February 07 [Wed], 2007, 21:06
何度も何度も泣きそうになるのをこらえて
君の前では笑っていました
君の前では私
ただ笑顔でい続けたい
君が倒れそうになったときに
私が支えて上げられるように

でもこのあふれそうな感情を
もう言葉にすることはできません
君の笑顔を見ると
たまらなくなってしまうから
どうか分かってと願ってしまうから
私笑ってるけど泣いているって

どうして人は素直になれるの
私は意地ばっかり張って
強がってばかりで
弱いところを見られたくなくて
欲張りでしょう
せめて君が私を思い出すときは
笑顔の私しか思い出せないくらいに
いつも笑っていたい

涙を見せることが武器だと言うのなら
私はどうやったってそんなもの要らない
女は自分の力で
何かを成し遂げられる
きっと君は気付かないでしょうけど
私君のことすごくすごく分かってる

目を 

February 05 [Mon], 2007, 21:58
気持ちと行動が逆になるのは
まだ未練がある証拠なの?
もう自分にも分からない
何が本当なのかわからない
自分の本当の気持ちは
君の本当の考えは
どうして話せないんだろう
目を見られると、いつも泣きそうになる
気付かないの
こんなに辛いのに
どうして分かってくれないの?
辛いけど、
やっぱり話して欲しいよ
わがままかもしれないけど
そういう部分支えて欲しい
友達なら
あたしと友達でいるつもりなら
そういうところで守って欲しい
ちゃんと見て欲しい
そらすのはいつもあたしだけど

あーあ 

February 04 [Sun], 2007, 18:18
メールがね。来たんだよ。
ありえないくらいおどろいた。そして返事の早さにおどろいた。

内容はまた予定教えてだった。
別にいいと思った。
うざいくらいに優しく書いた。
そしたらちょっと注文つけられて
あたしじゃ役に立てなそうだった
でも無理やり繋ぎとめてさ
あとでまたメールできる口実作ってさ
なにやってんだろう
期待したって何もいいことないのに
どうせあたしはそれだけの存在なのに
ばかだよね
こうやっていちいちへこんでることも
すごいばかみたい

あ〜 

February 02 [Fri], 2007, 18:01
もう自分が
お前はいったい何をしたいんだって
まじで

だって寂しいのはたぶんあたしだけで
向こうは何も考えてなくて
こうやって月日は経っていくんだと
改めて実感してしまった

ただね
たまにこっち見てる気がして
目を合わせたくても怖くて
そっちを見れずにいるの
怖くて
だって誰か別のこと楽しそうにしてるの見ると
自分でも驚くほど嫉妬してる
だめだよ
こーゆーのはいかんね
ルール違反だよね
ごめん。

もう一月もメールしてない

だめ
寂しくて死んじゃうかもしれないよ
今のうちだよ
だから呼んでよ
必要としてよ
パシリでもいいから
あたしのこと必要としてよ
それがなくちゃ
あたしいつもどおり笑えない

目を見るのが苦手で
最近逃げてる
分かってるでしょ?
どうやったらいいのかまるで見当もつかない
知ってるでしょ?
あたしが意外とびびり屋なの
分かってないなら
この数年間は何のためにあったの
きっと君にとってあたしなんか、取るに足らない存在なんだろうけど
そんな寂しいこと言わないで

something like her 

January 30 [Tue], 2007, 18:15
ねえ
たまにあなたは私のものなんだって気になるの
すぐにそんなことはありえないって気がつくんだけど
でもねえ
いまだにあなたのくれる合図を忘れられない
ずっとそばにいるよっていう

友達なの
いつも彼女に似た何かを探している
彼女はもう彼のものだと知っているのに、そうでしょう
知っているくせに
私ならその何かになれるかもしれない
あなたが探している本当のもの

あなたといるとそんなにいい気はしないの
だっていつだって彼女のことばっかり考えてる
どうして私は彼女になれないの
夜が来て、あなたと一緒なのに、孤独な私

too late 

January 27 [Sat], 2007, 12:51
いまさら何を言ったらいいのか分からない
話をしよう、と言われたって
心はもうとっくに違う方向を目指してる
遅すぎたの
あなたは気付くのが遅すぎたの

