来日プログラム、執筆させて頂きました

January 19 [Thu], 2017, 8:00
来日プログラム、執筆させて頂きました、2度目です。



最後の 5.1ch SACDは、本日発売です、5枚共ライナー書いています!

執筆させて頂きました。

January 06 [Fri], 2017, 7:15
執筆させて頂きました。

大人のMusic Calendar


本日は「クレイジー・ダイアモンド」シド・バレットの誕生日。オリジナル・ピンク・フロイドのリーダーの人生

http://music-calendar.jp/2017010601/



Happy New Year !!

January 01 [Sun], 2017, 14:34
Still Alive & Rock'n Roll !!


アナログ・ストーンズ、本日発売です。

December 02 [Fri], 2016, 7:07
新譜が急遽発売が決まり、新譜のことも聴いて入れたかったのですが、アルバムと同時発売との希望があり、大急ぎでデータ整理・執筆しました。まだまだ調べ足りないこともありますが、とりあえず完成しました。アナログ盤のみのグラフィティです、LPの写真のカラーが約160P、その他モノクロでエンジニアやレコード店の方のインタビューも掲載、ソロやシングルも少し掲載しました。ご協力頂いた方、ありがとうございました。本日発売です。

アマゾンはこちら↓
https://www.amazon.co.jp/dp/4401643984/ref=wl_it_dp_o_pC_nS_ttl?_encoding=UTF8&colid=2JD5H5XAYGC5Y&coliid=IMPDHBJVPLEP2

先日はありがとうございました。

October 27 [Thu], 2016, 6:25
先日はありがとうございました。
大変忙しく、まだ頂いた写真を整理しておりません。
泰三さんとの共演、最高に楽しかったです。
瀬戸さん、ありがとうございました。
また写真をアップします。





ライヴはこれで終了しました。今後の予定はありません。
もしまた出来るような体調、状況になったらやることもあるかもしれませんが、
今はやる気持ちになりません。
当分は飲みに行くことも、ライヴに行くこともないと思います。

でもジェフ・ベックの来日くらいはどこかに出没するかも?

5.1ch「ワイアード」発売

October 25 [Tue], 2016, 14:28
11/2に、5.1ch「ワイアード」発売です。4枚目のライナー執筆です。



元々は当時のオリジナル・4チャンネルのマスターを、全チャンネルからの低音と、フロントの2チャンネルを少し混ぜセンターに入れて、4.0→5.1chに変換しています。4つだけ聴けば、オリジナルのままということです。今までデジタル変換にならなかったテープなので、オリジナル・アナログが健在かどうかのチェックが必要ですが、日本のソニーのご努力で4枚の発売が実現!以外にリア・スピーカーのバランスが大きくて驚きます。「ワイアード」が2チャンネルと一番違いが顕著です!
4チャンネル、あと1枚ありますよね…。

バースデー・ライヴ、決定!

October 07 [Fri], 2016, 5:43
FEN exp ライヴが決定!
ゲスト:酒井泰三

JEFF SATO at Last

★JEFF SATO バースデー・ライヴ!

日時:2016年10月13日(木)
19:00 open / 19:30 start

会場:御苑サウンド

http://gyoen-sound.com/
* 新宿三丁目/新宿御苑前・徒歩4分

料金:¥2,500 + 1 drink (予約者特典あり)





出演:F E N exp
JEFF SATO (guitar / vocal)
OKAJI (drums)
SHOUTA MATSUMOTO (bass)
Guest : KUNIHIKO SETO (keyboards) (JEFF SATO group)
etc



ハバナ・ムーン

September 22 [Thu], 2016, 23:29
やっぱり明日、ひとりでそっと観ておきます。
たぶん、新宿ゴジラ館の一番後ろにいます、見つけたら声かけて下さい。その前に新宿レコードに寄ろうかな?

ポール・ギルバート

September 22 [Thu], 2016, 17:56
共演したよしみで、そっと観に行きます。
ZEPP か、ちょっと遠いな。地震あると帰れないし、●ンゼン飛んでないか?







