緑中 

February 27 [Wed], 2008, 22:51
こっから調整かけていこうかと思う。
まぁEB2が出てからまた環境が変わると思うけどね



<ユニット>
ニューヤーク 3
サイド3 3
ケンプファー(試作型) 3
アプサラス〓(EB) 2
高機動型ギャン(ジョニー・ライデン機) 2
ゲルググM(シーマ・ガラハウ機) 3
ケンプファー(18弾) 2
ガンダム試作2号機(MLRS仕様) 2

<キャラクター>
シーマ・ガラハウ 2
ギレン・ザビ 2

<コマンド>
ゲリラ屋の戦い方 1
制圧作戦 1
戦いの駆け引き 2
破壊工作 3
ブリッツクリーク 3

<オペ>
凌駕 1

<G>
緑G 13
中立地区防衛部隊 2


<サイドボード>
ガーベラ・テトラ 2
ズゴックE(18弾) 1
クルスト・モーゼス 1
気化爆弾 2
ゲリラ屋の戦い方 1
戦いの駆け引き 1
理想に仇名す者 2





貴族主義抵抗派を入れたいんだが家漁ったら一枚も出てこなかった。緑のタクスタ出たら2個は買おう
あと強行偵察の枠を悩み中。今んとこ候補はメインのゲリラ屋+駆け引きを一枚ずつ抜いて強行偵察2挿し



メタは白と青。黒茶輝きはブリクリでどうにかするしかない




あとツアーはブードラに午前に出て、午後はリミテッド出れたら出たいなと思った。
東京のリミテッドはサイクロプスは無理だから、Sガンか白中を考え中。EB2見てからにするけど今んとこはそんな感じに考えてるかな



出るときパーツクヌギ貸して!

体力測定のこと〓 

February 17 [Sun], 2008, 2:22
さて、いきなり低成績を叩きだした私は、次の「反復横飛び」に全てを託す形になった。私はまあまあ反復横飛びが得意だ。位置について、合図の音が鳴った。私はピアノで鍛えた足首をフルに使い、素早く横飛びを繰り返した。横飛びを一生懸命やっていると、「僕何しているんだろう…」というもやもや感に襲われるが、それに打ち勝って初めていい記録が出るのだ、と自分をなだめた。そして私が1回目の計測で出した記録は53回であった。自己記録を更新だ。この調子でいけばかなりいい数字をつけてもらえるだろう。
すると、近くにいたおじさんが、「ここの床結構滑るから、重心を低くしてみな。」とアドバイスをしてくれた。そのアドバイス通りにやってみたところ、見事55回という数字をうちたて、10段階中7という数字をつけてもらったのだ。これは快挙だ。
そのあとは、腹筋を何回できるか、というのにチャレンジした。それをやってみたところ、1分間で20回であった。「5」という数字が成績表に記入され、あと1種目、最後のラストスパートだ。最後の種目は立ち幅跳びである。この立ち幅跳びで全てが決まる。私はスタート地点に立ち、エイヤっとからだの全てを搾り出して跳躍した。一瞬無重力みたいになったが、着地するときに背中が「バキッ!」と鳴った。しかし今も痛みはないのでほっといている状態だ。立ち幅跳びが終わったあと、私は骨密度をはかってみた。骨密度とは骨の密度のことであり、これが少なかったら骨そしょうしょうになりかけていて危ないですよ、というものである。判定コーナーには「骨密度判定士」的なオバさんが地味に座っており、30代くらいのお兄さんに「あんた、相当危ない状態だね」といい、震え上がらせていた。果たして私は大丈夫なのか。手遅れだとか言われたらこの先真っ暗だ。
早速計測してもらい、結果を骨密度判定士の人に見てもらった。すると、「あなた、まだ成長期だから一概にどうとか言えないけど、カルシウムやタンパク質を沢山取りなさいね。」
といわれた。まぁまぁの結果だ。このオバさんは「骨密度判定業」を営み、こうして何人もの骨密度を見てきたのだろう。そのオバさんが「手遅れ」と言わなかったとは、私はまだまだ捨てたもんじゃない。

この測定が終わったあと、私はスーパーで牛乳やヨーグルトをドッサリ買って帰った。少しは骨密度が上がっただろうか…。

コスメ購入 

February 12 [Tue], 2008, 21:16
韓国に行ったときに何気に買った「COOGI」のプレストパウダーが
良すぎてすごい勢いで1個め終了し、割高だけどオンラインで2個目購入して愛用してまして、
そろそろ終わりそう。

これも大好きなんだけど、また同じの買うのも浮気性の私としてはmmm

ネットで色々見てたら、前から気になっていたジバンシーのマットメイトが激安。
これはパウダリーファンデだけど、リタッチ用に使用している人多し(@コスメ情報)
なので購入してみることに。

