有閑倶楽部

2008年10月19日(日) 2時10分
仁〜

「やっぱり魅録くん、かっこいいわ〜^^」



あははっ。
今時このエントリーで^^; びっくりしたでしょ〜 ^^

みかけによらず(笑)あまり過去映像にはどっぷり嵌らないほうなんですよ。
現在進行形の仁さんが好きだから〜。
それとこんな時は特に^^;


でも、久しぶりに観ました。
有閑倶楽部の松竹梅魅録くん。(あら この絵文字久しぶりに使ったわ〜)
だって、去年の今頃だったし、それから、実はDVD買ってからゆっくり観てません(汗)
買ってすっかり安心してました^^;

やっぱり、素敵だわ〜。
で、この時の仁さん活き活きしてる。
そりゃあ、タイトなスケジュールで睡眠時間も短く少々お疲れ気味ではあっても、目の輝きが違います。

あれですよ。
そんなに馬車馬のように働けとは言わないし、本人もプラベあっての仕事とも言ってるけど、やっぱり仕事している仁さんは輝いてます。 素敵です〜


綱引きの社会的手抜きというものがあって、集団でなにかをやる時って、個人個人が無意識に少しだけ手をぬいて最大限の力を発揮しないというものだけど、(簡単に説明すると)
集団だとわれらの仁さんは、少々手を抜くから(苦笑)
これは、サボってるとかいい加減とかではなくて、だれかがやってくれると思うと、任せちゃったり甘えちゃったり安心しちゃったりという意味ね。

だから、こうやってピンのお仕事を時々やると責任感も発揮するし、やりがいも生まれるしいい仕事しますぜ。

まっ、今は(あくまでも今の時点では)ピンの仕事よりもグループとしてのお仕事が最優先だけど〜^^

だから、私も毎夜毎夜しつこいですが(笑)

働き盛りの青年たちにお仕事プリーズ!

そして、働け青年たちよ〜




Web拍手←ぽちっとありがとうございます。 少しお話していかれませんか〜。



では、秋の夜長に、みなさんも有閑倶楽部でもどうでしょう〜

てか、もう寝る時間だし、というより世間では今は寝てる時間だし(笑)

有閑倶楽部3冠 など

2008年05月02日(金) 13時30分
仁〜

「おめでとうございます^^」


第11回日刊スポーツ・ドラマグランプリ作品賞は、有閑倶楽部でしたね。
投票数も断トツじゃないですか!凄いですね^^

本当にスケジュールがタイトだっただけに、出演者をはじめスタッフの方々の頑張りが評価されるということは大変喜ばしいことですね。
多忙中にもかかわらず、プラス思考で現場に望まれたことも素晴らしいですね。
本当におめでとうございます〜
これらの結果が、皆様方の今後に繋がっていくことを祈ってます〜^^


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オリコンスタイル次号(5月26日号)は、“「注目の新曲&MVをCLOSEUP!」ダンスする男たち KAT-TUN”とあります。どんすととソロ曲のこぼれ話が聞けると嬉しいですね^^


それでは、これより以下は、ラストフレンズのちょー短い感想です〜





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第11回日刊スポーツドラマグランプリ主演男優賞

2008年04月28日(月) 21時24分
仁〜

「おめでとうございます


朝から嬉しいニュースでしたね。
朝、娘から「赤西仁が主演男優賞ってよ!!」って大声で呼ばれてTVへ駆けつける私^^
(最近、仁のことを「仁ちゃん」ではなく「赤西仁」と呼び捨てにする娘^^;)紙面の仁がとても良い表情をしていたので仕事前にコンビニへ直行〜新聞を大事にレジに持っていったところ、コンビニの兄ちゃんから新聞を真っ二つに曲げられてしまいました・・・・(ーー;)



本当に仁はとても良い綺麗な表情をしてますねぇ〜。トロフィーをちょっと差し出すような感じで「ほらっ」って見せてくれているみたいで^^ そして、綺麗なんだけど、すごくキュート〜♪

今回、幅広い年齢層の女性に支持されて断トツの1位でしたね。私の清き1票もちゃんと反映されていると思うと感無量です。


「主演を深く考えなかった。自覚もしてなかった」だからぶっちぎりの1位も「ホントかよ、という感じ。みんなが楽しんでくれればいいなと思ってやってたから」
(うん。本当に楽しめた!!そして、最初から仁は初主演ということをあまり意識せずにやっていきたいと言ってたし、最後までメンバーとの雰囲気を大切にしてきたし、それがちゃんと画面からも伝わってきた!!)

