ピンたん、ねんねこ・・zzZZ 

February 20 [Wed], 2008, 0:30
ピンたん、眠いのね・・・・・



おらも、眠いょ



今日も一日、お疲れさま・・・

5/24加太の釣り 

February 15 [Fri], 2008, 3:28
4時10分出船なので2時半起床、、、眠たい
火曜日に船長にtelすると、日曜と月曜の2日間で、80匹ほどあげたよ、と言っていたので久々の喰いがたってきたのかな?とワクワクしながらいくと、火曜日は一本釣り組合は、休みで水曜日は3じまでねばったがだめだとのことで少しがっかりしながら出船。朝1番に中の瀬戸へ行き他の船が来る前に釣っておこうと船長の判断です。船がたくさん集まるとスクリュウ音と魚探でとたんに釣れなくなるそうです。
しかし、潮がほとんど動かず3流ししていると他の漁船がよってきてポツポツとしか釣れません。1時間ほどしてコイツキまで移動するもいっこも反応なし。するとコマガサキで井上丸が3匹釣ったと無線すぐ移動ポツポツと食いはある。1時間ほどで潮がわるくなり、又中の瀬戸へ移動。
本日は、万遍無く釣れるもば爆釣はなし。10時過ぎ潮が止まって納竿。本日の釣果は50cmクラスが3匹で鯛が19匹ハマチ1匹でした

心療内科 

February 07 [Thu], 2008, 14:05
木曜日に、紹介してもらった心療内科にかかってきました。
予約した時間に行くと、まず初診の表を記入。
その後、カウンセリングルームで今の気分に答える表に記入をしました。
そして、5分もすると診察室に呼ばれました。

診察室では、問診表やアンケートみたいな表をもとに
先生に色々な質問をされました。
また、涙が出てしまったりしたけれど、先生は穏やかな態度を変えず
診察を続けていました。

別の病院に行っていたことや、そこで不信感を抱いたことも
ちゃんと話しました。

結果は「(一過性の)鬱、または鬱状態」と言われ、パキシル10mgを処方されました。
(これは、自分の親が鬱になったときにも飲んでいた薬で、
ちょっと知っていました。)

最近は、結構、おちついていたのにパキシルを出されたかぁ。という気持ちと
デパス飲んでたのって何!?という気持ちが混ぜこぜ。


先生には治療の第1歩として、まずは
〓ちゃんと眠ること
〓ちゃんと薬を飲むこと
を指導されました。
特に、睡眠はちゃんととる様に言われました。


帰り道、ホッとしている自分がいました。

ちゃんとしたお医者さんに行けた事。
自分の病名が分かったこと。
自分を欝だと認めた事。

もしかしたら。
鬱だって自分を認めたことが1番、ホッとできた原因だったかも
知れない。

母がずっと鬱で苦しんでいたけれど、今はだいぶ落ち着いています。
治れるんだ。
そう思う気持ちと、
自分が悪いんだ、自分は欠陥のある人間でもっと頑張らないと
いけないんだっていう発想から開放されるかもしれない
そう思う気持ちと。

<箱根>ホテルリ・カーブ 

January 29 [Tue], 2008, 13:42
あまり期待していなかったけど、部屋は和洋室で広く、
食事のバイキングも時間制で入れ替えしていたので盆にもかかわらず
混雑を感じることなく食事もできたし、内容にも満足!



温泉も混雑なくゆっくり堪能できました

最近の金魚 

January 15 [Tue], 2008, 8:40
ここ最近の金魚達の様子です!



60cm水槽の金魚達は最近落ち着いています。ここのところ急激に気温が変化しましたが大丈夫のよう



です。ピン子ももう60cm水槽の一員となっています^^




リュウはエサもよく食べ活発に動いていて好調です。もう少ししたら水槽に戻そうかな〜

11月2日のコウノトリ観察日記 その2 

January 05 [Sat], 2008, 20:27
2007年11月02日(金)コウノトリのモニターあれこれ




放鳥後770,406,405日後,楽々浦放鳥後42,山本放鳥後41,三木拠点34日後
百合地ヒナ誕生後167日目(巣立ち後95日目)  
天気 曇り一時時雨のち晴れ  最高気温17.3℃



いつの間に、山々の紅葉が色鮮やかになっていたのでしょうか、今年の秋は絵はがきのように美しい景色が見られます。
やがて季節は初冬へと足早に向かっていくことでしょう。
この連休に防寒着を出して、寒さ対策をしておくことにしましょうか。