でも、きっとまたCOOGIは買うからねー。

これだけで終わるはずも無く検索検索・・・

毎回迷って見送ってきたサンローランのラディアントタッチを久々に購入することを決意。
激安なんだもーん。
色は1と2と悩みまくりまたまた@コスメを熟読・・・

私はクマやシミ隠しではなく、くすみをとったりハイライト的な使い方したかったので
1番のピンク系を購入。

これで終わろうと思ったんですが、エスティのチークも購入、てへ。勢いって怖い。

212のロゼット。最近すてきだなーと思う女性はたいていチークはクールなこんな色なので
イメージはそんな感じで。

これだけ買っても10,000円しなかった。送料も無料だし。

消してしまった。 

January 29 [Tue], 2008, 11:36
前回のこれって?の文間違って消してしまいました。
コメントくれたお友達誠に申し訳御座いません。

Cafe レストラン ハンバーグガスト〓 

January 15 [Tue], 2008, 6:36
今朝は飲んだ帰りに
'''''ハンバーグガスト'''''でモーニングを。




'''''和風ハンバーグ'''''
(ジュース・スープバー付きで619円)





'''''山盛りポテト'''''も

量が多過ぎて連れにほとんど食べてもらいました。

★・。闇の中から 八 

January 05 [Sat], 2008, 17:31
        ★・。 闇の中から 。・★ その八

 里奈はぺたりと座り込んでしまった。
 呪いがまだ続いていた? よく考えればその通りだ。ほったらかしにされて世間から忘れ去られたこの屋敷がなによりの証拠ではないか。こんな恐ろしい血塗られた殺人現場がそのまま処理されずにいたのは、呪いが強すぎるからなのではないか。誰一人として、手出しができなかったからなのではないか。だから、皆は忘れ去るという最終手段をとったのではないか。
「ねえ、あたしたち来てはいけない所に来ちゃったのかな?」
 里奈は呟くように言った。もはやスリルも何もあったものではない。こんなはずではなかった、と心が叫ぶがどうもできない。
「そうかもな」
 ぽつり、弘樹も言った。それを聞いて歩美が叫ぶように言う。
「そうかもな……って、じゃあ、これからどうするのさぁっ ?」
 その言葉には誰もが黙ってしまった。どうする? 出る事のできないこの屋敷で、どうする? 助けを呼ぶ? いや、どうやって? 携帯も持っていないというのに。
 その時また。
 きゃははっ。
 三人は一斉に振り返る。しかしその姿はない。
「笑い声?」
「小さな子の笑い声……」
 きゃははっ。
 次は右。はっとしてそちらを見るが、やはりいない。
「やだ……もうやだ……」
 歩美が声を震わせながら座り込んだ。
「ごめん……あたしのせいだ……あたしが、こんな所に行きたいって無理やり……」
 じわりと目の前がぼやけた。もう逃げ出してしまいたい。
「おい」
 弘樹が言う。
「あきらめんの? ここから出る方法はあるはずだぜ」
「うん……」
 そして涙をぬぐう。
 何かいい方法。ないだろうか、と必死に考える。そして……。
「ねえ。あたしたちが、その呪いとやらをとけばいいんじゃない?」
 いきなり頭に浮かんだ言葉であった。浮かんですぐに口にしてみたから、自分でも言ってみてからううんと思う。
「そうだなー」
 弘樹が明るい顔をしてみせた。そしてすぐに真顔になる。
「って何言ってんだよ」
「ううーん……」
 首をひねる。
「そんなの、どうすればいいの?」
 ぺたりと座っている歩美が震えた声で聞く。
「そんなの無理! みんなここで殺されるんだ!!」
「歩美っ!!」
 弘樹が怒鳴る。
「やめようぜ。そんな事言うの」
 里奈はくるりと向きを変えた。それに気が付いた弘樹が言う。
「どうした?」
「ます、母親を探す」
 里奈があまりに真顔で言うものだから、弘樹も歩美も面食らう。
「はあ?まじかよ!?」
「死体は片付けられてるんでしょ?」
 それでも、里奈は真顔のまま続けた。
「でも、あきらめたくないもん。探さなきゃ。そして出してって頼むんだもん」
 弘樹はそれに対して、恐ろしさのあまり気でも狂ったかという目をしたが、それから微笑んだ。
「分かったよ。手伝う」
「ありがとう」
 里奈も微笑む。
「歩美も、協力してくれるね?」
 歩美は少し黙って二人を見ていたが、それから、
「うん……」
 とうなずいた。

