もしも刺さっていたら…? 

February 18 [Mon], 2008, 11:48
汚い手でもうしわけない。

昨日母親にシャーペンの芯で思いっきり刺された跡。(矢印で表してるやつ)

さわったら痛いです。

てか…芯が刺さったままかもしれない。

芯の頭とか出てないから取りにくい。

黒く汚れてるだけならいいのだが。

芯……刺さってたらどうしよう。

どうやって取り除くんだろ…。
 

10/12(金) 【1605/東1】3日続伸 

February 14 [Thu], 2008, 6:00
チャート日経平均日足 /【1605/東1】日足 /【1605/東1】日中5分足

☆東京株式市況 (12日・後場引け)
 12日後場日経平均株価の終値は、1万7331円17銭。(前日比127円81銭安)。
 概算出来高19億2200万株。概算売買代金3兆0152億円。
 東京外為15時45分現在1ドル117円30銭。

 日経平均株価は反落。前日までの3日続伸で約400円上昇していたとあって、上げ一服感が出たといった様子だった。
 11日の米国株式市場が下落したこともあり、週末を控えたポジション調整の売りなどが出やすかったもよう。外資系証券が半導体関連株の投資判断を引き下げたことを受け、ハイテク株の一角が値を崩したことも指数の足を引っ張っているようだった。前日に上抜けた日経平均の200日移動平均(11日時点・1万7306円)が下値支持線として機能していたものの、アジア各国・地域の株式市場が値を下げていた影響などもあって軟調な相場展開を強いられた。

☆米国市場(10月11日)
 NYダウ 14015.12  ▲63.57  151776万株
 原油先物WTI (バレル/$) 83.08  前日比△1.78
 為替相場は、朝方の株高を受けて円キャリー取引が出たため、円売りが先行した。午後に米株式相場が下げに転じると、対ドルの円相場は下げ渋った。
 株式市場は、米労働市場の底堅さと外需の堅調さが意識され、朝方は買いが優勢な展開となった。午後に入ると、このところ上昇基調が続いていたハイテク株を中心に売りが広がった。ダウは続落し、ナスダック指数は6営業日ぶりに反落した。

☆【1605/東1】本日の株価ボード
 現在値    1,290,000円 (15:00)
 前日比    +40,000  
 前日比(%) +3.20  
 前日終値  1,250,000円  
 始値      1,260,000円 (09:00)
 高値      1,290,000円 (14:55)
 安値      1,250,000円 (09:00)
 出来高    9,564株

☆【1605/東1】 本日の売買 なし

 (保有株)売建 1株 1070000  
 (保有株)売建 1株 1080000  
 (保有株)売建 1株 1090000  
 (保有株)売建 1株 1100000  
 (保有株)売建 1株 1110000  
 (保有株)売建 2株 1230000  

☆ コメント
 10/12(金)分を今日掲載です
 コメントは省略します。

雨の植物園 

February 01 [Fri], 2008, 17:00
先週末は雨降りだったけれど、ダンナ君を連れ出して
植物園で癒されてきました。



なんとなく自分のエネルギーが停滞してると感じたので、
植物の気を取り込んでしまおうと思い・・・。



シダや下草が茂る、うっそうとした森の中へ。
グァバやコーヒーの木は実をつけ、ランはソテツに根をからげて葉を茂らす。
バナナ・パイナップル・アボカド、熱帯の花やヤシの木。
その中で見つける、自然の造形美。



ツルから垂れて花を付ける、ハイビスカスの一種です。
花びらから透ける光が、いい感じでした!



