Jet Shin… 

2008年03月09日(日) 5時00分
ボクは,



君の事をどれくらい知っていてあげれたのか



と,



今になって



やたら考えてしまうんです。



何事もひけらかして,



友達以上の付き合い



なんて,元々



必要なかったんだなぁ



って最近思います。




ボクは色々,



無理



をしていました。



言うたら,



自分で



「ここまでだよ」



って線引きしてた範囲外の,



キャパ



を完全に越えた行動しかしていませんでした。



何故か,



明日にでも死ぬ様な顔をして



自分は



可哀相



なんだと,



いつも何処かで言い聞かせてました。




やっぱり,



格好良いのか



格好悪いのか,



『悲劇のヒーロー』



に憧れていたんですかね。





そんなボクでも,




いや,




だからこそ,



ありがとう




と言われると嬉しいわけです。



つい最近も,




「僕は一年間,間違った事をし続けていたんじゃないか?」



と思っていた折,




ボクの犠牲者になってくれた人



から,思いも拠らぬ





「ありがとう」




を貰いました。




ボクからしてみれば,



その人には感謝の言葉しか見付からないんだけども,




何だか,



お互いにありがとう



って感謝し合って。





変な感じでした。




ボクは,




その人に言っておきたい事が一つ。












「元々,期限付きだったから…」なんて言うな。



お前はどうなのか知らないけど,俺は十分,良い夢見させて貰ったと思ってる。



「これでいいのかわかんない」



って考えるよりも,



「これだ」



って一言で言い切っちまった方が,楽なんだから。



間違ってるかなんてわかんないだろうし,



俺自身もわからない。



でも,



そんな事,



棺桶に入る時に考えたって遅くないだろ。




だと思ったら,悔いだけは残さないでくれよ。




俺は,見届けて,見守り続ける事しか出来ないけどさ,





音楽に距離なんて無い。





大丈夫,



























僕等はまだ,夢果てる場所を知らない。






続・比較… 

2008年03月08日(土) 15時40分
僕の周りには,較べる対象となるものがあり過ぎる。



家族と金。



仕事と友人。



恋愛と恋。



音楽と夢。





そのどれもが,



自分でも信じられないくらいのスピードで走り回っている。



未だに全てを把握し切れていない。




そして今,噛み合わない歯車を必死に,







必死に,






当て嵌めようとしている。

レッドバロン〜89ERS… 

2008年03月05日(水) 18時46分
はーい。



最近,



やたら



スーツを着て仕事をしている
















ボクです。






そのスーツはもちろん,




NEW



で,




柴田君



と買いに行ったものです。




紳士服のマスカット 産



でございます。





で,




今日は




ひぃッさびさ









休み。



何しよ?



ヒマね。




とりあえず,




着替えて




ギター弾く?



んー。




そーいや,




ベース欲しいなぁ



と思ってね。




思ってんねん。



思ってんよ。



思っとるよ。



…。














意味分からん。

枯れ葉舞い散る様に寄り添いながら… 

2008年03月01日(土) 1時34分
あやー。



今日でショータはバイト納めでしたね。



半年ぐらいか。



…。



お疲れ。



あ,



CD貸しっぱ…



だな。



うん。



まぁ,近い内にでも。






もし僕がこの世から居なくなるとしたら



どれ程楽に死ねるものなのか




まずそれを考えてしまうんだよ






そーだ,



実はボク,



…。













なんですよ。

































いいんですか?












僕で?





