親離れしてない

June 16 [Thu], 2016, 12:00
市に一つはある大きな病院で、父はちゃんと失明を免れるのか、聞いているのでしょうか。
やっぱり家族に暗さが電線するような感じですね。

そもそも、人の不幸に明るい顔をするって結構な難作業だと思います。
私はまだ若い方なんだなとふと思いました。
おじさんになると、マイペースに生きていけますからね。
両親が亡くなっても、今の私なら生きていけるように思えますね。

テレビで、おじさんいない? おじさんいない? なんて若い娘が言っているのがありますが、おじさんも若い時、うざい世代を通ったのでなんとも思いません。
おじさんが、若い問題児に反応しないのは、ある程度通過しているからです。
誰にもそんなに求めませんよ。

親父は大丈夫なのかなあと、雑談気味に書いて、それからふと思いました。
まだ、三十代、明日を見ようという感じで、清掃のバイトでもやろうと思いました。
そんな所でいいでしょう。

父の眼病って、何か矯正出来るメガネはないのかと思っているのですが、それも聞いた方がいいと思います。
もっというと、私も親離れしてないなと思いました。
無理せず、気楽に本当にそうですね。

ある日の電車での出来事



ある日出先から電車で帰路についた時、私が席に座ろうとしたら落し物がありました。

中身はフィギュアだったのですが、両端のオタクに「あなたのですか」と問いましたが、違うというのです。

秋葉原で見つけてしまったものだから、元どおりに戻しておこうか、アキバの駅にとどけようかと迷ってしまいました。

フィギュアなので、落とした人は恥ずかしくてあきらめてしまうかもしれないと思ったのですが、届ければきっと自分にこれから良いことがあると思い、届けることにしました。

ただ電車を乗り換える時間が短いため、あまり駅員さんと話しをしていられないと思い、紙に詳細を書いて届けようと思いました。

いざ紙に書こうとしたら紙がみつかりません。

カードケースかリュックをさぐっていたら、会社の名刺の裏側が白紙でした。

仕方ないからこれでいいやと思い小さなスペースに記入して、乗り換駅で駅員さんに渡しました。

だいたいのことは書けていたので、個人情報の有無について聞かれましたが、それ位でことはすみました。

乗り換え時間もみじかかったので急ぎ足で乗り換えました。

ホーム間が少し離れていてちょっとだけ焦ってしまいましたが、無事に乗り換えることができました。

 落し主が表れるかどうかは分かりませんが、私は良いことをしたからきっと良いことがあると思い、その出来事をプラスにと考えようと思います。
P R
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参考にしたサイト