ話になるだろう。誰に相談したものか。いま彼女もいねえし。俺は孤独だ。いたって孤独だ。さびしんぼうだ。自害を選択したところでこれじゃ。あいつなんで死んだの?って。頭から植物って。ププって。きゃー。八方ふさがり。まじ。どうすんだ。どうすんだ!どうなんだっ!ぎゃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!

現在。ビバ雪の嬢全長1メートル12センチ。頭のつぼみ?部咲き。 その中には大きな瞳。動きよる。音に反応。特技ダンス。うっすらと花弁。その色は黄。何の花だか植物だか絶対不明。

適当小説「花男」vol.4 

2005年11月16日(水) 22時02分
「だ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっ!」
「だ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっ!」


翌朝。鏡の前で絶叫男。俺。俺である。
びっくりした。いやびっくりした。
ビバ雪の嬢のやつ。身の丈1メートル超えてやがる・・・。

頭蓋から発育するソレの、茎の太さは直径15センチ位であろうか。約1メートル先、ツボミへ到達するまでに覆い茂る葉。葉。葉。その葉のサイズは実に20センチ大。数は何十枚と。もっさりと。数え切れない程。はは。そしてそれぞれの葉、そして茎にはトゲトゲしく小さなトゲがびっしり。だじゃれダブル。トゲのくせに触るとなぜか柔らかく。指で潰したならば。ブシュルッっとつぶれ、なにやら得体の知れない汁。体液?ゾゾ。頭の上に子供が乗っかっている位のサイズのビバ雪の嬢。驚いたことに。

動く。

しかも音に反応するようだ。さっきの「だーっ」て絶叫のあとも。ワシャラワシャラって。2回目の「だーっ」は動いたことにビックリしての「だーっ」だ。へェ。天然ダンシングフラワーだ。かわいいね。ね。って全然笑えネエっ!俺はなんだ。なんだ俺。って本当になんだ俺。どうした俺。うう。泣いていました。気がつけば人生の中で一番泣いていました。ずっと泣いていました。


適当小説「花男」vol.3 

2005年11月16日(水) 21時53分
「ええ。ええ。氣志團ですとも。ビバ哀川翔。関係ないけど三池崇史監督、デッドオアアライブってすげえいいよね?!」

いや嘘。実際にはそんなにデカクは無い。視線を感じるのは被害妄想だ。職場のナオコ女史には「イメチェン?」などと言われる。いやイケメン?はは。まァ。はは。オヤジギャグで適当に答えておく。クールキャラで通していたのにコイツのせいでキャラまで変わっている俺がいる。まったくもって心外だ。ナオコ女史少々引き気味。いやでもいえねえわな。いや〜実はさ、朝起きたら頭になんか生えてて。でなんつーの?今オレ。キノコみてえ?なんて。完全にクールキャラ死亡。・・・。我ながら気持ち悪りぃ。死にたいよね実際。

そんなこんなでなんとか一日やり過ごし。無事?特に大きな問題も無く帰宅。で。髪を洗い、鏡に向かう。嗚呼。やっぱり生えてらっしゃるのね。なんだかもう他人とは思えないわ。名前をつけてあげなきゃねェ。いや実際にはそんな心境じゃないんだけど。

「ビバ。雪の嬢」と命名。

ビバ。雪の嬢のやつ。今朝より少し成長してやがる。嗚呼。本当にどうしたものか。いや本当にどうしたものか。更にビッシリって感じで。抜いたら頭から「ピョーッ」て血が吹き出そう。
面倒くせえ。考えても仕方ないので今日はもう寝る事にした。

現在。ビバ。雪の嬢全長16センチ。頭のつぼみ5部咲き。
うっすらと花弁。その色は黄。何の花かはまだ不明。

適当小説「花男」vol.2 

2005年11月16日(水) 21時51分
仕方が無いので。

さしあたってズル休みする為の口実も浮かばず。
とりあえず今日のところはなんとか工夫し、職場へ向かうとする。幸いな事に我が頭髪は15センチ程の長さでもって構成されており。オールバックにて対応。例のヤツを折らない程度に。痛みをこらえつつ折り曲げ、ピンでもって押さえつける。なんだか頭がドクドクする。やはり我が血流。ヤツの成長を助けんが為とヤツへ流れ行くのか。少々のめまい。折り曲げた事によりうっ血気味。
  
