[ゴールからの逆算]の評価/結果



静岡県 佐藤 様よりお便りをいただきました。

前より比較にならないくらい
強いシュートが打てるようになりました。


城 彰二 様

この度は、DVDを見せて頂きまして本当に有難うございました。
どうも、
息子のキック力が、同学年の子供たちに比べ劣るのではないかと心配しておりました。
色々な本やDVDを見せてフォームを教え込み、基本が大事と、インサイドキックやインフロントキックなど本で解説されている通りの場所で蹴らせているつもりでしたが・・・
いっこうに上達しませんでした。
息子も大人達の言うことが全然出来ないためにプレッシャーになっていたのだと思います。
そうなると、日曜の練習が苦痛になっていたのも事実だと思います。
そんな時に、
城さんの「蹴りやすいように蹴る」「ミートポイント」をしっかりという言葉に「はっ」とさせられました。
綺麗なフォームから入れば・・・という私の思い違いから息子を苦しめてしまったことを反省しております。
今では、飛距離も出るようになり、前より比較にならないくらい強いシュートが打てるようになりました。
今では本当に、サッカーが楽しくなっているようです。
この度は、貴重なDVDをありがとうございました。


北海道 井上 様よりお便りをいただきました。

もっと早く知っていれば

城 彰二 様

今回DVDを見せていただいての感想です。
城さんが、
いきなり、自分がやりやすいようにやらせているのに驚きました。
地元チームの指導では、事細かに動き方や、蹴り方を教えたりしているからです。
城さんの場合は、自分で考えることを大事にしていますね。
基本はしっかりと、その先にしっかり自分で考えること 本当に大切なことですね。
すごく考えさせられました。
技術的なことも、城さんの説明は本当に明快でわかりやすい。これなら、上手くなって当然ですね。
失礼ながら、城さんは、すごく頭のよい方なんですね。
もっと早く知っていればという思いです。
本当にありがとうございました。

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城彰二が教えるサッカーが本当に上達する秘密のDVD



はじめまして。 城 彰二です。

私の子供もころは、北海道の田舎で育ち、現代のような恵まれた環境でのサッカーなどありませんでした。

現代のようにプロのプレーを簡単にTVやDVDで見ることなんて考えられませんでした。

出来上がったDVDを見たときに『子供の頃の自分に見せたい!』と最初に思いました。

あの頃の自分に、この知識があればどうなっていたのだろう!?

あなたも「子供の自分に、現在の頭があったら!」
と思った事はありませんか?

そんな事があれば、どの世界でも一流になれるでしょうね。


突然ですが、あなたのお望みのものとは、

華麗な身のこなしで一瞬にして相手ディフェンダーをかわし、

ボールが磁力で足に引き寄せられているのではないかと錯覚を起こすくらい
自在にボールを操り、キーパーの手を弾き飛ばしてしまうくらい
強烈なシュートを放つということでしょうか?

私もそうでしたし、多くのサッカー選手もそうだと思います。

そこで、一般に語られている多くの書籍やDVDを試してみても全く上達出来ない、いったい誰を、何を信じていいのか、

もはやわからなくなっている事でしょうし、それは当然の事だと思います。

なぜなら、一般に語られている多くの書籍やDVDでは、基本的なことしか書かれていないのに、急に試合の場面に飛んで、「ココではああしろ」、「アノ場面では、こうしろ」と設定上、非常に無理があることが多いのです。
本当は、アレンジが非常に重要なんですが・・・。
あとは、派手なアクロバティック技であったり・・・

私の経験から言えば、

『実際の試合にそんな場面があるのか?』

と首をかしげてしまう内容ばかりだからです。

ならば、私が本当に上達できるDVDをつくろう!

と思ったのです。


今回のDVDは、私が培ってきた公にしていない企業秘密やテクニックを、惜しげもなく出しきっています。

年間5000人の子供を指導、プロでの成績は、446試合に出場、162得点をあげ日本代表には、35回召集されています。

今回のDVDは、この経験を生かし出来上がった実践ノウハウなのです。
このDVDがあなたの上達のお役にたてると、確信しています。


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城彰二のプロフィール/経歴

城彰二のプロフィールと経歴
1975年 北海道室蘭市生まれ。
鹿児島実業高等学校 卒業。
高校3年時の全国高校サッカー選手権大会 ベスト4。
1994年 卒業後、ジェフユナイテッド市原に入団。
デビュー戦から4試合連続ゴールを挙げ注目を浴びる。
1996年 アトランタオリンピックに出場。
マイアミの奇跡と呼ばれる勝利に貢献した。
1997年 横浜マリノス(現:横浜Fマリノス)へ移籍。
フランスW杯など代表に選出され活躍。
2000年 スペイン・バリャドリードで活躍。
2002年 ヴィッセル神戸 2003年以降 横浜FCで活躍。
2006年のシーズンを最後に現役を引退。

代表歴:
1990年 ジュニアユース代表
1992年 ユース代表
1996年 アトランタオリンピック日本代表
1998年 ワールドカップフランス大会日本代表

現在は、テレビのコメンテーター、サッカー解説、雑誌の執筆、全国各地の少年サッカー指導など幅広く活動しています。
特に少年サッカーでは、年間5000人以上の指導にあたっています。


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サッカーでFWになるのに必要な能力



FWに必要なのは、身体能力の高さでしょうか?
それともポストプレーに必要な身長?

