ジャコの様々な萌を吐き出すためのブログ。

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[リボ]シャ獄/山獄
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[ネウ]兄弟/社5(→矢5)
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2007年09月
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リボの妄想設定 / 2007年09月18日(火)

リボはごっきゅんとシャマが最高によいと思う。

実はリボあんまり知らないんだけど☆
途中から読んで、完全にキャラ萌えに走ってしまい、
本編がかなりないがしろにされてる感じですテヘ<てへじゃねぇ。

てことで、愛Cよりもかなり 脳☆内☆設☆定 はげしめですv
そこんとこ、ヨロシク!あは!!突っ込まないで……



えっと、基本的にはシャマ獄が好きですv
山獄はゾロ3を髣髴とさせるものがあるのでちょっと複雑

や、でもシャマ獄は心情的にはプラトニックな感じが!
や、シャマ獄エロは大好物なんですが<矛盾


シャマとごっきゅんは相思相愛なんだけど、
シャマはその愛の深さゆえに手が出せないのよ!
俺みたいなもんが手を出していい存在じゃない的な?!!

で、ごっきゅんはごっきゅんで、好きなんだけど、素直になれないお年頃なのよ!
てか、若さゆえにシャマの想いに気づかないの!!

で、悶々としてるところに山本(トンビ)がきてをかっさらっちゃうの!!!


シャマはね、はじめは老婆心&嫉妬心から山本の邪魔をするんだけど。
てか、これまでごっきゅんにつく悪い虫はみんな影で追っ払ってきてたんだけど。

「お嬢さんをボクにください!」的な(違)想いに、ついには許しちゃうってのがイイと思いますがどうでしょう。




途中ちょっと暴走したけど、一応こんな感じで。
今後書いていくのはどんなんになるかわかんないけど☆あははは!
 
   
Posted at 23:15 / リボ / この記事のURL
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初デート1(妄想設定の続き) / 2007年09月17日(月)

試合から数日経った。
それでもまだ俺の興奮は冷めていない。
表面上は、落ち着いてきているけれど。

なんだか実感が湧かない。
いつもなら、段々としっくりと胸に落ちてくるのに。

試合のことだけじゃない。いや、むしろ試合よりも。

ずっと雲の上の存在だったあの人とのこと……。








「……太、…ン太!モン太ってば!!」

「え?!」

「…どうしたの?」


急に降って来たセナの声に一瞬びっくりする。

今は昼休みで、屋上でセナたちと昼ご飯を食べてたところだった。
でも俺は、いつもの様に、ついぼーっとしてたのか、全然箸が進んでいない。


「どうしたのって??」

「さっきからずっと声かけてたのに……何かあったの?
 てか、今日全然元気ないよね??」


流石親友、よく見てるぜ!(<バレバレです)と思ったものの、
やはり心配させてはいけないと、取り繕った笑みでごまかそうとする。


「や、そんなことないぜ!元気さMAX…」

「…………。」


親友の真剣な顔に、やはり嘘はつけないと、観念して話し出す。


「実はさ、この間の王城戦の後、本庄さんに車で送ってもらったんだ。
 で、俺、それだけでもスゲーうれしくて、舞い上がっちゃって。
 あんまり記憶がはっきりしないんだけど、なんか、でも、
 本庄さんまた会いに来てくれるって言ってくれた気がして。
 
 当たり前だけど、あれから全然何もないし、
 お互いの連絡先とか交換とかもした覚えないし、
 第一、そんなこと自体あるわけがないのに……
 俺、夢見すぎだよな、ははっ!」


