面接の通知 早く届いて 

April 11 [Tue], 2006, 2:26
随分長く記事を作成してなかった。
すでに半年くらい立ちました。
ほんとに、懐かしい〜
今年の三月三日に退役しておりましておめでとうございます。
やっとですね、地獄から脱出できまして幸いです。
でもさ、あそこから脱出した後、あの時に起こったことを思い出すこともある。
うん、忘れられない思い出だったな、男の子にとって。
台北国際ホテルに面接を受けて勤める機会を与えられると面接官に言われましたが、仕事の時間に間sに合えないと返事しましてこの仕事をあきらめました。
今思うと、いい機会を見逃すかもしれないけど、仕事の時間が早すぎだから、起きていても睡眠不足で長期間みますと、体によくないだろう。
今はキールンのホテルあるいは近所にある陽明海運会社でアルバイトをしようと思う。
面接の通知を待ってます。

泣くな2 

October 02 [Sun], 2005, 23:51
先週の木曜日に、お母さんからやってきたお電話だった。
お父さんがまた意識を失っちゃった。僕は部隊から、病院へ。
先週の水曜日に、まだ奇異果を食べられたお父さんはすてに意識を戻れなれなくなった。
時々、意識があって、意味のわからない言葉をいい、足が子供のように動いて、ずっと天井を見る目がこっちに見えられなくなった。鼻から管を挿しいれて、命を維持装置もづいていた。
そんなお父さんを見て、ついに涙がたまれなくなった。僕はお父さんが苦しんでたところを見たくて。まだ食べられたのに。
翌日、事態が最悪になった。救急車によって、お父さんを家に戻って、すぐこの世を去って行った。涙はお父さんがなくなってから、ずっと堪えた。僕はぜったい泣くねぇと自分に言った。
父の遺体はキールンのある葬儀社に運ばれた。
お父さんの最後の姿を見て、儀式を執り行ったところは僕に、見たことがある。
それは、はるかはるかの記憶で、夢の中、僕はあのところに出現したことがあった。
僕が歩き、そして、長く立っていたところは儀式を執り行ったときに僕のいたところと同じだった。いま、お父さんについて文章をつけているいまも夢の中で見たことがある。
お父さんが僕のために一生懸命に働いてて、僕のせいで肝臓の硬化という病気になったから.

泣くな1 

October 02 [Sun], 2005, 22:12
お父さんが十月一日にこの世を去って行った。
長く病気に苦しんでいたお父さんがいよいよ解放された。
大学四年生の後半、お父さんが第二期の肝臓の硬化という知らせはお兄さんから伝えてきた。今年の三月くらいだろう、さらに、癌に悪化した。二ヶ月前ぐらい、肝臓の上表面にある癌が破った。それに、破った癌のところから、血が腹中に滲出した。肝臓が硬化したら、塩はいっさい摂取することができなくなる。腹中には、腹水がたまるっていう状態にもなれる。だから、癌が破ってから、肝臓から血が腹中に滲みだし、腹水とあわせて、結局、腹中に血水乱れになっちゃった。さらに、周りの内臓にも非常に悪く影響になる。
腹中に血水がたまって、お腹が膨大することが見える。初期に、利尿薬を用いて、体液を体外まで排出することができるが、利尿薬を用いすぎる場合、アンモニアが体内に生成し、肝臓機功能による体外を排出できなかったら、体が不自主に振るうこともある。その状態になったら、肝臓の機能が衰えるようになった。アンモニアが体内に蓄積しすぎ、意識を失う場合がある。命が奪われる危機がある。腹水を自然に排出することができなくなった場合、もう一つ方法が残る。見るたびに、気持ちがほんとに最悪になっちゃった。それは、麻酔をかけずに非常に長い針を体内に刺しいれ、腹中の体液を管により、ガラス製の容器に導引するということだ。見るだけで、僕は耐えられなくて、頭が回ってることもある。
あのお父さんの目は忘れなれない。
膨大で黄色に見える目だった。と、その忘れられない表情だった。生きられなくて、苦しむ極まりのない表情だった。


しあわせ 

September 03 [Sat], 2005, 2:41
幸せな瞬間はなんだろうと聞かれたら、あなたを胸に抱いたのと微笑で返事する。

逃げよう 

August 26 [Fri], 2005, 21:35
.................................................圧迫してきて...............................................

どこへ逃げられるのか?

正々堂々に真正面に立ち上がることができるのか?

連日の圧力で、俺は、いったいどれぐらい堪られるのか?

自分の限界を挑戦すること、今度はいけない。

壊れちゃうよ。そのまま逃げられなかったら、どうなるのかは分からない。

敬語が重要 

July 17 [Sun], 2005, 23:23
日本語に関係のある仕事に勤めるため、敬語をうまく使えることが必要です。
今日は部隊に戻ろうとする時に、部隊からの電話で、明日まで休日だよと。
俺は一人で台北に行き、敬語の本と携帯辞典を買ってきました。
大満足〜

うん 

July 09 [Sat], 2005, 19:02
昨日、電車の中で、高校時代のクラスメートの二人と出会った。
紅ちゃんと林ちゃんだった。
研究生になることを目指した紅ちゃんは願いを叶えました。
財学と関係のある科学だ。
二人との話し合いにより、もう一人の大林ちゃんが東吳の夜間部日本語学科の学生になってからもはや四年目だと分かりました。
いまは、あるゲーム製作の会社で、通訳者につとめてるん。

. 

July 02 [Sat], 2005, 23:32
さびしかった。
先々週、兵役に入る前にアルバイトして知り合いになった二十歳の彼女の誕生日のお祝いで、家の近くにあるステーキ店に行った。
あんまりおいしくないが、気持ちが伝えただけで十分だろう。
今度はこっちからおごってあげると彼女はそう約束した。
さびしかった。
---------

うん〜 

July 02 [Sat], 2005, 17:14
手に入れた小さいマル形にする銅貨に魅力がある。
俺がそれを手において、じっと見つめてる。
何かそんな魅力的なものとは?

YA 

June 19 [Sun], 2005, 1:29
http://love.youthwant.com.tw/4/book_list2.php?stud_id=100140972

我可愛的愛小日記-中文版
2006年04月
« 前の月  |  次の月 »
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30
最新コメント
アイコン画像沒事
» 地獄に戻りたくない (2004年12月26日)
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:jhilia
読者になる
Yapme!一覧
読者になる