攻めてます!

May 26 [Sat], 2012, 17:56
新曲について亀が今日のラジオで


「攻めてます! か・な・り 攻めてます!

KAT-TUNデビュー当時の皆さんに抱いて貰っていたイメージに凄く近い曲というか、ここに来て自分らも相当ちょっと、攻撃態勢に入ってる感じの曲になってるので

ちょっと聴いて欲しいなと思います!」



やっぱりそうなんだね。

「デビュー当時」ってだけでワクワク!!



先日の東京ドームでの記者会見を見て 私

「攻撃できるほど今のKAT-TUNは強くなった。ひとつになれたんだよね。5人とハイフンでここからまた上を目指して。」

って感想を書いたんだけど

それがこうやって新曲で再確認できるなんてうれしい限りです!


いつになったら聞けるんだろう?

どこでお披露目?

早く〜〜〜〜!!




KAT-TUN新曲「TO THE LIMIT」6/27発売決定!

May 21 [Mon], 2012, 17:46
KAT-TUN新曲「TO THE LIMIT」 6/27発売決定!!


★初回限定盤:〈CD〉TO THE LIMIT/未定A 〈DVD〉TO THE LIMIT(ビデオクリップ+メイキング)


★通常盤:〈CD〉TO THE LIMIT/未定B/SPIRIT(+オリジナル・カラオケ)





新星堂さんの商品説明にワクワク!

ジャンルを問わず貪欲に挑戦し続けるKAT−TUNの新境地は、世界水準の重厚なロック!「TO THE LIMIT」は、メンバーそれぞれが、ラップにのせて≪現状に満足せず勇気を持って困難に立ち向かい、未来や夢を掴み取れ!≫と、歌う、KAT−TUNの新境地を切り開く楽曲。ジワジワとアガってくるサウンドが心を奮い立たたせてくれる、KAT−TUNからのアツいメッセージが込められた重厚なロックです!



「メンバーそれぞれが、ラップにのせて」

「重厚なロック」



う〜〜〜ん やっとKAT-TUNの売り方をわかってくれたのか。

うれしい〜〜〜。・゚・(ノД`)・゚・。

なんであんなに迷ってたんだよぉ スタッフさんよ。


そうそう 迷う必要梨!!

KAT-TUNはKAT-TUNらしく!!


「どうせ黒」でもいいんだよ!


なんか来そう。。

May 16 [Wed], 2012, 22:33
月曜日・火曜日とお仕事がとっても忙しい最近

週の前半ここにこれないことが多くって。

でも毎日書いてないとペースがつかめないっていうか・・反省。


でもでも正直ここんとこ

「つまんないなぁ。。なんかないかなぁ。。KAT-TUNに会いたいなぁ。。」の繰り返しで(^^;)

はぁぁぁ。。。( ´Д`)=3


でもでもでも今日のゆちペとOle!のアップでちょっとテンションアップ!!

「五人で撮影」

「朝6時から夜遅くまで」

「殿の大好きなモノの撮影」


まぁ普通に考えてPV。


でしょ?

だよね?

リリースでしょ?



今日の少クラ見て涙出そうになったもん。

KAT-TUNに会いたくって。


前回のコンサートのDVDを見て寂しさを紛らわそうとしたけどだめだわ。

2年で本当に成長したよ うちの子たち。

2年前とはぜんぜん違う。


新しいスタートをきれたんだなぁって。


15日のラジオで田口が今回のコンサートについて

「今回ちゃんと俺らでやれたっていう足固めができたから」って言ってたし。

仙台ラストで泣いちゃったスタッフも何人かいたとか。

メンバーも得るものが多かったんだね。

コンサートのDVDも早く!!!


あぁ〜〜〜 冠!!!!!!


やっぱり冠が一番欲しい!!

毎週会いたい。


ここに行き着くとまたテンション下がるのである。。

今にきっと。。

グスン。。





加賀蘭丸

May 12 [Sat], 2012, 20:43
「リーガルハイ」

なにげに楽しみに見ている唯一のドラマです。


そして我らがじゅんの!加賀蘭丸


いいよ 田口。

なんていうか 自然で。

田口の今までのどの役よりもいいと思う。

たまたま見た長女が「田口の役 おいしい。」ですって(^^;)

来週も予告にしっかり映ってたし、後半のストーリーに絡んでくる存在になっていくんじゃないかな?

