無題 

2007年03月02日(金) 5時53分
キモチワルイ。





荒れた手。
湿疹の痒み。
汚れたキッチン。
血の付いたナプキン。
干せない布団。
今日食べたもの。
皮脂と混ざりあうファンデーション。




全部キモチワルイ。



キモすぎて寒気する。




うっかりエスカレーターの手すりを触ってしまった感じ。




そういう時ないですか

切2 

2007年02月24日(土) 6時52分
左腕を切りつけてやった。




深く強く。



厨房みたいだよね。





なんか痛くて麻痺してるし。






ヨワw






彼氏は相変わらずぐうぐう寝てる。






私もイブ飲んで寝よ。

 

2007年02月24日(土) 1時23分
浮気は男の甲斐性だと言われる昨今ですが、彼は浮気ひとつせず、隠し事ひとつせず、私に対して誠実な男でありました。



理由を問うと彼はいつも「お前に信用してもらうにはまず俺がちゃんとすることだから」と言います。



私がいくら嘘をつこうが浮気しようが、彼はその姿勢をくずすことはありませんでした。




そんな彼にほだされ、今では彼を信用しきっている私です。



やっと心から信用できる人間を見つけたと、一生この人についていこうと思いました。











その矢先。









本日彼の嘘が判明。






私に仕事の人(金融)と飲みに行くといって、元彼女と会ってました。




しかも複数回。





恋愛関係はないというし、私もそうなんだろうと思ってるけど問題はそんなことじゃない。




彼の仕事は裏社会に属する訳で、しかも私のことでその方々に仮を作ってしまいました。




その方々に対して仮があるのは必然的に彼という形になるわけで、私はそのことに関して頭が上がらないのです。




それを知ってかは分かりませんが、結果的に優位な自分の立場を利用したことになります。




卑怯ですよね。






でも怒りよりもはるかに悲しみの方が大きいです。





嘘をつかれ騙されたのがすごく悲しい。




もしかしたらあの時のことも?と彼の過去の言動全て疑ってしまう。




私が彼に対してしてたことはこんなにも悲しいことだったんですね。







でもさ、「お前がいくら裏切っても俺はお前に絶対嘘ついたりしない」とかさんざんいっといて、さんざん信用させといて、依存させといて、





その裏切りは痛すぎるよ。






もう何を信じたらいいのかわからないじゃん。






自殺願望が止まらないんですけど。

重要なのは 

2007年01月16日(火) 5時23分
本日の喧嘩の原因。








ぷよぷよ。








(゜∀゜)







ワタクシのあまりのへたくそさに彼氏がキレ、ワタクシ閉口。








冷戦。






あまりの理不尽さにワタクシ別れる宣言。






彼氏でてゆく。









しかし












結局仲直り。











今回のことでわかりました。







なんだかなぁ。















現在ワタクシが黙々と飲んでるそばで彼氏爆睡中。
















なんだかなぁ。


















欲求不満の21歳です。














しかしセクースとかじゃないんですよね。
















心遣いだよね。

 

2006年12月24日(日) 4時34分
人間て何故過去の過ちを忘れてしまうんですかね。







あれ程辛く苦しい後悔をしたのにどうして目先の快楽に負けてしまうんでしょう。











私も

















彼も













同じくらい非があるにも関わらず気付くと彼を憎んでいる自分がいる。








結局今でも苦しみ続けているのは自分だけなのではないかと。












しかし本当に憎むべき相手は、そのような思考に仕向け犯した罪から逃れようとする私自身。












頭では理解している。



















「1月12日」























もうすぐ産まれてくる筈だった。


























ゴメンナサイ等










もう何の意味もない。




















いつも考える。













浮気性でDVでヒモの最低男だったらどんなに救われただろうか。





心の底から憎むことができたら








悲劇のヒロインになれたなら











このやり場のない虚しさも悲しさも憤りも少しは忘れられたのではないだろうかと。

























つくづく自分に甘い私です。


クリスマス難 

2006年12月23日(土) 19時43分
クリスマスはちょっと洒落こんで食事しようということで、
本日は昼からずっと店探ししてました。


いろんな店に電話をかけまくって比較検討したところ、タイプの違う二店舗が勝ち上がりました。




1店目は高層ビル37階から見渡せる夜景が売りのアジアン料理。

素晴らしい絶景を楽しめる代わりに、料理がショボい。そして高い。



2店目は手頃な価格のイタリアン。

安く本格イタリアンを味わえる代わりに内装がショボい。夜景無し。





長谷川会議開催。






電話応対の感じではどちらもサービス面に問題はないだろう。



しかし今回の「洒落こんでデート」の命題を果たせるのは前者という気が。。



シュミレーションしてみよう。





互いにめかしこみ、意気揚々と来店。

席に案内され勝手に着席しようとしたところボーイにたしなめられ閉口。


しばし動揺するが素晴らしい夜景を見て舞い上がる。


食前酒進む。


そこで前菜登場。


ニヤニヤしながら覚えたてのテーブルマナーを行使し一口。




ほとばしる違和感。


しかし完全に雰囲気に呑まれ難無く完食。


続くパスタ、メインディッシュ、ドルチェも雰囲気で味覚捏造。



最後にコーヒーを飲み違和感は確信に変わる。








コーヒーが一番旨かったのでは?





