自己分析 

2007年01月12日(金) 10時32分
『好きなこと。楽しかったことはなにか?』
人から注目されること。一目置かれること。褒められること。
人に優しくしたこと。
がんばったテストで、いい点数が取れたとき
難しいジグソーパズルをやっているとき。
知恵の輪をやってるとき。
数独をやってるとき。
テスト勉強を集中してやっているとき。
映画をみてるとき。
英語で話ができたとき。
Disneylandで、なにもかも忘れている時。
気の合う友達と話しているとき。
人と、議論をしているとき。
難しい番組をみているとき。
工作しているとき
甘いものを食べているとき。
一輪車に乗れたとき。
縄跳びの2重とびができたとき。
本を音読してる時。
人前で、話をしているとき。
大声で歌を歌っているとき。
お腹一杯で、昼寝をしているとき。
おしゃれをしているとき。
ダンスをしているとき。
スケートをしているとき。
漫画を読んでいるとき。
文化祭の前や総会の前に、資料をみんなで必死になって作っているとき。
道徳の時間のテレビをみてるとき。
感想文をかいているとき。
かくれんぼをしているとき。
宝探しをしているとき。
美術の番組をみているとき。
演劇を見ているとき。
ファンタジー小説を読んでいるとき。
家族で一緒にいるとき。
リレーの選手として走るとき。

・・・・
自分の頭が刺激されるもの、
新しい発見のあるものが好きなのかもしれない。
それから、自分の成果をみとめてもらえること。
人から見て、かっこいいことをするのも好き。
でも、1人は寂しい。
挑戦するのがすき。
難しいと思えることをやってみることが好き。

こんな恋をしてみたい 

2006年07月21日(金) 7時08分
When I met you,
I had no idea how much my life was about to changed...
but then, how could I have known?

A love like ours happens once in a lifetime.
You were a miracle to me,
the one who was everything I had ever dreamed of,
the one I thought existed only in my imagination.

And when you came into my life,
I realized that what I had always though was happiness
couldn't compare to the joy loving you brought me.

You are a part of everything
I think and do and feel, and with you by my side,
I believe that anything is possible.

Thank you for the miracle of you...
you are, and always will be,
the love of my life.

Linda Lee Elrod

勉強を通して心を鍛える 

2006年06月21日(水) 10時27分
今日の朝日新聞の広告特集から。

「僕が『読み書き計算』を重視しているのは、基礎学力をつけてあげれば、後は子どもたち自身の力で学び続けていくことができるからなんです。」
「勉強は時にハードなもの。だから、難しいものは無理にやらなくていいとする価値観がありますが、それでは子どもの未来を狭めてしまうことになりませんか。困難を遠ざけるのではなく、子どもが壁にぶつかっていくよう僕はあえて仕向けます。つらくても頑張って克服する、そのとき心も成長するんです。学力向上と心の教育は決して別々ではなく、勉強を通して心も育つのだと考えています。」
「楽に解ける問題ばかりでは飽きてしまう、できないことをさせればキレてしまう。その子に合った課題は何かを見極め、今できる問題から、その次は少し難しい課題に挑戦させていくという指導技術が求められます。」

「子どもはもともと学ぶ意欲や好奇心を持っています。でもそれを発揮するためには、元気がなければいけませんね。」
仕事でも同じかなぁ。って思いますよね。兄の会社でも会社に無料のジムがあるけれど、体を動かすと、心のリフレッシュになるだけじゃなくて、体力があれば、どんどん仕事の能率も上がるし、成果も期待できますものね。

「近年、総合的学習など授業で子どもが社会に触れる機会がありますが、なぜ人は働くのか、まず父親がわが子に教えなくてどうするんですか。『おまえのために働いているんだよ』という言葉を聞いて子どもは強くなり、自分も将来は父親と同じようにしなければと考えるようになるんです。」

悩んでないでやってみる。 

2006年06月20日(火) 23時21分
自分の人生において、最高の日というものはあるようで、転機となる日もあるのだ。そう思った一日だった。
常に悩んできた。自分の好きなことを見つけなくちゃ。そして、仕事に結びつけなくちゃって。だけど、ちょっと間違ってた。「自分に合った仕事」を見つける。つまり、適性な仕事、適性・特技・興味を見極めればよくて、「やりたい仕事」なんていう問いは、そもそもの間違い。
そう思ったら、なぁんだ。それでいいのか。そうほっとできた。
そのために自分が人よりちょっと上手にできること。得意なことが何かを見つけて、その能力を伸ばすことに専念しようと思う。
私の場合は、まず英語。
そして、大学での専攻の勉強。これに集中してみる。
ぐんぐん伸ばしてみる。
何にも考えずにがんばってみる。
P R
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