自律神経失調症・パニック障害克服プログラム(サポート有)のレビュー 

January 23 [Sun], 2011, 16:24
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病院を何度変えても原因が分からず、半ば諦めかけていた方達も、今では2000人以上の方達が、この治療のおかげで薬に頼らずに自律神経失調症・パニック障害を克服し、明るく前向きな生活を送っています。
その、1日30分。最短3日で心身不調をすっきり解消出来る方法をお伝えします。

・ズキズキと頭痛がして、吐き気や めまいに耐え切れず 職場に遅刻することもある。
・寝ようとしても 目が冴えて、なかなか寝付けない、逆に 寝過ぎることもある。
・翌朝は カラダが鉛のように重く、起き上がれない、寝ても疲れが取れない。
・些細なことでも落ち込み易く、そこからなかなか抜け出せない。
・食欲もなく 仕事にも行きたくなくなり、憂うつな気持ちになる。
・激しい落ち込みが続き、日常生活(歯磨き・ひげ剃り・入浴など)の事ができない。
・全身がだるい、何をするにも億劫で 集中力・思考力・判断力が低下している。
・その為、周りからは「怠けている」「寝てばかり」と思われ、家族や 周囲の理解を得ることが難しい。
・風邪をひきやすく、肩コリや 首がはる、手足が冷えやすい、のどの違和感がある。
・自分に対する無価値感、無能感にさいなまれる。些細な事でも悲しくなったり、腹が立って相手を責めてしまうこともある。
などなど。
症状の程度に差はあるかもしれませんが、心身の不調で悩んでいる方なら、誰でも経験があるのではないでしょうか?
しかし、もう安心してください!
いくら病院に通っても、薬を飲んでも改善しない、あるいは再発を繰り返すとしても、実際に今の症状から解放され、明るく前向きな人生を送っている方達はいます!

身体の最も重要な部分を改善しただけで、自律神経失調症、パニック障害、うつ病を克服することが出来ます。もちろん、薬も服用しません。

・身体が変われば心が変わる。心が変われば行動が変わる。
・行動が変われば習慣が変わる。習慣が変われば人格が変わる。
・人格が変われば運命が変わる。運命が変われば人生が変わる。

という言葉があります通り、全てが一変してしまうのです。

それからは、治療院に来られる患者さんに同じ方法を試してみたのです。
すると、2,000人以上の患者さんを診ていると、心身の不調を起こす「原因」と「結果」がハッキリと明確になりました。
そして、自律神経失調症・パニック障害になる誘因は、次の7つに絞られたのです。

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・精神的なストレスからくるもの
・パソコンや日常の姿勢からくるもの
・ムチウチなど外傷からくるもの
・顎関節のユガミからくるもの
・喘息や鼻炎からくるもの
・呼吸からくるもの
・眼精疲労からくるもの

これらの誘因により、自律神経失調症やパニック障害を起こすことが解ったのです。とは言え、これらは あくまでも誘因であり、根本原因ではありません。
その 根本原因”を改善していないが故に、薬を飲んでも カウンセリングを受けても、心身の不調を 克服することができずにいるのです。
では 一体、自律神経失調症やパニック障害を克服する上で、何が一番重要なのか?

自律神経失調症の 本当の原因は、“首” にあります。
この事実に辿り着いた時は、正気信じられませんでした。
「本当に 首が原因なのか?」
と自問自答しながら、何度も仮説 ・ 実験 →・検証を繰り返して見ても、やはり、この事実に辿りついてしまうのです。
ご存知の通り、首には人体の中でも重要な「自律神経」が密集しています。これは、体温や血圧の調節、呼吸、消化、代謝などをコントロールしており、生命を維持しています。
この自律神経には 交換神経と副交感神経の2つがあります。

・交換神経は 緊張している時、危険を感じた時、興奮した時に働く神経であり、心拍数や血圧を下げる。呼吸数を増やす。血管を収縮し 瞳孔を開く。胃腸の働きを抑制。
・副交感神経は、リラックスしている時や 寝ている時などに働き、心拍数や血圧を下げ、呼吸を減らす。血管を拡張、瞳孔を閉じ、胃腸の働きは活発になる。

そう、私たちの健康を支えているのは、この交感神経と 副交感神経が、バランスよく働いてくれているからです。

しかし、前述しました7つの誘因により 首の筋肉の緊張が起きると、交感神経が刺激されるため、副交感神経の働きが低下し自律神経のバランスが崩れます。
それによって、自律神経失調症になる。と考えます。
また、脳への血流も悪くなるため、脳内の神経伝達物質の働きが低下し うつ病になる。
これが、この道一筋の持論です。
そうでなければ、自律神経失調症や うつの症状として、頭痛や吐き気、めまい、身体がだるい、無気力、イライラ、不安、肩コリや 首がはる、のどの違和感といった症状に悩まされるはずがありません。
ですから、首の筋肉の異常によって、副交感神経が圧迫され これらの病気になると、医学的にも実証されているだけでなく、今までの経験からも 確信しています。

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