書き込みを・・・ 

November 21 [Sat], 2009, 9:30
書き込みを休みます。

別ブログで、いろんなこと書いています。
amebloに書き込んでます。

朝から雨です。 

November 17 [Tue], 2009, 11:04
最近にはなく、朝からの雨です。

この前ある番組でリーマン予想という特集をしていました。
素数に関する数学的定義の予想をリーマンという学者が提唱したものです。

ぼくは、なんたらかんたらはわからないですが、直感的に素数という暗号は、万物の背番号と思いました。

1、2、3、5、7、11、13…と続くものが素数です。
SF映画にも素数は出てきます。
コンタクトという映画にも素数がキーになったものであったように思います。

この素数の「1」は、宇宙やこの世や万物の根源だと思います。
ひとは創造主、神、根源神、時空と表現しています。
いわゆる一つの根源が「1」に表されています。

では、「2」はなにか?
それは陰陽だと思います。
ものごとの全ては陰陽の表裏のある状態にあります。
ぼくの研究している八卦に通じます、

「3」は、根源から陰陽をもってでてきた全ての存在です。
物質もそうだけど、心や精神、見えるもの見えないもの全てが対象です。

これ(1,2,3)がたぶん全ての基本となるような気がします。

あとは、全体を表すのは、素数以外の数字。
素数は、個別の単体、元素から原子、素粒子、人間、動物、全ての存在するものの個体識別番号だろうと思います。
だから、素数の組み合わせで、素数以外のものが生まれます。
でも、素数も生まれます。

全体を構成しているのも素数であり、新たな個体を作るのも素数だろう思うのです。

そして、ここに加わるのが、「0」です。
零(ぜろ、れい)です。
この食わせ物が、ポイントのような気もします。

零には、二つの意味がありそうです。
それは、漢字に直すと「空」と「無」です。

この概念がぼやっとしていて、わかりません。
でもこの「0」があるからこの世が存在できるのではと思っています。
また、続きを書きます。

きょうはひとりごとでした。

ひとりごとですが 

November 15 [Sun], 2009, 10:22
最近PCは開くものの、書き込みをすることがあまりありません。

理由は、そんなにないのですが、あるとすれば、しばし、開放していたいということです。

運命に縛られているから、それから解き放たれたいと思いつつ。
運命に逆らっても、所詮同じなら。
運命を受け入れて、自然と感応し。
その流れに素直に乗れば。
運命を知ることになろうと思うのです。

運命を感じることで、次のことが待っているのでしょう。

問い。

私は誰だ?
ここは何処だ?

これらの問いかけが、運命を動かすのだと思います。

それは人によって違います。
問いはその人によって変わっていて当然です。

でも、問わなければ、人生変わらないと思うのです。
問うてみて下さい。

答えはごく身近なところに存在するはずです。
気付けるかは、別。

一生かかっても答えの見えない問い。
根源的な問いほど、人生面白くなるんじゃないでしょうか。

自らができることは、問うことです。
自分だけではなかなか変われません。
努力も続きません。

問うことで、偶然を装ってやってきた答えを実践すると、以外に継続できたりします。

継続できればそれは人生を変えたことになるような気がします。

いまの私は、開放です。

80対20の法則とは 

November 12 [Thu], 2009, 9:45
80対20の法則とは 2009/11/11

簡単にいうと、20の力で、80%のことは成し遂げるという法則になります。

例えば
20%のアイテムで、80%の売上、または利益が出る。
20%のスペースで、80%の売上、または利益が出る。
20%の努力で、80%のことは叶う。
20%の愛情で、80%の満足を与える?(そんなことはあるのか?)

この法則を正当に判断すると、
100%を求めれば、残りの80の力がいるという事です。
もし、頑張っても頑張ってもできないときは、諦めてみることも必要です。
残りの80の力を他のことに向けてもいいのではないでしょうか。

過去記事は↓

土曜日なので。 

November 07 [Sat], 2009, 12:49
きょうは天気の良い土曜日なので、解決のヒントは休みです。

わたしは、とにかく良い加減が好みです。
根を詰めすぎた過去を反省し、良い加減にしています。

問題を抱えている人は、私のように気真面目人が多いように思います。
根を詰めて、頑張る人が多いです。

考えすぎる人もたくさんいます。


手相でも、知能線(頭脳線)が長い人は、考え込みやすい人です。
また、知能線の先が分かれている人は、いろいろなことができる分、問題も多く抱え込みがちになるでしょう。

そんなときは、休息すべきです。
あたまだけは。

からだは、逆に動かしたほうがよさそうです。
夜寝るのも大事です。

押してもだめなら 

November 06 [Fri], 2009, 14:00
押してもだめなら 2009/11/06

昔から言われていることですが、押してもだめなら、引いてみな!です。

これは、本当にうまくいく手段です。
けれども、当たり前すぎて、使わないことが多いです。

包丁も押し切りより、引き切りの方が良く切れる場合が多いです。
向こうに押してやるほうが、力が入るので、うまくいくように思います。
ところが刃物は、力をいれずすーと引くほうが切れるのです。
力を抜くこととも取れますよね。
押してもだめなら、引いてみな!