高い会計を支払い力なく店を出ると、
やり場のない怒りは互いに向けられ喧嘩勃発。












別れ。













今年は安いイタリアンにした。

心配 

2006年12月18日(月) 22時47分
昨日の朝方彼氏から血ゲロが止まらないというメールがきたので、様子見て医者行けと返信。



それから全く返事がないのでメールや電話を入れるものの音佐太無し。



流石に心配になり彼が肝炎で通っている病院を渡り歩いたがどこにも入院してないとのこと。



他に手掛りはなく最悪の事態ばかりが頭をよぎり気付いたら泣きながら走っていた。



しかし手掛りが尽きた以上いくら泣いても探しても彼の居場所がわかる訳ではないのでとりあえずバイト(コールセンター)に行くことに。



予想はしていたがバイト先では全く仕事にならなかった。



SVの指示も客の声も言葉という言葉が脳味噌で変換出来ずずっと上の空。



SVの豚女にここぞとばかりに嫌味を言われた。








くそが。



バイトが終わるとすぐに携帯をチェックしたが彼からの着信は入っていなくて落胆した。


この後バーだったけど私の足は彼の地元に向かっていた。



彼の最寄りの駅に着くとまずハローページで彼の実家の番号を探しだした。



珍しい名字なので一件該当するものがみつかったので恐る恐るかけてみたところ違う家にかかり終話。





もうどうしたらいいのかわからない。






これまで彼には何度となく心配をかけられてきた。





その度に死にたいぐらいの絶望的な想いに駆られた。







それでもいつも思うのは、










どうか無事であって欲しいということだ。




今回も同じ。



















どうかどうか彼を助けて

心身酷使 

2006年12月17日(日) 14時00分
金曜日はバーだったのですが散々なあらくれぶりでした。



遅刻で出勤するとメールで呼んでた二名の客A氏とB氏が来店中。



店長はA氏に付くよう指示。



言われるがままA氏に付くといつものようにたらふく飲ませて頂きご機嫌。



だんだん有り難くなってきた頃、別席に目をやると、










B氏が完全にやさぐれとる!!






大至急B氏の方に行こうとすると何故か店長に止められ再度A氏に行くよう厳命されますた。






何故この危機的状況に気付かんのだDQNめ・・





仕方なくA氏に戻ると、その1時間後B氏はツレを残し帰ってしまいました。



モウシワケナス・・



A氏はというと結局閉店時間まで居座っておりました。



総計すると10時間近くいたことになります。




どんだけ漏れを愛してるんだよwww





A氏を見送り店に戻ると仲のよい客と店長に連行されサパーへ・・




そこで5時間ほど飲み荒し、ようやく帰宅できますた。




朝11時まで飲んだのは初めてでした。



































寝過ごして千葉まで行ったというのはまた別の話。
























(´_ゝ`)フッ
















帰宅すると予想通り彼氏に激昂されたのでその日の忘年会はスルー。



おとなしく私の頭の中の消ゴムを観ました。









































鬱に拍車がかかりました。

やけくそ 

2006年12月14日(木) 21時40分
度重なる不幸につき一人飲み開催。



酒屋でワインとチーズ買って出前寿司とって準備完了。



今日はとことん金使ってやります。




画像の寿司食いかけなんだけど出前にしてはGJですた。










が、たちどころにリバース。









食べ過ぎたようでつ。




一人前もろくに食えないけど一応大人なんです。





























めげずにかっくらいたいと思います。




















ラリったらまた更新します。

災難は重なるものです 

2006年12月14日(木) 13時55分
本日一限にも関わらず授業開始後30分起床。


しかもあと一回休んだら落とす講義だったので顔面蒼白で出動。



当然スッピン。



唯一所持している帽子は彼氏に貸出中。






もはや顔面凶器です。



大いに走り息を切らしながら教室に入ると、誰もいず。



















(゚Д゚)ポカーン












休講情報を調べるも休講ではない模様。








どうやら早く終了したようです。










今日に限ってorz




5限まで空きなので帰るしかないのですがどうにもこうにもヤリキレナス。






























気付いたらベルバラ打ってました。













一回も当たることなく財布からお札が消えました。
















惨敗です。








傷付いた戦士はプチシューを購入し帰宅しました。





















数個でゲームオーバー。












やっぱり甘いものは嫌いだ。












そもそも親父の玉遊びや女子が食う洋菓子なんぞに頼った私が間違いだった。
























大人しく家族善哉を観よう。



私を慰めてくれるのは上沢先輩だけです。



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