京アニ

July 20 [Fri], 2012, 19:16
京都アニメーションこの春から深夜にやっているアニメ氷菓で初めて知りました。
ストーリーはほのぼのと面白く、さらに絵がすばらしい。
人物描写も背景も感動的に美しい。
特に人物の体の動きに不自然なところがなく、いつもほんとに上手いなあとつぶやきながら観ている。
この氷菓の人物とガンム00の人物の描き方が非常に好み時々、視聴者が主人公の目線にブって、ヒロインがこちらを見つめながら話してくるという、あざといサービスカットがあったりするが、まんまと製作者の罠にはまって、喜んでたりする。
次の中二病でもは、ストーリー的にはどうなんだろう。
おっさんには、ついて行くのが難しいかもしれんなあ。
それにしても、京都アニメーションの技術はおそろしいほどだ。
ちょっと調べたところ、タツコプロから枝分かれしてるんだな。
たしかマッドハウスもタツコプロからだったと思う。
僕が子供のころ見たアニメはかなりの確率で、タツコプロだった。
ガッチャマン、キャシャーン、テッカマンなどみんなそうだ。
マッドハウス恐るべし京都アニメーション恐るべしそして、タツコプロ恐るべしだ京アニ最新作は、中二病でも恋がしたい2012年秋より放送スタートmediaid50京都アニメーションは、涼宮ハルヒの憂鬱、CLANNAD、らきすた、けいおんなど、数々の大ヒット作を手がけてきた。
現在放送中の氷菓でも話題を集めているクリエイター集団だ。
そのテレビアニメ最新作中二病でも恋がしたいが、今秋より放送される。
中二病でも恋がしたいの原作は、新人作家虎虎とらこさんのライトベルである。
2010年に第1回京都アニメーション大賞の小説部門で奨励賞を受賞し、同社が立ち上げた新レーベルKAエスマ文庫から刊行されている。
主人公は、高校1年生の少年、富樫勇太。
かつて思春期特有の妄想癖中ニ病にとり憑かれた過去を恥じて、進学を機に新たな学園生活を送っている。
だが、そんな勇太の前に現れたのは、眼帯姿の不思議系美少女、小鳥遊六花。
邪王真眼の使い手を自称する彼女と、むりやり喧を結czされてしまったことから、学園を舞台に愛おしくも賑やかな青春コメディがくり広げられていく。
京都アニメーションは、これまでさまざまな小説、マンガ、ゲームを緻密に映像化し、その手腕がアニメファンの間から絶大な支持を受けている。
今回のTVシリーズでは、原作小説を大窒アレンジし、オリジナルのストーリー展開や、新たなキャラクターも登場する予定だ。
スタッフは、シリーズ構成にけいおん、日常の花田十輝さん、キャラクターデザイン総作画監督にKanon、CLANNADの池田和美さんなど、豪華なメンバーが集まった。
放送局などの詳しいスケジュールや、注目のキャストについては今回の発表はなく、続報を待つことになる。
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