ターン、リターン。
2010年06月25日(金) 20時31分
はやぶさの帰還に感動しワールドカップに沸いていたら、
あっという間にきてしまったVU。
一番嬉しかった内容はアクアベール強化だったじみっこです、
こんにちはー。
個人的にお気に入りだったあの子にやっと光が!
他にも内容てんこ盛りで、まだまだ全然把握できておりません。
(ボナンザがハズれた事だけはがっちり理解しました^^v)
色々気になることは多いけれど、まずは76へのレベルアップかなぁ。
ブログの記事をさかのぼってみたら、私が白Lv75になったのは
2006年の2月。実に4年以上前のことでした。
長い間レベルアップをしなかった――できなかったメインジョブでの
レベル上げ再開。ちょっと感慨深いものが有りますな。
うくく、楽しみーヽ(´ー`)ノ
76になるためには限界越えクエスト『人体強化の術!』をクリア
する必要があるそうな。
…なんだろう、このチープなタイトルから漂うやっつけ感(´_ゝ`)
なまじマート戦が熱かっただけに、モーグリへの白眼視を
禁じえません。
まあ、みんな早くレベルアップしたいのは同じだから、
これくらいのノリでいいのかもしれませんけれどねw
内容は3メリポ&獣神印章×5をもってこいというモノ。
ふふふ、VU前に詩人でメリポへ行って、4ポイント貯めたもの。
黒ソロで印章もそこそこ集めたもの。
こんな試練は即クリアさ('∇')<フハハハハ
…なーんて笑える勝ち組だったら良かったのに。
つくづく間の悪いことに、メリポはPT終了後に即使用、邪魔くさい
印章はジュノ港のNPCにさっさと預けたんだ;;;;
無いものは仕方ないので稼ぎに行かねばね。
気を取り直して黒ソロの準備をしていたら、哀れんだフレさんが
ペット狩りに誘ってくれました。

LSの黒さんも参加して両手に花ならぬ両手にタル。
楽しいしおいしいしで瞬く間にメリポ3がたまりました。
ありがとうー
後は印章か。しげしげと手元の4枚を眺める。
うーん、ジュノのおじさんって、預けたのを返してくれるのかなあ。
浮かれてもらいに行ったら「ダメダメ!オーブじゃなきゃ!」って
言われてがっくりとか普通にありそうだな、私の場合。
そんなオチを先読みし、残り1個は火山へ拾いに行きました。
15分くらいで1枚ゲット。よーし、試練完了だ!
ノマドモーグリにむにょむにょぼわわ〜んと秘術をかけてもらい、
無事に人体強化成功です
ちなみにその後、アビセアのイベントを見るついでに印章おじさんに
話しかけたら、普通に返してくれました。
珍しく少し気を回した結果がコレだよ><
さてさて。
ボナンザ5等でミラテテをもらえば即レベルアップできるのですが、
思うところあってひとまず後回し。
先に過去クエをやることにしました。進行状況的に、新規追加分を
受けられるのはサンドとウィン。ウィンのは最初からハードルが
高めなので、ソロではやや厳しそう。しからばサンドだヽ(`Д´)ノ
――というわけで、白ソロで『影』&『それぞれの未来へ』を
クリアしたお話です。(※ネタバレ注意)
『影』
会戦の最中に命を落としたはずのエグセニミルの父。
ところが、彼を目撃したという噂が騎士の間で流れ始める。
真相を確かめるべくザルカバード〔S〕で情報収集です。
一通りイベントを見た後、父の幻影を追ってバタリア〔S〕へ。
薄々エグセニミルも気づいていたように、やはりオークの罠でした。
禁断の口すぐ側のFresh Snowmelt を調べると、敵の
マネキン1体が現れます。エグセニミルが味方として参戦。
白ソロの場合、マネキンとの戦いは彼に任せて、ひたすら
ケアルをすれば良いようです。
少しでも手を出してしまうとタゲが離れなくなるそうな。