WIRED 5.1ch

September 18 [Sun], 2016, 10:47
ライナー執筆、完了しました。
マルチ・チャンネルはワイアードが一番凄いです。
ギター・ソロが別テイクもあるし。
いつも締め切りがドタバタな時にぶつかってしまいます…。


Biography
  • プロフィール画像
  • ニックネーム:JEFF SATO
  • 性別:男性
  • 誕生日:1955年10月13日
  • 現住所:東京都
  • 趣味:
    ・音楽-ロック、ブルース、フュージョン
    ・グルメ-オイスター、蕎麦、寿司
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★JEFF SATO ソロ、FENのアルバムも発売中です!是非、聴いて下さい!

 音楽プロデューサーでギター弾き、そして時々ライターやイヴェント企画もしています。酒飲みなのに早起き、ん〜十年、ロック一筋、ファッションも何もかも絵に描いたようなロックおやじです。レコード会社2社に勤め、20代にエンジニアとプロモーションの仕事をし、1987年からは制作の仕事をしています。2000年に独立後、自己の会社を設立、音楽プロデューサー、ギタリスト、ライターとして主に活動してます。

■JEFF SATO information
★JEFF SATO - web site  http://www.jeffsato.com/

★BIOGRAPHY (経歴)  東京都中野区出身、血液O型、天秤座。中野区立新山小学校、日本大学第三中学・高等学校、日本大学理工学部 電気工学科電子コース(現:情報電子工学科)卒業。12才の時GSが演奏していたストーンズ・ナンバーに挑発されロックの洗礼を受ける。16才の時、同級生の中西俊夫(元・プラスティックス/メロン等)に誘われバンド活動を開始、高校と大学時代は勉強よりバンド活動ばかり。  大学卒業後、ワーナー・ミュージック・ジャパン(旧:ワーナー・パイオニア)入社、スタジオ・アシスタントと洋楽のプロモーション・マンを経て、87年3月、エレクトラ・アサイラム・レーベルのA&R(洋楽ディレクター)となる。  89年10月、邦楽のディレクター&プロデューサーに転向、主な担当アーティストは、LOUDNESS、松岡直也等。  96年2月、hide (X Japan) のレーベル『LEMONed』設立準備の時期に ユニバーサル・ビクター(現:ユニバーサル・ミュージック)に移籍。制作室長(兼)プロデューサーとして hide (X Japan)、Zeppet Store、少年ナイフ等を担当。  00年5月に独立、フリーの音楽プロデューサー、ギタリスト&ライター(「佐藤晃彦」名で執筆)として活動を始め、01年4月に自己の音楽制作会社『有限会社 ジェフズ・ミュージック』を設立。プロデューサー、ギタリストの他に、音楽ライター、TV・ラジオ番組制作、イヴェント企画、専門学校講師(01〜05年、日本工学院専門学校、総合ミュージック科)等、幅広く音楽業界で活動中。独立後も『VANVY CROW』や『磯村由紀子』等、数多くのアーティストをプロデュース、また JEFF SATO project 名義テイチク等と自社レーベルから7枚のトリビュート・アルバムを制作。そして04年には初のソロ・アルバム『CRAZY FINGERS』、05年に『LONG TIME GONE』をリリース。講談社『おとなのイカス!バンド天国(TBSラジオ放送)』『テケテケ・ア・ゴーゴー(フジ・テレビ)』等、おやじバンド・コンテストの企画プロデュースを行い、『おとなのバンド・フェスティヴァル』を初めとする、おやじバンド・ブームの仕掛人としても活動中。クラシック・ロックの音楽ライターとしても多忙な日々を送っている。  主な生息地(?)、活動拠点は下北沢と渋谷、そして小田原。