頭皮。オン若干頭髪。オン植物。オンさらに頭髪。で構成されておる為、我がオールバック少々でかめ。超不自然。

ってまるでオレ氣志團 。氣志團好きの人やんけ。
無意識のうちに。「ビバ。氣志團! 」拳を掲げて叫んでみる。どうやら動揺しているようだ。と。こんな事している場合ではない。仕事だ。ドクドク。頭皮から鼓動を感じる。まったくもって最悪だ。

街へ繰り出すと通りすがりの人々。全員の視線を感じる。無理も無い。だって氣志團なんですもの。嗚呼。氣志團ですが何か?。全員に言ってまわりたい。今日職場ではそれで通す事にする。


適当小説「花男」vol.1 

2005年10月28日(金) 1時30分
朝。目覚めると。
頭に植物が生えていた。

初秋。
肌寒さを感じ、いつもより少しだけ早く目覚めた朝だった。
時刻は午前6時。職場に向かうまであと2時間ある。
習慣どおり顔を洗おうと鏡にむかった時。それに気づいた。

「!?」

頭に何か乗っかっている。植物のようだ。約10センチ程の植物。なんの植物だ?寝ている間に部屋にあった観葉植物が俺の寝相の悪さに上から落ちてきたか。
まったくもって面倒臭ェ。取り去ろうと手をかけた。が。

「!?」

え。くっついてる?うそ。頭を鏡に近づけた。
髪を掻き分ける。生え際がよく見えん。部屋にあった手鏡で合わせ鏡にしてみる。驚愕の事実。え!?生えてる!?
 頭頂部からバッチリと。頭肌からクッキリと。謎の植物がワタクシの頭皮から天に向かって生えてらっしゃる。植物の先端には小さなつぼみ。プチつぼみ。なぜ?なぜ?少しひく。俺のことながらひくわ、これ。うそ〜ん。まあいい。とりあえず。あと2時間で仕事に向かわねばならぬ。抜けばなんとかなるだろう。その時は安易に考えていた。

「抜けねェ。いやマジ抜けねェ。イチチ。はは。」

抜けネエでやんの。痛ェでやんの。ってマジかっ!?
よくよく見たら血管みたいな感じのものが。頭皮からその植物へ。栄養補給?いやいやいやありえねえ。漫画か。俺漫画か!だんだん笑えネエ。時間も無駄に過ぎていく。やばい。
 って事でペンチ君登場。覚悟と共にイッキに引き抜いてやる。いいか。俺。いくぞ俺サン。ニ。イチ。

「ガっ!ごゥわっ!痛ッっ!っ〜〜〜〜〜っイ〜ダ〜〜ッ!」

頭頂部からカカトへイッキにズガンと突き抜ける強烈な激痛。
おおう。おおう。ふぃ〜。ヤバイ。マジで抜けない。マ〜ジ〜で抜けない。悪戦苦闘する事約1時間ハン。っていうか無理なんすけど。血ぃ出てるんすけど。あったまズキズキなんすけど。ええん。ええん。うそ〜ん。結論。無理っ。無理したら死んでしまいそうだ。どうする?俺。

出勤時間は刻々と近づく。
ただ今、頭のツボミ。3部咲き。何の花かは不明。

                        
つづく

二刀流師匠見参。最終章。vol.7 

2005年10月19日(水) 5時14分
あれから幾日が過ぎたのか。

引越しないのには理由がある。ひとつは。
「なんで俺が悪いわけでも無いのにヤツのためにそんなことをしなくてはいけないのか。癪。」もうひとつは「資金も無ェ」

で。前回の続き。
またしても扉音。夕方。小窓には前回の師匠の弟子。しばらく様子を見る。そしてまた扉音。今度は師匠。先程の「ブツ」を
持ち去る。え?。

「なんか取引場所にされてネエ?」

そう。結局そういう事だったのだ!
俺に「アゲル。でへ。」では無かったのだ。他人の郵便受けでやりとり。なんだこいつら。失礼過ぎ。むかっ腹立ってきた。

次。またしても弟子。むかついたんで奪う。そして師匠。扉の向こうで「チッ」の声。決意。なめんな。奪い続けたる。来るならコイ。二刀流だァ。関係ねえ。返り討ちだ。バカは許さん。死よりも、バカに屈する方が俺の中では「ナシ」だ!マジだ。おう来い。ぶっ殺す!ぶっ殺す!!ぶっ殺すでチュゥ。


