ねむれないーん 

March 14 [Wed], 2007, 23:59
一晩中おきてるはめになりそう

ああああ寝ときたい・・・!!!!

でも眠たくないよー


誰か催眠術かけてぇえええ(無理

うっかり 

March 09 [Fri], 2007, 1:20



発散場所がないのよん
助けて

バトン〜腕ひしぎ十字固め〜 

February 23 [Fri], 2007, 20:20
ネタがないからミクシでもらったバトンここでもやる



ルール:タイトルは突拍子も無いこと。

【Q1】
デートの時、相手が理由もなく一時間遅刻したら?
→一時間も待たない。連絡取れないなら帰る

【Q2】
デートの時、相手がありえない服装だったら?
→着替えなおしか急遽ショッピング(全身コーディネート)に変更

【Q3】
デートの時、相手が携帯ばっかりイジって
相手にしてもらえません。その時、あなたの一言は?
→「携帯、折られたい?」

【Q4】
ご飯を食べて、会計に行こうとした時、
相手が『トイレに行ってくるから先に行ってて』 どうします?
→良識ある男性ならそんな事しないと思います
  ので、その場は払うけれどたぶん縁はその場限り

【Q5】
相手とお揃いの携帯にしたいと思った事ありますか?
→ない。自分のものは自分の

【Q6】
付き合ってまだ1ヵ月、親に紹介して欲しいと相手に言われたら?
→紹介するだけならどうとも。ええよーて感じかなー

【Q7】
大好きな人から結婚を申し込まれました。
即返事が欲しいって。あなたなら何て答える?
→よっぽど信用の置ける人だったのなら(裏がないなら)了承

【Q8】
次にバトンを回す5人
お願いします。
※必須でお願いします。

ミクシで

【Q9】
回す人がやらなかったらどうする?

どーもしない

さよなら繰り返し大人になりました 

February 21 [Wed], 2007, 22:03
昔のブログを発見して
読み直したら

そこにあったコメントが




うそ、で。
自分はそのときその言葉に救われてそれを信じてたけど




あっさりもろくなくなってしまった関係を思い出して
ちょっと凹んだ。




忙しい日々を送っている私です
明日あたりから再開できるといいなぁー

(無題) 

January 21 [Sun], 2007, 1:19
吐き気が止まらないから
無理矢理吐いてみたけど
気持ちは悪いまま




こういう日が何故かたまにある
眠れないのはいいけど

なんでだろ

無価値の名を誇る@携帯 

January 09 [Tue], 2007, 23:50
そう、まだ幼き頃は私も善を纏えたのでしょう
世の中は無条件に素晴らしく光り輝いている
そう感じる事に罪は感じませんでした

わたくしは背を向けていたのです
罪は感じないのですが背には背徳を背負い
世界の慟哭を無視していたのです


恐れ多くも神はこのようなわたくしを生み出す程
無知であらせられる
太陽の陽射しに焼かれ
月が怯える
そのようなわたくしを




無価値の名を誇るように
わたくしは身体も魂も汚れきっております
傷だらけなのです


背徳を背負い罰を待つ
罵られ足蹴にされる
それがどうして悲観できましょう

わたくしは無価値であると共に反逆者
世界に愛される瞬間に終わりを迎えるのです


さぁどうぞ蔑みなさい
愛されし神の子らよ


わたくしの名は無価値なのですから

枯葉一つの重さもない命@携帯 

January 09 [Tue], 2007, 20:06
鬱がどうやら深刻だったらしく
熱と眩暈でバイト休みました。あぁ駄目人間だ・・・
薬飲まない言ってる場合でもないので薬貰ってきました
あぁあああ・・・・。さいあくさいあく

しばらくブログ放置しますので何ご連絡のある方は
メィル(携帯をおすすめ)にお願いします

誰か 

January 05 [Fri], 2007, 1:12
今オンラインの人いないー???

鬱で仕方ないので誰かチャットの相手してくださいまじで orz

メッセでもいいのでお願いします

明けまして 

January 01 [Mon], 2007, 11:00
おめでとうございます。
今年もどうぞ宜しくお願いします




新年早々おめよごし失礼!
晴れ着ではなくてかすりの訪問着です
オフラインモードでお送りしました

16、なんとなく認識のある奴 

December 31 [Sun], 2006, 1:06
「なんとなくだけど、おれ、お前を見たような気がするんだ」

「偶然だね、なんとなくおれもお前を見たような気がするよ」


本当に偶然に公園で出会ったやつはどこかで見たような感じの人だった。
どこで出会ったのかはお互いに思い出せないけれども
あまりに気になるので、お互いに思い出そうと必死になっていた。

「本当に、どっかで見たんだけどな」

「おれも思い出せないよ!すごく、すごく気になる」

お互いにうーんと唸ってみたけれど、やっぱり思い出せなかった。
そうしてる内に夕方を告げる鐘の音が町中に響き渡ってしまった。
2人とも、思い出せないことは気になって仕方なかったけれども
帰らなければならないので、別れを告げることにした。

「まぁ、また・・・会えたらいいね」

「次に出会った時には思い出せるといいね」

お互いに背を向けて反対方向に歩き出したおとこたち。
その背中はとてもとても良く似ていて。振り返ったその顔は

「「バイバイ」」

まったくおんなじ顔だった。
P R
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