ずっと一緒に歩いていこうと
そう思っていたのなら、どうして
辛いときに支えてくれなかったの
そのくらいのことを
どうしてしてくれなかったの

 昔はずっと一緒だった
 でも今は違うの
 昔はよく一緒にバカやってた
 でも今は違うの
 見捨てたのはあなたよ
 私はおかげで前を向けるけど
 もう、取り返したいって言われたって
 無理な話なのよ

よっぽど周りが見えずにいたのね
おぼれるところまでおぼれて
落ちるところまで落ちて
それで何を得たの
失うものは多くあっても

きっともう誰にも見向きにされない
大切にしないからいけないの
人の心は簡単に傷つけられるし
傷はいえない
あなたはなぜ分からなかったのよ

 昔はずっと一緒だった
 でも今は違うの
 昔はよく一緒にバカやってた
 でも今は違うの
 見捨てたのはあなたよ
 私はおかげで前を向けるけど
 もう、取り返したいって言われたって
 無理な話なのよ

いい、もう昔のこと
いまさら何を言って
どうしろって言うの
あなたの思い通り
都合のいいようにはさせない
あなたは最低よ
いい気味だわ、そうでしょ

 昔はずっと一緒だった
 でも今は違うの
 昔はよく一緒にバカやってた
 でも今は違うの
 見捨てたのはあなたよ
 私はおかげで前を向けるけど
 もう、取り返したいって言われたって
 無理な話なのよ

 

January 19 [Fri], 2007, 20:50
もう君への気持ちは少しも残っていないんだよ
本当に、それは嘘じゃなく

ただね 例えば今朝なんかもそうだ
ふとこっちを見ては話し掛けてくれるでしょう
そういういちいちが 幸せの理由になる
それで少しだけ切なくなる

なんだろう
この気持ち
恋とは少し違う気持ち
でも君がいなくなったらあたし
多分壊れてしまうよ
大切な人
ろくにあいさつもしないし
お互い大切だと表現することもできない
だましあい
それであたしだけ傷つく
でもその痛みが 少し心地よかったりする
あたしは多分狂ってしまっているんだ

最近はそういう関係に嫌気が差してきた
なぜ素直になれないのだろう?
でも素直になったら君が離れてしまうのが分かってる
君は見た目どおり面倒くさいことが嫌いだから
自覚していないだろうけど
誰かに甘えられるのが苦手だろうから
だからあたしは君にとっての逃げ場所でいるんだよ
分かっているの
君にはあたしが必要
たとえそれがあたしじゃなくても
あたしみたいな人が必要
もしかしたら他の誰かかもしれないね
そしてあたしが「他の誰かみたいな人」なのかな
それでもいいよ
君に必要とされているのなら
それでそばにいることを許されるのなら
意味のないメールを送ることを許されるなら
大切だと思うことを正当化できるのなら
それでもいいよ
だってあたしには君が必要だから
ほらこうやってまたいつもの2人に戻るの

おい、と呼べる距離で
あたしたちはお互いに無視をする
お互いを空気か何かのように
でもちゃんと知っている
あなたはちゃんとあたしの視界の隅のほうで
お行儀よくあたしを視界の隅にとらえている
こういう関係に
いったいどう呼べばぴったりなんだろう

意地を張るのをやめよう
明日会えたら、笑っておはようを言おう
そう思って君を見つけると
口から出てくるのは意地悪ばかり
好かれないのも当然でしょう
でも分かってる
君もそれが少し気に入っていると
あたしには分かっているんだから
たまに、君があたしに話し掛けたがっているのが分かるの
じっと動かないで、あたしの右側をじっと見ている
あたしはそういうときに限って、わざと後ろを向く
君に興味はないよ、と言いたげに
君がしびれをきらしてどこかへ行く瞬間
あたしの中に後悔がじわじわと噴出す
本当はたくさん話したいことがあったのに
私の頭の中に生まれる感動は
いつでも君に届けばいいと思えるものばかり
君はあたしのささいな感動にも
いちいち文句をつけるよね
それが必要なの
あたしには何よりそれが必要
ただ一言の好きよりも
一生続いてくれるその掛け合い
あたしはそれを望む
そのために君を摘み取った
あたしの気持ちの中から
そのために君と言う存在を別の場所へ移した
愛しい人というしきりから、別のどこかへ
多分、死んでも守りたい人のしきりへ