あたたかいはずの館内、体感温度20℃で快適すぎ(笑)
濃い空気でむせかえりたかった私の期待は、肩すかし状態でしたが、良しとします。
しかも雨漏りがしており、いたるところに「バケツ」が(驚)
これもご愛嬌、ジャングルに雨だれ、いいじゃないの。



散歩の後、もちろんチャージ完了。
植物園は時々出かける、大好きな場所なんです。

BUMP OF CHICKEN 

January 19 [Sat], 2008, 3:18
もらう・転載わコメ★

10月の終わりに 

January 14 [Mon], 2008, 14:41
去年から書き続けていたブログに
「須賀敦子」さんのことを随分と書き綴っていたけれど
またこの新しいブログで書くことを どうぞお許しを…

というのは 友人に貸していた須賀さんの本
「ミラノ霧の風景」について
友人の書評の、そんな記述があったことも忘れかけていて 戸惑った
だからもう一度読む気になって 
今また新たに須賀敦子の魅力に浸っている

この「ミラノ霧の風景」は須賀さんが 60歳を過ぎて
世に送り出した最初のエッセイであって 
見事 女流文学賞を受賞した
巻末に故大庭みな子さんの素晴らしい書評がある

イタリアでご結婚され、永遠の幸せを願った矢先に
ご主人ペッピーノ氏が逝去され、精神の行き場を失った彼女を支えた友人達、
その記憶をたどりながら 
今はもうこの世にはいない人々へ捧げた愛の記憶のメッセージである

  「夫を亡くして現実を直視できなくなっていた私を
   睡眠薬をのむよりは 喪失の時間を人間らしく誠実に悲しんで生きるべきだ、
   と私をきつくいましめたガッティはもうそこにはいなかった」

ペッピーノ氏についてはどの本にもあまり深くは触れていない
けれどこんな言葉が須賀さんのいつもの表現であり 
読み返してみては 何度もうちのめされてしまう

クリスチャンという私達の想像を超えるほどの高貴で純粋な精神が
彼女の内面を支え、さらに須賀さんのあふれる知性と
みずみずしい感性とを織り交ぜながら
須賀さんの愛したイタリアを懐かしみ 抒情詩的に書き上げて美しいのであって
そうした精神上に書かれているから 読み手の私たちは1つ1つ言葉を拾い
鄭重に読まなくてはいけないという思いになる

戦後のあの時代に1人で海を渡り 
ヨーロッパの精神を知りつくした女性の力強い魂と
沸き立つ水蒸気のような新鮮で優しい心の内面に触れるのである

ペッピーノ氏が若い一時期に住んでいたというトリエステ
いつかそのトリエステに一緒に行こうと約束したのに
その約束を果たさないまま、ご主人は旅立ってしまう
トリエステの詩人、ウンベルト・サバを愛したご主人は
須賀さんにその詩を何度も読んで聞かせた

そして誰かが語るトリエステではなく 
「私と夫」の心の中にあるトリエステへいこう と心に決める
須賀さんがペッピーノ氏にしっかりと寄り添い、信頼されていた姿が覗えて
こちらも心が熱くなる

そのトリエステを綴ったエッセイ本「トリエステの坂道」
ご主人達が営んだ書店をめぐる交友を描いた本「コルシア書店の仲間たち」
自分の生い立ちや父母の思い出の本「ヴェネツイアの宿」他に
イタリア文学の和訳で読んだ「インド夜想曲」や「ある家族の会話」など
残された作品は少ないけれど どれもが彼女の精神が美しく輝く逸品なのである

「霧」や「記憶」という言葉が 
これ以上似合う作家は 須賀さんの他にはいないと思うのだけれど
須賀さんの最後の作品「時のかけらたち」(青土社)も
私のブログのタイトルにお借りした、ことは随分前に書かせていただいたが
今になってこんな駄ブログに使ってしまったことを恥じるばかり、である

この「ミラノ霧の風景」は 霧の向こうに逝ってしまった人たちに捧げるとあるが
須賀さんももうすでに霧の向こうの人であって
来年は 没後10年
また話題を呼ぶ作家になるだろうけれど
もう一度 僅かではあるけれど須賀敦子の残した本たちを読んで
彼女の清らかな精神と言葉たちを追憶したいと思っている

        「ミラノ 霧の風景」    白水Uブックス
        「霧のむこうに住みたい」  河出書房新社


            *    *    *    *    *


私も友はたくさんいるけれど「アルカイダの友」はいないなぁ としみじみ思う
  
  