確かに出番は多くないけど、でも増えていく感じだよね?あれ。


なんとなくだけど

この田口を認めてくれるひとがいると信じてる。


がんばれ!! KAT-TUNの「T」

ハイフンの前の「T」はキミしかいないんだから!



みさえだけでなくしんちゃんも

May 11 [Fri], 2012, 17:48
「俺俺」の映画撮影始まりましたね。


いやぁ 私 関西在住でよかったわ(^^;)

あんなに撮影の目撃情報があがったらそこに行きたくなっちゃうもん。

次も次も行きたくなって携帯一日中見てるかも。

ノイローゼになりそう(^^;)

日常生活がぐちゃぐちゃになりそう(^^;)

行けない悲しさより行けないと諦められるうれしさだわ ちょっと言い方おかしいけど(笑)


いい映画になりますように。



ほんで

さっきツイを見てたら

あの「クレヨンしんちゃん」のしんちゃんが将来KAT-TUNに入ってキャーキャー言われたいってか?

まぁ 光栄だこと!!

なんかKAT-TUNが「カッコいい!」の代表っぽくありませんこと?

いやほんまに一番かっこいいけど。


先日はみさえが亀とのニャンニャン(?)を妄想してるところがあったし

これは製作側のどなたかがかなりのKAT-TUNファンでらっしゃること間違い梨!?


なにはともあれ、世界中に発信されてるアニメに登場するとは本当に光栄です。

どんどんKAT-TUNを登場させてください。


シューイチ

April 29 [Sun], 2012, 19:59
ゆっちの着てたグレーのパーカー かわいい!!欲しい!!

売れや!!


スタッフが着てた黒のパーカー かっこいい!!

グッズで売ってくれ!!


シューイチ。

思った以上にすごかったね。

もう10回はリピしたよ(^^)


舞台裏。

なんといってもあの

「いくぞぉ〜!!」


あれを最初にこの耳で聞いたのが京セラ初日。

メインステージ横だったからしっかり聞こえてテンション急上昇!!

そのあとそれが始まりの合図になって耳をダンボにして毎回聞いてた。

でももちろん聞こえないときもあって。


でもでも東京ラスト。

バクステ正面だったから諦めてたのにしっかり聞こえたんだよね。

左隣の友達じゃなく右隣の見ず知らずの人と「聞こえたよね?ね?」って(^^)

それがあの映像なんだって思ったら泣けてくる。。

感激。。

「いくぞぉ〜!」の亀の声大好き!←関係梨(笑)


あぁ よかったなぁ このツアー。

ハイフン以外の人に自慢したい!したい!したい!

DVD 早くぅ〜〜〜〜〜!!!!


もうKAT-TUN欠乏症にかかりつつあるこの状況。

みなさんどうやって乗り切ってる?

来年のツアーまでどうやって過ごす?


ほんまにKAT-TUN教の威力が強くなりすぎて

こわい! けど 幸せ!

もう泣くなよ。

April 28 [Sat], 2012, 21:35
「みんなたくさん泣いたと思うけど、もう泣くなよ。ちゃんと繋がってるから安心して。」


MCではもうラストだからってしんみりしちゃってボケられなかったらしい亀梨さん。

愛おしくて泣けます


KAT-TUN 最強!!!!!

仙台に届け!

April 27 [Fri], 2012, 15:55
もうリハも終わって本番に備えてるぐらいかな?

仙台の会場はどんな感じ? ねぇ どんな感じ?


そうよね。。

あの大震災でお空のひとになってしまったハイフンもいらっしゃるかもなんだよね。。


お空から見えてるかなぁ。。

こんなに成長したKAT-TUNなら

あの東京ドームで「完成した」と思えるKAT-TUNならきっと満足してもらえるはず。



「Chain」の集大成。

大成功を祈るばかりです。

私たちの気持ちがどうかどうか伝わりますように!


あぁ できるものなら仙台の会場に行って、中に入れなくても会場の外をぐるりと囲んで

今年最後の「We are KAT-TUN !」をやりたいよ


泣けてきた。。

全国で「気持ちは仙台」なハイフンのこの想いがメンバーのチカラになりますように!

世界で一番暖かい空間になりますように!




好き過ぎてつらい

と同時にハイフンで幸せです。



挨拶に泣きました

April 24 [Tue], 2012, 16:32
まだ仙台があるけど私的にはドーム3日間がラスト。

楽しかった!楽しかった!最高だった!

