ピアプロに曲あげました
2010年11月07日(日) 23時23分
「境界線」という曲をピアプロにあげました。
境界線
曲自体はだいぶ前にできてたんです。
1年位前にはもうできてたんじゃないかな・・・。
ボカロのパート割りやミックスに悩んで
しばらく寝かせてました。
というわけで時間が空いたので
どんなことを思って曲を作ったかは
もうほとんど覚えてないんですが
自分の言いたいことはこの歌詞で全部言っちゃったんじゃないかな、と
その後かなりのスランプに陥るくらい
気に入ってる歌詞です。
国境も人種も貧富の差も時間も
性別も身体も
すべて飽和して溶け合って
境界線を越えていくのさ
そういう曲です。
だからこそリンレンで歌わせたかった。
リン・レンという「個」でありながら
ひとつの魂として溶け合っていく。
いや、魂という形すらなさずに
光の粒子や音の渦、それよりももっと溶け合っていく。
そんな鏡音がこの曲のイメージです。
でも、メッセージとかではなく
自分の考えてたことをポンと置いただけって感じなので
好きに受け取ってもらって良いのですよ。
だって音楽ですもの。
境界線
曲自体はだいぶ前にできてたんです。
1年位前にはもうできてたんじゃないかな・・・。
ボカロのパート割りやミックスに悩んで
しばらく寝かせてました。
というわけで時間が空いたので
どんなことを思って曲を作ったかは
もうほとんど覚えてないんですが
自分の言いたいことはこの歌詞で全部言っちゃったんじゃないかな、と
その後かなりのスランプに陥るくらい
気に入ってる歌詞です。
国境も人種も貧富の差も時間も
性別も身体も
すべて飽和して溶け合って
境界線を越えていくのさ
そういう曲です。
だからこそリンレンで歌わせたかった。
リン・レンという「個」でありながら
ひとつの魂として溶け合っていく。
いや、魂という形すらなさずに
光の粒子や音の渦、それよりももっと溶け合っていく。
そんな鏡音がこの曲のイメージです。
でも、メッセージとかではなく
自分の考えてたことをポンと置いただけって感じなので
好きに受け取ってもらって良いのですよ。
だって音楽ですもの。

