感想@
土日に岐阜プレ医ゼミに参加してきました!!
たくさんの人と
交流ができ
大満足な2日間でした。
岐阜に行く前に
今回の目標を決めたのでその目標と共に
感想も読んで頂けたら
うれしぃです(*^_^*)
目標:
講演や交流を通して
地域に必要な救命救急と災害時に必要とする
救命救急の必要性に
ついて学ぶ
感想:
講演やSGDを通して
救命救急は
どんな状態でも
まず第一に命を
救うことが優先な
医療分野なのだと
感じました。
講演では
地域医療という面での
救命救急はその地域に
住む人が安心して
質の高い安全な
医療をいつ.
どこにいても
受けられるように
することが
目標となっているのだと理解できました。
だからこそ
最悪な事態が
起こった時に
対処できるように
救命救急医だけでなく
地域の人がお互いに
助けあえるような
社会資源を
提供することも
すごく重要なことだと
学べました。
また
災害という面での
救命救急は
すごく幅が広く
想像以上の
身体的・精神的体力を
消耗する仕事だと
感じました。
しかし
災害が起きてしまったら誰かが人を救ったり
生活の復旧をしなければならない状態と
なってしまいます。
そんな時
救命救急医は
自分を犠牲にしながら
必死で人のために
働いているのだと感じ
すごく感動しました。
救命救急医や
レスキューの方は
救助した人が
生きていても
亡くっていても
その人や家族のことを
考えながら
常に働いているのだと
感じました。
災害時の救命救急は
救う人にも
大きな危険を伴います。
だからこそ
プロとして
働いてる方々が
自分を犠牲にし過ぎないような環境を
整えていくことが
救命救急を支えていく
ことでもあるのだと
学びました。
岐阜プレ医ゼミの
講演や交流を通して
今まで見えていなかった視点に気付き
救命救急について
考えることが
できました。
だから今回の目標は
達成できた気がします♪
学んだことが
学んだままに
ならないように
興味を広げていけたら
いいなぁって思います!!
ここまで
読んで頂き
ありがとう
ございました(^O^)v
5/30 順天堂大学 看護2年
感想A
岐阜プレ医ゼミに行ってきました!
プレ医ゼミに行ったみなさん、お疲れ様でした。
最初に立てた目標とプレ医ゼミの感想を報告します。
目標:いろんな学部の人と話して、いろんな職種から見た医療を学ぶ
いろんな考えを持った人と交流できるのが医ゼミの楽しいところ。今回も医学、看護、薬学、臨床検査、PT、OTなど本当にいろいろなことを学んでいる方々と交流できました。そのひとつひとつが刺激になります。
講演会では、薬学を学ぶ私にとって、学ぶ機会がなかった救急医療について知ることができました。また、分科会では、「研修医制度」というテーマに参加させていただいて、自分の知らなかった世界の話を知ることができました。
まず、『知る』ことが大切だと思いました。『知る』ことで見えなかったことが見えてきて、自分の中でまた違った視点で医療を考えることができたと思います。
今回の医ゼミに行って、他職種についてもっと知りたくなったので、これからもいろんな人と意見を交換していけたらとおもいます。
東京薬科大学 5年
感想B
昨夜、岐阜から帰ってまいりました。岐阜は落ち着いた感じの街で、大学はきれいで広々としていました。岐阜はいいところ!さるぼぼのひとはみんな味わい深い、とてもいいひと!
以下のことを目標として、今回のぷれいぜみに臨みました。
いろんなひとの顔を覚える(できれば名前も)。現地の雰囲気を感じる。じぞうメンバーとの交流も(・o・)ノ
二日間の盛りだくさんの企画を通して、多くの方たちとふれあい、多くの刺激を受けました。うん、刺激的な二日間でした。
救急医療のプロフェッショナルお二人による講演。一刻を争う救急医療の現場においては、医療の質や迅速性、また近接性など多くの改善すべきことがあると感じました。ドクターヘリや被災地での援助活動という、なかなか聞くことができない内容についても考えられました。強靭な体力や精神力、そして行動力も必要な過酷な現場であると思います。救急だけではありませんが、医療の質の向上はそのまま社会の質の向上につながる、と改めて感じました。
今回は分科会初参加となりました。その発表の完成度に感銘を受けました。それぞれの学生が多様なことに興味を抱いているとことも面白いなあと、新鮮な経験ができました。
ディスカッションではいろんな方たちの思いに触れ、視野が広がったと思います。雇用や孤立社会についてなど議論はおおいに盛り上がりました。
交流もいっぱいできました。お腹いっぱい大満足のうちにプレ医ゼミは幕を閉じました。目標達成であります。
5/31 昭和大 医学3年
感想C
29・30日と、岐阜大学で行われた「プレ医ゼミ」に参加してきました。
私は今回の岐阜プレに参加する前に、次のような目標をたてました。
〈岐阜プレの目標!〉
・岐阜は救命が得意のようなので、今回の講演会にもあるフライトナースについて知り、理解を深める。
・交流会や分科会を通して、多くの人と交流をしてみたい。
・せっかく岐阜まで来たので、しっかり学んで帰りたい!
これらをふまえて、
岐阜プレの感想を書きます。
〈岐阜プレの感想〉
今回の医ゼミのテーマが「救急」ということで、
1日目は医師と看護師2人の方の講演をききました。
よく救急の現場はドラマなどで取り上げられていますが、
実際にフライトナースや救急救命医として活躍している方の話は、
とてもリアルで、イメージがしやすかったです。
今回の講演会では、
医学と看護学両方の視点から救急医療を考える事ができ、貴重な経験ができたと思います。
そして分科会や交流会を通して、
全国の様々な学部の方と意見交換をする事ができました。
みんな明るく優しい人で、
それでいてしっかりした自分の意見を持っているので、話していて良い刺激になりました。
2日間でしたが多くのことを学べたと思います。
今回の岐阜プレで学んで興味を持った事は、これからもっと理解を深めていきたいです。
6/1 聖母大学 看護2年
感想D
1日目は2つの講演会に参加しました。講演者はフライトナースと医師という、職種も職場も違う方でしたが、どちらの講演でも共通して感じたことは、『救急医療の現場では、一刻もはやい対応が求められるから、医療者は自身の経験に基づいて、その後に起こり得ることを予想して動く!』ということです。臨機応変に他の医療者とコミュニケーションを図って、問題の解決策を探らなければならない、と感じました。将来医師になったとき、きっと短時間で重要な決断を下さないといけないことがあると思います。学生のうちから、こういったことを日常生活の中でも意識しようと思いました!
分科会では研修医制度について知識を深めました。近い将来研修医になる私にとって、充実した研修をするためにも、研修医制度が近年頻繁に変わっていることは気がかりです。国家予算や医師不足といった問題もあり、やむを得ない部分もありますが…
今回は以下のような目標をたてていました。
@フライトナースの講演をきくことで救急医療の現場で起きてる問題を再確認する。
Aいま救急医療に少し興味があるので、自分の救急医療に向いている点をさがす。
@は達成できましたが、Aはわかりません(´ー`)今後模索する中で、答えを見つけたいです!
交流会で夜おそかったからなのか、月曜日の一限は早速遅刻しましたが(笑)2日間、とても楽しめました('-^*)/
時間をみつけて、岐阜大学病院がロケ地というジェネラルルージュの凱旋もみてみたいです!!
6/1 筑波大 医学1年