ねぇ君はあたしがいなくなったら泣いてくれるかい
泣かないよ、君は言うだろう
むしろ嬉しいよ、ともね
でもちゃんと分かってる
あなたはあたしがいなくなったら
たぶん誰よりもおお泣きする
それでいい
例え好きになってくれなくても

gone 

January 14 [Sun], 2007, 17:32
君がいなくなってからというもの
こちらではずっと変わらぬ日々が続いています
君のほうはどうですか
そこは寒くないですか
きっとあったかいよね
そうだといいのに

今思うと後悔ばかりしてしまう
なぜもっと一緒にいなかったのだろうとか
そんなことばかりです
寂しいです、今でも
たまに君の夢を見て切なくなります
泣きたくなります

 今でも忘れられぬくらい
 君のことが大事でした
 どれほど離れていても
 いつも心には君がいました
 うそじゃないよ、ずっとそうだったんだもの
 それでも君は行ってしまった
 君を責められないけれど
 なぜいってしまったの

神様はいるのでしょうか
もしいるなら、何かしるしを送ってね
なぜ君がいなくなった
なぜ君であったのだろう
神様はあまりにも自分勝手
残されるものの痛みにすら気付かないの

 今でも忘れられぬくらい
 君のことが大事でした
 どれほど離れていても
 いつも心には君がいました
 うそじゃないよ、ずっとそうだったんだもの
 それでも君は行ってしまった
 君を責められないけれど
 なぜいってしまったの

君の持っていた夢はどうするの
そんな大きな荷物、私に預けないで
こんな大切な荷物、置いていかないで

 今でも忘れられぬくらい
 君のことが大事でした
 どれほど離れていても
 いつも心には君がいました
 うそじゃないよ、ずっとそうだったんだもの
 それでも君は行ってしまった
 君を責められないけれど
 なぜいってしまったの 

in my dream 

January 13 [Sat], 2007, 18:22
超えられない壁
踏み出せない一歩
永遠に切ることはできないゴールテープ

初めから終わりまで分かっているから
夢の中では、私だけのものでいて
あなたが私のこと抱きしめて
それで好きだって言ってくれるの
分かっているから
あなたが好きなのは私じゃないこと

今はあなたの顔 見れそうにない
会ったらきっと笑ってしまうから
どんなに腹が立ってるときだって
顔を見たら許してしまう

例えばあなたに聞いた歌手
おもしろいテレビ番組、明日の天気予報
空気だって愛しく思える
あなたと一緒にいるときは

何もかもを手に入れようとは思わない
でもこんなところで留まっていられない
いずれにせよ進まなくちゃ
そろそろ忘れなくちゃいけないのね

初めから終わりまで分かっているから
夢の中では、私だけのものでいて
あなたが私のこと抱きしめて
それで好きだって言ってくれるの
分かっているから
あなたが好きなのは私じゃないこと

いい加減、この気持ちをどうにかして
痛くてたまらない、一緒にいると
切なくてたまらないの

初めから終わりまで分かっているから
夢の中では、私だけのものでいて
あなたが私のこと抱きしめて
それで好きだって言ってくれるの
分かっているから
あなたが好きなのは私じゃないこと

13 1 2007

Buddy 

January 08 [Mon], 2007, 22:16
そうやって笑うんだね
君は知ってるの?
その笑顔がどれだけ私を苦しめるか

卑怯なのは私
きれいなのは君
私ずっとあなたをだましつづけていたのかもしれない

君の隣は心地よすぎて
抜け出せなくなるんだ
最高の幸せが何なのか
自分にもよく分からない

 だって2人は親友
 なにもかも分かち合う
 この気持ち以外はね
 特別でありたいんだ
 キスできなくても
 ずっと一緒にいたいんだ
 友達の枠から出られなくても

欲張りな私は
いつも同じところでつまづく
打ち明けようと思うと口が開かなくなってしまう

だってねバディ聞いてよ
私は君の片割れ
打ち明けたら君の体は半分に裂けちゃうじゃない

 だって2人は親友
 なにもかも分かち合う
 この気持ち以外はね
 特別でありたいんだ
 キスできなくても
 ずっと一緒にいたいんだ
 友達の枠から出られなくても

すぐに来てくれる
何を置いても、私が困ったとき
そして私も同じ
何より守りたい
打ち明けた瞬間に
私達、きっとだめになるから

 だって2人は親友
 なにもかも分かち合う
 この気持ち以外はね
 特別でありたいんだ
 キスできなくても
 ずっと一緒にいたいんだ
 友達の枠から出られなくても


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