また嫌いな自分




















見付けた

サッポロのヅラ問題について… 

2008年02月27日(水) 4時02分
勇気を翼に込めて



希望の風に乗り,



この広い大空に



…。




今日は何だか忙しくなりそーだな。



まぁ,



その為にはまず,



柴田智



に連絡が着かなきゃいけないんだけども。



彼は専ら,



電話に出んわ



戦法ですわ。



んー。



困ったなぁ。



…。



困った。



困った。




ラッド



でも聴くか。



いや,



たまには



BACK HORN



か。



アニソンだな。



まぁ,



とにかく



ボクは



アレですよ。




飛んで行きたい






んですねぇ。

タチ廻りウケ流す… 

2008年02月26日(火) 5時41分
んー。



ボクは最近,思う事が一つ二つ。


まず,



「ボクは『バイ』なのではないか?」



という事。



これは,つまりねぇ。



あれよ。



いろいろあるワケさ。



なんだ。



まぁ,



珍しく,恋愛な話になっちゃうんだけども。



ボクには今,彼女は居ません。



前の彼女とは,去年の「七夕」に別れました。



約五年間ですか。



長いお付き合いでした。



まぁ,その間にボクは幾度となく浮気を繰り返してきたワケですが,



彼女は,毎回の様に言っていました。



「男が浮気すんのは当たり前だと思ってるし。しかも,アンタの場合は特例だね。」



って。



ボクは,



気付けば浮気をしています。



無論,



股掛けをしているつもりは



更々無く,



浮気と言えど,



契り



は絶対に交わしていませんでした。



まぁ,



彼女から言わせれば,



「寸前で止めていた」



らしいのですが。



それで,



「時間が欲しい」



と別れを切り出され,



そのまま,タラタラと現在に至っているのですが,



そんなボクに新たな展開が訪れました。



ほぼ音信不通だった彼女から,



先日,電話があったのです。



色々,積もる話もありましたので。



ついつい,長電話で。






そこで話の二つ目。



「ボクは何故か『中性』に好かれる」




です。



ボク自身,



彼女からの指摘で気付きました。



ボクは思わずハッとして,



携帯のメモリーを見てみました。



すると,やはり



中性人が多い



事に驚きました。



市内だけでも登録は三件ありました。



堺に一件。



盛岡に二件。



仙台に五件。



計 十一件もありました。



ボク自身,



その様な方々と,



お付き合いした事はありませんが,



何故か,



ボクの周りには







が蔓延っているのです。




よく,



『あなたは異性と同性、どちらによく好かれますか』



等と言う質問がありますが,



ボクは確実に



「同性(中性)によく好かれる」




としか,答え様が無いのです。



気付けば,



飲み会の席には必ず,



大人数で集まって遊ぶ際にも必ず,



仙台での泊まり掛けにも,



必ず,その系統の人が居るものです。




ボクは,その事を彼女に言及され,



なんだか,



自分自身が



不思議



に思えてきました。




ボクには,



何か,



中性にモテる



素質か何かがあるのでしょーか?






