続報、ある、危ない団体の現象と分析 。 

2007年03月08日(木) 16時30分
最近また、嫌なことがありました。国の法律を、真剣に守ろうとしていない感じ。いつものように、詳しいことはかけません。”ある物”が故障して、専門家にみてもらったところ、法律では、使えないという判断をされたのです。しかし、わが団体の中では、お金がかかるから、それを使おうというのです。このものは、故障したら人命にかかわるものです。このように、自分達の住む国の法律を、順守しようとしない傾向がみられるのです。他にもあると、確信がありますが、今回はこの件だけにします。
私は他にも知っているのです。また、報告します。国民の皆様に知ってもらわなければならないと、人間としての責務を感じているのです。

私にとって、大発見!インカの国。平和を願うみなさん、ぜひ、見て下さい。 

2007年03月01日(木) 9時50分
なんと、インカの国は、北米、南米の西海岸ぞいに、1万年近く、武器を持たず、戦争をしない国だったのだそうです。
それを、武器を持った、人々が、あっというまに、滅ぼしてしまったのです。
どうして1万年も平和が、続いたか知りたいです。これから、研究したいと思っています。みなさんも、してみませんか。

続報、ある、危ない団体の現象と分析 。 

2007年02月23日(金) 9時40分
ここは、ある研修をしています。私は、そこで大変な、体験をしました。いのちにかかわることです。でも今は公開できません。危険が及ぶ可能性があるからです。よく、そこへ、構成員は、参加します。最近も参加者が帰ってきました。詳しくはまだ、かけません。一部を紹介します。人の心を大切にする前に、こうしたら良いというのが先に来るのです。回りの人がどうかんじるかは、二の次です。これは、ずっと前から変わりません。だから、参加すると、人間性が希薄になって行くのです。ひとつの、考え方に、凝り固まって行く感じですね。
危険です。自由性が、失われ、自分らの考えに、傾き、それが良いと思い込む。一般社会のひととの乖離が進みます。これが、普通の社会に広まるとは思えませんし、今は、広まって欲しくはないのです。国民の、皆さんの、注視が、とても必要で、はいって後で苦しむ人を出さないためにも、まだまだ、沢山、信じられないことがあるのですが、時の流れに、合わせながら、かきつずってゆきます。一人の、不幸な人を出さないために。私たちのような人を出さないために。

次の選挙では、最低限自民党に、主導権をわたさないようにしましょう。 

2007年01月08日(月) 13時36分
わいわい議論していても、自民党が主導で進めるより、よほどましでしょう。

ニートのみなさん、そのたのみなさん自民党に、投票はしないでください。

ちなみに、私は、無党派です。

弱肉強食の、動物とかわらない政治から、人間らしい政治へ。

長野県の、下條村、喬木村をみ手ください。素晴らしいですよ。

デンマーク方面は、特に素晴らしいです、日本とは違うでけっしてかたづけないでください。

「管理」社会から、人の情を基盤とした社会へ転換しましょう。

管理社会は居心地が悪い 

2007年01月08日(月) 13時35分
人の心、、ひとの信頼の上に成り立っていないから。


規則、不審の上になりたっているから。

戦争の足音が気になる 

2007年01月08日(月) 13時34分
防衛庁から防衛省への変更は、とても怖いと新春のお話で瀬戸内寂聴さんがおっしゃられていました。同感。

正義のためだとか、国際貢献のためだとかいって、アメリカをみてください。世界平和だといって、戦争しています。日本も、同質でしょう。反対しましょう。第二次対戦なども、よくないなと感じていても反対せず、ずるずるいった結果でしょう。防衛省などといわずとも、北朝鮮とは、対応できるでしょうに。ただ刺激してばかりのようです。

近くの温泉で感じること。 

2007年01月08日(月) 13時33分
年末年始に近くの温泉に何か所かはいりました。

休憩室はあるのですが、休んでいる人は極端に少ないのです。そこが老人の溜まり場になることをおそれているのでしょうか。
とても気味が悪いです。私が休んでいると、わざと掃除に来る感じです。

管理者の息苦しさもここまできているのでしょうか。
子供には、あそび場もありません。使ってもいない運動場には、鎖がかかっています。
私がたまたま、そこへ入りますと、どことなく人が現れるのです、特になにもいいませんが、監視にちがいないという感じがします。へんしつ者もきけんですが、人が自由にたむろすからこそ、変質者もこられないようにしたいものです。地域を孤立させないことです。重箱の隅をつついて本質をみうしなっているようです。

あなたの近くにも存在する「あぶない、団体」の現象と分析。 

2006年12月31日(日) 9時45分
そこは、多数の意見を優先し、異なる、ないしは意見を出さなかった個人をほとんど無視をしている。多数で決まったとなれば、まるで、神の御墨付きをもらったかのように、人格が変質する。ごくかんたんにかわるのだ。ふだんは、おとなしい人でも、殺人でもできるかのように変わるのだ。ここの組織へは、現在、決してはいることがないように希望します。
個人の自由性は、有り得ません。そこは、口先では、自由があると標榜しています。それは、事実ないですね。いかに、美辞を並べようとも、決して否定することはできないでしょう。
群れとかしたこの集団は、いかなる理由においても、暴力的であり、正当化はできません。
もうひとつ、多数の意見で統一された人は、(隣人がその典型であるが)多数の意見に異なる姿勢をとった個人にたいし、なにかを実行するとき、必ずなにかの信号を間接的に送る。(これが実に、気味悪く、不合理なのだ。)このサインさえ、出して置けば、強制執行も可能だと信じている。正当化にはまったくならないのだ。もちろん免罪ふにも。しかし、やるのだ、彼らは。この団体は決して許されるものではないと思うし、この世界の住民に、普遍的な組織とは、なり得ないと信じている、私は。
この組織の名称を公開できない、まさにそのことにおいて、「危険(自由を押さえる)」なところであることを、推測して下さることを切にお願いして、今回は終わります。

続。あなたの近くにも存在する「あぶない、団体」の現象と分析。 

2006年12月21日(木) 10時51分
そこは、人より、組織を優先的にし、また、考え方を優先している。結果、人間性が大きく後退しているようだ。目が行く所は、できない所に傾斜し、よいところが、見えないようだ。この姿勢は、育ちにくい、若者も、動物も。その閉鎖性は、独立的となり、考え方の違う仲間の、排除性へとつながっている。独善的になってしまう。結果、そのことに気付かない人となってしまう。
だから、異なった意見を持つ人は、苦しむか出るしかない。まさに無意識下の多数の「力でない、暴力」。そのほか、「自由」にかかわる多くのことをおもい、国民の皆様に、お知らせするとともに、注意をお願いしたいと思います。人は苦しくなると、冷静にみえなくなり、甘言にすがりたくなってしまうものです。そこの心理から、なにかの「団体」に加わることは、危険だと思います。続。

試験送信 

2006年12月20日(水) 13時51分
試験送信