それから、家族や友達、応援してくれる存在のありがたさを再認識したと。

KAT-TUNには「仲間」と簡単にくくれないほどの深い思いがあるとも。

今後出演したいのは「スケール的には映画クラスの作品」

ハリウッド進出については「行きたいです、いつか。出られれば宝になる。規模が違うじゃないですか。この中からどう見れるのかなと思って」

ロス留学で変わったことについては「僕的にはまったくブレないですね」ときっぱり。
「割と自分の感性を信じていますね」

(貴重な体験をしたからといって必ずしも変化する必要もなく、逆にブレない自分の思いを再確認できたことや自分の力を信じきれることも素晴らしいことだと思う。ハリウッド進出の夢・・・・。きっと宝になるね^^)

仁のプロフィールのところで・・・・・。身長が2cm伸びてる^^;



有閑倶楽部のカテゴリーで記事を書くのはあともう1回あるなぁ〜。
DVDボックスの感想で^^
いつになるか分かりませんが(苦笑)



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「第17回年間ドラマ大賞2007」結果発表

2008年03月12日(水) 13時00分
仁〜

「おめでとう


主演男優賞に輝いてトロフィーを手にしている仁をお迎えにいってきました^^(影絵の正体はこれか〜)

作品賞:『有閑倶楽部』 (日本テレビ系)
“ファンの熱い支持を受け、『有閑倶楽部』が獲得! ファンの熱い思いが、今最も波に乗るKAT-TUN赤西仁の記念すべき、‘初’主演作を、作品賞受賞へと押し上げる形となった。もちろん、そこまでのファンのハートを強く動かした要因は‘人気’だけではない”と。有閑倶楽部メンバー全員がそれぞれのキャラクターを見事演じきり、6人のチームワークの素晴らしさが要因と書かれてます。(うんうん)そして、受賞インタビューを受けた荻野Pさんは「赤西くんが本当に撮影を楽しんでいることが伝わってきて本当に励みになりました」と。(これって共演者やスタッフさんたちそれぞれがお互いの楽ししく頑張っている姿を見続けることで生まれたものなのでしょうね。)


主演男優賞:赤西 仁
『有閑倶楽部』(日本テレビ系)
仁のインタビューとして「ありがたく頂きます。実は魅録を演じるに当たって最初はいろいろ悩んで。結局、基本的なことは守りつつ、オレらしい魅録にしようと思って。そう決めてからはナチュラルに演じられた」と。
あと、今後の仕事への抱負としては、「個人的には、映画にも挑戦してみたいな。撮影方法だったり流れだったり、ドラマとは違う感覚が味わえる気がするし、その雰囲気を経験することで自分の幅が広がればいいなって。」どんな役っていうのはないらしいけど、「普通じゃない感じの人物を演じるのは面白そう」だそうです。
(そうですね。この作品を通して学び得たことを、これからは、年齢的にも(笑)体が動くうちに、私はいろいろな作品を通していろいろな役に挑戦して欲しいと思っています)


新人賞:美波
『有閑倶楽部』(日本テレビ系)


主題歌賞:KAT-TUN 「Keep the faith」
『有閑倶楽部』(日本テレビ系)




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有閑倶楽部 DVD BOX

2008年02月20日(水) 0時19分
有閑倶楽部DVD BOXが発売されます。


新星堂から「有閑倶楽部 DVD−BOX」の商品の紹介メールが突然きてびっくりしました^^;

2008年04月23日現地発売
¥14,980[税込](サイト特別価格)
DVD−BOXには、特典映像を収録!
発売日5日前までにご注文の場合は、発売日着


これは通信販売の特別価格みたいですね。
他のネット販売価格との比較もした方が良さそうですね。



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みました!!

2007年12月27日(木) 0時04分
仁〜

「成長をみた!!」



家政婦が見た!!みたいなタイトルですが・・・・(笑)

有閑倶楽部最終話、録画に失敗しまして、相方からダビングしてもらってやっとリピしました〜。遅すぎでが!!