出来ればその素質,



異性



にも遺憾無く発揮されれば良いのですが。




ボクには到底,



縁の無い話



でしょーかね。

Sunday,Monday,Glory… 

2008年02月23日(土) 2時40分
あぃやー。



最近,



仙台の



男の旧友から



プリ画







多量



に送られてくるボクです。




今日,



バイト先に異動で新しい社員が来たらしい。



ボクはもちろんバイトだったが,


最後まで顔を見合わせる事は無かった。



明日,



会えるだろう。




つくった曲をパソコンに取り込み,



ケータイで聞ける様にした。



一応,



配信用のAAC規格でも作って置いた。



近い内,



アップロードしよーか。



歌入れ



が済んでいないので,



まぁ,



イントロ位ならいーか。




そーいや,



今日,



ライブ



なのね。




いーなー。



俺もライブやろーかなー。



あ。





やりてー。



わ。






ゆーやちゃん家



借りよー。




て事で,



無性に歌いたい



ボク



でした。

Hey Lila?… 

2008年02月22日(金) 3時54分
うぅー。



最近,



やべェな。



夢が怖過ぎる。



…。



二日ぐらい前に癌で死んだ。



なんでも,



心臓の右栓室だか左栓室に腫瘍が出来たという。



ボクはそれを医者に告知され,



絶望しながら,



さらには母親に泣き縋りながら,



その事実を伝え,



底知れぬ恐怖を感じた。



場面は



母親に自ら癌である事を告白した瞬間に,



幕を閉じた。



ボクは,目覚めてもそれが夢なのか,



それとも,



昨日の出来事なのか,



判断が出来なかった。



事実なのか,



予知なのか。



それとも,



もう既に自分の身に降り注いでいるのかも。



解らない。



これは,本当の恐怖だった。



しかし,



恐怖というものは



病気だけの事を意味するものではない。



もう一つ,最近の夢に多いのが,



バイト先の女の子が出てくる夢。



その娘は決まって,



ヒロイン的



扱いで登場する。



初回の登場は衝撃的で,



ボクの部屋に,



ボク



友人



その友人の彼女



女の子



の四人が居る。



という,



現実では到底有り得ないだろう現場からスタートした。



時間は夜で,たぶん深夜だったんだろうと思う。



友人が,



「よし,寝るか」



と嘆を切り,



ボクはロフトベッドに昇り,



他の三人は下で寝るんだろうと思っていたさなか,



気が付いたら,



女の子が自分の布団に入り込んで居た。



しかも何故か,



逆さまに。



ボクの北枕と正反対の南枕で。



そして,



成り行きで良いムードになって,



手繋いじゃったりして。



そうすると,



下に居た,友人カップルは



「後は若い二人に任せて…」



的な雰囲気を醸し出しつつ,



部屋を出た。



そして,



とても和やかに,



そして,



とても幸せな,



場面ではあったが,



何故かボクの心中は穏やかではなく,



幸せと交差して,



またもや恐怖が残る結果となった。



そうして,目覚める。



こういう夢ってのは,



目が覚めても幸福感に包まれているものな筈なのだけれど,



何故か,



最後に残るのは



恐怖。



それだけ。



解らない。



そして,更に怖いのは,



その女の子と進展した夢を見続ける



事だ。



ボクはその娘の事が好きなのだろうか?



解らない。



現実とは掛け離れた内容過ぎて,



余りにも理解に苦しむ。



ボクの夢は



わからない。

誰も端っこで泣かない様にと,僕は地球を丸くしたんだよ… 

2008年02月19日(火) 5時29分
あー。



脱出。



そして



離陸



へ。






ボクは新しい曲を書きました。



仮タイトル



『離陸』






そのまんま。



って感じで。



んー。



我ながら,



良いね。



で,



長い事



実家の二階に仕舞ってあった



楽器群を取り出しに行ったんよ。



そしたら,ばーちゃんが



「なーに,また楽器やんの?」



ってさ。



祖父母が唯一の



対抗勢力



だからね。



ま,



「おぅ,やるよ」



って,勢い良く持ち出したけどね。




やっぱり,



どっかで



安心させなきゃ



って気持ちが舞っていて,




「そのうち,ガチャガチャしたのじゃなくて,『歌謡曲』つくってやるよ」



って言っちまった。



んー。



歌謡曲



って,



どんなんだ?




「山口百恵」



とか,



そんなんか?






いや,



やっぱ



「GS」



か。



それ系統か?



うん。



考えてみようか。

親父と自販機とハムスター… 

2008年02月16日(土) 15時58分
んー。



熱があるな。



大風邪です。



で,



こんな時



たまに親父の夢を見る。



破天荒な夢だ。



ボクの父親は自由人だった。



ボクは,



その性格を



真ん丸と受け継いでしまったのだろ。



小さい頃から,



父は凄い存在だった。



週末の外食



ファミレスに家族全員で行く,



父は



平気な顔をして,



従業員の女性を口説く。



当時,



行き着けだったミルキーウェイ。



注文をする時,



テーブルに置いてあるボタンではなく,



せかせか歩き回っている



お姉ちゃん



を直接呼び止める。



そして,



必ず,



名前を覚える。



そして次回からは



指名制度。




そんな親父。



よく言ってたな。



「大体のファミレスにお気に入りが存在する」




自ら言う所が,



潔い



というか,



逆に恥ずかしい。



そんな父,



ボクのクラスの遠足写真を見て,


「あれっ,マサシはどれだ?」




と馬鹿な事を言う。



「この一番後ろの左から二番目じゃん」



…。




「いや違うくてさ,好みの女の子は?」







と言って,ボクは恥ずかしながらも



「えー,これだな」



…。




「そー来たか…,俺はこれだな」




と,笑いながら写真を二人して指差してた。



そんな父。



もっと



もっと



逸話があるんだけど,



また今度。
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