いいえ。

FWに必要なのは、相手選手と身体を接した状態でパスを受け、
抜け出してシュートをまで持って行く、シュートを決めるといった技術です。

複数のDFに囲まれ接触しながら、ワンタッチで抜け出してしまう
そんな柔かなボールタッチ。

トラップしてフェイントかけているようでは遅過ぎますし、
トラップがフェイントを兼ねてなければ抜け出すことは出来ません。

最初のタッチで、相手を外し、次の一歩でシュートが打てる場所に、「ボールをコントロールすることが出来る」このレベルまで要求されます。

ボールを意識して扱っているようでは反応が遅れます。

無意識レベルで身体を動かすために、どうすればよいのか?

ボールを正確に狙ったところに蹴る能力とゴール前での冷静さを
どうしたら手に入られるのか?


引退したからこそ語れるプロの企業秘密
これからお話させていただきます 。


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胸トラップ/腿トラップによるボールコントロールの仕方



ボールコントロールには、様々なコントロールがあります。

例えば、胸でのトラップ。

胸でトラップするにしても足下に落とすのか、それとも開いたスペースを見つけて大きく胸で押し出して、一気に抜けて走りこんでシュートまで持っていくのかを瞬時に判断する必要があります。

例として、胸トラップを挙げましたが、トラップにしても腿で受けてみたりと様々なトラップのコントロールがあります。

やはり腿でのトラップにしても、足下に落とすのか、大きく押し出すのかしっかりと判断しなければなりません。

コントロールの使い分けは、普段、試合の中でいくつも出てきます。

それを判断するのは自分です。

判断力をつけるためには、
まずボールが来る前にどういった状況なのか?
周りを状況分析することが重要です。

マークが離れていれば、足下に落とす。
そして、コントロールしてシュートまで持っていく。

ピタリとマークされているのであれば、開きスペースにボールを押し出すトラップで一気に展開する。

そして、
しっかりミートしてシュートする。

いずれにせよ、ボールが来る前に、しっかり状況を把握することが、ストライカーには、重要な要素です。




サッカーは●●のプレーというのが非常に重要です。

日本は世界に比べると●●のプレーというのが非常に遅れています。

トラップ一つでもこのプレーが出来る人がほとんどいません。

このプレーを常に意識して練習するだけで

数段レベルアップ出来てしまうのです。


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サッカーで相手のファールを誘い、フリーキックのチャンスを得る方法


実は、ディフェンダーの98%がする、
ある動きのタイミングで、動き出すことにより、相手ディフェンダーは、
マークしていたはずのフォワードを
ー瞬見失なってしまうのです。

それにより、出足が一間歩、二間歩遅れるため、マークしていたフォワード選手に追いつくことができません。

そうなれば、まさに、
フリーの状態を作り出すことが出来ます

その時、あなたは、フィールドの主役を演じることになるのです。



相手ディフェンダーにしっかりマークされ振り切れなかった時、あなたはどうしますか?

実は、
ある方法を使ってディフェンダーの進路を塞ぎ、
完封してしまう方法があるのです


この方法を知っていれば、どんなにマークされていようとボールを奪われる確立は格段に減るのです。

それどころか、相手のファールを誘発し、フリーキックのチャンスを得ることも可能です。

そんな、実戦的なテクニックを、初公開いたします。


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足が遅い人のためのサッカーの戦略/駆け引き/技術


私は足が速いほうではありませんでした。

足が速くないのはフォワードには致命的と思われますが、私は独自に頭を使い、考え、かけひきを覚え、実践する事により日本代表にまでなりました。

頭を使うことで、相手ディフェンダーを出し抜く技術を手に入れたのです。

この秘密はほんの一部です。本編中の言葉を聞き逃さないでください!!