そうこうしてるうち。やりとりは収まった。都会の暮らしでは以外に生活の中で近隣住人にでくわす事も無く、さらに数日が過ぎたある日。

夜。23時頃であったか。通路から熟年女性と師匠の声。
なにやら物を運ぶ気配。会話を聞く。どうやら引越ししてるらしい。再度確認。やはり。引越しかっ!心小躍り。胸の中でちっちゃい俺。「ヤターっ、ヤターっ、うぃーやっほーゥい!」ゴリラダンス展開。安堵感を感じると共に、こんな時間に引越ししていることに対し「夜逃げ?」の言葉が浮かぶ。最後までわけありだ。

かくして。こうして。散々苦しめられてきた、「恐怖」「憤怒」「悲哀」の日々は終止符を打った・・・。
これからは安心。とおもっていた矢先っ!

って嘘。嘘。嘘っよねェん。もう勘弁してください。哀願。



彼は去った。驚愕の日々も去った。だが。
彼は生きている。この世のどこかで。ひっそりと。

彼が行った先はあなたの街かも知れない。
あなたの部屋のとなりに。越してきた住民はいないか?。



深夜零時過ぎ。
夜中に物音がしたら。



それは。



師匠かもしれない。



「ガドゥッッ!!!!!!!」           END

二刀流師匠見参。vol.6 

2005年10月14日(金) 5時55分
「お前はこれでも飲んで眠れ!眠れ!眠れェぃっ!!永遠に。」


頭の中で師匠が俺に叫ぶ。妄想だ。また妄想、俺。だ。
先日。師匠から譲り受けたUPJOHN。まだ引き出しの中だ。
本当にUPJOHNなのか?って事で試す事もできない。
って試すのかいっ!俺。ちょっとだけ思考。いやいや。
捨てようとも考えたが、「あれ。返して。」とか言われたら

「うぉ〜〜っ!お〜う。お?。お〜う。はは。」

となってしまう為。捨てる事もできない。


そんなこんなしてるうち。また数日。なにやらまた郵便受けをガチャガチャさせる音。小窓ごしに師匠確認。嗚呼。またしても。郵便受けには今度はなにやらアルミホイルで包まれた異物。中をあけてみれば。
  

「この香り。この手触り。こげ茶色にくすんだ葉っぱのようなものはまるでマリファナみたいだなってこれマリファナやんけっ!!」


嗚呼。とうとう本物を譲り受けてしまいました。このままでは自分が法律違反。しかも。吸ってしまいそうです。自分に負けてしまいそうです。でも体験談など到底こんな公共の場で書けるわけがありません。いや嘘。吸ってないですから。
それにしても彼の行いはまったく持って常識のハンチュウを超えており。意味は相変わらずわかりません。私を徐々に廃人にしたてあげるといった長期戦にうって出たんでありましょうか?


そしてこんなやりとりが数度繰り返され。
我が家には違法物が着実に増えていき。(いや昔の話ですからね。今は無いYO。使用したわけでも無いYO。ホントだYO。)さてどうしたもんかと。思っていた矢先。いつもとは変わった反応。それは。


例によって扉音の後。小窓を覗くといつもの師匠とは違う別の人物。おや?師匠じゃない。師匠はハゲちらかしているのに対し、彼には頭皮に毛が。体系も異なる。年齢は師匠よりも若干若いか?でもオヤジだ。誰だ?しかも。師匠の家には入っていかず。どこかへ行ってしまった。誰だ?誰だ?誰だ?誰なんだ?何なのだ?
うあ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!


続く。

二刀流師匠見参。vol.5 

2005年10月12日(水) 5時54分
あれから幾日かが過ぎ。

夕暮れ時。郵便受けをガチャガチャとまさぐる音。
疑心暗鬼の亡者と化したワタクシ。扉の小さな穴から外を覗けば師匠の後姿。やはり。そして隣家の扉の閉まる音。

「嗚呼。師匠がまた取り乱していらっしゃる。
私メの心音がバククリバククリといわはる。嗚呼。」

ふと気がつくと。郵便受けの中。
ボロボロになった封筒が一通。

なんだろうと開封。一見。何も入っていないかの様。
よく見てみると中に一錠の錠剤。

「・・・?」

背面には薬名表記。UPJOHN17の表示。
無知であった私はインターネットにて情報収集。
<ハルシオン 0.125mg錠~ 0.25mg錠
催眠鎮静剤,抗不安剤/ベンゾジアゼピン系/睡眠導入剤>