自分で言ってて女々しさMAXかも……うぅ凹むぜ。

セナは箸をおいて真剣に聞いてくれている。
この誠実さがセナのいいところだけど、今の俺にとっては
いっそ一緒に笑ってくれたほうが有難い。


「やべっもうあと10分しかねーじゃん!
 俺たちも早くくわねーと!!
 セナ、話聞いてくれてありがとな!」


俺はちょっとの間すら耐えられず、
セナの返事を待たずにお弁当のから揚げに手を伸ばす。

だって、悩んだって、セナに言ったって、
どうしようもないのはどうしようもない。
分かってはいるんだけど。

無闇に心配させちゃったなー…と反省してたら。
セナがまた、自分のお弁当に視線を戻す前に、
ぼそっとつぶやくから。


「また会えるよ、きっと。」

「……おぅ!」


不覚にも目頭が熱くなってしまった。
 
   
Posted at 22:09 / 本モン / この記事のURL
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本モン 妄想設定 / 2007年09月14日(金)

実はこのサイト「本庄×モン太」サイトが見つからないので始めることになったりしてます。はい。
すみません、マイナーで。同士はいるのか。




以下、脳内妄想&設定

や。もう。モン太かわいいよモン太。
そして本庄さんかっこいいよ。トボケタ顔して総攻めだよ。
あんたなら、あの阿含でさえ余裕でよがらせることが出来るよ……!<妄想。

モン太は、原作にある通り本庄さんな感じでずっといるんだけど、
思春期に入るぐらいからちょっと、こう、がね!!笑

「本庄さんなら抱かれてもいい」とか冗談で言ってたのが、だんだんマジに。
ポスター見ながら、いけないと思いつつ、動く手は止められず的な?うへへvv<キモス


本庄さんはぜんっぜんモン太のことは知らないままだったんだけど、
あの試合(対王城・桜庭戦)で興味をひかれて。

帰りとかモン太を車で送っていればいいじゃない。
そしてその車内でデートの約束とかしちゃえばいいじゃない。






「熱かったよな、今日の試合。こう見てるだけでみんなの気迫に飲まれそうになるって言うかさ。
 桜庭とモン太の戦いものすごかったよ。両方とも個性があって、レベルも高くて…。
 なにより気持ちが熱かった。」

「あ、ああありがとうございますっ!!」

「あのキャッチ、生半可な練習で出来るもんじゃないよな。すごいよ。」

「や、あれは……!本庄さんに憧れて…本庄さんのおかげって言うか!
 俺、本庄さんの大ファンで。本庄さんのキャッチに憧れて。
 本庄さんは覚えてないかも知れないッスけど、
 球場に観に行った時に、たまたま本庄さんからグローブもらったりもして。
 俺、最初全然上手く出来なかったけど、本庄さんも最初は上手く出来なかったって聞いて、
 俺もがんばろうって思って!それで……!」

「ははは。何だか照れくさいな。
 全部、モン太の力だよ。よく頑張ったな。」

「そ、そんなことないッス!あわわわ」

「……っと。もう着いちゃったな。この辺だろ?あの角曲がるのか?」

「あ、はい……すみません、送っていただいちゃって……ありがとうございましたッス」

「いや、いいよ。俺のほうが強引に誘っちゃったんだし。」

「や、自分すっげー嬉しかったッス!憧れの本庄さんに会えただけじゃなく、こうして話せて、車までのせてもらっちゃって……!」

「ならよかった。
 まだ話し足らないな……よかったら、今度ヒマな時にでもまた会えないかな?
 って、練習で忙しいか。すまん、気にしないでくれ。」

「え、や、だ、大丈夫ッス!!ちょっとくらいなら全然もう!」

「そうか?嬉しいな。なら、また連絡するよ。」

「ははははい!ありがとうございますッス!!!」

「じゃ、またな。ゆっくり休めよ。」

「ははははい!ありがとうございましたッス!!!」




てな    !キャハ!

本庄さんうっかり連絡先聞かなかったから、後日泥門にくればいい。
モン太のデマチすればいい!!笑





とりあえず、今日はこの辺で。
 
   
Posted at 23:35 / 本モン / この記事のURL
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test / 2007年09月14日(金)
test

test
 
   
Posted at 22:45 / その他 / この記事のURL
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