KAT-TUNヽ(´ー`)ノバンザーイ!!

もう細かいことは忘れてしまってるから(笑)これだけは書いておきたいので。



22日ラストの挨拶。

号泣。

泣くつもりはなかったんだけど泣くだろうなぁって思ってて(笑)

亀のしっかりした挨拶と田口の「楽しかった〜!」気持ちがあふれてる挨拶のあと。


竜ちゃんが本人曰く楽しすぎて挨拶がとんじゃって(^^)

「今日もらった元気でこれからのいろんな仕事をがんばっていきます!」

って。

なんか素直な気持ちがいっぱい詰まっててもうこの時点でウルウルきてしまったんだよね。

実際彼らに触れることも話すこともないわけで。

いっぱい応援してるこの気持ちが伝わってる確証なんてなぁ〜んもない。

でもこの竜ちゃんの言葉で本当に伝わってるんだなぁ、役にたってるんだなぁって思えてすごくうれしかったの。

「うんうん、がんばって〜!」って母親の気持ちになっちゃって(^^;)


だからもうかなりウルウルきてたところにゆっちのタモさん「チャッ チャチャチャ!」の大爆笑挨拶。

泣き笑い(^^)

そして

聖さま!


「6周年、結成から11周年をむかえて、本当に凄くいろんなことがあって。
経験する必要のないことも経験して。凄く高い壁もあったけどみんながいたから乗り越えられました。
みんなを不安にさせたし、俺らも不安だった時、助けてくれたのは真ん中で俺らを繋いでくれたハイフンのみんなです。

もう大丈夫、大丈夫。

これから先10年後20年後、みんなが俺らを繋いでいてくれる限り俺らはKAT-TUNとしてここに立ち続けます。これからは俺らが返す番です。ちゃんと返しきるまでついてきて下さい。

2年ぶりに来た人も、初めて来た人も、改めまして、これがKAT-TUNです!」


正確じゃないけどこんな素敵な挨拶で締めてくれました。

もう涙が止まらなくって。


あぁ いいコンサートだったなぁ。

本当に最高のコンサートでした。

初めて入った人たちのツイでの感想も思わずにやけちゃうくらいよくって。



きっと来年も「今回が最高!」って言ってる自信あるわ(^^)

それを楽しみに私もがんばるよ、竜ちゃん!