ちょっとした、感想を^^

言葉に出来ない気持ちって、時間が解決してくれるのね^^; 言葉にできなかった理由は、いろいろな気持ちが込み上げてきたから。


最終話をみていく中での、私の感情の流れとしては・・・

泣いたり、泣いたり、泣いたり、笑ったり、泣きそうになったり、泣いたり・・・・・・でした(笑)

3ヶ月間幸せな時間をもらえたことと、楽しかったことがひとつ終わってしまうことと、仁の役者としての成長を見届けることができたことなど、いろいろな感情が混ざっちゃって^^;


まず、仁の迫真の演技。 銃を突きつけられるシーンが2場面あったけど、その時の感情表出の演技が全く異なっていたこと。1場面目は、自分の死の恐怖というより、大切な人たちを傷つけられてしまうかもしれないという恐怖感。 2場面目は、死への恐怖を演じきっていたこと。鳥肌が立ちました。回を重ねる度に、役者としての勘を取り戻していった仁。最終話は、その集大成だったような気がしました。


炎上しているバイクを見ている魅録の美しいこと・・・・・
そして、時宗パパから「お前、死ぬぞ」と言われた後に、その場から立ち去る、死をも覚悟している魅録・・・・・。

有閑倶楽部の部室に集まった6人。学園の危機を救うために命をもかける・・・魅録の涙ポロリ

素晴らしかったです。


そして、泣き笑いしていた場面は、コメディ的な部分で、万作さんの真似をした口ひげの魅録と、悠理に「ゆりこ! さゆりがでてきた」と人格が変わった的なセリフ、グランマニエの口ひげが取れそうな時に、それを指摘する板前の魅録、で、あれほどまでに包帯が似合う男もめずらしいかと・・・・ あっ、そして、久しぶりに出てきた男山に癒され・・・・・ ^^


泣きそうになった場面は、最後の6人のハイタッチ&円陣での、“素”または最高の笑顔に^^;

最後、泣いちゃったのは、とうとう終わりがきてしまったという寂しい気持ちと、観ている側も実感した達成感に!! ^^


本当に、この3ヶ月間、素敵な時間をありがとう♪  



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有閑倶楽部 第10話(最終話)

2007年12月18日(火) 23時45分
 仁〜

「素晴らしい演技だった・・・・」




笑いあり、涙あり、涙あり、涙ありの最終回でしたね。

この3ヶ月間、本当に楽しかった! 今日の感想を書こうと思ったけど

今の気持ちを言葉にできない・・・・。

いろいろな気持ちが込み上げてきちゃって・・・・

胸がいっぱいで・・・・。

本当に、集大成の全身全霊を傾けた迫真の演技が

素晴らしかったです。

魅録の、初めて涙ポロリ・・・・・

6人の円陣、みんなとっても素敵な笑顔でしたね^^



言葉にできるようになったら、

必ず、記録として残したいと思います。


ドラマはじまるまえから、うるうるないてたのでした  笑  ドラマはじまってからは号泣

本当に、良く頑張ったね^^  本当にお疲れさまでした!!

そして、楽しい幸せな時間をありがとう



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最新生仁(@ズームイン&スッキリ)

2007年12月18日(火) 11時32分

(追記:15:00)
恐怖の三者面談終了(笑)  帰宅して「思いっきりイイTV」を編集してたら、万作さん&悠理ちゃんが番宣してました。今日は、感動編だそうですと。(by 万作さん) 少し長めの予告編をみただけで、うるうるしてきた。 私、大丈夫か? ^^;



仁〜

「生仁〜、激キャワ




最新の生仁が激キャワ過ぎて、興奮がおさまりません^^;

いや〜、良かった。 

髪も黒っぽくなって短くなって、素敵!

そして、目覚まし時計のいらない時間を過ごせたのか、お目めスッキリ!!