11:04 観察開始 今日のモニターは加陽の東浦ビオトープから。J363がいるのを確認。
    J363 クラッタリング。南側の上空からJ381とJ296が次々に飛来する。
(写真は J363がクラタリングしている。その横に飛来した2羽)




    しばらく3羽とも休息したのち、J363が北向きに歩いて移動しながら採餌行動。
    J296とJ381は同じ場所で横にならんで、採餌行動をする。
    時々J381がJ296を脅す場面も見られたが、2羽はJ363のいる方へ歩いて移動する。
11:46 3羽がまた合流して同じ休耕田で採餌行動をする。何を食べているかは遠くて不明。



観察者は河谷拠点に移動する。



12:10 河谷拠点には2羽のコウノトリがいる。1羽が飛び立ち北向きに飛行する。
    ずっと目で追っていくと、第3号揚水機場東側の田んぼに降りて採餌行動をしている。
12:13 そこを飛び立ち、百合地人工巣塔の上を通過して梶原地区上空を旋回している。
12:15 J228(メス親鳥)も河谷拠点から飛び立ち、エノキの大木の東側の田に降りる。
12:17 決壊現場付近からJ275が飛び立ち、梶原の方に飛行していく。
12:20 河谷拠点に3羽が戻ってくる。拠点のネット支柱にそれぞれ止まる。
12:25 確認しようとしているところへ、どこから飛来したのか、3羽飛来する。
(写真は 突然の訪問で、中央に親鳥2羽がクラタリングしているところ)




    5羽は次々に支柱から飛び立って、河谷地区上空を旋回後、1羽は郷公園方向へと早く飛び去る。
    残りの4羽は、3対1になって高い空を旋回する。カラスも一緒。
12:32 1羽は山を越し郷公園方向へ、1羽もそれを追って山に消え、残りの2羽も見失う。
12:40 新田小学校に近い第4号揚水機の広域農道すぐ東側の田んぼにJ228が降りる。
    J003はそこから約100m北の田に降りるのを確認する。それぞれ採餌行動する。
(写真は J228の向こうの山に虹が架かっているのがわかりますか?)




観察者は移動する。
下宮ククイ湿地にはコウノトリがいない。福田方面は工事中で渋滞。
一日市田んぼにもコウノトリがいない。ワンドBにもいない。上山地区にもいない。



13:32 来日地区の北側の田んぼ山際にてJ408が採餌行動をしているのを確認。
    ここから
14:03 この間に、132回パクッとする。山沿いを北向きに歩きながら効率よく採餌する。
14:15 この地区の農家の方が接近していくと、嫌がって東側にゆっくりと移動する。
   場所によってパクッとする回数が多いところとそうでない場所がある。休息状態。
   J403がいるだろう戸島湿地に移動する。
14:23 戸島湿地にはいない。下島田んぼ(9月22日放鳥した場所)でJ403が採餌行動をしている。
   あの日放鳥された3羽は別々になってしまったが、このJ403だけはこの辺りで頑張っている。
   クチバシの先5〓くらい土の中をつつく。
(写真は 下島田んぼで採餌行動をしているJ403 武生の孫 メス)




14:35 カラスが集団でJ403の上を飛行。うちの1羽がJ403にちょっかいをする。
    J403はちょっと低くなって、カラスをかわす。機敏な行動で感心する。
14:58 J403は時々パクッとするがエサはあまり採れていない。
    南向きに歩いて旅館「きのさき」の真裏の水路まで行ってしまう。
    しかしエサがないようで、また北向きに移動する。
15:07 農道に架かる短い橋の下、水路が交差する場所で採餌行動。草の陰になる。
15:31 J403が遠くに移動したので、水路を見るとカエルが1匹水中に隠れる。
    あとは何もいるように見えない。稲刈り後の田んぼにはイナゴがまだいるかもしれないが…
    観察者は帰り路を、保護増殖センターに寄り道をする。
16:00 保護増殖センター入口の山の上金毘羅神社の鉄塔にJ294が止まっているのを確認。
16:02 保護増殖センターには、ヒマラヤスギにJ290とJ362が止まっている。
    飼育員さんの話では奧にもう1羽いるとのこと。
16:12 奧の第10ケージ辺りにJ399が止まっているのを確認する。
    日高町山本で放鳥の個体がここにいる!このところJ399はねぐら入りもここらしい。



以上で観察を終了しました。
奈佐川と円山川の合流付近を走行していたら、道路の端にフジバカマが群生していました。
野生のフジバカマが、道路のアスファルトの端っこから生えてきたりしないですよね。
多分あれは、園芸種のフジバカマでしょうけど、道路の端に並んで綺麗に咲いていました。