囲み取材

April 24 [Tue], 2012, 1:17

22日囲み取材の様子・井上公造芸能


人気グループ「KAT-TUN」が22日、東京ドームで「KAT-TUN LIVE TOUR 2012 CHAIN」の東京公演を行った。
 ライブでは、おなじみの“ムービングステージ”が、これまでで最長の25mの長さになって登場したほか、ムービングステージの移動に合わせて動くKAT-TUNが考案したオリジナルの照明タワー“FLASH-TREE”がお披露目された。
 メンバーは、3月に発売されたアルバム『CHAIN』の収録曲を中心に、Wアンコールを含めて全31曲を熱唱。
 アンコールでは、5つの気球がチェーンでつながった“CHAINバルーン”に乗って5人が登場し、『Real Face』を歌いながら3階席の高さにまで上昇し、ファンを喜ばせた。
 さらに、CHAINバルーンと同時に、外周ステージを囲む全長400mもの巨大なチェーンが出現し、5人の乗ったバルーンとつながって大きな輪となり、客席上空にフワリと浮かんだ。
 この日行われた囲み会見では、約2年ぶりとなるツアーに、田中聖(26)は、「(東京ドーム公演の)11ヵ所目まであっという間だったし、東京ドームは『帰ってきたな』っていう“ホーム感”がすごくありますね」とニッコリ。
「ファンの皆さんも同じ気持ちなんじゃないですか?」との声には、「待っていただいていた分、見せなきゃいけないものがあると思うし、同じぐらい俺らも待ってたし…」と応じた。
 オープニングでは、LEDのスクリーンが開いて登場となったが、田口淳之介(26)が「すごくドキドキしました。ちっちゃい隙間からバーッと開くのがキレイで…」と話すと、亀梨和也(26)がすかさず「おまえ、あの時いた?」。
 これには田口が、「いたよ、いたいた!俺、KAT-TUN!!」と反論して笑いを誘った。
 ツアーのタイトルでもある“CHAIN”の意味について、亀梨は「昨年、(東日本大震災の影響で)ツアーが延期になって、自分たちもそうだし、ファンの皆さんとの“つながり”というものを意識したライブにしたいなという思いが強くあって、このタイトルにしました」と説明。
 ライブの演出面でも“CHAIN”にこだわり、亀梨は「他のグループだったら、もっと柔らかい感じになるのかもしれないですけど、(KAT-TUNは)ハードな…」と苦笑。田中も続けて、「“鎖”が出てしまう」と笑った。
 メンバーも、3ヵ月ほどにも及ぶ打ち合わせでアイデアを出し合ったそうで、亀梨は「何を作るにも、誰かが突っ走ってやるっていうんじゃなくて、全員が納得できるものを作るっていう。僕ら自身も“CHAIN”を意識して作りました。夜中まで打ち合わせして、現場に入っていろいろチェックして…」と振り返った。
 中丸雄一(28)は、「いつもに比べて、公演ごとに変更点が多かったですね」と話し、田中も、メンバーらが食事をする間も話し合いをしていたことを明かした。
 亀梨は、「僕らはいろいろ考えてやるけれど、実際にお客さんが入ってもらった時の違いも、もちろんあるわけで。お客さんを含めて作ってきたものを、きょう東京ドームでやらせてもらって、最後の(ツアー最終公演の)仙台までつなげられると、本当に“CHAIN”の意味を、自分らもすごく感じながらやらせてもらってますね」と語った。
 「KAT-TUNとしての“CHAIN”も強くなった?」との問いかけに、田中は「だいぶね。話し合いが、昔よりうまくできるようになった。みんながみんなの意見を聞いて、消化して、みんなで作り上げた感覚があるんで。俺らとしても、ひと味違ったいいライブができてるなっていう実感がありますね」と充実した表情を浮かべた。
 亀梨から「田口、帰るの早かったよね」とイジられた田口が、「そんなことないですよ!」と慌てると、田中も「(田口は)リハーサルでいの一番に帰ってました」と“暴露”。
 田口は、「僕もちゃんと意見をたくさん出すんですよ。(自分の意見が)全然使われないから、ちょっとふてくされてた部分はあるかな…?」と“告白”し、亀梨が「グループの中のポジションはある。先に帰ったからって、『帰ってんじゃねえ』とか思わない。全員がいても大変だと思うし、俺らもまとまらないから、『じゃあこのパートを亀にまかせるわ』とか、『聖でやってよ』とかあるし」とフォロー。田口が「適材適所ですよ」とまとめた。
 また、東京ドーム公演での見どころについて聞かれると、亀梨はFLASH-TREEを挙げ、田口も「やりたかったことを、そのままスタッフさんが実現してくれて、今まで見せたことがないものが見せられる」と補足。
 亀梨は、「照明が前に行ったら、ピン(スポット)しかないっていう状態を、どうやったら全体を照らせるかって、スタッフさんとああでもないこうでもないってやって、すごい話して。ムービングステージに照明がついてくる、メインステージがそのまま動くってイメージ」と解説した。
 そのムービングステージについて、中丸は「ムービングステージ自体も、お客さんもちょっと慣れてきたんじゃないかと思って、今回はジャニーズ史上最大の25mを作りました」。
 これに、田中は「小学校のプールが動いてきてると思えばすごいことですよ!あと、最後はバルーンに僕らが乗って。それがチェーンでつながって…」とアピールし、亀梨は「最後、東京ドーム全体を包みたかったんですよ」とした。