机上演習を完了させてソラスモードで戦闘開始。
ヒーリングをこまめにし、ケアル5&3、簡素清貧の章、
女神の印あたりを活用してたら楽に勝てました
エグセニミルのWSで、敵がけっこうな頻度で麻痺ってくれた
幸運もあったかもしれません。
MPがかつかつだったという先人の攻略を読んで、念のため
バイルエリクサ―+1も持っていったけれど使用せず。
最終的にMP350あまったくらい。
戦闘後のイベントで強制的に現代バタリアへ飛ばされます。
『それぞれの未来へ』
ジャグナーにエリアチェンジするとイベント。
ここでバリスタ監督となったエグセニミルとちびエグセニミルが
邂逅します。
君は将来こんなに立派に育つんだねえ、ほろり。
お約束展開とは言え親心が燃えました
もちろん他の少年騎士団の面々も健在です。
取り分けあの子には驚かされましたが――ここに書いたら面白み
激減なので「この中身は予想外」と言うにとどめておきます。
あ、あと見張り番ロロン君の残念なイケメン振りも特筆すべきで
ありましょう。「うぼぁ!」に笑っちゃってごめんよ。
ゾッグボッグの企みを阻止するためにゲルスバへ急行。
ユグホトG-9にあるScrape MarkからBFに突入できます。
BFに入るのに、周囲に誰もいなくてもシュッシュ必至。
ライバルはジュノ下層の某井戸に集う人々也(;´д⊂)
シュッシュ争いを制してようやくBF内へ。
強化は切れないのであらかじめ一通りかけておきました。
もちろんアクアベールも(*'-')

味方は大小エグセニミル。敵はSSに映っているボス石と、
見切れている数体の雑魚石です。
裏で黒をやっている人は、思わず精霊を撃ちこみたくなるに
違いない。
プロシェルをかけ終わったとほぼ同時にエグセニミル達が
石に殴りかかったので(もちろん私は抜刀していない)、
戦闘開始までの時間的猶予はあまり無いかも。
石が集まって来たところへディアガを放ち、タゲをとって
マラソン開始。
私を追う石を追うエグセニミルズという構図です。
ボス石にだけディア2を入れてBF内をひたすらぐるぐる。
ちなみに雑魚は倒しても倒しても後からわいてきます。