■バンド活動  16歳、高校生のとき、もうすでにビートルズ・バンドをやっていた同級生、その後プラスティックスやメロンを結成し、海外を拠点に活動するミュージシャン中西俊夫に誘われ、ストーンズ・コピー・バンド『PRODIGAL SON』、『SWAY』を結成、しかし中西のグラム・ロック指向と、JEFF SATOが三大ギタリストに触発されギター・バンドを目指すために別々のバンドを結成する。大学に入学しよりハードな音楽を目指すが、19歳の夏、日比谷野外音楽堂のコンサートで『HARDROAD』を解散。ブルース・フュージョンに触発され『SLUNKY』等を結成、先輩だった『SPACE CIRCUS』のメンバー等とセッションを続け、多くのバンドを結成・解散を繰り返す。大学卒業後、ワーナー・パイオニア(現:ワーナー・ミュージック)に入社しエンジニアを目指す。バンド活動を休止したが劇団の音楽制作やセッションを続け、少年時代からのアイドル、ローリング・ストーンズを81年LAに見に行き、すっかりロックに舞い戻り、『THE SILVER ROLLING STONES』を結成、渋谷クロコダイルを中心に3年間に20回弱のライヴを行う。85年、オリジナル作品を演奏するために『JEFF SATO project』を結成するが、87年のディレクター・プロデューサーに転向により、バンド活動は休止。00年までは95年のイヴェント以外はセッションのみ。以降、01年からCD発売を開始する。元・ZAZOUの佐々木握、辻野リューベンと『Club HENDRIXX』を結成するが03年で活動休止、JEFF SATO groupとしてソロ活動を行っている。 また2007年に『FEN』を結成、2009年7月にアルバムを発売する。

■ソロ・アルバム ★『CHAPTER ONE』 ★『LITTLE BLUE /  JEFF SATO & GOLDMAN SASAKI』 ★『FEEDBACK !』 ★『LONG TIME GONE』 ★『CRAZY FINGERS』

■JEFF SATO プロデュース&参加のトリビュート作品  『Club HENDRIXX』、『Spice 2U』は、JEFF SATO のユニットです。各アルバムに3曲〜8曲、『BELL〜』は21曲(!)、参加しています。 ★『BELL BOTTOM BLUES』(初回限定盤2枚組、2100円)   エリック・クラプトン ★『I'M SO GLAD』   クリーム ★『BLACKBIRD』   ザ・ビートルズ ★『HERAT OF STONE』(テイチク、生産終了、残部僅少)   ブライアン・ジョーンズ(60's ストーンズ) ★『SOMETHING』(テイチク、生産終了、残部僅少)   ジョージ・ハリスン ★『SUNSHINE OF YOUR LOVE』(フナイ、売り切れ)   クリーム&ブラインド・フェイス ★『TEARS IN HEAVEN』(コムシーエス、売り切れ)   アコースティック・エリック・クラプトン

■プロデューサー、ディレクター、  A&Rとして係わった主なCD  (*はシングル、**はヴィデオ) ★VANVY CROW  『VANVY ALIVE!』 ★礒村由紀子  『BIJOU』 ★hide  『PSYENCE』、『tune up - remixies』  『URGLY PINK MACHINE Vol.1 & 2 **』  『Rocket Dive *』、『SEVEN CLIPS **』 ★LEMONed  『LEMONed』、『LEMONed **』  『WOOFER - hide selection Vol.1 & 2』  『hide presents PRINTED LEMONED JELLY **』 ★Zeppet Store  『CUE』、他 ★Pata (P.A.F.)  『Patent Apillied For』、『PAT.#0002』 ★ZAZOU(現:クレイジー・ケン・バンド)  『SYMPATHIQUE』、『LOVE STYLE』 ★憂歌団  『GON-TA』、『知ってるかい』  『ブルース・バウンド』、『風を追いかけて *』  『憂風 **』、『お中元』、『お歳暮』 ★増田俊郎  『夕日は陽く*』、『CHASIN' THE WIND』 ★渡辺貞夫  『BIRDS OF PASSAGE』  『ELLIS』、『MADE IN CORACAO』  『FRONT SEAT』、『SELECTED』 ★松岡直也  『TIME PASSING』、『PLAY 4U』  『JUNE JULY AUGUST』  『マラトン』、『ミネラル』  『THE BEST OF NAOYA MATSUOKA』  『DANCE UPON A TIME』、『HEART & LOVE』  『ヴィーナスを探せ』、『シーラカンスの夢』 ★松岡真由美  『パティオでスロー・ダンス』 ★ラウドネス  『ON THE PROWL』、『LOUD 'N' RARE』  『LOUDNESS』  『LOUDEST』、『LOUDEST Ballad Collection』  『LOUDEST -Video Collection - **』  『ONCE AND FOR ALL』  『WELCOME TO THE SLAUGHTERHOUSE **』  『HEAVY METAL HIPPIES』、『LOUD 'N' RAW』 ★喜多郎  『古事記』、『KITARO(限定3枚組)』 ★刀根麻里子  『Vois de Lame』 ★酒井泰三  『EAT JUNK』 ★高橋克典  『ブレスレス』、『HEEL』、他 ★少年ナイフ  『ハッピー・アワー』、『ストロベリー・サウンド』  『飲茶楼でめちゃうまかろう *』、他 ★bloodthirthsty butchers  『Sankaku』 『Sankaku+3』  『We Love butchers (Tribute)』 ★F.O.E.  『ONE RIVER TWO STRINGS』 ★恋愛信号  『時代に花を咲かせましょう』  『インフィニティー』 ★他(清水弘貴、SPRINGS、CASH、nona、  eliott、Parade等)

