沢尻エリカ 会見キャラクター好きです
2007.10.20 [Sat] 08:34

ERIKA(沢尻エリカ)「Destination Nowhere」
ドラマ・映画で女優として幅広く活躍を見せる沢尻エリカがERIKA名義でリリースする2枚目(通算3枚目)のシングルとなる「Destination Nowhere」は、北川景子の主演のテレビ朝日系ドラマ『モップガール』の主題歌。 ...(続きを読む)

【お宝】沢尻エリカのニャンニャン
【お宝】沢尻エリカのニャンニャン 【沢尻エリカ】ラジオで長澤まさみと夢の競演 【秋葉カンペー】沢尻エリカ編 動画を見に行く⇒アイドル・芸能ランキングへ.(続きを読む)

沢尻エリカの変遷
沢尻エリカの変遷 w.(続きを読む)

沢尻エリカご機嫌デート
沢尻エリカちゃん可愛いね。 元気になったようでよかったよかった! しかし高城剛氏がうらやましいぞ。 夜はどんなプレイを楽しんでいるのだろう? 不機嫌→涙の謝罪→ご機嫌デート→次はどうなるのかな? エリカ様 元気になって?ご機嫌デート ...(続きを読む)

沢尻エリカとダルビッシュは女王キャラ!
女王キャラで有名な沢尻エリカ。このキャラ使う人って意外といるんですね!ダルビッシュ選手もその一人!?ダルビッシュはインタビューで「すべての期待を受け特別なものを感じますか?」の質問に対して、後ろポケットに手をつっこんだまま「別に! ...(続きを読む)


 

こいつら100%伝説 (1)について
2007.10.05 [Fri] 13:37

最初のページをめくってびっくり。絵がごっつすぎる。買うの間違えたかなぁ?と、不安でしたがそんな不安は吹っ飛びました。気にならないほど笑ってしまう!!極丸の先生に対する刃のようなボケとツッコミ。かっこつけのナルシストのくせにかっこつかん軟体で損しがちな目立ちたがり屋危脳丸。可愛い満丸。みんなの容赦ないボケに全力でツッコむ苦労人先生。役に立たんターミネーターや可憐な姫など出てきますが、先生+忍者のボケあいツッコミあいが最高に面白いのです。極丸のキツい関西弁、危脳丸の動き、先生の命懸けのツッコミがツボで、何年も前に買って何回も読んでいるのにいまだに大爆笑です。 今までにこんな面白い漫画見たことありません!どこを読んでも笑えます。本当にこの漫画、作者を越えるギャグ漫画はないと思えてしまいます。他にも面白いギャグ漫画はあるし、それを読んで笑いますが、どこかでこの漫画と比べて「こいつら〜には負けるな」と思ってしまう程です(^-^; 関西のどつきあいや吉本新喜劇のテイストが好きな方は絶対のめり込めます! 個人的に極丸のナチュラル関西弁がすごく良い。あんなにナチュラルな関西弁、漫画でなかなか見かけないので驚きました。
 

紳士同盟クロス 8 (8)について
2007.10.05 [Fri] 13:32

8巻の内容は潮編の決着と、灰音の両親編開始となっている。 キャラクターの顔がどのキャラも同じ表情になっていて大変混乱するのは、 他のレビュアーと同様だが、私が何より首を傾げてしまうのはキャラクターの行動や言動。 このキャラは本当にこんな風に動くのだろうか? 今までこんな性格だったのに、こんな感じだったのに…と思ってしまう。 どのキャラも心に闇を抱えている部分があり、迷っていることはあるのだろう。 実際2,3話ほどで一人のキャラの気持ちや意見がコロコロ変わることが多い漫画だとは思っている。 けれどきちんとした根っこの性格…ポリシーのようなものがないと、読者はキャラの気持ちに共感できず、混乱するだけだ。 潮の言葉遣いが変わったことも、このコミックのタイミングでは不自然に思えた。 そして作者がいつも各話に書くコメントにある「キャラクターの思い」は、個人的には「漫画」で伝えてほしいと思う。 いつも「そこで書いてどうする」と思うのだ。 「○○ちゃんは〜なんですよ〜」と、そこで伝えたいことを書くなら漫画の意味はない。 (イラスト集等のコメントから察するに)絵への情熱があれほどあるのなら、絵で、漫画で伝えてほしい。 同時収録の読みきり「少女イブ」も、やはりキャラの気持ちがつかめない。 相手役となる男の子の魅力がまったく伝わってこないため、どうして最後に相手を好きになったのか理解できない。 「『可愛い』とずっと言われていたからなのか?」と思ってしまう。
 

アルカサル 13―王城 (13)について
2007.10.05 [Fri] 13:29

作者としてはこういう形で終わらせるのは、残念無念だったに違いない。ドン・ペドロと同じように。志、構想半ばではしょるように話を終わらせてしまうということは。綿密な取材、盛り込みたかった様々なエピソード、正統性を無視し、簒奪者である勝者から抹殺されてしまった歴史、時代を生き抜いた主人公をもっと現代に蘇らせたかったに違いない。  ドン・ペドロに対する思い入れと、歴史に対する視点が読者の目を開かせてくれるいい作品だった。物事には様々な面があり、一概には割り切れない。この作品もずいぶん長く書き継がれてきた。それは、掲載誌の都合であって作者としては不本意な形だ。それゆえ、読者の側も年を食ったが、それを超えて余りある感動が繰り広げられている。ある意味、読者の年齢層が血を残し、親の思いを受け継ぎ、伝えるべきことを伝えたいという気持ちをわかる年齢になったということだろうか。  漫画にも漫画家にも旬がある。定年が無い職業とはいえ・・・と呟く作者渾身の作品、最終巻をじっくりご覧頂きたい。
 

ラブ・コン 17―LOVELY COMPLEX (17)について
2007.10.05 [Fri] 13:27

これが本当の最終巻(涙) 本編は16巻で完結してますので、連載終了後の番外編をまとめた一冊になってます 中一・大谷、中二・リサ、中三・大谷&リサの3話と高校卒業後の夏の話が収録されています 中学編は通して登場する新キャラ・吉井くんが鍵を握ってます ラストがドラマティック★すごく良かったです〜(嬉) これで最後かと思うとしんみりしちゃいますが、勢いとテンポが戻ってラブ★コンらしい終わり方だと思います でも大谷&リサを見れなくなるのはやっぱり寂しいですね 扉絵コレクションもカラーでついててお得なかんじでした(ホクホク) 笑ってキュン死にして出会えて良かったと思える作品です☆
 

花ざかりの君たちへ 12 愛蔵版について
2007.10.05 [Fri] 13:22

愛蔵版で「花君」をずっと読んできたのですが、ここまで急展開に話を持っていったのにはちょっと驚きました。 今までの話がいろいろな方向へ飛ぶために、「瑞希の女疑惑」という核心に迫る話に、もう終わってしまうんだなぁ、ということをしみじみ感じました。 瑞希がぐるぐる悩みながらも最終的になんらかの決断を下したことは、とてもよかったと思います。 佐野もいいかんじでフォローしてましたしね。 佐野視点があまり少ないのが残念だった気もします。 そしてこの巻にはコミックス未収録の作品があります。 最終話から何年後かの話なんですが、これもまたいいんじゃないかと思います。 「この人たちの未来は読者自身の想像にお任せします」よりも、「こうなったよ」的な方が私は好むほうなので。 少しみんなが大人っぽくなってて、それぞれが憧れてたものに近づいていることをしって、少し嬉しくなりました。