ちょっと鬱 

2004年11月29日(月) 13時20分
土曜日に飲む。朝まで語り明かす。
ここまではいい。
その後、そばを食べて神保町で電車を待っている間に意識がトブ。
ちなみにアルコールではなく、睡魔が原因。
ふと気がつくと住吉にいた。
あわてて電車を降りて気がついた。
バッグが無い。
幸い財布と定期はズボンのポケットに入れてあった。
でも少しショック。
捜索をお願いするも未だ発見ならず。
バッグはやるから、中身を返してくれ。
単位をとるためのノートと思い入れのあるシャーペンは地味に凹む。
一体、どこでなくしたのだろう。
今日も頑張って探してみよう。

閑話休題 

2004年10月29日(金) 16時31分
今、風邪引いてるんだ。
無理して月曜日にゼミに行ったらぶり返した。
それでずっと寝込んでたんだ。


卒業アルバムの写真撮ってねぇ・・・(本日〆切)

LAS VEGAS 1.1 

2004年09月10日(金) 20時59分
サンノゼからラスベガス行きの飛行機に乗る。
フライトアテンダントのアジア系の女性(推定26歳)が好みだった。
1時間後、淡い片思いに別れを告げ、遂にラスベガスに到着。
日付は8月24日、時刻は午後1時。
ラスベガスに着いてまず驚いたのが、空港にスロットがあることだ。
台によってはストックが溜まっているのもあり、その額1300000ドル。
一撃1300000ドル・・・。マジに一攫千金だ。
早速打ちたくなる。
しかし、空港でこんだけすごいなら本物のカジノは・・・
と考えるとここで勝負を挑むことに虚しさを感じその場を去る。

現地の日本人スタッフの案内でホテルへ向かう。
モノレールで移動。ホテルへ到着。
ホテルの名は『モンテカルロ』。
とりあえずでかい。
他のホテルもやたらとでかい。
これで1泊1万円もしないのだから驚きだ。
それもホテルの収益はカジノがメインだからだそうだ。
おかげで食事代や宿泊費が安い。
ありがたいことです。

部屋へ到着。22階。何か得した気分。
まず、バスルームがすごい。っていうか大理石。
裸足で入るとひんやりします。
便器のサイズは普通。日本と同じすわり心地。
あのサイズはグローバルスタンダードなんだね。
そしてベッド。でかい。普通に二人寝られるサイズが二つ。
もちろん狂喜乱舞で飛び込む。暴れる。はねる。
しかし、気になることが一つ。
やたらと隣の部屋のテレビの音が聞こえる。
部屋を見渡すと、隣の部屋に面して不思議な扉を発見。
友人と顔を見合わせる。
「もしかしてつながってたりするのか?」
「多分、クローゼットじゃないか?」
「でも入り口に服かけるところあるよ。」
「・・・」
しかし、開けるのは危険だ。
万が一、思いっきり貫通してたら気まずい。
ましてや何かの最中だったらとてもいけない気になる。
とりあえず、我々はその場では扉への興味を抑え部屋を後にするのだった。

Mission:米国潜入 

2004年08月31日(火) 22時57分
無事に出国し、ベガスへの中継地点であるサンノゼ空港へ到着。
ここでラスベガス行きの飛行機へ乗り換えるのだが、一つの試練がある。
入国審査である。
アメリカではテロ警戒のため、結構厳しいらしい。
まぁ、そんなことはともかく俺たちは英語を話せない。
というか経験値が無い。
ならば流れに身を任せるしかない、我々は覚悟を決めた。
そしていざ入国審査ゲートへ。
「コンニチハ、ゲンキデスカー?」
なんと、いかつい黒人が発したのは日本語だった。
「はい、元気です。」と小学生並みの回答。
その後、いくつかの質問をされ日本語で答える。
難なく終了。
こうして我々は米国へと入国してしまったわけです。

LAS VEGAS No.0 

2004年08月30日(月) 23時59分
俺はなめてたよ。
いきなり二人ともノックアウトさ。
成田空港は遠すぎる。
出だしからテンションがこんなに下がるなんて思わなかった。
京成線の車窓から田んぼを眺めながらため息がこぼれたよ。


やっと着いたと思ったら既に家を出て3時間が経とうとしていた。
ツアーの集合時間は15:15。現在時刻は14:50。
予定通りに到着した。
特にするすることもなかった俺たちは早めに集合場所へ向かったんだ。
そして待ったんだ。
・・・
誰も来ない。
何かがおかしい。
まさか、ベガスに行くのは俺たちだけなのか?
それにしても旅行会社の人間もいない。
俺は日程表を確認した。
場所も時間も合っている。
旅行代理店のちゃんねーは係員が待っているといっていた。
しかし、俺たちは不安になったんだ。
そこで俺たちは勝手に搭乗手続きのカウンターに切り込んだ。
するとカウンターのちゃんねーは笑顔でこう切り返してきたさ。
「お待ちしておりました。」
なんだよ、ここだったのかよ。
なんか日程表と違う気がする。
俺は一抹の不安を覚えた。
俺たちは無事にベガスにたどり着けるのだろうか?

LAS VEGAS 

2004年08月30日(月) 23時38分
8月24日
今日、俺は旅立つ。
行き先は欲望の街、ラスベガス。
実は治安はいいらしい。
今回のメンバーは友人Sと俺の野郎二人。
当然、二人ともまともに英語を話したことが無い。
でもなんとかなるさ。たぶんね。うん、きっと大丈夫。


疲れたよ・・・ 

2004年08月04日(水) 15時21分
ゼミ合宿に行ってきました。
行きがけに第2交通機動隊にスピード違反でカツアゲくらいました。
18000円に涙そうそう。
帰りがけに町田のデマンドに寄りました。
そこでの時間が最も充実していました。

ファイナルカッツ!! 

2004年07月30日(金) 16時03分
今日はバイト最終日。
そうです。私、今日で辞めます。
就職活動を放り投げ飛び込んだこの世界にも別れを告げるときが来ました。
思えば色んなことがあったようで無い。
数少ない喜びのうちで最も大きかったのは
生キャメロン。を見た。
そうですディアスです。
それぐらいなもんです・・・。
んで、最終日なのでセクハラでもしてやろうかと思いました。
触るセクハラはお縄頂戴ものですが、魅せるセクハラは我が日本国において表現の自由が認められている以上許さざるを得ないはず。
そこで私が選んだコスチュームは私の所属するパイプカッツのユニフォーム。
『どうだ?驚いたか!パイプカットだぞ。それも2cmだ。恥ずかしいだろ。』
と凄みたい私。
もちろん凄めない私。
当然、誰にも突っ込んでもらえない私。
夏の雨って思ったより冷たいんだね。

気がついたこと。 

2004年07月23日(金) 1時58分
『iPodminiが欲しい。』
そんなことを思っていたら、女性新人編集の一人がもっているじゃあないか!!
未発売の製品を何故持っているのか問い詰めると、
「製品発表会に行ったらもらった。」
バイトの儚さを痛感する私。
目の前で「俺にも声かけろよ!」と嘆く男性編集。
しかも、所有者があまり興味を持っていないのが非常に悲しい。
ぞんざいに放り出されたiPodを横目に私はジャンプを読む。

あ、キルアが・・・。

楽しいから 

2004年07月21日(水) 17時39分
また書いてみる。
とくに書くことも無いんだが。

あ、8月にラスベガスにいく予定です。
もちろん勝ちにね
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