エヴァ まご 

January 05 [Sat], 2008, 4:20
10月18日 −3K
今日の珍しいもの
シャッターレインボー、レイタオルレインボー 対して珍しくない
予告無しチェをアスカに邪魔されたと思ったら種有り ←自分的にかなりめずらしい

今月はいい感じに勝っているようだ
+232.5K♪
10万は銀行に入れてきたから家賃払っちゃおっと♪
あとは人生銀行に貯金が4万分
通販で2万円使って
財布に4万
なんだかんだで3万ぐらい使ったようだ・・・
今日もイベント(多分ガセ)だからがんばろっと♪

昔の民家 

December 19 [Wed], 2007, 23:27
明日は、バスツアーで「石見銀山」に日帰りで出かけます。




依って今日のうちに、100年経つ実家を写してきたのをアップします。



これは私の子供の頃と同じ風景です。この入り口の金木犀の傍に祖父が立ち
私たち子供の学校帰りを待ち構えて、田んぼに引きずるように手伝わせていたのです。
今でも祖父の姿がそこにあるように思えて懐かしく感ずるのです。





玄関を入ると、このようなむき出しの天井があります。
100年経ってもがっちりとした柱です。





この天井の向こうには、昔は家で作ってた「味噌」「醤油」蔵があります。
もう人は住んでないのですすけたままの壁と柱です。





これは、台所の天井、カギの形のところに麦飯を籠に入れてつるしてたのです。板があるのは、ねずみよけなのです。





「大黒柱」を写しましたが暗くて判別できません。
親の言うことを聞かなかったり、帰宅が遅くなったりすると父にその柱にくくりつけられたりしました。



今は、「虐待」と取られるかも知れませんが、当時は当たり前の「お仕置き」でした。

ゴンタの橋ですー 

November 28 [Wed], 2007, 13:14
2006-10完成のゴンタの橋・・第一農園と第二農園を結ぶ重要な橋なんですが・・

うまい物便 到着! 

November 18 [Sun], 2007, 13:39
クールビューティーなkazzちゃんから

頂いちゃいました♪




'''イメージどおりのキレイなお手紙付きで♡'''




'''                大佐!(*^ー゚)b グッジョブ!! (笑)  '''





   







kazzちゃんこれからも宜しくです(^^ゞ

ちょいとネタバレ。 

November 14 [Wed], 2007, 15:12
気付いている方は気付いているかもしれませんが、サブタイトルシリーズに入ってから付けたサブタイトル3つ、全部、本の名前です。

「二人の証拠」=『ふたりの証拠』アゴタ・クリストフ
「第三のうそ」=『第三の嘘』同著

「別れる理由」=『別れる理由』小島信夫

です。次のサブタイトルは何にしようかな〜?

(追記)あ、でも次回からはもう本のタイトルじゃないかも。思いついたのは違う名前だったのです。うん。一応、5文字制限にしていましたが、それも最後には崩れるかもー。
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:jeghha1655
読者になる
2008年02月
« 前の月  |  次の月 »
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29
最新コメント
アイコン画像タイラノ清盛
» もしも刺さっていたら…? (2008年10月18日)
アイコン画像†*もぇちゃ*†
» もしも刺さっていたら…? (2008年10月11日)
アイコン画像猫男爵
» もしも刺さっていたら…? (2008年10月06日)
アイコン画像きりひと
» もしも刺さっていたら…? (2008年10月04日)
アイコン画像はにまる
» もしも刺さっていたら…? (2008年10月03日)
アイコン画像ハム太郎
» もしも刺さっていたら…? (2008年09月26日)
アイコン画像南雲
» もしも刺さっていたら…? (2008年09月22日)
アイコン画像火星の後継者
» もしも刺さっていたら…? (2008年09月18日)
アイコン画像ピロシ
» もしも刺さっていたら…? (2008年04月07日)
アイコン画像あんな
» 10/12(金) 【1605/東1】3日続伸 (2008年02月16日)
Yapme!一覧
読者になる