県少年サッカー高学年の部、決勝のカード決まる/神奈川 

March 02 [Sun], 2014, 6:46


お疲れサマンサタバサ(o^-^o)
皆さんいかがお過ごしでしょうか?
お気に召すかどうか分かりませんがごゆっくりどうぞ!

今回、探して来た記事はコチラでーす♪

『県少年サッカー高学年の部、決勝のカード決まる/神奈川』

少しは興味を持ってくれましたか?
では続きをどうぞ!



 日産カップ争奪第40回県少年サッカー選手権(県サッカー協会・神奈川新聞社主催、日産神奈川グループ・横浜マリノス協賛)中央大会は1日、綾瀬スポーツ公園で高学年の部の準々決勝と準決勝を行い、連覇を狙う横浜FMプライマリー(横浜)と前回準優勝の川崎フロンターレ(川崎)が決勝進出を決めた。決勝は2年連続で同じ顔合わせになった。

 横浜FMプライマリーは準決勝でウイングス(川崎)を2−1で下し、川崎フロンターレは0−1で折り返した後半に3ゴールを奪い、SCHFC(横浜)に逆転勝ちした。

 低学年の部は15日、横浜市西区のマリノスタウンで準々決勝と準決勝を行う。高・低学年の決勝と3位決定戦は16日、横浜市港北区の日産スタジアムで開催される。


◆冷静さ失わず逆転勝ち
 冷静だった。4大会ぶりの頂点を目指す川崎フロンターレは後半に3ゴールを奪い、逆転で決勝進出。主将のMF宮城は「自分たちのサッカーをすれば勝てると分かっていた」と笑顔を見せた。

 前半、今大会初めての失点したが、動揺はなかった。中盤でしっかりボールを保持し、攻撃を仕掛けていく。後半5分、右サイドからスルーパスを受けた宮城が右足シュートを決めてまず同点。その2分後には、FW佐藤とのワンツーで抜け出たMF中島のシュートで勝ち越した。

 決勝の相手は、前回大会の決勝で黒星を喫した横浜FMプライマリー。昨年6月の全日本少年大会県予選の準々決勝でも敗れている難敵との再戦となるが、主将は「今は相手陣地でパスを回して崩す。そういうサッカーができている」と自信を示す。決勝点の中島も「悔しい思いをして、この大会に懸けてきた」と誓う。負けたままでは終われない。リベンジの舞台は整った。
(この記事は神奈川(カナロコ by 神奈川新聞)から引用させて頂きました)


どうでした?
私的には結構気になる情報でしたが。

ヤフーオークションで財布を探したら…

お付き合いどうも有り難う御座いました。
さいならー。

サッカーボール柄 お茶碗

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