 ちなみに、高所恐怖症だという中丸は、上昇するバルーンに「全然ダメです。でもお客さんにバレないように、上半身だけは自然を装ってます。下半身はずっと内ももに力を入れて…」と苦労している様子をうかがわせた。
 上田竜也(28)は、「今回は、KAT-TUN5人の“CHAIN感”がお客さんにつながればいいなと思って、テーマである絆というものを、お客さんに感じていただきたいなと思っています」とPR。
 田中が、「今回は、5人で“グループ感”を押していきたいっていう気持ちがあったんで…」と続け、亀梨も「オープニングから、今までは結構、バーッと出てきてオラオラーッと行って、バラけてオラーッオラーッ!みたいなライブだったんですけど、(今回は)とにかく5人を見せるっていうことにこだわって。衣装とかもそうですし、個々に個性はあるんですけど、使う素材とかももっと近い物にしていこうって。“CHAIN”っていうタイトルをしっかり提示していきたいなと」と強調した。
 ファンの反応について、亀梨は「2年ぶりだったんで、最初の時は『これどうやってたっけ』ってなって、俺も最後のあいさつを間違えちゃったぐらい。どうやってカッコつけてたっけなって…」と笑いつつ、「お客さんが入っていく中で、(カンを取り戻して)『あ、そうだ!』みたいな。そういうのって、100回リハーサルやろうが生まれないものだから、お客さんが入ってくれてリアクションしてもらって、自分たちを引き出してもらっているっていうのをすごく感じましたね」と話した。
 ツアーのラストは、宮城・仙台公演で締めくくるとあって、亀梨は「このツアーをやらせてもらう中で、もちろん東北でやりたいって思いはあったんです。結果的に最終日が仙台になったことは、縁があるんだなと…」と思いを口にし、田中も「全国を回ったみんなの思いを笑顔で持っていけるなって。“CHAIN”っていうタイトルにして、一番行きたかった場所なんで…」と感慨深げだった。
 話題が女優・黒木メイサ(23)と結婚した元メンバー・赤西仁(27)に及ぶと、田中は「本当に僕らも知らなかったんで」とし、亀梨は、「ビックリしなかったです。(06年の)留学の時が一番ビックリしました。元メンバーとして言えるところは、正直連絡もなかったし、どういうコメントしていいのかすごく難しいんですけど、世の中で一番驚いていない5人だと思います」。
 田中が、「次はこれか、って、単純にそれを受け止めたっていうだけであって…」と言うと、亀梨は「でも、おめでたいことはおめでたいことなんでね。結婚でね。相手があることなので、今後もしっかり相手のことを気遣って、より一層そこを強めて行動してほしいなって。元メンバーへのコメントっていうよりは、男としてそれは思います」とメッセージを送った。
 田中も、「僕らもKAT-TUNとして、いま5人でちゃんと前を向いて、ファンの子もついてきてくれてるのを感じている中で、ライブをやるたびに『KAT-TUNが赤西に』とか『赤西の』って言われるのも、僕らとして違うなって気もするし、かといって、それが迷惑ってことでもないんですけど。だから、ちゃんと責任を持って行動して、幸せに、ね。子供もいるし、奥さんもいることだし、1人の問題ではなくなってるんで」と語りかけ、亀梨が「俺たち以上にそこを強めてやってほしいですね」とした。
 ここで、田口が「俺らの仕事って、音楽と歌とか踊りとかを届けて、お客さんに元気や勇気を与える仕事だと思うので、頑張って“メイクスマイル”してあげてほしいなと思います」と言うと、亀梨が「カッコよすぎてついていけねぇよ!」とツッコミを入れ、田中も「いまの、なんでシメに持っていこうとしたのか分からない」と苦笑した。
 最後は、田中がファンに向けて「2年お待たせしてしまって、僕ら自身も同じくらい待ってたし、皆さんに会いたかったし、今回、いい形の僕らを見せられてるのは、僕らとしてもうれしいし、幸せなことなので。これから10年、20年、KAT-TUNとしてやっていくためには、真ん中の“-(ハイフン=ファンの意)”の力が必要だと思うので、ずっとついてきて応援してほしいと思います」と呼びかけた。




あ〜すっきりした!!

つぎはぎだらけのワイドショーとはずいぶん違うよね。


そして会見の亀や聖のコメントを聞いて思ったこと。


KAT-TUN5人と赤西仁はもうこれだけ違うところにいるんだなぁって。

想像以上に冷静で客観的で正直で。

本当に全く別のステージにいるんだなぁって思いました。

聖の、間違ったらマスコミにいいように書かれそうなギリギリのコメント。

これはハイフンを含めたKAT-TUNを守りたい聖の心意気だと思いました。

「攻撃」できるほど今のKAT-TUNは強くなった。

ひとつになれたんだよね。


5人とハイフンでここからまた上を目指して。




バイバイ 仁。

しっかり自分の道を歩いていくんだよ。

プロフィール
  • ニックネーム:rikumama
  • 血液型:A型
  • 現住所:大阪府
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たぶん竜で亀に落ちて
今はどっぷり(笑)
自分をコントロール
するのが大変^^;

二人の大学生の娘の母です♪
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