ピリスのピアノ・リサイタル 

December 19 [Wed], 2007, 0:21
1度やってみたかったコンサートのはしご。




'''女流ピアニストも'''
'''聴いてみたかった'''。
男も女も
そんなの関係ねー
とは思うけれど、やっぱりこの人の演奏だと
つい、そういう形容詞をつけてしまうような
気がする
'''マリア・ジョアン・ピリス'''



'''5年ぶり'''だそうだ。



さて、今日2本目のコンサート
というかリサイタルというのが正確なのだろうけど
自分しか頼るものがないので
選曲が共演以上に難しいと思う。



予定された演奏曲目は

1)3つのアルゼンチンの踊り(ヒナステラ)
2)ソナタ イ長調 K.208(スカルラッティ)
3)ピアノ・ソナタ第13番 (シューベルト)
*******************************
4)4つの即興曲より第1番 ヘ短調、第2番 変イ長調(シューベルト)
5)ピアノ・ソナタ第31番 変イ長調(ベートーヴェン)





手持ちのCDで演奏者をバラバラに予習してみる。
渋い。
これだけで主張しているものがあるように思う。



さて
会場に行って驚いたことが2つ。
'''1つ目は、曲目変更'''
'''2つ目は、ピリスからのお願い'''



まず、4つの即興曲から第1番が外され、
'''「シューベルトのアルペジーオ・ソナタ」'''へ



2つ目は、'''前半の曲目を1つの流れとして'''
'''演奏したいので曲が変わっても拍手をしないで'''
とのこと。



現場に入ると'''薄暗い照明の下に'''
'''ぽつんとピアノが1台'''。
やっぱり、ピアニストは、神経質なのかなと不安に。
みんな、咳とか、物音とか
我慢してましたね。
(やれば出来るじゃない。)



'''1)'''
この始まりは、
ピリスのイメージだと、もっとも不似合いで
驚くだろう。
ジャズ・ピアノのような響き。
それでも
組曲2、3と続く叙情的な味わいに溢れる。
'''2)'''スカルラッティも続けて
聴くと、確かに一連のような気がしてくる。
'''3)'''プログラムが渋いと思ったのは
シューベルトもソナタは13番、
ベートーヴェンも最後半29から32の中で
31番だったこと。



(1つの流れではあったものの
ピリス自身は、シューベルトの前に
水を飲みにいったんだけどね。)



'''13番'''、この曲のタッチの柔らかさに魅了された。
あの情緒的なメロディと
だらららららら〜っていう低音の響き
リヒテルなんかの演奏を聴くと
ああいう怖そうな顔の人がこういう優しい音を
奏でるって
思ったりするけど
本当に今、ピリスの演奏に触れているんだなぁ
と思った。



休憩をはさんで
'''4)'''
卒業式のBGMで流れていそうな曲のあと
チェリストが加わって
デュオで。
'''実は、この曲、結構好き'''。
今年、亡くなった'''ロストロポーヴィチ'''がプレヴィンと入れた録音が
ある。
追悼の記事でも余りこれを取り上げる人はいなかったけど
個人的には
是非とも聴いて欲しい作品。
ただ、イメージとは少し違って
今日のは、ロマンチックで少し可愛い目。
あの骨太の音と違うのは仕方ないかも
しれないが
考えてみれば、
ソロのピリスも知っているが
ボクには、フランクのソナタみたいに2人で弾くピリスも
印象としてある。
これは、'''うれしいサプライズ'''だろう。



このとき彼女は、
さすがにメガネをかけていたようだ。
楽譜を使ってきっちり合わせていた。



(1曲終わって、2人が同時に
水を飲んだのには、場内から笑いがこぼれた。
そこまで息ぴったり。)



逆にあまり使いたくはない言葉だが
'''アゴーギグ'''というものが
あるのであれば、
それはこういうものではないだろうかと
ベートーヴェンで感じた。



しかし、楽譜なのか
弾き方なのか
ベートーヴェンになると
急に音が硬くなってくるのは、とても興味深い。
高い音はキンキンしてくるし、
低音は
ぎこちなくて、とても無骨な感じだ。
達観した境地とか、諦観とか
よく言われるが
ボクには、
そんなさらりとしたものではなくて
欲とか、怒りとか
煩悩を抱えたまま、そのままの力強さ
(そんな風にしか生きることができない彼自身)
というようにも思う。



だんだんだん
と繰り返す強打が次第に大きくなり
音が複雑になって
余韻があって
ピアニシモ。
そして
終曲へ。



全体を通しても
起承転結という構成を
考えていたのかもしれない。



少し、無理をしたけれど
とても、よかった。




2007年11月4日(日) 18:00 〜
すみだトリフォニーホール






'''★ 今回、東京でただ1回だけのリサイタルが'''
実現。
でも、いつも組んでいるらしいチェリストが
どうしていたの?
(いつ決まったの?)



