明日への期待 

2005年02月04日(金) 16時40分
仕事を片付けのんびりとしていると、A子から
我慢できず自慰をしてしまったらしい。

どんな風になっているのか見たい!とメールしてみると、
A子は写メールをおくってきた。さすがに自分の生のワレメ
を見せるのがまだ恥ずかしいのか、思い切り食い込んだ
ワレメ写真だった。


たまらず、俺もA子に電話をかけてみると、息遣いが荒いA子。
少しの時間だが、言葉で軽く責め、近所を気にしているのか、
か細い喘ぎ声が電話越しに聞こえてくる

完全に逝く前に、責めるのをやめ、明日までオアズケ。
明日、A子の悶える姿を堪能しつつ、愛してあげよう。



ご対面 

2005年02月02日(水) 18時14分
昨夜、A子に会ってきた。
A子は、少しヤンキーっぽい感じだが、話していると結構可愛らしい。

待ち合わせは、A子の近所にある大型電化店の駐車場。
待ち合わせ時間より少し早く現地に到着した俺は、A子からの連絡を待つ
しばらくすると、A子から携帯に連絡があり、A子と出会う。

早速、車に乗り込むA子
少し照れくさそうに挨拶をする二人

A子「今日はね、旦那が早く帰ってくることになって1時間くらいだけど、どこかいこう」と早速、二人は話し合い、港にいこうということになり車を走らせる。
A子は明るい性格で、気さくに話しかけてくるのだが、少し照れくさそうにこちらをチラチラと確認している。

港につくと、A子はじっとこちらを見て、「好きになりそう・・・」と。
俺も見た感じ結構好印象をもてた。
俺「いいよ」というと、A子は俺の肩に寄り添ってくる。
俺はA子の肩を抱きながら、恥ずかしがるA子の下を向いた顔をあげ、キス

舌をからませ、A子の顔はだんだん色っぽくなっていく。
そしてA子の胸に手が伸び、少し固くなった乳首をコリコリと・・。
A子は悶え、声をあげる。
たまらず、手がどんどん下へ。太ももから丘へのびるともう大洪水だった
下着の上から刺激すると、下着が透けてしまうくらいぬれている。
下着の脇から直接タッチすると、潤滑したA子の洞窟に滑っていく。
数分もしないうちにA子は果ててしまい、俺の息子を夢中に愛撫する
しばらくして発射オーライ
A子は、俺の分身たちを飲み込み、満悦の笑顔だった

タバコを吸い、余韻に浸っていると、A子のがなる。
時間一杯で今回はお別れ。最後に駐車場まで送り、次回あう約束を

次回は、合体了解済みみたいなので、しばらく養生し次回に備えるとしよう。

出会い日記始動 

2005年01月23日(日) 12時00分
出会い日記をつけていくことに。

さっそくだが、先日『メグ●アイ』というサイトにはいってみた。
そこでプロフをかいて、登録して2日。

やっときました

31歳・既婚者のA子
スタイルは、なんとグラマーらしい。
彼女曰く、結婚して10年、子供も育ち手が離れ、ふと振り返ったら
女を忘れた自分がいたと。そこで返信してみる。

Jin(以下J)『甘えん坊なの?甘えてもらえる子って好き
A子(以下A)『甘えた〜い頼れる男ってステキだよね』
J『そうだね!一緒にいる時は傍にいて、沢山甘えてね
A『うん!でも、私既婚だし、子供もいるよ
J『いいよ。俺は結婚願望まだないし、ただ恋人欲しいんだ
A『甘えちゃっていいのかな??』
J『うん!いいよ。でも家にいる時はイイ妻、イイママでいてあげてね。
A『優しいんだねでも、二人でいる時は女としてみてね。』
J『もちろん!一人の女性として、Aと接していきたいよ

話はこの調子で続き、初日に直アドゲット
ついでに電話で少し話し、会う予定をつけたのである。

つづく
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