逃っげろー

足が遅いのでマラソンは楽ですが、うっかりサイズモストンプを
食らうと一気にピンチに陥るのでご注意あれ。
もう一つの技・縛めの睥睨は麻痺の深度がごく浅く、一回も
パラナがつぶれなかったので気にする必要はあまりナシ。
エグセニミル×2には、それぞれケアル5を一回かけたくらい。
それより自己ケアルの方が多かったので、サポ忍の方が
良かったかもなあ。
途中でオーク戦車に乗ったボスティエットが助っ人に来て
くれますが、wikiにはボス石のHP50%以下で出現と書いて
あるのに、30%くらいまで出てきてくれませんでした(゜ーÅ)
ボス石を大小コンビが倒してくれてクリア。
後は結末を見届けるだけですが、報酬の指輪がLv80〜なので
それまでお楽しみとしてとっておくことにしました。
さあ、いよいよレベルが上げられるぞ!
最初にミラテテレベルアップを避けた理由の一つは、クエに
失敗してレベルが下がったら悲しいからw
もう一つは4年ぶりに、白でのレベルアップエフェクトが
見たかったから(*'-') ミラテテじゃ見えませんものな。
PT解散後、ラバオへ走ってプロ&シェルVを買いました。
つい先日、忍者上げや合成での出費を渋る記事を書いたばかり
なのに、今回は全くちゅうちょなし。
…っていうか、心がはやって値段なんて見てなかった!
購入後、がくんと軽くなったお財布を見て気づくも、それさえも
幸せなのだから――何年たとうと原点であるメインジョブへの
愛は、はなはだ重症で手に負えません。
あっという間にきてしまったVU。
一番嬉しかった内容はアクアベール強化だったじみっこです、
こんにちはー。
個人的にお気に入りだったあの子にやっと光が!
他にも内容てんこ盛りで、まだまだ全然把握できておりません。
(ボナンザがハズれた事だけはがっちり理解しました^^v)
色々気になることは多いけれど、まずは76へのレベルアップかなぁ。
ブログの記事をさかのぼってみたら、私が白Lv75になったのは
2006年の2月。実に4年以上前のことでした。
長い間レベルアップをしなかった――できなかったメインジョブでの
レベル上げ再開。ちょっと感慨深いものが有りますな。
うくく、楽しみーヽ(´ー`)ノ
76になるためには限界越えクエスト『人体強化の術!』をクリア
する必要があるそうな。
…なんだろう、このチープなタイトルから漂うやっつけ感(´_ゝ`)
なまじマート戦が熱かっただけに、モーグリへの白眼視を
禁じえません。
まあ、みんな早くレベルアップしたいのは同じだから、
これくらいのノリでいいのかもしれませんけれどねw
内容は3メリポ&獣神印章×5をもってこいというモノ。
ふふふ、VU前に詩人でメリポへ行って、4ポイント貯めたもの。
黒ソロで印章もそこそこ集めたもの。
こんな試練は即クリアさ('∇')<フハハハハ
…なーんて笑える勝ち組だったら良かったのに。
つくづく間の悪いことに、メリポはPT終了後に即使用、邪魔くさい
印章はジュノ港のNPCにさっさと預けたんだ;;;;
無いものは仕方ないので稼ぎに行かねばね。
気を取り直して黒ソロの準備をしていたら、哀れんだフレさんが
ペット狩りに誘ってくれました。

LSの黒さんも参加して両手に花ならぬ両手にタル。
楽しいしおいしいしで瞬く間にメリポ3がたまりました。
ありがとうー

後は印章か。しげしげと手元の4枚を眺める。
うーん、ジュノのおじさんって、預けたのを返してくれるのかなあ。
浮かれてもらいに行ったら「ダメダメ!オーブじゃなきゃ!」って
言われてがっくりとか普通にありそうだな、私の場合。
そんなオチを先読みし、残り1個は火山へ拾いに行きました。
15分くらいで1枚ゲット。よーし、試練完了だ!
ノマドモーグリにむにょむにょぼわわ〜んと秘術をかけてもらい、
無事に人体強化成功です

ちなみにその後、アビセアのイベントを見るついでに印章おじさんに
話しかけたら、普通に返してくれました。
珍しく少し気を回した結果がコレだよ><
さてさて。
ボナンザ5等でミラテテをもらえば即レベルアップできるのですが、
思うところあってひとまず後回し。
先に過去クエをやることにしました。進行状況的に、新規追加分を
受けられるのはサンドとウィン。ウィンのは最初からハードルが
高めなので、ソロではやや厳しそう。しからばサンドだヽ(`Д´)ノ
――というわけで、白ソロで『影』&『それぞれの未来へ』を
クリアしたお話です。(※ネタバレ注意)
『影』会戦の最中に命を落としたはずのエグセニミルの父。
ところが、彼を目撃したという噂が騎士の間で流れ始める。
真相を確かめるべくザルカバード〔S〕で情報収集です。
一通りイベントを見た後、父の幻影を追ってバタリア〔S〕へ。
薄々エグセニミルも気づいていたように、やはりオークの罠でした。
禁断の口すぐ側のFresh Snowmelt を調べると、敵の
マネキン1体が現れます。エグセニミルが味方として参戦。
白ソロの場合、マネキンとの戦いは彼に任せて、ひたすら
ケアルをすれば良いようです。
少しでも手を出してしまうとタゲが離れなくなるそうな。