遠い席だったけど
真正面だったので、弾き様も見えて
ラッキー。

山田くん、あの超有名司会者の孫と?? 

December 13 [Thu], 2007, 16:37
Hay!Say!JUMPの山田くんが誰もが知っている超有名司会者徳光和夫の孫と付き合ってる
ことが発覚。校内でも、ラブラブならしいそうです。


これを知って、以外な気持ちと、残念な気持ちがありました。
やっぱり、まだ、14歳なので、一人でいてもらいたいものです。
でも、ファンとして、応援してあげたいです。


あと、もうひとつ、同グループの高木くんがあるモデルと付き合っているそうです。
ツーショットプリまで、あるそうです。


私も、見ました。リアルに高木くんでした。
噂だけならともかく、証拠まであるので、これから、デビューするのに、
大丈夫かと心配です。デビューに影響がないと、いいけど・・・・。

人生の選択 

December 06 [Thu], 2007, 11:17
腹減った・・・。
でも食べたら太っちゃう(*ノД`*)もう究極の選択だ・・・。。。

素晴らしい!なべやかん 

December 03 [Mon], 2007, 23:37
タレント、なべやかんさん(37)が12日、王者・内藤大助選手(宮田)に亀田大毅選手(協栄)が挑戦した世界ボクシング評議会(WBC)フライ級タイトルマッチを観戦していたことを自身のブログ「なべやかんだ!!」で明らかにした。その中でなべさんは、大毅選手やテレビ局の姿勢を厳しく批判するなど、芸人とは思えない硬派な主張を展開、称賛のコメントが殺到している。

 なべさんは12日の日記で、大毅選手のボクシングスタイルと数々の反則行為について、独自の分析を交えながら猛批判。「負けたら切腹」と公言してきたことについては、「世界を目指し、チャンピオンになった人間、なれなかった人間がいるが、みんな命をかけてきた。世界を目指す、命をかけるって大変なことなのだ。(中略)切腹なんて言葉を軽軽しく使うな!」と断罪した。

 返す刀でなべさんは、芸人という立場にもかかわらず“テレビ批判”も展開。「選手入場の時、驚いた! 亀田選手のファンだらけだと思ったら、亀田選手の応援は全体の3割いるかいないか。後は内藤選手の応援だった。ボクシングファンはわかってるんだ、テレビに騙されてないんだって嬉しくなった」「テレビだと応援の差がわかりにくかったな。きっと亀田応援サイドにしかマイクが置かれてなかったんだろう。会場に行ってよかった。本当の応援の差がわかったから」と、これまでも幾度となく“亀田寄り”と評されてきた番組制作サイドの姿勢を痛烈に批判した。

 この日記に対し、500件を超えるコメントが殺到。「真実を伝えるレポート、ありがとうございます」「著名な方がここまで書かれているのが正直驚きでした」「テレビ人がテレビに媚びない。放送されないまでも真実を伝える姿。芸人魂ですね」と、なべさんの毅然とした主張を称賛する声が多数寄せられている。

 さらになべさんは、きょう13日の日記で、今月25日に予定されていた亀田興毅選手のノンタイトル戦が中止となったことにも言及。これまでの興毅選手のマッチメークに関する“疑惑”について、「あるある大辞典みたいなバラエティーで嘘は許されなくて、なんでスポーツはOKなんだろう?意味がわからない」と一刀両断。その一方で、「亀田家はどうなってしまうのだろう?(中略)一生懸命練習する兄弟なんだから、ちゃんとした指導者について頑張ってもらいたい。本当にそう思う」と若い才能に対する配慮も見せた。



 上記は記事の内容です。


 なべやかんさんと言えば、大学への替え玉受験や目立たない芸風で、パッとしない芸人だけど

本当は確かウェイトリフティングで結構有名な選手らしい。

 やっぱり身体でわかっている人は、突っ込みどころを分かっていると思います。

亀田兄弟は、あのタカリ親父から離れるべきです。

兄弟の実力ははっきりしてませんが、強くなると思います。それを阻害しているのは親父の

指導方法と親父の金銭欲だと私は思ってます。


 話は戻りますが、やかんさん芸人でありながらもマスコミを批判する。しかも自分にとって

大きな見返りがあるとは思えない状況にも関わらず。

 その漢っぷりに感動します。
P R
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