「ええ?」「なんで?」「いやなんで?」「・・・いやいやなんで?」

理解不可能。なぜ師匠は私の家のドアに睡眠薬を?!
恐怖が妄想を掻きたてる。コ1時間。いろんな想像をすることに。そういえば説明していなかったが師匠は年齢推定50歳前後。そして我がマンションはワンルームのみで構成されている。そう。彼は一人住まい。通常なら幸せ家族と共にマンションでも3LDKあたりに住んでいてももおかしくない年齢である。このあたりにあの「おんないるか?」発言の真意がかくされている様子。わけあり。50過ぎてわけあってなにやらの一人暮らし。妄想に拍車をかけるのに十分過ぎるほどの材料だ。

いったい何の意思表示なのか?

「お前の所からくる騒音(嗚呼。私はバンドマン)で、俺はこんな物飲まねえと眠れねえくれえおいつめられてんだよ!」
っか!?ゆえの散々溜め込んだ上での‘二刀流‘なのか?!

はたまた
「この間はごめんね。自分のツゴウでちょっとやっちゃった。キミは関係ないの。てへ。これ。お礼。」っか!?

どうなのだ!?どうなのだ!?答えてくれ師匠。
せめてメモ書き位入れてくれ。たのむから後者であってくれ。
キ。キぃヤァ〜−−−−−−−−−〜ッ!!!


彼は私をどうしたいのであろうか?
まだまだ恐怖はやまない。眠れぬ日々はまだ続く。

二刀流師匠見参。vol.4 

2005年10月07日(金) 5時52分
いや。何?この方。本日はラリッってこそはいないものの。やはりアイキュー低くていらっしゃる。知能が足らないご様子でありんす。ここで対応間違えた日にゃ、また例の状態になった時に「そいやあいつ、ナマイキだったな」なんて事で、ドツッ。サシュッ。って二刀流にて人生にピリオド打たれかねん。対バカモードで対応せねば。とりあえず。落ち着け。俺。


「ていうか何なんだよ?昨日!」


あ、勢いって怖い!言っちゃったっ!
なんかムカついてたもんでついタメ口。でへ。
対バカモード失敗。死ぬかも。俺。


「いや、自分の都合でさ。」
「何?都合って。」
「いやいや」
「・・・。」

恐るべしツゴウ!なんだお前のツゴウ。すげえぞツゴウ。時間も無かったのでとりあえずそこは原動機付自転車発進。うん。そう。決定。昨晩は確実になにかキマッテイタご様子。

結局「オンナ」が何だったのか。誰を探して四次元を旅していたのか。そしてツゴウとは?わからずじまい。バイト先にむかいながらいろいろ思考。そういや前からワタクシの原動機付自転車をおもむろに倒されたり、シートを鋭利なものでザクザクに斬られ今もなお雨露しみこんだシートによってパンツグヅグヅであったり、友人のバイクも瞬間目を離した10分足らずの間に同様にされたり。はたまた誰かのチャリ、完全に破壊されたり。これらは全部。師匠?師匠の仕事っぷり?そうなんですか師匠!?師匠ーっ!もう。妄想オンパレード。都会ってば恐ろしい。ドアチェーンって必要なのね、こういう事なのね。チェーンて大事。勉強。

昨日を境に。右脳パワー炸裂。妄想の日々。
ただね・・・。  まだまだ続くんですよ。この話し・・・。
ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふ。

二刀流師匠見参。vol.3 

2005年10月07日(金) 5時47分
で。前回の続きなわけで。

あの晩は悶々と過ごし。
なんとか眠りについたわけなんであるが。そのよく朝。

バイトに行こうかと原動機付自転車をまたいだところで、マンション前に二刀流師匠発見。うあ。と。そんで師匠。昨日とはうって変わって、人のよさそうなおだやかな表情。それは別人かと思うほど。そしてワタクシを発見。おもむろに近づき。


「昨日、ごめんな。」


「な」ときました。ナ。超ラフに接触。いやいやいや。お前とは近しい友人でもないし、まるで「百円貸してくれる?」並みの軽々しい口っぷり。あれだけの事をこなしておきながら「キノウゴメンナ」にてシューーリョーー。びっくり。いやびっくり。
あまりの軽さにおもわず「はは。いいよいいよ誰にでもあるって。それくらい。はは。」と笑顔でかえしてしまいそうなほど。・・・。ねえよっっ!誰にもねえよっ!!鈍器と鋭利の二刀流。
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