机上演習を完了させてソラスモードで戦闘開始。
ヒーリングをこまめにし、ケアル5&3、簡素清貧の章、
女神の印あたりを活用してたら楽に勝てました

エグセニミルのWSで、敵がけっこうな頻度で麻痺ってくれた
幸運もあったかもしれません。
MPがかつかつだったという先人の攻略を読んで、念のため
バイルエリクサ―+1も持っていったけれど使用せず。
最終的にMP350あまったくらい。
戦闘後のイベントで強制的に現代バタリアへ飛ばされます。
『それぞれの未来へ』ジャグナーにエリアチェンジするとイベント。
ここでバリスタ監督となったエグセニミルとちびエグセニミルが
邂逅します。
君は将来こんなに立派に育つんだねえ、ほろり。
お約束展開とは言え親心が燃えました

もちろん他の少年騎士団の面々も健在です。
取り分けあの子には驚かされましたが――ここに書いたら面白み
激減なので「この中身は予想外」と言うにとどめておきます。
あ、あと見張り番ロロン君の残念なイケメン振りも特筆すべきで
ありましょう。「うぼぁ!」に笑っちゃってごめんよ。
ゾッグボッグの企みを阻止するためにゲルスバへ急行。
ユグホトG-9にあるScrape MarkからBFに突入できます。
BFに入るのに、周囲に誰もいなくてもシュッシュ必至。
ライバルはジュノ下層の某井戸に集う人々也(;´д⊂)
シュッシュ争いを制してようやくBF内へ。
強化は切れないのであらかじめ一通りかけておきました。
もちろんアクアベールも(*'-')

味方は大小エグセニミル。敵はSSに映っているボス石と、
見切れている数体の雑魚石です。
裏で黒をやっている人は、思わず精霊を撃ちこみたくなるに
違いない。
プロシェルをかけ終わったとほぼ同時にエグセニミル達が
石に殴りかかったので(もちろん私は抜刀していない)、
戦闘開始までの時間的猶予はあまり無いかも。
石が集まって来たところへディアガを放ち、タゲをとって
マラソン開始。
私を追う石を追うエグセニミルズという構図です。
ボス石にだけディア2を入れてBF内をひたすらぐるぐる。
ちなみに雑魚は倒しても倒しても後からわいてきます。

逃っげろー


足が遅いのでマラソンは楽ですが、うっかりサイズモストンプを
食らうと一気にピンチに陥るのでご注意あれ。
もう一つの技・縛めの睥睨は麻痺の深度がごく浅く、一回も
パラナがつぶれなかったので気にする必要はあまりナシ。
エグセニミル×2には、それぞれケアル5を一回かけたくらい。
それより自己ケアルの方が多かったので、サポ忍の方が
良かったかもなあ。
途中でオーク戦車に乗ったボスティエットが助っ人に来て
くれますが、wikiにはボス石のHP50%以下で出現と書いて
あるのに、30%くらいまで出てきてくれませんでした(゜ーÅ)
ボス石を大小コンビが倒してくれてクリア。
後は結末を見届けるだけですが、報酬の指輪がLv80〜なので
それまでお楽しみとしてとっておくことにしました。
さあ、いよいよレベルが上げられるぞ!

最初にミラテテレベルアップを避けた理由の一つは、クエに
失敗してレベルが下がったら悲しいからw
もう一つは4年ぶりに、白でのレベルアップエフェクトが
見たかったから(*'-') ミラテテじゃ見えませんものな。
PT解散後、ラバオへ走ってプロ&シェルVを買いました。
つい先日、忍者上げや合成での出費を渋る記事を書いたばかり
なのに、今回は全くちゅうちょなし。
…っていうか、心がはやって値段なんて見てなかった!
購入後、がくんと軽くなったお財布を見て気づくも、それさえも
幸せなのだから――何年たとうと原点であるメインジョブへの
愛は、はなはだ重症で手に負えません。
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