 それから三人は廊下に出た。そしてはっとする。
 廊下に、女の子が後ろ向きで立っている。小さな女の子で、黒い髪は肩より下で切りそろえられ、そして何より、赤黒い血で染まった着物を着ていた。それを見たとたん、一瞬三人の息が止まった。
 女の子はゆっくりと頭を動かし、振り返った。
 その顔が見えた。
 目が、ない。目があるはずの場所には黒い空洞がある。目をくりぬかれたような感じで、そこから血があふれていた。口の中も血で染まっている。その口を左右に引き伸ばし、にいっと笑った。
「ひっ!」
 女の子はこちらに向かってくる。
 とんとんとんとんとん……。あの足音だった。
 三人は体を動かす事ができず、金縛りにあったように声も出せない。女の子の恐ろしい顔が近くなる。悲鳴さえも出ない。
 そして……。気が付いたら女の子は消えていた。一気に体の力がぬける。とその時。
「こっちだよ……」
 声がしたびくっとする。
「何……?」
 声は台所からしていた。里奈はふんばって動くまいとする足を台所へと向けた。
「やめなよぅ……」
 弱々しい歩美の声が聞こえたが無視する。それに、弘樹がついて来てくれているのを感じたため、それほどに怖いとは思わなかった。
「こっちだよ……」
 台所の床に、地下へと続く古びた気の扉があった。それが半分開いていて、小さな白い手が手招きしている。
「そこに、お母さんがいるの?」
 そう言った里奈の声は震えていなかった。自分でも驚いた。霊感もないのに、なぜこんなに落ち着いている?
「下りるの!?」
 歩美が叫ぶ。
「いいよ。二人は待ってて。すぐに戻るから」
 里奈はぎいと扉を開けた。かび臭いような、じめじめとした臭いがする。階段も古いようだが、何とか下りられそうだ。
 ふと隣を見ると、弘樹が懐中電灯を取り出しているところだった。
「ありがとう」
 そういって手を差し出したが、弘樹はそれをかわした。
「……?」
「俺も行ってやるよ」
「うそ」
 弘樹は真顔だった。びっくりだったが、うれしかった。
「あ、あたしも……」
 無理に無理を重ねた顔で歩美が言う。
「い……あ、ありがとう」
 こうして三人は暗い地下へと階段を下りた。真っ暗い闇がまとわりつく。
 弘樹が懐中電灯の光の幅を大きくした。その分光は薄くなったが、地下の物置の様子が見て取れるようになった。
「あっ!?」
 里奈が何かを踏んだ。拾い上げてみると……。
「血がついてる……」
 包丁だった。なぜこんな物が。拾われていなかったのか?
「ひっ」
 弘樹が声を上げ、黙ってしまった。
「どうしたの?」
 そう言ってそちらを見て、里奈も目を見開いた。
 女がいた。血まみれに、髪の乱れた女。その脇には先ほどの女の子と、もう少し大きな女の子がいた。
 ただこちらをじっと見ている。
「帰って来て……」
 聞き取れないほどの小さな声がした。女の声だった。気が付くと、赤い涙を流している事に気が付く。何とも悲しそうな顔で……。
 次の瞬間、目の前が真っ暗になった。
 意識が遠のいていく。そして……。
 目の前が明るくなったかと思うと、目の前に白黒の映像が映った。
 目の前には美しい女、先ほどの血まみれだった女がいた。そして、あの二人の娘。そして、知らない男。楽しそうに微笑み、笑っている。音は聞こえなかったが、それはよく分かった。
 そして、場面が変わる。この地下室だ。二人の娘を抱きながら、女の目は閉ざされていた。身動き一つしない。血まみれになって、血まみれの二人の娘と共に、女はただ目を閉じていた。目からは一筋の涙がこぼれていた。その風景も、しだいに暗くなっていって、気が遠のいていった。

 目を開ける。そして里奈は自分の目のその前に、流れていく水を見た。
「水?」
 ゆっくりと身を起こす。そしてはっとした。林に入る前に渡った橋の上に倒れていたのだ。先ほど見えた水は古い木の橋のすき間から見えていたものだっ
たのだ。
 すぐそばに、弘樹も歩美も横たわっていた。
「起きて」
 揺さぶると、すぐに目を開けた。ほっとして言う。
「ほら、見て」
 二人とも、はっとして回りを見回した。
「あれ?」
 三人は一緒に振り返った。そこにはさっきまでいたはずの林が広がっている。
「いつの間に出ちゃったのかな?」
 歩美が言う。
「呪い、とけたのかな?」
「さあ」
「さっきのは、あの女の人の記憶なんだね……」
 里奈が言う。
 三人は座ったまま、しばらく黙っていた。それから、弘樹が空を見上げた。
「雨、晴れてんなあ」
 見上げると、そこには雲一つない青空が広がっていた。

 結局、何がどうなったのかは分からない。ただ、あの女の人は私達を憎く思わなかったのだろう、とそう思う。
 けれども、あれから二度とあの事を話さない。あそこには行かない。
 なぜなら、あの女の人と娘達はきっと誰かを、これからもずっとずっと、あの時が止まってしまった屋敷で待ち続けるのだろうから。

                    ― 完 ―

元旦早々ぼうず。 

December 20 [Thu], 2007, 18:07
元旦は、やはり釣りですね。
今日は、ヤリイカ釣りに行ってきました。
あー、今年も宜しくです。
まずは、増館港に行ってきました。
あいにく、波が高く釣りは無理・・・・吉浜の釜石よりの港で餌木を振り始め
1時間が経ちました。周りも釣れずみんな帰り支度。
私も、あきらめ花露辺港に移動。
エテルナ(釣具屋)のおじちゃんが居て聴いてみたところ
釣れていないとのこと。
娘・・・ミミがうるさく帰ってきました。
明日は、餌でアイナメ狙いに行きます。
このままでは、引き下がれません。
明日をお楽しみに。
今年は、こまめにアップします。
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