■主なセッション参加アルバム ★憂歌団、内田勘太郎、増田俊郎  『CHASIN' THE WIND』ギター1曲、ベース1曲 ★憂歌団  『知ってるかい』ギター1曲  『GON-TA』バッキング・ヴォーカル1曲 ★LEMONed - hide presents  『Printed LEMONed Jelly **』ギター1曲 ★ZAZOU  『LOVE STYLE』ギター1曲 ★恋愛信号  『インフィニティ』ギター1曲  『時代に花を咲かせましょう』ギター1曲 ★磯村由紀子  『ビジュー』ギター1曲、ベース2曲

■洋楽ディレクター(A&R)時代の主な担当作品 ★MOTLEY CRUE  『GIRLS GIRLS GIRLS』  『DR. FEELGOOD』、『RAW TRACKS』 ★JACKSON BROWNE  『WORLD IN MOTION』 ★DOKKEN  『BACK FOR THE ATTACK』  『BEAST FROM THE EAST』 ★DAVID LINDLEY  『VERY GREASY』 ★THE GEORGIA SATTELITES  『OPEN ALL NIGHT』、『LET IT ROCK』  『IN THE LAND OF SALVATION AND SIN』 ★LINDA RONSTDAT  『CRY LIKE A RAINSTORM』 ★JON ANDERSON(YES)  『THREE SHIPS』 ★TREVOR RABIN(YES)  『CAN'T LOOK AWAY』 ★TRACY CHAPMAN  『TRACY CHAPMAN』、『CROSSROAD』 ★10,000 MANIACS、KEITH SWEAT、FASTER PUSSYCAT、  COCKTAIL(Original Soundtrack)etc.

■執筆させて頂いた主なCDライナー・ノーツ  * 再発され変わっているものもあります。 ★JEFF BECK / BLOW BY BLOW (ソニー) ★JEFF BECK / SESSION WORKS (ソニー) ★JEFF BECK / ANTHOLOGY 1963〜1976 (テイチク) ★SMALL FACES featuring ROD STEWART /  FIRST STEP (ワーナー) ★THE GEORGIA SATTELITES /  IN THE LAND OF SALVATION AND SIN (ワーナー) ★BBM (BAKER, BRUCE, MOORE) /  AROUND THE NEXT DREAM (東芝EMI) ★GARY MOORE / STILL GOT THE BLUES (東芝EMI) ★GALACTIC / LATE FOR THE FUTURE (ユニバーサル) ★GALACTIC / CRAZYHORSE MONGOOSE (ユニバーサル) ★LOUI O. / SCENE (コムシーエス)、他

■近年、執筆させて頂いた主な雑誌  『DIG』  『レコード・コレクターズ』  『大人のロック』  『シンコー・ミュージック・ムック』
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