頑張っても頑張っても、うまくいかないとき、ちょっと力を抜いて、反対の方向に行ってみてはいかがでしょうか

過去記事は↓

やっぱり。 

November 05 [Thu], 2009, 16:47
どうでもいいことを書き込まないと、面白くありません(笑)

きょうはどうしただとか、
きょうの晩飯はどうのこうのとか。

そういう、しょうもない、日常の中から、解決のヒントって出てくるんです。

きょうはひとりごとを書いてます。

きょうの晩飯で、大根を切るという問題があったっとき、
さて、その回答は、さまざまです。

料理の方法によって、
口当たり、噛み応え、味の染み込み方によって、切り方が変わります。
同じ大根の千切りサラダを作っても、繊維に対して、直覚に切るか、垂直に切るかで、歯ざわりはまったく違います。

切り口をかえることも、重要です。

いやいや、きょうはひとりごとでした。

さて、どう料理してやろうかな。

記録の仕方は時系列 

November 04 [Wed], 2009, 8:51
記録の仕方は時系列 2009/11/04

人の記憶は、特に曖昧である、というのが私の考えです。
記録していても、記憶にないことは多いです。
これって、何処で何時撮影した写真か、思い出せないこともあります。

忙しい人、営業マン、企画マン、看護士など、みな時間との勝負をしています。
こういうときの記憶は、特に曖昧になります。
なぜなら、時間感覚は、人によって違い、記憶はいちいち時間を意識していないからです。

だからひとは記録をするのです。
メモ、文献から始まり、映像や音声なども記録されています。
その時の記録の方法を間違えないことです。

とくに、あれこれと仕事を請け負う人は、テーマ別に記録しないことです。
テーマ別にすると便利そうに見えます。
テーマごとに閲覧すれば良く、外す事はなさそうだからです。
しかし、ブッキングすることが多く、締め切りを二重に受けて大変になったりします。
そういう時は、時系列、時間の流れの中での記録が効果的です。

時間の記憶感覚が戻ってきます。
優先的にやらなければいけないことが見えてきます。

一見、全てを見ることになるかもしれませんが、記憶には残りやすく失敗が少ないです。

過去記事は↓

外野がうるさくて判断できないとき 

November 02 [Mon], 2009, 16:23
外野がうるさくて判断できないとき 2001/11/02

情報遮断をします。

とにかく、整理のつくまで、情報収集の全てを一度やめることで、解決へと導くことが多いです。
何が問題か、誰の問題かを決めるときには、特に有効です。
こういうとき、外の意見を聞くと自分の判断を迷わすときがあります。

たとえば、悩みが起こったときに原因は何かと、ついあせってしまいがちになります。
原因を追究する前に、この問題は、何が問題で、誰の問題かを見極めようとすることが必要です。
対象者、対象物が確定しないと、原因はわかりません。
情報が氾濫している、あるいはあたまの中に、あれもこれもと、いらない情報が蔓延しているケースがでます。
全ての情報を整理するために、あえて情報を遮断することも大切に思います。

その後で、情報を集めていくことはOKです。

犯人の目星もつかず、あれこれと推理しても、的を得た捜査はできません。

過去記事は↓

二者択一のとき 

November 01 [Sun], 2009, 17:28
二者択一のとき 2009/11/1

選択に迷うことがあります。
どうしても、二択のどちらかを選ばないといけませんか?
もちろん、結婚相手をA君とB君のどちらかを選ばないといけないときは、別ですが、そんなこともない。
就職で、C社かD社を選択しなければならないときは、どちらかに決めないといけませんね。

でも、どっちでもよさそうだという思いがあって、どちらも捨てがたいときは、両方やる、という選択肢が残ってます。

さすがに就職先は別でしょうし、家を選ぶとかもできないでしょうが。
しかし、A案とB案がある場合は、良いと思うほうからやればいいのです。
Aがダメなら、Bでいい、ひょっとしたら、中を取ってC案がいいかもしれないからです。

どっちをとるか?という選択で、迷ったら両方やってみることです。
付き合うのも両方でいいと思います。
二股三股は当たり前という感じもします。
でも、不倫はおすすめしません(笑)

過去記事は↓
プロフィール
名前:原田 潤
性別:男性
誕生日:1960年8月11日
現住所:兵庫県
お問合せは、お電話で。
09019695515

占いのみの有料鑑定は現在おこなっておりません。
今までありがとうございました。
一度受けられた方で連絡の必要な方は、お電話ください。

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