もし、あなたが下記のいずれかに該当するのなら、
このページを読んで、サッカー上達の絶好の機会を逃さないでください。
おもいっきり蹴っても、シュートの威力がない。
狙ったところにボールが行ってくれない。
キーパーにシュートコースを読まれてしまう。
パスをうまく受けられない。
足下のボールがおぼつかない。
ディフェンスの選手にインターセプトされてしまう。
味方のパスを、相手ディフェンダーに先に追いつかれてしまう。
クロスボールをゴールの枠に決められない。
1対1でボールを奪われてしまう。
ディフェンダーのマークを振り切ることができない。
パスを受けても、うまくコントロールできない。
ボレーシュートが全然、決まらない。
どうやって早いシュートを打つのか解らない。
ワンタッチで抜け出す方法が解らない。

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試合で使えるリフティングのやり方



あなたがこのようなことで悩んでいるのなら、それには明確な原因があります。

その原因は決してあなたにサッカーの才能が無いからではありません。
練習量が足りないというわけでもありません。

その原因とは、ただ単に、
あなたが間違ったトレーニング方法をしているからなのです。

そこで私が、プロとして12年間、日本代表、Jリーグ、スペインリーグと様々な舞台で活躍し続けた、実は
誰でも実践可能なストライカー上達の秘密をお教えします

もちろん、基本的なことからゴールを決めるまでに必要なこと、プロの企業秘密をさらけ出し、そんなあなたの悩みを解決したいと思います。

私は、先ほど年間5000人以上の少年サッカーの指導をしていると言いました。

数多くの現場で感じることは、リフティングひとつにしても意味を理解せず、ただ回数をこなすだけといった場面が多く見受けられます。

止めたり、廻したり、
サッカーに実際には使えないことを一生懸命、練習しています

つまり、多くの子供たちは、実際の試合には何の役にも立たない、ただボールタッチを覚えるだけのリフティングをしているということです。

リフティングのやり方をひとつ直すだけで、どれだけ上達が早くなると思いますか?

私は、リフティングしている子供たちに、ある条件を出しました。

すると、さっきまで器用に100回続けてリフティングしていた子が、
ある条件が加わっただけでまったく出来なくなってしまったのです。

これは、今までのリフティングが試合には全く使えないことを意味しています。

ある条件の加わったリフティングが、自在に出来れば、それは即ち、試合の中で実際に使えるテクニックとなるのです。

そして、このノウハウを実際に体験し、実践して次のようなコメントを残してくれました。


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[ゴールからの逆算]の実践者の声

千葉県 本多 様よりお便りをいただきました。

唖然としました。

城さんが、「好きなように蹴れ」とか「自分の蹴りやすい方法で」と 言っているのには、ちょっと驚きました。
地元のサッカークラブでは、「こう蹴れ」、「ここに当てろ」と 事細かに教えられていたからです。
でもDVDの中の子供たちは、城さんの指導を受けた後に、強烈なシュートを打っていますね。
それに、リフティングには、正直ショックを受けました。
私も、息子もあまり意味のないリフティングをしていたようです。
今では、城さんの提唱されているリフティングを練習しています。
おかげさまで、
シュートも威力が倍増したように感じます。
城さん、本当に有難うございました。



静岡県 金原 様よりお便りをいただきました。

このトレーニングは、続けたいです。

はじめまして。
お恥ずかしい話ですが、DVDの中で、城さんのおっしゃられている
試合には使えないリフティングを 一生懸命やっていました。リフティングの意味もわからず、息子にも回数をこなさせたり、肩にのせさせようとしていました。恥ずかしい限りです。
確かに、試合では、肩にのせて止めたり、背中に乗せてみたりする場面なんてありませんね。
現在は、
城さんのトレーニング方法を参考に●●することに重点を置いて試合に役に立つ練習をしております。
息子も、「
前より軽く蹴っているのに、しっかり強いボールが蹴れている」と喜んでおります。
これからも親子で、サッカーを楽しんでいきたいと思います。

PS. 城さんに教わっている子供達は、のびのび練習していますね。私も息子も、すごく刺激になっております。


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[ゴールからの逆算]の感想



あなたにも同様の効果を得る可能性があります。

なぜなら、あなたと同じような問題を抱えていた多くの人達に効果があったのですから。

しかし、あなたはまだ信じられないでしょう。

でも、以下の参加者の感想を読んで頂ければ、私の言っている事が本当だと解って頂けると思います。

私の言葉を当然と受け取らず、まずは以下の実際に体感された参加者のコメントを読んでみてください。


東京都 鈴木 様よりお便りいただきました。

こんなのアリ!?

ディフェンダーを置き去りにするテクニックには、正直ビックリです。
プロの世界というのは、水面下で あんな駆け引きがあるのですね。テレビでは、何気なく見ていましたが、グランドでは、こんなことが起きていたとは。
サッカーの観方が180度、変わりました。
「あのディフェンダー何やってんだよ!?」から 「あのフォワードうまくやったな!」と。

(〜中略)

でも、
この方法は、知っているのと知らないのでは、天と地ほどの差が出てしまいますね。
今回は、貴重な映像を、ありがとうございました。

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