(無題)

December 22 [Sat], 2012, 15:06

有線から悲鳴ばりに高いオペラ歌手の声がする。こわ。

(無題)

December 22 [Sat], 2012, 15:05

ゆうべの絶望的な夜から朝から這うように駅にいき、さっき昼食をとった。おにぎりとタンを食らった。今日のご飯はあとミルキーしか残されていない!

昨日時間を共有したお兄さんの顔も思い出せない。それよりご飯頬張るあっきーかわいすぎて、私前進できんのか。なんか年末まで約束してたからそれまでは引きずるかもな。しっかりせんとな。

(無題)

December 21 [Fri], 2012, 18:31

一週間前にじっくり時間をかけてあっきーにふられたことを記しておこう。

今現在私は未練たらたらで、あわよくば会いたい、会ってエッチしたいくらいには思っている。したいのは、そしたら何とかなるんじゃないかなくらいに思っているからだけど、あっきーは優しいんだか冷酷なんだか付き合ってないのにしたりするのはよくないって言うと思った。

とにかく凄い優しいやつで、たぶんふわふわ落ち着きのない私に愛想をつかしたのかなあと思った。私は、ふわふわしてるけど気持ちというか心を繋がっているから安心しきっていたけど、どうやらそんなことはなかったようだ。人間だもの。

でもどうしたらあっきーとまた仲良く付き合えるかな、より、クズの私なんかにはもったいないって思ってしまった。大好きだけど。少し強い心をもった自分に絶望した。あっきーもわかってたんだろう、私が強いことを。でも、強い弱いは関係なくて、過去一番好きな男がそこにいて、時間がたてばもちろん忘れていくこともあるけど、私は本当に後悔しないのか、と疑問に思った。運命的なくらい二人が似ていたのもある。本当に後悔しないのか、私は別れて数週間だけど、私にはずっとあっきーだけじゃなかった。でも、穴があきすぎている。

とりあえずななえは忠犬のように二年待たなきゃいけない。
P R