笑顔も最高でした〜。

そして、上重アナが出演した警視総監を追っかけるシーンでの仁の笑顔が

本当にキラキラしてて眩しいくらいでした

で、上重アナの「いたどー!」の話で、上重アナをきょとんとしたくりくり

お目めで見上げたり、舌を出したり・・・あんなお顔で見つめられる

上重アナがちょー羨ましい限りでした^^


スッキリ!!では、「最後にひとこと」に対し、「見てね!!」(笑)

そのストレートなひとことメッセージで、思わずTVの前で

「うん!」と言ってしまうほど、素直なメッセージでした^^


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それでは、地方組みの番宣はこれにて終わりっ!なので、あとはレポにて楽しませてもらいます。

では、学校の恐怖の個人懇談会に、行ってき〜!

今日、火曜10時は・・・

2007年12月18日(火) 5時00分
仁〜

「さて、思いっきり楽しみましょう^^」





(これ、昨日の空ですけど・・・・)

“空”って、やっぱり好きだなぁ〜 

当たり前のようにいつもそこにある・・・・。

でも、当たり前でもないような気がする・・・・・

見上げると空の様子は違っていてもいつもそこにある・・・・。

そして、誰とでも繋がっているんだなぁ〜・・・・。

不思議だ・・・・・・。







仁の“年輪”がまた大きくなったね^^




クランクアップ後、ちょっとだけ目覚まし時計をかけずにぐっすり眠れたかな・・・・ 今日の朝は大忙しだね^^

私は、朝から番宣観れませぬ〜。学校の恐怖の個人懇談会(ひぇ〜。しかもダブルで・・・)

夜は仁で癒される(^^)v






Web拍手←ありがとうございます。

いよいよですね・・・

2007年12月18日(火) 0時20分
仁〜

「最後の放送も楽しみにしてます^^」


メディアから完全に遮断された場所にいるんで、お知らせいただくまで全然知りませんでしたがや。ニュースZEROでクランプアップの映像が流れたようですね。

きゃ〜、そんなとこまではノーマークでした。
他の番組で流れるかな・・・・・(激凹む)


気を取り直し、冷静になろう。



この3ヶ月間、長いようであっという間の短い期間でしたね。 赤西仁くんのドラマ初主演の正式発表があったのが8月30日。 2年4ヶ月間、待ちに待った“俳優 赤西仁”がみれる最高に喜ばしい日の始まりとなりました。 

ドラマの発表としては、ちょっと始まりが遅かったので、当然撮影の進捗状況が心配になり、ちょーハードな撮影が予測されたので、撮影中の心身両面の健康面と安全面を祈り、願うばかりでした。 そして、初主演というプレッシャーは見せないだけで、感じていたのかもしれない。評価だって気にしてしないわけでもなかったはず。応援する私においも結果や評価がきになる・・・というのも実際にあった。 

でも、仁は「主役を意識し過ぎず、6人で作り上げる雰囲気が面白くなればいい。その空気感を大切にしていきたいんです。無理に作り上げるんじゃなくて自然体で楽しくできれば、それがドラマの本編にも反映されると思う。」と。これに類似した言葉をいつもいつも繰り返し言ってきた仁。主役だからといって前に前に出過ぎることなく、チームワークを大切にしつつ楽しさを伝えることに頑張ってきた仁〜。

そして、出演する方だってそれはそれは大変だったはずなのに、「スタッフさんの方が大変ですよ」と周囲の方を気遣う言葉も忘れなかった。毎回の、オリジナルゲストに対しては「今回、ドラマの方も含めこのドラマはいろんな方と絡むので刺激を受けていきたい。責任を持って頑張ります」とも言ってたし、現場の出来上がった雰囲気に入っていくことの戸惑いは仁自身が十分に理解しているからこそ積極にコミュニケーションを図り気遣っていったのかもしれないとも思った。

本当に現場は笑いの絶えない楽しそうな雰囲気で、ドラマからもそんな雰囲気が十分に伝わってきてた。“楽しい現場”というその“楽しさ”からたくさんのものが生まれたはず。

意欲、自信、新たな魅力、引き出された能力や可能性・・・・・・

そして何よりも嬉しかったのが、今回のドラマで、仁の最高の笑顔が見続けられたこと、そして、仁の最高の笑顔を引き出してくれた共演者およびスタッフさんに感謝の気持ちでいっぱいです。

そんな集大成で作り上げた作品を最後まで楽しく観させていただきます。でも、迫真の演技と魅録の涙にはきっと涙なくしては観られないと思いましす(号泣)




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