今までに全く例のない、過去問と記憶術を組み合わせた行政書士試験対策の教材 内容

September 04 [Sun], 2011, 17:49



全科目ひととおり勉強して、始めに戻って復習しようとすると、
ほとんど記憶に残ってないという悲惨な状態。
また、次々に問題集や参考書を買い求め、
結局どれひとつ手につかずに終わってしまった。
あなたもこのような経験はありませんか?

そこで考え出されたのが、
何をどのように勉強するかが一番大事だということです。

まず「何を」 について、
参考書と問題集のどちらをメインに勉強すべきかということについて、
それぞれのメリット・デメリットをこのように考えました。
参考書中心 … (メリット) 基本的な知識を得られる。
           (デメリット)実際の問題で問われ方が変わると対応できず、
実践的ではない。

問題集中心 … (メリット) 問題形式が分かり、実践的である。
           (デメリット)問題を繰り返し解くうちに、○×だけを雰囲気
で覚えてしまい、基本事項が定着しにくい。

そこで、考えられた一番効率のよい勉強法は
問題集の中でも、過去問は重要事項の宝庫ですので、
過去問の解説を参考書代わりに読みまくり、
その後、問題を見て出題形式を確認するということです。

そして次に、その解説をどのように覚えるか?
それは、記憶術です。
「記憶には、親の名前や掛け算の九九のように
一生覚えていて忘れない長期記憶と、
一時的に覚えている短期記憶の2種類がある。

頭に入った情報は、一旦、脳の海馬というところに短期記憶され、
海馬が重要と判断した情報が長期記憶に移る。
そこである事柄を忘れずに長期間記憶しようと思ったら、
情報が短期記憶にある間に、何回もその情報に接触し、
海馬に重要と思わせることが大事。」
というものです。

つまり、記憶の定着には、覚えた事柄に何回接触するか、
復習の回数をいかに増やせるかが勝負ということです。

しかし、大量の事柄を記憶しなければならない
行政書士の資格試験の場合、
復習ばかりに時間を割くことはできません。

ではどうすればよいか? → それはスピードを上げるしかありません。
ではどうやってスピードを上げるか? 
作業ごとの時間を考えてみると、次の順に時間がかかります。
@ 解く → A 読む → B 見る
つまり、「見る」という作業が一番早くて時間がかからないということです。
具体的には、イメージ(イラスト)で覚えるということです。
特にへたくそでばかばかしいイラストほど記憶に残り安いものです。

覚えたい過去問のポイントをイラストにして、
そこへ情報を集約し、復習の際は、そのイラストを見て
ポイントをイメージするという短時間の作業を行うことにより、
高速で多回転の復習が可能となり、
結果的に、大量の事柄を記憶することができるということです。

そして出来あがった教材が
≪今までに全く例のない、過去問と記憶術を組み合わせた行政書士試験対策の教材≫

過去問5年分(平成18年〜22年)の問1〜問40までについて、
1000個近くの選択肢1つ1つに対して、
「問題」「正誤」「ポイント」「覚え方」「イメージ」が付いてます。
そして、 「イメージ」による記憶法により、高速多回転の復習ができ、
過去問の重要事項を大量記憶することができるのです。

≪今までに全く例のない、過去問と記憶術を組み合わせた行政書士試験対策の教材≫
で、試験まで残りわずかな時間を有効に使って
合格という幸せを手に入れてください。

詳細はこちらから>>>





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